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聖闘士星矢

| 1986年
見放題
燃え上がれ、俺の小宇宙!女神の戦士が地上の邪悪に立ち向かうバトルファンタジー
見どころ
車田正美の同名漫画を原作とする大人気作。独特の熱い展開で男子の心をつかんだだけでなく、荒木伸吾がデザインを手がけた秀麗な美形キャラが全国の少女層も熱狂させた。
ストーリー
この世に邪悪がはびこる時、現れる希望の闘士、聖闘士…。星矢は修行の末、聖闘士の証・聖衣を入手した。そして、地上を狙う邪悪な存在の出現に、仲間とともに聖闘士の本拠地・聖域や北欧で激闘を繰り広げ、そして海皇ポセイドンに戦いを挑んでいく。
ここがポイント!
聖闘士の纏う聖衣(クロス)を模した玩具も大ヒット、バトルスーツものの嚆矢である。
2018年4月19日 23:59まで配信
©車田正美/集英社・東映アニメーション
  • ギリシアにあるサンクチュアリで聖闘士になるための修行をしてきた星矢は、聖闘士の証ともいえる聖衣を手に入れるため、幼い頃より競い合ってきたカシオスと戦うことに…。
    24 分
  • 日本に戻った星矢を待っていたのは、聖闘士同士を戦わせる銀河戦争(ギャラクシアン・ウォーズ)だった。一度は参加を拒否する星矢だが、行方不明の姉・星華を捜し出すために出場することに。
    24 分
  • 銀河戦争が始まったのに、いまだ姿を現さないふたりの聖闘士がいた。そのうちのひとり、キグナスの聖闘士・氷河は修行の地であるシベリアにいた。そして初戦の相手・毒爪を持つヒドラ市に挑む。
    24 分
  • 星矢の2回戦の相手は、中国の五老蜂で修行を積んだドラゴン紫龍。果敢に攻める星矢だが、ドラゴンの左腕に装着された盾はダイアモンドを超える強度を誇り、容易に打ち破ることはできない。
    24 分
  • 星矢と紫龍は聖衣を脱ぎ捨て、激闘を繰り広げる。聖闘士の攻撃力は超人的だが、身体は普通の人間と同じ。必殺の一撃を受けることは死を意味する。紫龍は余裕の表情を崩さないが…!?
    24 分
  • 星矢と紫龍の死闘も終わり、アンドロメダ瞬とユニコーン邪武の戦いが始まっていた。無益な争いを望まぬ瞬だったが、戦いが避けられないと知ると、ネビュラチェーンで容赦なく邪武を叩きのめす。
    24 分
  • ネビュラチェーンが警告したのは、デスクィーン島から帰ってきたフェニックスの聖闘士・一輝の出現だった。一輝は他ならぬ瞬の兄。まるで人が変わったように攻撃的小宇宙で瞬に襲いかかる。
    24 分
  • 一輝は自らの影とも言うべき暗黒フェニックスたちに命を下し、黄金聖衣を奪取。グラードコロッセオを後にする。星矢たちは戦いの傷も癒えぬまま、黄金聖衣を取り戻すために一輝の後を追う。
    24 分
  • 星矢たちは黄金聖衣の4つのパーツを奪い返したが、残る5つのパーツは依然として一輝のもとにある。一輝の変貌ぶりに心を痛める瞬は、ふたりの想い出の場所である大樹のもとに足を向けていた。
    24 分
  • ペガサスとドラゴンの聖衣を修復するため、紫龍は世界でひとり聖衣を修復できる人物・ムウの住むジャミールへと向かう。だがそこは聖衣の墓場と呼ばれる恐ろしい場所。亡霊たちが立ちはだかる。
    24 分
  • 星矢たちは黄金聖衣のパーツを賭け、暗黒聖闘士と決戦を繰り広げる。一輝が戦いの場に指定した殺生谷に到着するが、紫龍の姿はない。落胆する星矢の前に、ペガサスの聖衣だけが現われる。
    24 分
  • 暗黒スワンを倒した氷河は、決着をつけるべく一輝のもとへと向かう。しかし聖闘士には同じ技は二度と通用しない。氷河はダイヤモンドダストを弾き返され、逆に一輝の幻魔拳を食らってしまう。
