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宇宙の騎士テッカマンブレード

| 1992年
見放題
謎の宇宙生命体に対抗できるはただひとり!名作の名を継いだハードSFアクション
見どころ
名作アニメのタイトルを継承しつつ、設定を一新。本作では複数のテッカマンが登場、その正体にある関係があり、敵味方で戦うことになるというハードな物語が展開する。
ストーリー
謎の宇宙生命体ラダムの襲撃によって危機に瀕した地球。そんなある日、重傷を負い記憶も失った青年が保護される。Dボウイと名付けられた青年はラダムに対抗しうる力を持つ存在だった…!Dボウイは装甲を纏いテッカマンブレードとしてラダムに立ち向かう。
2019年2月28日 23:59まで配信
創通・タツノコプロ

エピソード

  • 空から落ちてきた一筋の光を目撃し、現場に駆け付けたスペースナイツのノアルとアキは、そこで瀕死の重傷を負った青年を発見した。記憶喪失となっている彼に対し、ノアルは「Dボウイ」という名を与える。
    22 分
  • テッカマンブレードに変身したDボウイを目撃し、ノアルは激しく詰め寄った。しかしDボウイはノアルの疑問に答えようとはせず、軌道衛星基地・オービタルリングへ向かう。そこで彼らが目にしたものは…。
    22 分
  • テッカマンブレードの目覚ましい活躍を知り、連合防衛軍のコルベット准将は、フリーマンにDボウイの引き渡しを要求した。しかしフリーマンは、准将の要求を頑なに拒む。一方その頃、Dボウイは…。
    22 分
  • スペースナイツの一員となったDボウイだったが、頑なに心を開く様子はない。そんな彼と何とかして打ち解けたいアキと、依然彼を危険視するノアル。各々の思いが交錯する中、ラダムの襲撃が始まった。
    22 分
  • 戦いの途中でテッカマンブレードが敵前逃亡したことにより、アキが重傷を負ってしまった。追及の声が強まる中で、Dボウイはある悲痛な告白をする。それは、テッカマンに変身可能な時間は30分という事実だった。
    22 分
  • テッカマンダガーの罠によって、変身不能な状態に陥ったDボウイ。何とか最大の危機は脱したもの、変身に必要なクリスタルを破損してしまっていた。戦う術を失ったDボウイは、どうやってラダムに立ち向かうのか?
    22 分
  • Dボウイの危機はなおも続いていた。テックセットすらできない状態の Dボウイは、テッカマンダガーに追い詰められて絶体絶命の窮地に陥ってしまう。そんな彼の危機を救ったのは、鋼鉄の救世主だった。
    22 分
  • 連合宇宙軍から派遣された従軍カメラマン、バルザック・アシモフは、執拗なまでにDボウイに執着し、その秘密を探ろうとしていた。しかしDボウイの作戦に取材同行したアシモフは、そこであるものを目撃してしまう。
    22 分
  • 地球がラダムに侵略される前に宇宙へ旅立っていた一団が、勇敢にも地球へ帰還すべく準備を進めていた。その船団を指揮するカル博士の命を懸けた行動に、Dボウイが感じ、そして目にしたものとは…。
    22 分
  • オービタルリングに残る宇宙艇を奪還しようと画策していた特殊部隊が、意図せずしてラダム獣と交戦することになった。Dボウイは早速救助に向かうが、彼の説得を無視したバーナード軍曹は危険な行動に出る。
    22 分
  • 連合宇宙暦192年、地球の運命をはじめ、全ての流れが変わろうとしていたあの日、彼は人類の前に現れた。その青年の名はDボウイ。未だ謎が多く残されている彼の、極秘ファイルがついに明かされる。
    22 分
  • ラダムの幼獣を倒すため、防衛軍とスペースナイツが共同で取り組んだ作戦・オペレーションサンセットは大成功のうちに終了した。しかし勝利に沸く彼らの前に、突如絶望という名の赤い閃光が走り抜ける。
    22 分
  • 裏切り者を始末するため、兄を追って地上に降下したシンヤこと、テッカマンエビル。その後、シンヤはDボウイと引かれ合うように運命の再会を果たしたが、シンヤの瞳には昔の面影が残されていなかった。
    22 分
  • スペースナイツはラダム獣に襲撃された発電所を救出すべく出動した。しかしそれは、エビルがブレードに仕向けた罠だった。思い出の地、汚れなき過去、あらゆるものをエビルに踏みにじられたブレードは、ついに…。
    22 分
  • 変身リミットを越えてしまったテッカマンブレード。しかし悪辣な心に支配されているDボウイに、仲間の叫びが届くことはなかった。そんなブレードの絶体絶命の危機を、清婉な少女・ミリーが救う。
    22 分
  • 2つの顔を持つ男、バルザック・アシモフ。彼の秘められたもう1つの顔が暗躍を始めていた。テッカマンの解析データを盗むべく、彼はある場所へ潜入する。そしてそこで目にした驚くべきものとは…。
    22 分
  • 自らが暴走する凶器と化すことに、苦悩するDボウイ。そんな中、襲来したラダム獣に苦悩を強いられたテッカマンブレードを救ったのは、ある一筋の光弾だった。土煙りに浮かぶ影、果たしてその正体は?
