タイトルとの一致

  • 該当する検索結果がありません

キャスト・スタッフとの一致

  • 該当する検索結果がありません
一覧から探す

アイシールド21

| 2005年
見放題
気弱な高校生がその快足で頂点を目指す!とにかく熱い王道アメフトアニメ!
見どころ
挑戦し続けることの大事さを真っ向から教えてくれる、「週刊少年ジャンプ」の漫画をアニメ化。悪辣だけど天才的な頭脳を持つ蛭魔役に、田村淳が起用されたことも話題に。
ストーリー
小早川セナは、気弱な高校1年生。入学早々、パシリで鍛えた俊足を見込まれたセナは、卑劣で悪魔のような男・蛭魔妖一にアメフト部に入部させられてしまう。しかもいきなり、光速のランニングバック、アイシールド21に仕立て上げられてしまい…。
2017年12月28日 23:59まで配信
©米スタジオ・ビレッジスタジオ/集英社・テレビ東京・NAS
  • 気弱で引っ込み思案な小早川瀬那は、パシリ人生を送ってきた。高校入学を機にそんな自分を変えようと、アメフト部に主務として入部しようとするが、そんなセナのパシリで鍛えたスピードに蛭魔妖一が着目し…。
    22 分
  • 主務として入部したはずのセナは、蛭魔に謎のランニングバック・アイシールド21に仕立て上げられた。実は、翌日からの大会に出場するためには、11人を集めなければならなかった。セナは懸命に走り出し…。
    22 分
  • 助っ人を集めて、大会初戦を迎える泥門デビルバッツ。主務・セナが見守る試合は、両チーム無得点のまま終盤へと差し掛かるが、とうとう先制されてしまう。残り9秒、ついにアイシールド21が登場する。
    22 分
  • まもりは蛭魔のいるアメフト部に、セナを置いておくわけにはいかないと息巻く。そんなまもりを見たセナは、彼女に守られていた幼少時代を思い出す。そして、自分を変えようと、セナはまもりに自分の意志を告げる。
    22 分
  • 王城ホワイトナイツ戦が始まり、セナは強豪との対戦に怯えてしまう。そんなセナに対して栗田は「みんなを盾だと思って」と声を掛ける。みんなを信じて走り出したセナは、次々に王城ディフェンスを抜いていった。
    22 分
  • 王城に攻撃権が移り、エースの桜庭が登場。一方泥門は、アイシールド21のインターセプトにかけたフォーメーションをとり、セナが桜庭へのパスカットを試みる。そして、王城の守護神・進清十郎が登場する。
    22 分
  • 進との実力の差を見せ付けられたセナは、試合から逃げ出そうとする。だが、仲間たちの姿を見て再び試合へと戻った。残り5分で50点差。諦めている蛭魔にセナは「もう少しで進を抜けるかもしれない」と訴える。
    22 分
  • セナは「進に勝ちたい」という気持ちを抱き始めた。何度もそのタックルに倒されるが、諦めずに向かっていく。だが、ついにラストワンプレーを迎えた。進に勝つには、光速の世界に達する必要があった。
    22 分
  • 秋大会へ向けて泥門デビルバッツが始動する。蛭魔のパスを受けるレシーバーが必要だと聞いたセナは、野球部のモン太に会い、勧誘する。ところが彼は、自分は野球でキャッチのヒーローになりたいと主張した。
    22 分
  • 王城戦でけがを負わせてしまった桜庭が入院していることを知ったセナは、モン太と見舞いに出向く。不安を抱きつつ桜庭と対面するセナだが、実力以上にエース扱いされてしまっている彼の意外な苦悩を知る。
    22 分
  • 泥門デビルバッツと賊学カメレオンズの練習試合が決定する。ラフプレーで有名な賊学のエース・葉柱は自らを1番のラインバッカーだと言い放つ。そんな葉柱との対戦に不安なセナは、トレーニング中の進と出会う。
    22 分
  • 泥門デビルバッツと賊学カメレオンズの試合が始まる。開始早々アメフト部入部が間違いではなかったと証明するためにモン太は張り切り、タッチダウンを決める。泥門デビルバッツのメンバーは先制に沸くが…。
    22 分
  • 葉柱のラフプレーに倒れるセナはその恐怖に捕らわれ、走れなくなってしまう。しかし、蛭魔はモン太のキャッチからセナのランに繋ぐという作戦を変えようとはしない。今度はモン太がラフプレーの標的になり…。
    22 分
  • 賊学戦の勝利に沸く泥門デビルバッツが入部説明会を開いた。ところが、面接にやって来るのは話題のアイシールド21の人気にあやかろうとする軽薄な奴ばかりだった。見かねた蛭魔は入部テストの実施を宣言するが…。
    22 分
  • アイシールド21の正体を教えてもらえないまもりは、セナが主務としてアイシールド21との連絡を取っていると思い込んで尾行する。セナは、まもりがいてはアイシールド21になれないと必死で逃げ回った。
    22 分