    24 分
  • ようやく戻ってきた紫龍だが、聖衣の修復に己の血を大量に流していたため、かすり傷からの出血でも死に至るほど弱っていた。相対する暗黒ドラゴンは、指先で紫龍を吹っ飛ばすほどの強者だった。
    24 分
  • 紫龍と瞬はようやく一輝のもとにたどり着き、死の淵からよみがえった星矢と氷河も戦線に復帰。しかし一輝は、4対1の絶対的に不利な状況に陥ったにも関わらず、余裕の表情を崩さない。
    24 分
  • 星矢は友情の小宇宙に守られ、ついに一輝を打ち破った。一輝は敗北を認め、自分が変貌した理由を語る。暗く悲劇的な過去を語る一輝。そこに謎の武装集団が、黄金聖衣を奪うために現れた。
    24 分
  • 突如として現れたドクラテスに、黄金聖衣は頭部を残して持ち去られてしまった。一輝までも失って戻ってきた傷心の星矢たちを、沙織は暖かく城戸邸に迎え入れる。
    24 分
  • ドクラテスが城戸邸を襲撃、沙織と辰巳が誘拐された。ドクラテスは命と引き換えに黄金聖衣の頭部を渡すよう星矢たちを脅迫する。星矢は瞬とふたりだけで指定されたグラードコロッセオに向かう。
    24 分
  • サンクチュアリの参謀長ギガースは幽霊(ゴースト)聖闘士のガイストに、刑の軽減と引き換えに、黄金聖衣の奪取を命じた。ガイストは前教皇に終生遠島の刑にあったシャイナの妹分である。
    24 分
  • 星矢たちは幽霊聖闘士三羽ガラスを追いつめるが、ガイストのファントム幻惑拳によって、黄金聖衣の頭部を持ち去られてしまう。沙織は幽霊聖闘士のアジトが魔界島にあることを星矢たちに伝える。
    24 分
  • 沙織は次々に起こる不穏な動きを警戒し、瞬に守られて山奥の山荘へと身を隠すことになった。星矢、紫龍、氷河は、各々の師匠に現在の情勢について尋ねるべく修行地へと旅立つ。
    24 分
  • シベリアに戻った氷河を迎えたのは、人の変わった師匠・水晶(クリスタル)聖闘士だった。水晶聖闘士は、氷河を抹殺して黄金聖衣の頭部を手に入れると宣言。悪鬼の表情で襲いかかってくる。
    24 分
  • 度重なる失敗で後がなくなったギガースは、星矢たちが留守で手薄になった日本へとやってきた。部下の炎熱聖闘士を使い城戸邸に火を放ったギガースは、心配して戻ってきた辰巳を拉致する。
    24 分
  • 炎の中から復活を果たした一輝が、星矢たちの仲間として合流。各々が持ち帰った情報によって、戦うべき敵はサンクチュアリを悪の力で支配する新教皇アーレスと判明。星矢たちの意気は上がる。
    24 分
  • 星矢の前に現れた白銀聖闘士・蜥蜴星座(リザド)のミスティ。実力は星矢をはるかに上回り、ペガサス流星拳も通用しない。だが星矢は不屈の闘志で立ち上がり、あきらめずに立ち向かっていく。
    24 分
  • 白銀聖闘士から死の制裁を受ける魔鈴。救出すべく駆けつけた星矢は、彼女こそ探し続けていた姉だと知り、驚きを隠せない。強敵モーゼスを撃退するが、アステリオンに敗北を喫してしまう。
    24 分
  • グラードコロッセオに集まった星矢たちを倒すべく、白銀聖闘士のバベルが襲いかかってきた。紅蓮の炎に、星矢たちは苦戦を強いられる。そこに、見たこともない聖衣をまとった3人組が現われた。
    24 分
  • サンクチュアリへ偵察に向かう星矢、瞬、紫龍。だが、飛行機が操縦不能に陥り、墜落してしまう。星矢への復讐に燃えるシャイナが、連れていたスパルタンに命じて念動力を使わせたのだ。
    24 分
