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BLASSREITER

| 2008年
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融合せよ、悪魔の力…GONZO×ニトロプラスによるSFハードボイルドアクション!
見どころ
近未来を舞台に「人ならざるもの」と化した青年の苦悩と葛藤を描く。板野一郎によるカメラワークと、GONZOの3D技術によるスピーディなバトルシーンがは類を見ない迫力。
ストーリー
近未来のドイツで死体が甦り人々を襲う事件が発生する。これらデモニアックを狩るハンターのジョセフは、自らも生きながらデモニアックへ変化し「ブラスレイター」となってしまう。そして異形の者たちによるバトルロイヤルの火ぶたが切って落とされた…。
ここがポイント!
シリーズ構成には虚渕玄。ハードなシーンの連続が物語を盛り上げる。
2019年2月28日 23:59まで配信
©2008 GONZO・Nitroplus / Blassreiter Project

エピソード

  • サーキットに現れた融合体(デモニアック)の襲撃で両足に怪我を負ったゲルトは、レーシングライダー生命と栄光の全てを失った。そんな彼に接近した謎の女・ベアトリスは、彼に元の体に戻れるという薬を手渡し…。
    23 分
  • ゲルトを監視するためXATからヘルマンと同僚の女性隊員・アマンダが派遣される。自分は人間だというゲルトを信じようとするヘルマン。また大衆も、人間のために戦うゲルトを英雄視していく。
    23 分
  • 悪夢と幻覚に支配されたゲルトは崖下に落下し、その生死は不明となった。ゲルトもしょせん化け物だったと酷評が流される中、アマンダの弟・マレクは、憧れのゲルトを信じようと心を痛めていた。
    23 分
  • 街を封鎖され動きの取れないジョセフは、新たな融合体2体が現れたことを知り現場に急行する。見事融合体を倒したジョセフだったが、XAT隊員の狙撃を受けてしまう。重傷を負ったジョセフがたどり着いた先には…。
    23 分
  • マレクの手当てでジョセフが回復しつつある中、ゲルトが生きていたというニュースが流れる。ゲルトは復讐のため、悪い奴らを倒すために帰ってきたと言うマレクの心には、自分へのいじめに対する怨念が渦巻いていた。
    23 分
  • ヘルマンたちの前から走り去ったゲルトは、自分がもう怪物だという絶望と、悪夢にさいなまれていた。幻覚に惑い建設現場を破壊するゲルトの前に、回復したジョセフ(ブラスレイター)が現れる。
    23 分
  • 憧れていたゲルトの一件で落ち込み、世の中への絶望感が決定的となっていくマレク。そんな少年を気遣いジョセフは街から離れずにいたが、街の監視カメラに変身を解く現場が写され、XATに素顔を知られてしまう。
    23 分
  • 絶望と怒りからマレクは遂に決断を下す。社会的地位によって何の咎めも受けなかった少年たちの前で変身するマレク。脅えて動けない少年たちに「ゲームをしよう」と提案する。ついに復讐が始まった。
    23 分
  • アマンダには子供時代に孤児として養護施設で育った過去があり、そこを訪問した折に知り合ったマレクを義理の弟として引き取っていた。アマンダはマレクを救うため、ヘルマンと捜索を開始する。
    23 分
  • 重傷を負ったジョセフとマレクはXATの研究室に収容された。自分の手でマレクを救いたいと願うアマンダは、ヘルマンと研究員の助けを借りてジョセフのデータ解析(ハッキング)に望みを繋ぐ。
    23 分
  • XAT部隊内では風邪に似た症状を訴える隊員が続出。これがXAT崩壊の予兆だった。市街地での融合体の大量出現に呼応し、隊員たちが次々と融合体へ変身したのだ。拘留されていたアマンダたちも襲撃を受けるが…。
    23 分
  • 生き残った隊員を探しつつ、地下通路を走りヘリポートへと急ぐアマンダたち。XAT本部はまさに地獄の様相となっていた。一方、ベアトリスとの死闘で倒れたジョセフの前に、再びあの男が姿を現す。
    23 分
  • アマンダはジョセフと共に教会の廃墟へとたどり着く。そこでアマンダはジョセフの過去について知ることに。幼少時のジョセフは、育て親代わりのミュラー神父から自分を守って死んでいった両親の話を聞く。
    23 分
  • 15歳になったジョセフは、異民の支援活動を行う青年と出会う。「市民も異民も神様が造られた同じ人間。なぜ苦しんでいる人間をほうっておけるんだ」と語る彼の言葉にジョセフは心動かされる。
    23 分
  • 発見されたジョセフとアマンダは、謎の組織・ツヴェルフの本部に招かれる。そこは未知の科学技術に溢れた要塞と呼ぶに相応しい巨城だった。アマンダは良く知る人物の姿を目にして動揺を隠すことができなかった。
    23 分
  • 全ての元凶でありながら、いまだツヴェルフに協力するサーシャに疑問を投げ掛けるアマンダ。しかし、ジョセフとザーキンの苦しみを終わらせるためと語るサーシャは、ザーキンを自らの手で倒す覚悟を固めていた。
    23 分
  • ツヴェルフ本部を破壊したヘルマンは、最新メカ“トリプル・シックス”に乗り逃走した。それをパラディンに搭乗したアマンダが追跡する。幻覚と感情の暴走にさいなまれるヘルマンはアマンダを拒絶してしまう。
    23 分
  • 事態の収拾に焦ったヴィクターは、強化措置を終えたばかりのジョセフを出撃させる。その頃、仲間の敵討ちを誓ったアマンダとヘルマンは、ウォルフに率いられたデモニアック軍団と対峙していた。
    23 分
  • 逃げだしたウォルフとそれを追撃するヘルマンを追ったアマンダは、その途上で1人の少女と出会う。少女の名はスノウ。誤ってジョセフの血によって融合体となった彼女は、その後ジョセフと旅を共にしていた。
    23 分
  • スノウの声を聞き正気を取り戻したジョセフは、ツヴェルフによって回収され、再び強化措置の調整を受ける。しかし、そのツヴェルフ本部に対して、デモニアックの大集団が襲い掛かろうとしていた。
    23 分
  • デモニアックたちの攻撃で大混乱するツヴェルフ。そんな中、サーシャは侵入したザーギンと対峙する。一方、マレクを見つけ出そうと必死になっていたアマンダたちは、ある人物からのメッセージを見つける。
    23 分
  • ツヴェルフを脱出し、叔母が運営する孤児院に保護されたアマンダの下にサーシャが訪れる。サーシャはザーギンに対抗する最後の切り札“イシス”の設計データをアマンダに預かってほしいと伝える。
    23 分
  • ツヴェルフの壊滅という状況に、全世界へのデモニアック事件の拡大を恐れた他国政府はドイツへの攻撃を開始する。その頃、“イシス”完成までの時間を稼ぐため、ザーギンの前に立ちはだかる1人の男がいた。
    23 分
  • デモニアックたち、そしてザーキンや自分自身にも終末を迎えさせるナノマシン・イシスを体内に注入し、ジョセフはザーキンと最期の戦いを続ける。一方、サーシャとメイフォンは新世代ICBMを迎撃しようするが…。
    23 分

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