  • 栗田は部活帰りの夕暮れに、商店街のお祭り飾りを壊して逃げ去る不良たちを目撃。ところが、あろうことか犯人だと疑われたのは、あっけにとられその場に立ち尽くしていた栗田だった。彼は秋大会への影響を心配する。
    22 分
  • 河原でバーベキュー大会が開かれる。だが、それはパスを通すための戦術である「ルート」どおりに走って肉をキャッチするという、蛭魔がメンバーに課した特訓だった。また、一同の前に謎の2人組が現れる。
    22 分
  • 蛭魔から強制的にデビルバッツのメンバーとして扱われ、十文字たちハァハァ三兄弟はいら立っていた。そんなある日、蛭魔はアメリカの強豪・NASAエイリアンズとの対戦を申し込むため、練習を留守にするのだが…。
    22 分
  • 三兄弟が加わり、5人のラインマンが揃った泥門デビルバッツ。だが太陽スフィンクスとの対戦に不安な栗田は、試合開始早々、ラインマンにとって最も屈辱的と言われる青天を食らって仰向けに倒されてしまう。
    22 分
  • 太陽スフィンクス相手に善戦する泥門。ラインの踏ん張りに応えるように、次々と泥門の攻撃が繰り出される。追い詰められたスフィンクスはモン太のパスキャッチ封じのため、ある秘密兵器を投入する。
    22 分
  • 鎌車の投入で、モン太はパスキャッチができなくなってしまった。得意技が封じ込まれたことで、すっかり弱気になってしまうモン太。だが、蛭魔は頑として作戦を変えようとしない。残り時間はわずか2分となる。
    22 分
  • デビルバッツの練習を怪しい人影が見つめる。瀧鈴音と名乗るその少女は、アイシールド21の正体を暴きに来たと公言し、チームにつきまとい始める。このままではアイシールド21の秘密が暴かれてしまうが…。
    22 分
  • エイリアンズとの対戦を控えたデビルバッツ。セナはエイリアンズのパンサーの走りに釘付けになる。パンサーは無重力の脚を持つと言われていたが、彼もまたアイシールド21の走りに心を奪われていた。
    22 分
  • デビルバッツは、エイリアンズの超ロングパスを止めるためにクォーターバック・ホーマーを直接つぶす作戦・ブリッツを選択。しかし、強靭なホーマーは、タックルをものともせずに次々とパスを発射する。
    22 分
  • フィールド勝負を誓うセナとパンサー。だが監督・アポロとの確執により、パンサーは試合に出られない。エイリアンズを追い詰めれば、監督もパンサーを出場させざるを得なくなると考えたセナは必死の猛攻を試みる。
    22 分
  • パンサーは無重力の走りでアイシールド21の追走さえも引き離し、タッチダウンを決める。シャトルパスとパンサーの走り、2つの作戦で息を吹き返すエイリアンズ。とうとうデビルバッツは再逆転を許してしまった。
    22 分
  • わずか1点差で勝利を逃した泥門デビルバッツは、試合前の約束どおり即日日本退去となった。蛭魔の強引さに呆然としながらチームは空路アメリカへ向かう。その途中、セナは蛭魔からケルベロスの世話を言い渡される。
    22 分
  • セナとモン太は食料調達に出掛けて迷子になる。だが迷い込んだ路地裏の広場で、2人は草アメフトの試合を目撃。本場アメリカならではの光景に心躍らせる2人は、助っ人としての参加を頼まれるが…。
    22 分
  • 目にも留まらぬ速さでセナの前を通り過ぎた影は、偶然アメリカに居合わせた西部ワイルドガンマンズのキッドが放ったボールだった。それと同時に、ビーチフットボール大会開催のコールが響き渡る。
    22 分
  • 蛭魔たちにアメフトを教えた名トレーナー・酒寄溝六の下、泥門デビルバッツは特訓に励んだ。日本への帰国を翌日に控え、アメリカでの出来事を振り返るセナは充実感で満たされていたのだが、走りの弱点を指摘される。
    22 分
  • 泥門デビルバッツ全員が参加するデス・マーチはアメリカを横断して2000キロを走り抜くという特訓だった。どぶろくに致命的な弱点があると告げられたセナは、秋大会までにそれを克服しようとする。
    22 分
  • デス・マーチの拷問のような厳しさに、脱落者が続出した。ハァハァ三兄弟の黒木と戸叶が逃げ出す。2人の脱走に揺れるデビルバッツだが、セナを認め、自分も変わりたいと語っていた十文字までもが姿を消した。
    22 分
  • 厳しさが増していく地獄の特訓デス・マーチ。石蹴りをしながら走るセナは、跳ね飛ばされた石を探すうちに1人はぐれる。途方に暮れるセナだったが、兄を探しにアメリカに来ていた瀧鈴音と偶然再会する。
    22 分
  • 鈴音の兄・瀧夏彦を探すうち、セナはアメフトの入団テストを受けることになった。瀧がテストに合格するために、自分もやれるだけのことはやる、と鈴音に告げ試合に挑む。だが、相手チームには巨漢の2人がいて…。