    22 分
  • テッカマンブレードの危機を救ったのは、ソルテッカマンに搭乗したバルザックだった。そしてその活躍が認められたバルザックとマルローは、栄光の階段を上り始める。その果てに、悲劇は待っていることを知らずに…。
    22 分
  • ソルテッカマンを中心として、ラダムに対する反抗作戦が始まっていた。しかしエビルの反撃を受けたことで、完全なる失敗に終わってしまう。一方その頃、とらわれの身であるDボウイは、悪魔と戦っていた。
    22 分
  • 圧倒的なラダムの攻撃により、防衛軍は崩壊寸前の状態まで追い詰められていた。しかしDボウイはなおも己の体に潜む悪魔に怯え、戦いを拒絶し続ける。そんな彼の凍った心を動かしたのは、アキの魂の叫びだった。
    22 分
  • アキの献身的な思いが伝わり、ようやく長い闇の中から抜け出したDボウイ。その一方で、新たなる力を手に入れたエビルがテッカマンブレードに迫っていた。ブレードはこの危機を打破することができるのか!?
    22 分
  • 兄・タカヤを求めて、ミユキは1人砂漠を彷徨っていた。一方エビルのPSYボルテッカに対抗すべるため、ペガスのパワーアップが超特急で進められていたが、エビルの猛攻は止むことなく続き、そして…。
    22 分
  • 完成したハイコートボルテッカは、宿敵・エビルのPSYボルテッカを打ち砕くことに成功した。だがDボウイと再会したレイピアは、生死を彷徨うほどの重傷を負っていた。そんな中Dボウイがある告白を始める。
    22 分
  • Dボウイはアキの心に触れ、ついに己の過去を明らかにした。彼はその昔、ラダムに支配された肉親を自らの手で倒さなければならなかった。過酷すぎる運命を知ることとなった仲間たちは、ただ涙するしかない。
    22 分
  • 防衛軍で狂気の作戦が進行する中、瀕死の重傷から回復したミユキは、Dボウイと共に思い出の地でやすらぎの時を過ごしていた。しかしその一瞬の幸せが、新たなる悪魔の手によって壊されてしまう。
    22 分
  • エビルたちの猛攻により、スペースナイツ基地は壊滅寸前の窮地を迎えていた。基地を防衛することのできないDボウイに代わり、ミユキは1人でエビルたちに立ち向かう。絶体絶命の危機を抜け出すことはできるのか!?
    22 分
  • 連合地球暦192年5月6日、スペースナイツ基地は地上から姿を消した。燃え盛る炎の揺らめきの中、残された 1枚のファイルが、輝かしい人類の未来を信じて静かに語り始める。人類に残された希望とは…?
    22 分
  • スペースナイツ基地が崩壊し、ラダムに制圧された地上では、人間たちによるゲリラ戦が展開されていた。その中で、ノアルはソルテッカマンを駆使して戦っていたが、敵に追い詰められてしまう。するとその時…。
    22 分
  • アキたちとの再会を果たしたDボウイは、月面ラダム基地へ向かうべく、敵のクリスタルを求めて旅を続けていた。その途中、Dボウイは燃料補給のためにある町に立ち寄るのだが、そこで彼らが目にしたものとは?
    22 分
  • クリスタルを求めるトレーラーの旅は続いていた。道すがら、Dボウイたちはノアルの生家を訪れるが、故郷はラダムによって無残に破壊された後だった。さらにそこに暮らす人々の心までもが蝕まれていた。
    22 分
  • Dボウイたちは仲間の仇を討つため、ラダム獣の襲来を待ち続けていた。そんな中、レビンの心を夢なき者の掟が揺らす。しかしその制止も虚しく、生死を賭けた壮絶な戦いの幕が切って落とされた。
    22 分
  • ラダム樹の森が迫る中、古城に住み続ける少女とロボットの姿があった。その少女は、城を去った伯父の帰りをずっと待ち続けているらしい。琥珀色の迷宮の中で、Dボウイたちが目にしたものとは?
