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サクラ大戦TV
帝都を守る、ただひたむきに…戦いと葛藤の中で乙女の成長を描く冒険活劇!
|2000年
見放題
第一話を再生(24分)
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見どころ
藤島康介がキャラデザインを担当し、広井王子がプロデュースした同名ゲームをアニメ化。ゲームのストーリーを再構成しつつ各種設定を各所で解説しており、入門編にも最適。
ストーリー
“太正”12年春。仙台から上京し、帝都の平和を守るため帝国華撃団に入団した真宮寺さくら。失敗や個性的な隊員との葛藤など、さまざまな試練を通じ、さくらは成長していく。そして、さくらと帝国華撃団は帝都を襲う謎の秘密結社・黒之巣会と戦うことになる。
エピソード
全25話
真宮寺さくらは帝国華撃団に入隊するために帝都・東京にやってきた。だが、大帝国劇場の中を歩き回るうちに帝国華撃団・花組の舞台をめちゃくちゃにしてしまう。そして、劇場の地下で「光武」を暴走させてしまい…。
「光武」を暴走させたことに責任を感じ、一度は帝劇を去ったさくら。マリアから首都を守る花組の使命を聞かされるものの、迷いを感じてしまう。しかし、浅草に脇侍が現れたとき、さくらは自らの刀を抜いた。
さくらは自分の霊力をなかなか制御できない一方、昼間は歌劇団員として舞台に立たなければならない。少しずつ芝居の面白さに目覚めていたところ、銀座に脇侍が出現。米田の制止を振り切り、「光武」を起動させる。
「光武」による初出撃をしたさくらだが、目も当てられない結果に。米田は花組に海軍士官候補生の新隊長を迎えようとする。最も霊力が高いのは加山雄一だが、練習艦での火事でいち早く動いたのは大神一郎だった。
大神一郎は花組の新隊長に就任。そんな中、アイリスが高熱を出した。米田とあやめは霊能部隊・夢組の研究所へ。脇侍の遺体を解体しようとしたところ、脇侍野原から黒之巣会の死天王のひとり、紅のミロクが現れた。
花やしき支部で「光武」開発をしていた李紅蘭が花組に帰ってきた。さくらが「光武」を好きではないことを見抜き、さくらに設計図を見せる。一方、大神はバラバラの花組の心をつなぐのに腐心していた。
帝国華撃団花組最後の一人、桐島カンナが帰ってきた。カンナは刹那に襲われた加山を救い、陸軍病院へ運ぶ。花組が「光武」の訓練をしていると、警報が鳴って刹那が出現。羅刹も登場し、次々と「光武」が倒される。
大英帝国文化親善大使来日に際し、花組は公演をすることに。前日、さくらは父の法事に呼ばれるが「父ならきっとわかってくれる」と舞台に立つ。その頃、黒之巣会の叉丹は「天封石」の前で呪文を唱えていた。
脇侍らしきものが出現したと聞いた加山が調査に行くと、刹那と羅刹に遭遇。今度は助けた大神が拉致されてしまう。マリアは一人で助けに向かい、ロシア革命に身を投じ「火喰い鳥」と呼ばれた頃を思い出していた。
帝劇の次回公演の看板が完成するが、カンナは台風が来るので看板を下ろそうと言う。同じ頃、気象長官は超大型台風の接近を告げた。黒之巣会の叉丹はミロクを連れて、2つ目の「天封石」の前で呪文を唱える。
花組は伊豆の大島へ短期強化合宿に出かけた。しかし、「光武」を使った訓練中に地震が発生し、さくら機と紅蘭機ががけ崩れに巻き込まれる。さくら機は気絶した紅蘭機を救助し、助けを求めて一人で麓に向かう。
花組最年少メンバー・アイリスは誕生日のプレゼントやお祝いを楽しみにしていたが、さくらたちは気持ちを理解できず、怒らせてしまう。大神による誕生日祝いも失敗したとき、脱線車両復旧工事の任務が発生する。
長屋の跡地に「浅草十三階」が突如出現し、ミロクが目を付ける。花組は「光武」で攻撃を開始し、大神、カンナ、すみれ、さくらが突入。すみれとさくらが最上階を目指すと、塔の中から巨大な脇侍が姿を現した。
地下工事現場にできた穴を調査していた月組の2人が死体で発見される。花組メンバーが現地に向かうが、多数の脇侍の攻撃と刹那と羅刹の襲撃で窮地に。そして、敵の葵叉丹はなぜかさくらの父を知っていた。
叉丹との戦いでさくらの「霊剣荒鷹」は刃こぼれし、さくらは沈んでしまう。修復のために仙台へ里帰りすると、叔父・鉄馬は笑顔で歓迎し、神事を行う。「荒鷹」の継承者であるさくらも試練のために玄室へ向かった。
太正6年、米田、あやめ、山崎真之助、真宮寺一馬は降魔と戦っていた。降魔は人間が魔界の力を手に入れるのに失敗した際の、住民の怨念が具現化したもの。しかし、山崎が設計した霊子甲冑計画は却下され…。
米田とあやめは大神に、今の花組の戦力を活かした最も有効な作戦を考えるように頼む。そんなとき、品川の陸軍弾薬庫が黒之巣会に攻撃され、花組が出撃。しかし、さくらが脇侍に囲まれて陣形が崩れてしまう。
さくらは花組公演『シンデレラ』でシンデレラ役を演じることに。それは、さくらを成長させるための米田の作戦だった。その頃、大神は降魔の全てが書かれた本を渡され、破邪の陣形を考えるように言われる。
加山は怨念の正体が天海僧正だとつかむ。天海が自らを封印するために用いた霊石「天封石」は、5つのうち3つがまだ残っているはずだった。叉丹よりも先に3つを見つけようとするさくらと大神の前に脇侍が現れる。
さくらは山崎真之介から父にもらったという根付けを受け取るが、それ以降調子が悪くなる。そして満月の晩、さくらは霊剣荒鷹を持ち出し、光武に斬りつける。アイリスは根付けを奪ってさくらを正気に戻した。