    22 分
  • デス・マーチは瀧とその妹・鈴音を加えて再始動。新たな刺激が生まれ、メンバーは張り切るが、雪光の体力は限界に近づいていた。脱落者は捨てる、と非情なスタンスの蛭魔に対し、セナはある行動を取る。
    22 分
  • デス・マーチは終盤に差し掛かった。最後までやり抜くというデビルバッツメンバーの気持ちは、もはや揺るがない。だが、ゴール直前、ライン組がここまで押し続けてきたトラックにアクシデントが起きる。
    22 分
  • 泥門デビルバッツがアメリカでデス・マーチをしている間、王城ホワイトナイツは富士山で合宿を続けていた。自らの才能のなさに苦悩する桜庭は、その苦悩をふっきるかのように必死に練習に励むのだが…。
    22 分
  • 秋大会目前、デビルバッツはレギュラー決定の最終テストを行う。自信をつけたメンバーたちの中で、雪光もまた、レギュラー入りの手応えを感じていた。そして、レギュラーメンバーを発表する日を迎えるのだが…。
    22 分
  • 蛭魔から、泥門デビルバッツ盛り上げ隊長に任命された鈴音はやる気満々だ。「月刊アメフト」に、アイシールド21の正体が超イケメンだという記事まで載せてしまう。セナは必死に取材から逃げようとする。
    22 分
  • 秋大会へ向け、泥門デビルバッツはデス・マーチを乗り越えたことで、それぞれが手応えを感じていた。だが、「1回負ければ終わり」という事実に気付いた栗田は、プレッシャーから大会前日に行方不明となる。
    22 分
  • デビルバッツの1回戦の相手は網乃サイボーグス。試合会場に向かう一同だが、セナと瀧が移動のバスを乗り違えて迷子になっていた。アイシールド21不在のままキックオフを迎え、デビルバッツメンバーは浮き足立つ。
    22 分
  • 泥門デビルバッツはアイシールド21不在のまま、網乃サイボーグスにリードを許す。だがデス・マーチで鍛えた根性とプライドで、必死に追い上げる。対する網乃はそれを上回るデータ分析能力を保持していた。
    22 分
  • デビルバッツを作った伝説のキッカー・ムサシ。だが、とある事情でアメフトを辞めたらしい。秋大会を勝ち抜くためにムサシを探すことにしたセナとモン太は、伝説のキッカーがいるとのうわさを聞きつける。
    22 分
  • 賊学カメレオンズとの練習試合が決まり、やっと自分が試合デビューする時が来たと張り切る瀧。だが、デビルバッツのメンバーとして認められただけで、いまだに泥門高校に入学したわけではなかった。
    22 分
  • 秋大会の会場下見のため、セナたち泥門デビルバッツのメンバーは集英スタジアムに赴く。そこで彼らが目にしたのは、王城ホワイトナイツのラインバッカー・進清十郎が、社会人に混じってトレーニングをする姿だった。
    22 分
  • デス・マーチで磨きをかけた光速の走りで社会人相手にも互角以上に戦うセナ。そんな時、負傷者が出た相手チームに進が加わり試合に出ることになった。すると、特訓を重ねてきた進にセナの走りは通用せず…。
    22 分
  • 2回戦となり、強豪たちが参戦してきた。春大会を制した王城ホワイトナイツに注目が集まる。デビルバットゴーストでさえ抜くことのできなかった進、高層パスの練習を積んだ桜庭と高見。王城は圧倒的に強く…。
    22 分
  • セナは、夕陽ガッツを率いている熱海と真剣勝負を誓い合う。ところが、夕陽ガッツが勝つために下した決断は正アメフト部員を外し、ほかの運動部の助っ人でオールスターチームを構成するということだった。
    22 分
  • スーツ姿の男に遭遇したセナたち。小柄ながらも貫禄充分なその男の名は山本鬼兵。高校ナンバー1のラインと言われ、栗田が心の師匠と慕う男だ。栗田は、アメフトを本気で好きになれたのは鬼兵のお陰だと語りだし…。
    22 分
  • 山本鬼兵率いる古豪・柱谷ディアーズがノーマークの巨深ポセイドンに敗れた。小柄でもテクニックを持つ選手が、高さのチームに敗れるのを目の当たりにしたセナは、身長が低いだけでもハンデだ、と弱気になる。
    22 分
  • 賊学カメレオンズの部室が荒らされ、選手も襲われた。犯人は21番の赤いユニフォーム姿で、アイシールドを付けたヘルメットを被っていた。賊学メンバーはアイシールド21が犯人だと考え、泥門に殴り込みを掛ける。
    22 分
  • アイシールド21との再戦を誓う賊学カメレオンズと、柱谷ディアーズを破って注目を集める巨深ポセイドンが激突。両者一歩も譲らないが筧、水町を中心に大型選手を揃えたポセイドンは徐々にゲームを支配する。
    22 分