  • アルゴルの持つメドゥサの盾で、星矢と瞬が石に変えられた! 残された紫龍はアルゴルを倒してふたりを元に戻そうとするが、メドゥサの盾から目をそらしている必要があるため防戦一方だった。
    24 分
  • 戦いには勝利したものの、紫龍の眼は医者からも絶望的と宣告されるほどの傷を負っていた。治療のために五老蜂へと帰る紫龍。見送る星矢たちの心には、やり場のない苛立ちだけが残る。
    24 分
  • 沙織を誘拐したのは、白銀聖闘士・烏座(クロウ)のジャミアンの操るカラスたちだった。後を追った星矢は、沙織の救出には成功するものの、骨折して右腕が使いものにならなくなってしまう。
    24 分
  • 瞬と氷河が駆けつけてジャミアンを撃退したものの、新たな白銀聖闘士・地獄の番犬座(ケルベロス)のダンテと、御者座(アウリガ)のカペラが沙織を狙って現れた。
    24 分
  • 一輝はふたたび単独行動をとり、デスクィーン島に戻ってきた。忌まわしい思い出しか残されていないその地に戻ってきたのは、新たに暗黒聖闘士の首領になったジャンゴから挑戦状を受けたからだ。
    24 分
  • 紫龍は五老蜂に戻って眼の治療を続けていたが、春麗の懸命な看病もむなしく、一向に回復する兆しを見せなかった。光なきドラゴンの前に現れたのは、かつての同門・王虎だった。
    24 分
  • 紫龍は失明によるショックから闘志を失っていた。抜け殻のような男との決着を潔しとせず、王虎は戦いを先に延ばす。だが時は来た。紫龍は己の戦う意味さえ見出せず、王虎との決戦に臨む。
    24 分
  • 星矢は紫龍の眼を直す手がかりを求め、ジャミールのムウを訪ねる。貴鬼から万病に効くという命の水がこの地に伝わっていることを聞く星矢。その頃、あることが起こり、大騒動になっていた。
    24 分
  • 行方不明になった黄金聖衣はいまだ見つからない。そこでアーレスは、まず邪魔な星矢たち青銅聖闘士を抹殺しようと、黄金聖闘士・蠍座(スコーピオン)のミロをサンクチュアリに呼び寄せる。
    24 分
  • シャイナの拳をかわし続ける星矢は、強大な小宇宙が突如として迫ってくるのを感じる。それは黄金聖闘士・獅子座(レオ)のアイオリアのものだった。
    24 分
  • 消えたはずの射手座の黄金聖衣が、星矢の危機に姿を現す。黄金聖衣は星矢の体を包み、3人の白銀聖闘士を一瞬の内に葬り去る。だが、まだ星矢とアイオリアには歴然たる実力差が存在していた。
    24 分
  • 黄金聖闘士アイオリアの襲撃によって、星矢たちはついに教皇アーレスが本気で戦いを挑んできたことを知った。その頃、治療のために五老峰を訪れていた紫龍は、老師から黄金聖闘士の存在を聞く。
    24 分
  • 激しさを増す教皇アーレスとの戦い。見かねた沙織は、直接サンクチュアリに乗りこんで決着をつけることに。激戦を前に、最後の休息を楽しむ星矢たち。そして決戦の日、瞬の前にジュネが現れる。
    24 分
  • アンドロメダの宿命に従い、瞬をサンクチュアリへの生け贄に捧げるべく、レダとスピカが戦いを挑んできた。宿命は己で切り開くものと一輝から教わった瞬は、絶体絶命の危機を何とか切り抜ける。
    24 分
  • 矢座のトレミーの放った黄金の矢が、沙織の胸に突き刺さった。このままでは矢が心臓に達してしまう…命を救うには、12時間以内に12宮を突破して、教皇の間にいるアーレスを連れてくるしかない。
    24 分
  • 星矢たちの青銅聖衣は、ムウによって修復された。さらにムウは小宇宙の神髄が、人間の6感を超えた第7感・セブンセンシズにあることを教える。星矢たちは第2の宮である金牛宮に向かうが…!?
