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おおきく振りかぶって

| 2007年
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野球の大好きな人も、野球を全く知らない人も、見れば必ず夢中になれる!!
ストーリー
中学時代、三星学園の“ひいき”でエースになっていた上に、マウンドを三年間ゆずらなかったためにチームメイトに嫌われていたピッチャーの三橋廉。中学卒業後、野球をやめる覚悟で西浦高校へ入学したが、野球部のピッチャーになってしまい…。
2018年6月28日 23:59まで配信
©ひぐちアサ・講談社/おお振り製作委員会

エピソード

  • 三橋廉は経営者の孫ということで三星学園の“ひいき”でエースになっていたが、チームメイトに嫌われ、悲しい中学時代を過ごす。卒業後、西浦高校へ入学した三橋は…!?
    24 分
  • 西浦高校野球部は、ゴールデンウィークを利用して合宿を行うことになった。そんな合宿所では、自給自足の生活が待っていた。途中、百枝から阿部と三橋は別メニューだと呼び出される。
    23 分
  • 明日はついに三星学園との練習試合。百枝は夕食後、部員たちに“瞬間視・周辺視のトレーニング”を言い渡す。その中で田島はダントツな成績を残し、その非凡な才能をみんなに印象づける。
    24 分
  • ついに三星学園との練習試合が始まった。三星学園野球部の面々がなめてかかるが、三橋は阿部のリードもあって1回を3人で押さえる好投ぶり。続く攻撃では田島が類まれな野球センスを発揮する。
    24 分
  • 両チーム無得点のまま迎えた3回。三星学園の投手である叶は、三橋を意識するあまり徐々にペースを崩し、コントロールが乱れ始める。西浦高校はこのチャンスを活かして勢いに乗るが…!?
    24 分
  • 2点リードで迎えた5回。調子を取り戻したピッチャーの叶に、西浦高校は追加点を入れることができないでいた。一方の三橋も三星学園を相手にひとりのランナーも許さない好投を続けていた。
    24 分
  • 7回裏、三星学園の攻撃。畠に逆転ホームランを許してしまい三星学園の1点リードとかわる。ベンチに入らず三橋は脇に座り込んでしまった。8回表。ここから西浦高校の反撃が始まる!
    24 分
  • 三星学園との練習試合に逆転勝利した西浦高校。翌朝からの練習で三橋は、阿部がシニア時代に“すごい投手”とバッテリーを組んでいたと聞かされる。その日、県大会の試合を観戦していると…!?
    24 分
  • 武蔵野第一高校の榛名はライバル校も注目する豪腕投手。阿部は榛名と中学時代にシニアリーグでバッテリーを組んでいたが、榛名のことを“最低の投手”だという。なぜ最低なのかが気になる三橋。
    24 分
  • 西浦高校野球部が夏の大会を勝ち上がるために足りないものがあった。それは控えの投手と捕手。阿部の口から「もうひとり投手がほしい」と言われ、三橋は自分のポジションに対する不安を感じる。
    24 分
  • 全国高等学校野球選手権埼玉大会の組み合わせ抽選会場。1年生だけの新設野球部校の西浦にとって周りは体格のいい選手ばかり。そんな中、三橋と栄口は緊張のあまりトイレに行きたいと言い出す。
    24 分
  • 小2の秋。ギシギシ荘から引っ越した三橋は、転校先の小学校で友達ができず悩んでいた。そのギシギシ荘にいたハマちゃんが、実は西浦高校で三橋と同じクラスの浜田君だということがわかり…!?
    24 分
  • 徹夜で桐青高校の詳細なデータを揃えたマネジの篠岡がふらふらになってやってきた。さっそくモモカンが花井や阿部とデータ解析をするように声をかけたとき、阿部を三橋が呼び止める。
    24 分
  • ついに西浦高校野球部にとって、初めての公式戦が始まった。対戦相手は去年の優勝校、桐青高校。中学時代の苦い思い出が甦り、緊張してしまう三橋に外野席スタンドから声をかけてきたのは…!?
    24 分
  • 曇天の下での1回の裏、桐青高校の攻撃。1番の真柴は、桐青の中でただひとりの1年生。トップにすえるほどの実力だとしても所詮は1年生。阿部は、真柴こそがスタメンの穴だと考えていた。
    24 分
  • 西浦ナインに先取点を取られ、ようやく自分が緊張していたことに気づく高瀬。河合は高瀬を励まそうと言葉を探すが、逆に三橋の逃げる姿がおかしかったと笑う高瀬に呆気にとられる。
    24 分
  • 阿部は桐青の三振には目的があることに気づいていた。その根拠は、桐青はこの回の勝負を見送り、徹底して三橋の投球を見てきたこと。次の回に何か仕掛けてくると予測したモモカンと阿部は…!?
    24 分
  • 田島の的確な判断と、その指示通り素早く対応した三橋と阿部の活躍により、1点を追う桐青の猛追を防ぐことができた。一方、次の打席で河合は三橋の投球に違和感を覚え、何かを感じ始める。
    24 分
  • 栄口がバントを成功させ、追加点をとれた喜びに沸く西浦ベンチ。そして5回。「もっと投げたい」という気持ちが三橋をマウンドへと駆り立てるが、阿部がいないことに気づき右往左往する。
    24 分
  • 桐青に追加点を許してしまい、2対2の同点。それでも三橋の投げることへの集中力は変わらない。しかし、阿部の要求どおりに投げる三橋の体力の消耗は誰が見ても明らかだった。
    24 分
  • 桐青のミスに助けられ、何とか1塁に出ることができた巣山。そして次の打者は4番の田島。河合は田島の力量を計りかねていた。西浦の4番打者と桐青のバッテリーの、長い勝負が始まった。
    24 分
  • 8回裏、3対3。次の打席を控えた河合は、三橋のまっすぐの正体に気づき始めていた。一方、阿部はここからの打席は、三橋のまっすぐで逃げ切れるとふみ、4番の青木をストレートで抑え込む。
    24 分
  • 1点差で迎えた西浦最後の攻撃。打席に立つ阿部は、絶対に塁に出てやると気合十分。西浦スタンドも、これが最後の攻撃だからと応援に力が入る。阿部は高瀬の決め球が速球だと気づくが…!?
    24 分
  • 桐青にとって最後の攻撃となる9回裏を目前にし、自分たちが1年生だけの西浦に対して、なめてかかっていたことに気づく。桐青ナインは残り1回に勝負をかけ、逆転を狙い気持ちを奮い立たせる。
    24 分
  • 桐青戦の翌日、三橋は試合の疲れから高熱を出しベッドで寝込んでいた。三橋はだるさと疲労感で辛い思いをしていたが、昨日の試合のことで咎められるのではないかという懸念から安堵もしていた。
    23 分
  • 去年の夏の新人戦。武蔵野第一高校のエースを任された加具山。6点を失った彼の後に登板した榛名の投球を見た加具山は、野球への情熱が冷めてしまう。榛名の才能に打ちのめされた加具山は…!?
    23 分

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