  • デビルバッツの次の相手は、卑劣な手段で対戦相手を出場停止や不戦敗に追い込んできた独播スコーピオンズだ。独播キャプテン・金串が泥門の前に現れ、宣戦布告する。直後から、セナたちに次々とわなが襲い掛かる。
    22 分
  • 蛭魔不在という今までにない正念場を迎えても、蛭魔がやってくることを信じて踏ん張り続ける泥門デビルバッツ。ところが、独播キャプテン・金串の策略からは逃げられず、追いつくことができずにいた。
    22 分
  • 準々決勝でのデビルバッツの対戦相手・巨深ポセイドンの水町は余裕綽々だ。圧倒的な身長差から勝利を確信していたのだ。水町の言葉にショックを受ける泥門チビーズたち。中でも小結は圧倒的な体格差に不安を感じ…。
    22 分
  • 巨深ポセイドンとの対戦を前に練習に励むセナたち。長身ラインとの対決に勝機を探る3人は、相撲の立ち合いを会得しようと相撲部の練習に参加。その成果を試すために泥門商店街相撲大会に出場する。
    22 分
  • 蛭魔の差し金で巨深ポセイドンをスパイしに行くはめになったセナたち。だが、正体がばれてポセイドンのメンバーに捕まる。そこで巨深のキープレーヤー・筧は、スパイされたくらいで負けるわけがない、と言い放つ。
    22 分
  • ベスト4を懸けて巨深ポセイドンとの戦いが始まる。小結は水町との対決に闘志を燃やす。そんな小結に勇気づけられたセナは筧に対し、小さくても勝つことができると宣言。デビルバッツメンバーは勝利を誓う。
    22 分
  • 泥門チビーズの活躍で再び攻撃権を奪ったデビルバッツ。だがフィールドを独走するアイシールド21に筧が立ちはだかる。さらに2メートルコンビの大平、大西を加えたハイ・ウェーブにより攻撃権は巨深へと移った。
    22 分
  • セナ、モン太のウィッシュボーンで激しく巨深を追い詰めるデビルバッツ。2点差で迎えた後半、筧は自分とアイシールド21が1対1で勝負することに勝機を見出す。また、セナはデビルバットゴーストを発動するが…。
    22 分
  • 逆転に成功し、巨深相手にリードを奪った泥門デビルバッツ。試合の流れは泥門かと思われたが、巨深も粘り、試合は膠着状態になる。緊迫した試合を繰り広げる両チームの中でも、巨深・水町がひと際闘志を燃やす。
    22 分
  • リードしたデビルバッツだったが、巨深の究極フォーメーション・ポセイドンにより、パスもランも防がれ、なす術もなく攻撃権を奪われてしまう。そして勢いづく巨深に再逆転のタッチダウンを許してしまった。
    22 分
  • 逆転のタッチダウンまで30センチのところで、水町に止められてしまうアイシールド21。残り時間は2秒。どうにかしてタッチダウンを奪うため、泥門は一丸となり、巨深の壁に突っ込んで行く覚悟を決める。
    22 分
  • もう1つの準々決勝、王城ホワイトナイツ戦の会場へ向かうセナたちの前に、セナが小学生の時に走りを教えてくれた陸が現れた。泥門デビルバッツで主務をやっていることを告げるセナに彼は、東京最強の選手を尋ねる。
    22 分
  • 泥門高校体育祭。負けた組には伝統の罰ゲームが待っていると聞き、セナたちは激しい悪寒に襲われる。やがて悪魔のような笑みを浮かべた蛭魔が現れた。白組が、セナたち赤組にわなを仕掛けていて…。
    22 分
  • 西部ワイルドガンマンズ対策の激しいトレーニングに手応えを感じるセナたち。だが蛭魔はこのままではほぼ勝てない、と言い放つ。また、助っ人の石丸が陸上部最後の大会を控え、練習に参加できなくなってしまい…。
    22 分
  • 練習に励むデビルバッツの前に、西部のランニングバック・甲斐谷陸が現れる。その堂々としたスパイぶりに唖然とする泥門メンバーに対し、陸は最速のランナーはアイシールド21ではなく自分だと宣言する。
    22 分
  • 西部との準決勝が始まった。開始早々、ロデオドライブによって先制タッチダウンを奪う西部のエースランニングバック・陸。泥門のエースランニングバック・セナもデビルバットゴーストでタッチダウンを奪い返す。
    22 分
  • 特訓したバンプで、西部の攻撃をしのぐデビルバッツ。だがモン太がマークする鉄馬へのパスだけは止められず、追加点を許してしまう。試合の鍵を握るレシーバー対決に早くも敗れ、モン太はショックを受ける。
    22 分
  • 攻撃力自慢のチーム同士の戦いで、キッカー不在という事実が泥門に突きつけられる。この絶望的な状況の中、クリスマスボウルへの夢を追ってきた栗田は、キッカー・ムサシの復帰にわずかな望みを繋いでいた。
    22 分
  • アイシールドの爆走でタッチダウンを奪った泥門。西部はキッドと鉄馬のホットラインで巻き返す。取りこぼしたら負けの超攻撃型チーム同士の戦いで、蛭魔取った作戦は、栗田の中央突破からの突進・ブラストだった。
