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中華一番!

| 1997年
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最高の料理人の証“特級厨師”を目指すマオ!中国全土を股にかけたの白熱の料理対決!
見どころ
小川悦司のコミックが原作。料理バトルの醍醐味である派手な演出や、食べた人のリアクションも見どころ。また、作中で中華料理の豆知識などが紹介されいる点も見逃せない。
ストーリー
19世紀の中国。四川省に住む少年、リュウ・マオシンは中国料理界の最高位である特級厨師になるため、リー提督の勧めで広州へと料理修業に向かう。広州にある陽泉酒家で、四等料理人の野菜番として働き始めたマオだったが、先輩のサンチュに冷たくされ…。
2019年1月31日 23:59まで配信
©小川悦司/講談社・日本アニメーション Presented by Janime.com

エピソード

  • 謎の料理人主催の夕食会に出されたのは猛毒の赤蛙の肉だった。チョウユは解毒剤を賭けての伊勢エビを使った三番勝負を仮面料理人から挑まれ、サソリの毒に倒れる。勝負は、マオが引き継ぐことになった。
    23 分
  • 第3の勝負の課題は、鍋料理だった。仮面料理人は16年前のチョウユとの勝負で使えなかった食材を用意していた。ふたりはある菜館で”龍虎”と並び称された料理人だった。
    23 分
  • 第3の勝負、鍋料理の判定人に選ばれたのはシロウだった。どちらがマオの料理したものか当てられなかった場合は、マオは毒をあおらなければならない。シロウにマオは“心からうまいと思った方を選べ”と告げる。
    23 分
  • 陽泉酒家でピクニックを兼ねた釣り大会が開かれた。シロウは上流にマオとメイリィを山の方へと連れて行くが、崖から落ちて迷ってしまう。
    23 分
  • マオたちが水牛料理の準備をしていると、突然現れた男が青龍刀を目にも止まらぬ速さで振り回し、巨大水牛を血一滴こぼさず完璧に解体する。その男こそ、かつて陽泉酒家で修行し天才少年と呼ばれたレオンだった。
    23 分
  • ルオウ大師の管理する「伝説の厨具」を巡って、裏料理界からの刺客レオンと戦うことになったマオ。裏料理界の秘められた野望とは、「料理で人を支配すること」である。マオは、母パイの意志を継ぎ勝負を挑む。
    23 分
  • 「伝説厨具」をめぐるマオとレオンの神前刀工勝負は引き分けに終わる。レオンは延長戦を申し出て、裏の秘包丁「北辰天狼刃」の封印を解いた。一方、マオの包丁が、鯛の半身に振り下ろされると鯛の身は爆発した。
    23 分
  • 勝負は伝承の厨具の真の承継者にふさわしいかどうかの儀式を受けなければならない。「永霊刀」を継承者が手にすれば、刀身に「覇龍紋」が浮かび上がるというものだった。
    23 分
  • 「伝説の厨具」収集に出たマオたち。夜はサンチェの店で歓迎会が開かれる。そこへ裏料理界の料理人が現れ、上海厨師大連合会を人質にとり、伝説の厨具の封印地を示す地図を持ってこいと告げる。
    23 分
  • マオたちは、サンチェの父親を人質の取った裏料理界から宣戦布告を受けたマオたちは、案内人に導かれ、船の中の不気味な回廊を進む。行き着いたところは、調理台とあらゆる食材を揃えた料理競技場だった。
    23 分
  • 第1戦のスープ対決は、サンチェ対ロウコ。羅漢虎爪技で作ったロウコのスープに感嘆する審査員。対するサンチェが運んできたのは、どう見てもただのメロン。サンチェが作ったのはスッポンのスープのはずだが…!?
    23 分
  • ラコンが作ったのは究極の饅頭、「四神海鮮八宝饅」だった。皮には究極の酵母、羅漢老面が使われていた。ラコンは、最高の食材で、審査員たちを満足させる。一方、シェルが作ったのは笑う黄金饅頭だった。
    23 分
  • ラコンが作った「四神海鮮八宝饅」とシェルの作った「黄金開口笑」に審査員たちは優劣を付けることが出来ない。ラコンは十年後に再戦しようとシェルに告げ、中国全土味修行の旅に出かけて行く。
    23 分
  • 1勝1敗で迎えた裏料理界との宴席料理決戦・第3戦は波乱の幕開けとなる。レオンの対戦相手のシャンが、レオンと同じ「七星刀」を持っていたのだ。シャンは七星刀を作った名工ラァチェをレオンが殺したと言う。
    23 分
  • シャンとの勝負でレオンが完敗。それは料理のできだけではなく、シャンの裏料理界ならではの裏技、「舌感疲労封じ」のせいでもあった。勝者の権利だと言わんばかりにシャンはレオンの七星刀を奪おうとする。
    23 分
  • いよいよマオの出番だ。相手はショウアン。かつてマオの母・パイに師事した男がその息子に再び勝負を挑んできた! 伝説の厨具だけではなく、サンチェの父・タンリィの命もかかったこの一番、マオはどう動くのか?
    23 分
  • シャンの卑劣な罠により、マオたちの大豆は納豆になってしまった。すでにショウアンは究極の豆腐をつくり上げ、調理に入っている。しかし、マオの目は勝利を確信したかのように輝いていた。
    23 分
  • マオの豆腐料理は、審査員の度肝を抜くものだった。ショウアンは、自分のつくった豆腐あんかけそばを差し出した。それはなんと、麺もあんも肉も豆腐からつくりあげた「豆腐の三重奏」とでも言うべき逸品だった。
    23 分
  • ショウアンとの「菊下楼」以来の因縁の豆腐料理対決はマオが勝ち、裏料理界との料理決戦は龍鎮大連合の勝利で終わるかに見えたが、ショウアンは船の非常用起爆装置を作動させ、皆を地獄へと道連れにしようとする。
    23 分
  • 四川方面に神秘の厨具伝説があるという噂を聞いたマオたちは、サンチェに別れを告げ、第3の厨具を求めて上海を旅立った。途中の安徽省黄山で旅費をすられてしまったのがきっかけで、一行は旅の雑伎団と知り合う。
    23 分
  • マオたちは第3の厨具を求めて九華山へと向かう。山地を開拓した九華の民はみんな働き者と言われていたが、村の民は惚けたように過ごしてた。だが、鐘の音が鳴り響くと「魔神殿」へ走り出す。
    23 分
  • 「魔聖銅器」を使い、人を不幸にする料理人セイヨを許さないマオたちは、「彗星神」と名乗ってセイヨに挑戦した。マオたちが用意した炒飯で、それを食べた村人たちは太陽の光や大地の息吹を感じて急に元気になる。
    23 分
  • 北京へ向かったマオたち。町に入ったとたんに提督は勅命によって権限を剥奪され、紫禁城の牢獄に入れられる。全ては裏料理界の仕業と考えたマオたちは城に忍び込み、大厨房料理長の就任式に出くわす。
    23 分
  • 中国料理界トップの座を狙う裏料理人はフェイだった。皇帝により、御前料理勝負が始まる。フェイは満漢全席を作る。マオは、得意な料理を作った。制限時間が終了し、皇帝は満漢全席から試食する。
    23 分
  • フェイたち満漢全席が皇帝を満腹にしてしまう。しかし、マオのお粥を食べると、その目に光が輝き始めた。秘書官は強引に裏料理界の勝利を告げる。そこへマオの自信作「鳳凰水晶」が出される。
    23 分

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