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スタッフおすすめ見放題傑作選!

19件

見放題でこんなに楽しめる!各ジャンルから選りすぐりの名作、傑作、話題の新着をピックアップ。

劇場公開&放送から間もない最新作

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ジャンルを問わず、ハイクオリティな最新作が勢揃い!

一度は憧れた、かっこいい不良・ヤンキー系

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素行やガラは悪くても、自分の心を信じて突き進む信念を持つキャラクターの姿に惹かれる。

美しい顔と肉体!パク・ソジュン出演作

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ドラマや広告で引っ張りだこ!ラブコメからサスペンスまで、作中で披露される肉体美にも注目!!

【日々更新】見放題で楽しめる厳選良作 洋画編

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U-NEXTスタッフによる厳選の見放題作品を紹介。

ダイヤのA(第52話~第75話)
夢の甲子園に手は届くのか…?強豪校を舞台に描く大人気野球アニメ!
|2013年
見放題
第52話を再生(24分)
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見どころ
最後までどちらが勝つか分からない展開に、心臓をわし掴みされること間違いなし。バッテリーはもちろん、結城・伊佐敷コンビ、小湊兄弟や二遊間の絆も見どころ!
ストーリー
ついにむかえた西東京大会の決勝戦。関東ナンバー1サウスポーと名高い稲城実業のエース・成宮鳴を前に、青道はなかなか攻略の糸口がつかめない。しかし降谷も好投を見せ、試合は拮抗状態となる。鍵となるのは4人の投手の継投。沢村登板のタイミングは…!?
ここがポイント!
OP曲「疾走れ!ミライ」は、本作のファンでもあるGLAYのTERUが手掛けた。
エピソード
全24話
4番の結城を抑えられた青道は、改めて成宮の実力を思い知る。その裏、青道のピッチャーは降谷。文句なしの立ち上がりで、三者連続三振! だが、成宮も三者三振。試合は投手戦の様相を呈し始める。
拮抗状態のまま3回を終えた決勝戦。4番・結城に対峙し、成宮の目つきが変わる。
5回表、降谷が青道2本目のヒットを飛ばす。青道同点のチャンスに9番ライト・白州が成宮のストレートを狙い打つ! 制球が先か白州の足が速いか…!?
エース・丹波が二死満塁を凌ぎ盛り上がる青道ナイン。しかし成宮・原田の稲実バッテリーはピッチングを変えバッターを塁に出させない。そして攻守交替のタイミング、倉持はついに亮介を呼び止める。
徐々に追い詰められる青道。劣勢の7回裏、丹波の足がつるアクシデントに見舞われる。緊張が走る青道ベンチ。片岡監督の采配は、投手交代。ピッチャーは…沢村ついに成宮と沢村の正面対決!
成宮から三球三振を奪う沢村。御幸の強気のリードと沢村の度胸が、試合の空気を変えた。本来の攻めの姿勢を取り戻す青道高校。バッターボックスに立つのは降谷。
1点追加の青道。バッターボックスには、亮介に代わり代打春市! ラッキーボーイの登場にベンチの期待も高まる。対して全力でねじ伏せたい稲実。春市の木製バットを見た成宮はいきりたつ。
4番結城とエース成宮の真っ向勝負。勝負球のチェンジアップを脅威的な集中力で打つ結城! 8回表ついに青道高校逆転! 思わずベンチで涙する丹波。荒れる成宮。
9回表、劣勢の稲城実業。「負ける気がしない」成宮は去年の甲子園での敗北、そして執念で這い上がり今日を迎えたことを思い返す。
決勝戦9回の独特な空気は、想像を絶するプレッシャーとなって沢村を襲う。カルロスはベースに覆いかぶさるように立ち、デッドボール覚悟のインコース封じに出る。
稲実は得点圏にランナーを置き、4番・原田が打席に立つ! 勝利目前にして、最大の試練が訪れる青道。最後の守備タイムを取り、伝令にエース・丹波が走る。
9回裏、劇的な幕切れ…。決勝戦はエース・成宮のヒットにより、稲城実業の逆転勝利となった。崩れ落ちる青道ナイン。夢の舞台まであとアウトひとつ届かなかった…。
決勝戦に敗れ、意気消沈する青道メンバー。春市はずっと部屋で膝を抱えていた。「俺は心のどこかでこの日を待っとったで」。同室の前園は気持ちをぶつける。
新キャプテンとなった御幸は「勝つことにはとことん貪欲でありたい」と意気込みを語る。新チームには、これまで3年生の影に隠れていた部員の姿が。
決勝戦前夜、成宮はチームメイトへ頭を下げる。驚く稲実ナイン。そしてついに始まる決勝戦。甲子園のマウンドに立つ成宮の姿は、沢村の気持ちに火をつけた。
なかなかみ合わない青道新チーム。練習試合の成績は8勝4敗、得点力に乏しく圧倒的な勝利がない。起爆剤になればとの想いから、片岡監督は薬師の練習試合を受ける。
乱打戦も想定された試合はまさかの投手戦になっていた。降谷は雷市を打ち取り、三者凡退を決めマウンドを悠然と降りる。降谷の成長を肌で感じる青道ナイン。
6回を無失点に抑えた降谷。ついに青道に絶対的エース誕生か?と観客が沸く。対する薬師高校も、エース真田が登板。マウンドに立つ真田の気迫に圧される青道ナイン。
自滅の末に3失点。交替を告げられた沢村は、涙ながらにマウンドを去る。「ここで降りたら、俺は——」夏の大会の記憶が蘇る。ベンチで茫然自失の沢村。
イップスに陥り、人が変わったようになる沢村。金丸や春乃、倉持と御幸、そしてクリスもまた沢村を信じて見守っていた。心配する周囲をよそに、黙々とランニングを続ける沢村。