    22 分
  • 残り時間はわずかとなった。セナは流れを呼び込むために、陸との一騎打ちに挑む。だが、デビルバットゴーストだけでなく、デビルバットハリケーンまでも止められ、何もできずに攻撃権を西部に明け渡してしまう。
    22 分
  • セナのタッチダウンで、3点差まで追い上げる泥門デビルバッツ。試合は泥門のキックオフで再開されようとしていたが、このプレーで西部にボールが渡ると、そのまま時間をつぶされて泥門は負けてしまう。
    22 分
  • 準決勝で西部ワイルドガンマンズに破れたにもかかわらず、東京都3位の座を懸けた敗者復活戦があることを知った泥門デビルバッツ。そんな中、セナは闘いを繰り広げた陸に対し、感謝の言葉を伝えようとするのだが…。
    22 分
  • セナたちは。王城ホワイトナイツと盤戸スパイダーズの準決勝を観にやって来た。進と決勝で戦うという約束を守れなかったセナはやり切れない気持ちでいっぱいだったが、進の言葉に3位決定戦での勝利を誓う。
    22 分
  • 3位決定戦の相手は盤戸スパイダーズに決定。キック重視の盤戸との対戦を前に、またもキッカーがいないという事実に不安になる泥門。そんな中、モン太はキッカー・ムサシに復帰してもらおうと言いだす。
    22 分
  • 関東大会出場をかけた盤戸スパイダーズとの3位決定戦が目前に迫った頃、セナは偶然、盤戸の赤羽隼人と出会う。前年の東京都大会MVPである彼の手には何とアイシールドの付いたヘルメットがあった。
    22 分
  • 決戦が目前に迫り、デビルバッツのメンバーたちは練習に気合が入る。だがセナだけは、依然としてまもりに自分がアイシールド21だと告げられず、主務としての仕事に追われ、練習もままならない日々を送っていた。
    22 分
  • 関東大会出場を懸けた一戦に向けた最後の練習を終えるセナ。彼は全力を尽くすことを誓う。一方まもりは、そんな今までにないほど真剣なセナに、不思議な違和感を抱いていた。セナは試合会場に入場する際に…。
    22 分
  • セナはアイシールド21ではなく、小早川瀬那として初めて試合に臨む。盤戸は完璧にコントロールされたオンサイドキックにより、泥門にボールを触れることさえ許さない。そして瞬く間に先制点を奪い…。
    22 分
  • 盤戸スパイダーズのスパイダーズウェブにより、先制されてしまった泥門デビルバッツ。エースのセナを中心に反撃を試みる泥門だったが、そこに前年の東京都大会MVPである赤羽が立ちはだかる。
    22 分
  • 盤戸はキックに特化し、泥門を寄せ付けない。一方泥門は、キッカー不在が響き、苦しい状況が続く。そんな試合の様子をムサシは、父親が入院している病室のテレビで見つめる。そして、悔しさを押し殺していると…。
    22 分
  • ムサシが戻ってきた。キッカー不在が最大の弱点と言われながらも、彼が帰ってくることを信じ続け、やっと全員が揃った泥門デビルバッツ。試合再開直後、ムサシは45ヤードフィールドゴールを決める。
    22 分
  • 突如吹き荒れ始めた強風をものともせず、盤戸のコータローは完璧なキックで泥門を突き放す。反撃に出たい泥門だが、蛭魔からモン太へのパスは風にあおられ失敗。セナのランも赤羽に止められてしまう。
    22 分
  • 盤戸スパイダーズの赤羽隼人が泥門を苦しめる。彼と同じポジション・タイトエンドの瀧夏彦との実力の差は歴然としていた。自分を一流プレーヤーだと信じている瀧は、あまりの至らなさに我を失ってしまい…。
    22 分
  • 流れは泥門に傾きつつあったが、リードを許したまま、残された時間もわずかとなる。気迫で守る泥門に対し、コータローのキックにより勝利に手を掛けようとする盤戸。しかし、コータローのキックがわずかに外れ…。
    22 分
  • デビルバッツは関東大会出場権を手にし、クリスマスボウルへの夢を繋げた。初めて小早川瀬那としてこの試合を戦ったセナは、再びアイシールドを手にする。そして、アイシールド21を改めて名乗る覚悟を決める。
    22 分
  • 関東大会を控えたある日、デビルバッツのメンバーたちは各々のクラスで、ファンにお弁当をもらったり、授業中に居眠りをしたりして過ごしていた。久しぶりに練習も休みで平和な一日が過ぎようとしていたのだが…。
    22 分
  • 泥門は再びアメリカに渡り、シュークリームカップに出場する。優勝候補のアメリカ代表はNASAシャトルズ。セナとパンサーは再会を喜ぶが、成長した今の自分の実力で早く戦ってみたいと対戦を心待ちにする。
    22 分
  • 優勝候補・シャトルズの完敗にショックを受けるセナたちだが、弱気になることはなく、特訓、デス・クライムに突入。それは、各々が蛭魔から授けられた課題をクリアし、次の試合までに戻ってくるというものだった。