    24 分
  • 黄金聖闘士アルデバランとの激戦の最中、星矢はついに究極の小宇宙セブンセンシズに目覚めた。潔く自らの敗北を認めたアルデバランは、星矢たち青銅聖闘士を次へと進ませることを許す。
    24 分
  • 双児宮に突入したものの、星矢たちは迷宮に入ったように道を見失って、抜け出せずにいた。そこで二手に分かれるたところ、瞬と氷河の前に双子座ジェミニの黄金聖闘士が現れる。
    24 分
  • ジェミニの必殺技・アナザーディメンジョンによって、氷河は異次元の彼方に吹き飛ばされてしまった。瞬も危ういところだったが、危機を知った一輝によって、間一髪のところで救われる。
    24 分
  • セブンセンシズに目覚めた瞬の一撃が、双子座の黄金聖闘士を退けた。氷河も無事に十二宮へと戻ることに成功する。だが、彼の前に、水瓶座アクエリアスの黄金聖闘士・カミュが現れた。
    24 分
  • 第四の宮、巨蟹宮に突入した星矢と紫龍は、苦悶の表情を浮かべる人の顔が、床や壁一面に並んでいるのを見て驚く。巨蟹宮の守護者・デスマスクに命を奪われ、いまだ成仏できずにいる人々の顔だ。
    24 分
  • デスマスクの必殺技・積尸気冥界波を受けた紫龍は、生きながらにして死の国である積尸気へと送り込まれる。だが、無事を祈り続ける春麗の献身的な祈りが、紫龍に絶えず活力を与え続けていた。
    24 分
  • デスマスクは念動波で、中国にいる春麗を滝つぼに突き落とす。情け容赦のない悪行に、紫龍の怒りは爆発。逆襲に転じるが、黄金聖衣をまとったデスマスクには大きなダメージが与えられない。
    24 分
  • 第5の宮・獅子宮にたどり着いた星矢。彼を待っていたのは、沙織を認めて忠誠を誓ったアイオリアだった。しかしアイオリアは、人が変わったような態度で、星矢に容赦のない攻撃をしかけてくる。
    24 分
  • 魔鈴の小宇宙を受け取った星矢はアイオリアの光速拳を見切り、ようやく一撃を入れることに成功。だが、立ち上がってきたアイオリアは、悪鬼のような表情で、情け容赦なく星矢をなぶり始める。
    24 分
  • 伝説の魔拳・幻朧魔皇拳によって、アイオリアはアーレスに、頭脳を支配されていた。正気を取り戻すためには、目の前で人がひとり死ななければならないことを、星矢は知るよしもない。
    24 分
  • カシオスの犠牲により、アイオリアは自らの意志を取り戻すことに成功。星矢たちに、次なる処女宮の守護者・乙女座バルゴのシャカこそ「もっとも神に近い男」と言われるほどの実力者だと教える。
    24 分
  • 一輝に襲いかかる、シャカの高弟・孔雀座パーヴォのシヴァと、蓮座ロータスのアゴラ。一輝は何者かに動きを封じられる。「もっとも神に近い男」とうたわれる、シャカの実力は想像を超えていた。
    24 分
  • 処女宮に突入した星矢と紫龍と瞬は、アイオリアの忠告に従い、シャカの目が開く前に戦いを終わらせようと攻撃をしかける。だが、計り知れない力を持つシャカの前に、3人は敗北を喫してしまう。
    24 分
  • シャカの六道輪廻によって、意識を失ったかに見えた一輝だったが、起死回生の幻魔拳を放つことに成功。だが、それすらもシャカには通用せず、自分自身が幻の世界におちて幼い日の己の姿を見る。
    24 分
  • ついにシャカが本領を発揮し始めた。驚異的な力の前に、一輝は五感をすべて失う。身動きできなくなった一輝にシャカは止めを刺そうとするが、そこへ意識を取り戻した瞬が戦いを挑んできた。
    24 分
  • 一輝の犠牲により、星矢たちはシャカの守護する処女宮を通り抜けた。次なる宮は天秤宮。他ならぬ老師が守護する宮だけに、すぐに通り抜けられるはず…ところが、そこには氷づけにされた氷河が!
