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【日々更新】見放題で楽しめる厳選良作 洋画編

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U-NEXTスタッフによる厳選の見放題作品を紹介。

GIANT KILLING
弱小プロサッカークラブにやってきた新監督と、チームが巻き起こす「番狂わせ」!
|2010年
見放題
第1話を再生(24分)
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見どころ
外国人キャラクターには母語を話させ、字幕や日本語吹替えを入れるなど、今までにないリアルな表現が魅力。試合のシーンでも、観客の動きなど細部にもこだわっている。
ストーリー
低迷を続ける日本の弱小プロサッカークラブ、ETUに監督として迎えられた達海猛。サッカーの本場・イングランドで数々の番狂わせを生み出してきた彼は、勝利のためにさまざまな奇策を導入。しかし、選手やサポーターたちからは反感を買ってしまい…。
ここがポイント!
タイトルの「ジャイアント・キリング」は「番狂わせ」、「大物食い」という意味。
エピソード
全26話
イングランド5部のアマチュアリーグ・イーストハムの監督としてチームをFAカップベスト32まで導いた経験がある達海猛。彼は古巣の弱小プロサッカークラブ、イースト・トーキョー・ユナイテッドの監督に就任する。
サブ組である若手を中心に構成した新レギュラー候補を率いて、達海はキャプテン・村越の率いるベテラン組と紅白戦を行う。若手組は試合を優位に進めるため、達海の指示通りにベテラン組の弱点を突く作戦に出る。
キャンプ初日、達海は練習メニューとして自習を指示する。その上、達海はひとつのボールだけで練習をしろと無理難題を吹っかける。おのおのが希望する練習メニューの違いから、選手たちの口論が始まり…。
新生ETUは達海の監督デビュー戦であるプレシーズンマッチでチャンピオンチーム・東京ヴィクトリーと対戦。キャンプ時は影の薄かった椿の活躍と達海の作戦により、ETUはヴィクトリー陣営を翻弄する。
東京ヴィクトリー戦の後半、自らのミスで相手に得点チャンスを与えたことに落ち込む椿。そんな彼に発破をかける達海。勢いに乗るヴィクトリーと勝負するため、達海は攻撃の選手を中盤に入れる。
リーグプレスカンファレンスが開催される。みんなが正装しているなか、いつもの私服で出向く達海は、ETUと因縁深い名古屋グランパレスの不破監督、リーグ2位の大阪ガンナーズのダルファー監督と挨拶を交わす。
ジャベリン磐田とのリーグ開幕戦。ETUは磐田のラッキーボールで先制点を許すと、そのまま勢いに飲まれてしまう。その試合内容に不満を感じずにはいられない記者・藤澤は、記者会見で達海にある質問をする。
黒田が移籍するという噂を聞いて、心中穏やかではない松原。そんななか、達海は再びサッカーテニスゲームで試合に出る選手を決めると宣言。選手たちは不満を漏らし、ついに黒田の怒りが爆発する。
達海が監督に就任してからすでに4連敗中のETU。その結果にスカルズたちサポーター陣もいら立ちを隠せずにいた。そして、怒りの頂点に達した彼らは選手たちの移動バスを囲み、達海との会話を要求する。
サポーターから解任要求を突きつけられた達海は、背水の陣で元ETU監督の不破率いる名古屋グランパレス戦に臨む。チームを連勝へ導く不破は、高額の外国人選手を獲得して戦力を引き上げようとする合理主義者だった。
ETU対名古屋グランパレス戦の前半。名古屋の猛攻撃を受けるETUは、椿の度重なるファインプレイによって幾度となく訪れる失点の危機を免れていく。不破はそこに達海の見えざる手が機能していると気づき始める。
ETUの防衛ラインを崩せない名古屋は、カルロスを前線に置いた陣形で攻撃を再開。それこそが達海の狙いだった。ブラジル人トリオの猛攻を何とか凌ぐETUは、シュートを打たせないようにしてカウンターを仕掛けていく。
ブラジル人トリオを抑え、先制点を獲得したETU。後半残り15分で、名古屋勢は借りを返さんとばかりに果敢に攻め入ってくる。しかし、集中力をさらに高めたETUは、焦る名古屋勢の攻撃をことごとく防いでいく。
ETU初勝利の興奮が冷めない吾郎は、商店街のメンバーを誘って私設応援団を復活させようと考える。しかし、声をかけた昔のサポーター仲間の反応はいまひとつで、勧誘活動がうまくいかず途方に暮れてしまう。
ジャパンカップ予選、ETU対FC札幌の試合が始まる。名古屋戦の勢いと好調なジーノのおかげで試合を優位に進めていくなか、結果が出せない世良は今日も試合途中でベテラン・堺と交代を命じられてしまう。
昨シーズンにETUで1番点を取った夏木がチームの練習に復帰するが、同じポジションの世良は心中穏やかではなかった。夏木にレギュラーを奪われないよう、何とかシュートを決めてアピールしたいところだが…。
レギュラー争いの大事な時期に、世良は右足の捻挫で1週間チームを離れることに。腐っている世良に、堺は不器用ながらもアドバイスをする。年齢的にピークを過ぎている堺は、世良の気持ちを誰よりもわかっていた。
4戦連続で引き分けを重ねるETU。調子の良し悪しもわからないなか、アルビレオス新潟との試合が始まる。噛み合わないプレイにフラストレーションを溜めていた赤崎は、強引な守備でイエローカードをもらってしまう。
首位独走中の大阪ガンナーズとの試合が迫る。圧倒的な戦力差を前にETU関係者やサポーター、そして選手たちは緊張を隠せず、大阪のダルファー監督も闘志を燃やす。そんななか、達海には緊張感のかけらもなく…。
ETU対大阪ガンナーズの試合が開始。大阪の4トップに対し、ETUはマンマークで挑む。大阪の攻撃の基点である長身選手・ハウアーに対し、ETUは小柄な黒田で迎え撃つ。黒田は身長差をものともせずに奮闘するが…。