    22 分
  • NASAシャトルズのパンサーと別れたセナたちは、新たなる特訓、デス・クライム攻略のヒントを探す。そして対戦チームのマンモスアタックを破るという課題を抱えているセナの目に留まったのはプロレス道場だった。
    22 分
  • ハァハァ三兄弟に与えられたデス・クライムの課題は、ブリザーズのブロック技を破ること。3人それぞれの特長を活かした新ブロック技の完成が必須、と言う雪光の指導の下、テキサスの牧場で練習を開始するが…。
    22 分
  • シュークリームカップの初戦、サバンナ・サバイバーズ戦はセナ、モン太、ハァハァ三兄弟がデス・クライムの成果を発揮して圧勝する。決勝のノーザンライト・ブリザーズ戦にも勝利し、このまま勝ち続けることを誓う。
    22 分
  • シュークリームカップ決勝、ノーザンライト・ブリザーズ戦。ブリザーズの監督・モーガンは、選手をパーツと捉えていた。それに対し、デビルバッツのメンバーは、努力には限界がないことを証明しようと試合に臨む。
    22 分
  • シュークリームカップ決勝。後半は、大量リードの前半とは状況が一変。ブリザーズの必殺タックルにより意識を失ったセナを欠いて防戦一方となった。泥門はあっという間に逆転を許す。ここで、全員が一丸となり…。
    22 分
  • 東京都大会、シュークリームカップを戦い終えた泥門デビルバッツのメンバーは、関東大会に向けて束の間の休息を取る。そんな中、まもりはデビルバッツの部室を訪れ、東京都大会を思い出し始めた。
    22 分
  • 関東大会を控えたある日。負けたら関東大会出場を辞退する、という条件付きの練習試合5番勝負、デス・ゲームをすると、蛭魔がテレビで宣言する。突然の出来事にセナたちは驚くが、栗田はある期待に胸を膨らます。
    22 分
  • デス・ゲームの第2戦目の相手に蛭魔は賊学カメレオンズを指名する。果たし状を突きつけて挑発し、蛭魔、栗田、ムサシを除いた1年生だけで戦うと言う。負けたら関東大会出場は辞退することになるのだが…。
    22 分
  • 泥門高校学園祭。出店、ステージパフォーマンス、スタンプラリーの3本勝負を制した者には、「学食1年間食べ放題券」をもらえることに。デビルバッツメンバーは、頑張っても結局は蛭魔のものと諦めていたが…。
    22 分
  • 関東大会を控え、セナの中で、負けられないという気持ちが日に日に強くなっていた。そんなある日、セナは同じく関東大会に出場する西部・陸の誘いで、王城がトレーニングをしているという富士山の合宿所に足を運ぶ。
    22 分
  • 王城の進や西部の陸との再戦を誓うセナは、関東大会組み合わせ抽選会に臨んだ。関東大会9連覇中で最も注目を浴びている神龍寺ナーガの金剛阿含は、会場に到着するとすぐ、セナに対する敵意を露わにする。
    22 分
  • 次のデス・ゲームの相手は巨深ポセイドンだが、神龍寺との練習試合でけがを負った巨深の水町は入院していた。そんな巨深相手に試合をすることを気にするセナを見たモン太や鈴音は、見舞いに行くことを提案する。
    22 分
  • 泥門メンバーは自信を深めていた。中でもモン太は「セナのランと自分のパスキャッチがある泥門に弱点はない」と言い切るほどだった。そして迎えた巨深とのデス・ゲーム当日、セナたちを迎えたのは…。
    22 分
  • 次のデス・ゲーム、太陽スフィンクス戦を前にした泥門デビルバッツは、前回引き分けの相手に負けるわけがないと自信がみなぎる。だが、試合を前に、太陽の番場に力の差を思い知らされた十文字がいなくなってしまう。
    22 分
  • デス・ゲームの最後の対戦相手は、セナが再戦を心待ちにしていたパンサーのいるNASAエイリアンズだ。ところが、アポロ監督、ホーマー・ワットが会場を間違えたため、セナとパンサーが迎えにいくことになった。
    22 分
  • 関東大会の試合会場が江ノ島フットボールフィールドに決定。セナたちは早速下見へと向かう。一方、蛭魔はデビルバッツの初戦の相手・神龍寺ナーガの金剛阿含と共に「月刊アメフト」の合同インタビューを受ける。
    22 分
  • 神龍寺ナーガとの試合に向けて、栗田とムサシはこれまで以上に気合が入る。そんな中偶然、不良たちを叩きのめす金剛阿含と遭遇。ところが、阿含が自分を覚えていないことに栗田はショックを受ける。
    22 分
  • 神龍寺ナーガとの決戦を控えて、デビルバッツメンバーたちはどぶろくの招待によって、豪華客船の東京湾ワンナイトクルーズに参加。デビルバッツメンバーたちは喜び勇んで船に乗り込むのだが、次々と怪事件が起こる。
    22 分