    22 分
  • アックスとの戦いが目前に迫る中、 Dボウイはラダム獣に襲われた女性・リルルを救助し、彼女の家に立ち寄ることになった。すると彼らは、そこで驚くべき人物と出会う。その出会いにDボウイは何を思うのか?
    22 分
  • 復活の時に向けて練習に励むシンヤの脳裏に、兄・タカヤとの思い出が蘇っていた。努力家のシンヤは天性の才能を持つタカヤに、いつも劣等感を抱いていたのだ。そして同じ頃、Dボウイもその記憶を共有していた。
    22 分
  • Dボウイたちはついにアックスと遭遇した。アックスは彼らに対し「ラダムに戻れ」と最後の通告をするが、Dボウイそれを拒否する。そして過去を越え、かつての師を越えるため、戦いの火蓋が切って落とされる!
    22 分
  • テッカマンブレードとアックスは、巨大ラダム獣が作り出したコロシアムで雌雄を決することになった。アックスの猛攻に耐えながらも、ボルテッカの使えないブレードは最大の危機を迎えてしまう。
    22 分
  • Dボウイは新たなスペースナイツ基地を前に、自身の肉体の変調に感づいていた。しかしそれでも、迫り来るラダム獣に対抗するため、決死のテックセットを行う。そして Dボウイは戦いに勝利したのだが…。
    22 分
  • Dボウイは度重なるテックセット行った影響で、肉体に組織崩壊を起こしていた。生き延びてラダムを倒すためには、己の命を懸けて新たなる進化・ブラスター化を行うしかないのだが、成功の確率は50%と低い。
    22 分
  • Dボウイは未知なる可能性に懸けることを決意し、生と死の狭間で孤独に戦っていた。しかしそこへテッカマンランスが急襲し、Dボウイは次第に追い詰められてしまう。すると彼の目前に、独眼の男が立ちはだかった。
    22 分
  • 生と死の狭間で苦しみ続けていたDボウイは、ブラスターテッカマンとして蘇った。運命の出会いから、テッカマンとして戦い続ける彼の姿をずっと見守ってきたアキ。彼女は何を思い、その瞳には何が映っていたのか?
    22 分
  • ブラスターテッカマンとして蘇った Dボウイだが、副作用のために記憶が欠如するという新たな危険性に冒され始めていた。そんな中、復活したエビルが更なるパワーアップを経て、Dボウイに襲い掛かる!
    22 分
  • パワーアップしたエビルの攻撃もブラスターテッカマンの前では無力だった。しかしDボウイはブラスター化の代償として、徐々に記憶を失っていく。ミユキの好きな花さえも忘れてしまったDボウイは…。
    22 分
  • ついにオービタルリングの奪回作戦が始まった。そのメンバー中には、バーナードの妻・アンジェラの姿があった。記憶の欠如が進み、バーナードのことも忘れてしまったDボウイは、ラダムマザーの罠に捕まってしまう。
    22 分
  • Dボウイとソードは残されたスペースポートを目指していた。しかしDボウイはテックセットを行うことさえも忘れてしまい、命の危機に晒される。そしてDボウイは、迫り来るソードの殺意を目の前にして…。
    22 分
  • シンヤは憧れと憎しみを胸に秘め、Dボウイとの戦いに挑んだ。その後、囚われの身となったシンヤは屈辱に苛まれながら、自らの存在の証しを求めて更なる進化を決意する。その進化が彼にもたらすものは…。
    22 分
  • ラダムの襲撃に備えて、人類をオービタルリングに移動させる計画が始まった。そんな中、記憶の淵を彷徨うDボウイは、アキと共に我が家へと立ち寄る。そこには懐かしく愛おしい過去が詰まっていた。
    22 分
  • ブルーアース号は完成したカタパルトを使って月を目指していた。しかしテッカマンソードの急襲によりその道が閉ざされてしまい、絶体絶命となる中、バルザックは人類の未来のために命を懸けて立ち向かう。
    22 分
  • 人間か、ラダムか、それはもはや関係なく、弟は兄を尊敬しつつも、いつか彼を越えたいと願っていた。ついにブレードとエビルが雌雄を決する時を迎える。戦うために生まれてきた兄弟の決戦の行く末は…。
    22 分
  • ついにオメガが覚醒してしまった。Dボウイは地球の未来を懸けて、ラダムに最後の戦いを挑む。何度も傷つき、苦しみながらも必死に戦い続けた日々が終わりを告げる。忘却の果てに、彼に残されたものは…。
    22 分

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