  • 打倒一休を誓って特訓に励むモン太は、練習終了後、セナと一緒に大ファンの本庄選手が出場するプロ野球OB戦を観に行く。すると偶然そこで一休と遭遇。一休もまた本庄選手の大ファンだったのだ。
    22 分
  • 雪光は、激しいトレーニングを行う神龍寺の金剛雲水を目撃。雪光はそんな雲水の秘密を知りたいと、セナらと共に神龍寺を偵察する。だが一同がそこで見たのは、雲水が弟・阿含の不祥事を謝る姿だった。
    22 分
  • 選手として試合に出場できることになった雪光、打倒一休に燃えるモン太、神龍寺との一戦に気持ちを一新するムサシと栗田。みんなが明日の決戦に向けて気持ちを高める中、セナに1通のメールが届く。
    22 分
  • 泥門デビルバッツ対神龍寺ナーガ戦。モン太へのパスが一休にインターセプトされ、泥門はピンチを迎える。圧倒的な力を見せ付ける神龍寺に蛭魔は、セナが阿含をマンツーマンでマークするという奇策に出た。
    22 分
  • 神龍寺の怒涛の攻撃に抵抗できないデビルバッツ。セナのデビルバットゴースト、デビルバットハリケーンまでもが、阿含の超反応によってつぶされる。泥門は前半を終わって32対0とリードを許してしまった。
    22 分
  • 雪光のタッチダウンで勢いづく泥門。蛭魔はセナに阿含への徹底したブリッツを指示。しかし、阿含の超反応の前に、デビルバッツは神龍寺の攻撃を止められない。それでもセナは全速力で阿含に挑んでいく。
    22 分
  • 21点差でも逆転を諦めない泥門。だが神龍寺の完璧な守備を前に、得点をすることができない。そんな中、一休にことごとく、パスを封じられていたモン太は、蛭魔に一発逆転の、超ロングパスを提案する。
    22 分
  • 阿含を完全無視、という一か八かの作戦で神龍寺からボールを奪ったデビルバッツ。ボールを持ったセナは一気にゴールラインへと走り出すが、すぐさまセナの前に、激怒した阿含が立ちはだかった。
    22 分
  • 得点差は1タッチダウン。残り時間1分で97ヤードを攻める必要があるデビルバッツ。セナのランで攻めていくが、時間は過ぎていく一方で思うように進まない。それでも蛭魔は、ラン攻撃を続行する。
    22 分
  • 試合終了間際、デビルバッツはモン太のスーパープレーで首の皮一枚繋がったが、残り時間は4秒。ゴールまでの距離は20ヤードだ。最後となるワンプレーで、蛭魔は観客たちを使った奇策で神龍寺の意表を突く。
    22 分
  • 泥門は劇的な大逆転で、神龍寺ナーガに勝利。喜びを爆発させるデビルバッツメンバーに対し、神龍寺は茫然自失となる。阿含は負けを認められず審判に殴り掛かるが、雲水に諭され、春大会への雪辱を誓った。
    22 分
  • 関東大会の次戦は、太陽スフィンクス対白秋ダイナソーズ。泥門メンバーはスフィンクスの勝利を確信するのだが、偵察に赴いたセナたちが目の当たりにしたのは、ダイナソーズのライン・峨王力哉の強さだった。
    22 分
  • 白秋対太陽の帰り道、セナと陸は決勝で戦うことを誓い合うが2人の前に、西部の次の対戦相手・岬ウルブスのエース狼谷大牙が現れる。アイシールド21を倒すのは自分だと豪語する狼谷は、陸を格下扱いして挑発する。
    22 分
  • 西部対岬戦が始まる。みんなが西部の圧倒的勝利を疑わない中、先制タッチダウンを決めたのは、岬ウルブスの狼谷大牙だった。予想外の展開に陸は周りを見ることができず、チームワークを乱してしまう。
    22 分
  • さらに進化を遂げた陸の走りを目の当たりにしたセナは、宿命の王城戦に向け、次は自分の番だとばかりに闘志を燃やす。一方、岬戦を終えた陸の前には、王城のエースである進清十郎が現れるのだが…。
    22 分
  • 王城ホワイトナイツと茶土ストロングゴーレムの試合。茶土ラインの圧倒的パワーに守勢を余儀なくされる王城ライン。だがそれは、さらに完璧な選手へと進化した進清十郎が新必殺技を炸裂させる序章に過ぎなかった。
    22 分
  • デビルバッツメンバーは、ホワイトナイツの必殺技・バリスタの正体を探ろうと、王城高校の学園祭へと足を運ぶ。だが、豪華賞品に釣られたセナたちは、偵察そっちのけでクイズ大会に参加してしまう。
    22 分
  • 「月刊アメフト」の関東大会レシーバー特集取材を受けたモン太は、ナンバー1レシーバーの座を懸けた桜庭との対決に闘志を燃やす。それに対して虎吉は、モン太ごときに桜庭が負けるはずがないと豪語する。
    22 分
  • 泥門デビルバッツはフォーメーションの確認やバリスタ対策など、王城ホワイトナイツとの決戦準備に余念がない。そんなセナたちに対し、トレーナー・どぶろくが課した究極のトレーニングはマスクトレーニングだった。
    22 分
  • リコによる「月刊アメフト」の特別インタビューで、進と桜庭は泥門戦の勝利に向け、ただならぬ気迫を見せる。過酷なトレーニングの日々に思いを馳せる2人は、頂点を目指すために決意を新たにするのだが…。
    22 分
  • 決戦当日、デビルバッツとホワイトナイツのメンバーたちは、それぞれの誓いを胸に秘め、雨の江ノ島フットボールフィールドへ集合する。大観衆が見守る中、ついに戦いの火蓋が切って落とされた。
    22 分
  • 試合開始早々、王城のライン集団、王城ファイブ・ナイツにまったく歯が立たない栗田、小結、ハアハア三兄弟たちによる泥門ライン。セナのランルートも確保できないまま、泥門デビルバッツは一方的に押されてしまう。
    22 分
  • 泥門はパントキックに見せかけてのトリックプレーから、ファーストダウンを獲得する。だが意気上がるセナたちの前に立ちふさがったのは、これまで試合に出場していなかった王城のラインマン・猪狩大吾だった。
    22 分
  • 桜庭が出場しない王城に、見事なキャッチを見せるモン太を止められる者はいなかった。モン太の成長を目の当たりにした桜庭は、リスクを負ってでも攻撃、守備両方に出場するしかないと、出場を直訴する。
    22 分
  • あらゆる攻撃手段が防がれ、王城の実力を思い知る泥門メンバー。ゴールエリアまで55ヤード。セナたちはこのまま攻撃権を明け渡してしまうのかと焦るが、伝説のキッカー・ムサシのマグナムキックで先制点を奪う。
    22 分
  • パーフェクトプレーヤーの進が加わったことで、ついに発動された王城最強の攻撃・バリスタ。高見は次の攻撃でもバリスタを放つことを予告。頭脳派・高見のその発言に泥門メンバーは翻弄されてしまう。
    22 分
  • 泥門のパスを封じるため、進は蛭魔へトライデントタックルを見舞う。それは泥門の攻撃をランに限定させ、アイシールド21との決着をつけようとする進の挑発だった。互いに再戦を誓った2人が決着の時を迎える。
    22 分
  • セナは、40ヤード4秒2の光速の走りをついに進に破られてしまう。なす術なく立ち尽くすセナは、蛭魔の攻撃指示で再び進に向かう。だが、光速の世界へと足を踏み入れてきた進を相手に、セナが勝るものはなかった。
    22 分
  • 蛭魔の指示による、全員守備で前半を7点差で耐え、首の皮一枚繋がったデビルバッツ。だが制限時間20分で突破口を見つけ出せなければゲームオーバーという状況の中、セナは焦りと悔しさのあまり涙を流す。
    22 分
  • 前半とは打って変わって晴れ渡った青空。それを切り裂くようなムサシのキックで後半が始まった。悔いを残さぬよう全力でぶつかる、と迷いの消えたセナは、進との力勝負に活路を見出し、再び走り始めるが…。
    22 分
  • 空中でのモン太と桜庭のキャッチ対決は桜庭に軍配が上がったかに見えた。だが背中越しでボールが見えなくても、パスの弾道を見切り、最後まで諦めなかったモン太の粘りで、インターセプトに成功する。
    22 分
  • セナとモン太のダブルタッチダウンで、同点となった。桜庭は高さでは優位だが、キャッチ力で身長差を覆そうとするモン太を前に、焦りをみせ始めていた。またモン太の必殺技でパスを成功させようとするのだが…。
    22 分
  • 進、桜庭のコンビプレー・サジタリウスで再度泥門を突き放した王城。さらに、デビルバックファイアを止めようと、蛭魔とモン太を進らがそれぞれ止める策に出る。桜庭のバンプで、モン太はパス体勢を崩され…。
    22 分
  • 新必殺技・デビルスタンガンでタッチダウンを決めたかに思えたセナ。しかし、進の猛追は、泥門が勝利に近づくことを許さなかった。泥門デビルバッツは最大のチャンスを逃し、さらに攻撃権すら奪われてしまう。
    22 分
  • セナとモン太は2人で飛んで、タッチダウンを奪うことを誓い合う。ゴールラインまではたった3ヤード。すぐそこに見えるその距離を、最強攻撃の泥門が突破しようとする。ところが、王城の守備も鉄壁で…。
    22 分
  • 夢が夢のまま終わり、クリスマスボウルへの道が断たれたか、と思われた矢先、雪光の執念で泥門は最後の1秒を再び手にする。泥門が勝利する条件は、この1プレーでタッチダウンを奪うことだけだった。
    22 分
  • 視線の先にはゴールラインが見える。だが猛然と進清十郎が迫り来る。デビルバットゴースト、デビルバットダイブ、デビルスタンガンと全てぶつけ、超光速の世界へと足を踏み入れるセナの耳にホイッスルの音が届く。
    21 分

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ70024001

inside U-NEXT サイトマップ