    24 分
  • 氷河は仲間たちによって氷の棺から救出されたが、カミュの冷気によって著しく体力が減少していた。星矢と紫龍は、氷河が体力を回復するまでの間の保護を、瞬に任せて次なる宮へ向かう。
    24 分
  • 献身的な瞬の小宇宙によって、氷河は死の淵からよみがえり、天蠍宮に現れた。氷河は意識を失った瞬を星矢と氷河に託し、先に進ませる。そして、ミロと戦闘開始する!
    24 分
  • ミロのスカーレットニードルが炸裂。氷河は逆転を狙ったオーロラサンダ―アタックを放つが、黄金聖闘士のミロには通用せず、逆にスカーレットニードルを受けた傷から大量の出血をしてしまう。
    24 分
  • ただ倒れるだけの沙織を憐れみ、辰巳が愛用の錫杖を持たせると、どこからともなく射手座の黄金聖衣が飛来した。不思議がる邪武たちに、辰巳は射手座の黄金聖闘士・アイオロスについて語る。
    24 分
  • 無人の人馬宮へと突入した星矢たちは、出口が見つからずに足止めを食う。そこへ射手座の黄金聖衣が飛来して矢を放つ。驚く星矢だったが、矢が刺さった場所から隠し通路らしきものが発見された!
    24 分
  • 星矢たちはアイオロスの残した言葉に力を得て、決意も新たに次なる宮・磨羯宮にやってきた。魔羯宮には伝説にあるアテナ像があったが、守護者らしき者の姿は見当たらない。
    24 分
  • シュラと戦う紫龍。すべてを切り裂くというシュラの聖剣・エクスカリバーの前に苦戦するが、廬山昇龍覇の弱点をあえてさらすことで、シュラの左腕を粉砕するのに成功する。
    24 分
  • カミュの待つ宝瓶宮にたどり着いた氷河は、この場は自分に任せるよう星矢と瞬に頼む。師に対する弟子として、自らの手で決着をつけようと心に決めていたのだ。そして、ふたりの戦いが始まった。
    24 分
  • 紫龍に続き氷河までも、尊い命を散らしていった。星矢と瞬は最後の宮、双魚宮にたどり着く。瞬は、星矢ひとりだけでも教皇の間に進ませるため、この場を自分に任せて先へ向かうように主張する。
    24 分
  • 星矢を先に進ませたものの、教皇の間に至る道には猛毒のデモンローズが咲き乱れていることを聞いて、瞬は愕然となる。アフロディーテは、自分こそアルビオレを抹殺した張本人だと打ち明ける。
    24 分
  • アフロディーテこそ恩師アルビオレの仇と知って、瞬は戦うことを決意。だが、アフロディーテの放った黒バラ・ピラニアンローズにより、2本のチェーンはおろか、聖衣まで粉々にされてしまう。
    24 分
  • デモンローズによって身体がマヒした星矢は、教皇の間を前にして倒れていた。魔鈴が助けに駆けつけるが、彼女も相当なダメージを受けていた。星矢を救出したものの、途中で倒れてしまう。
    24 分
  • 豹変した教皇は、双子座の黄金聖衣をまとって星矢に襲いかかってきた! 一方、ムウの助けを借りて処女宮に戻って来たシャカは、一輝が再び戦えるように鳳凰座の聖衣を与える。
    24 分
  • 星矢の活躍によって、一命をとりとめた沙織。老師は13年前の真実を黄金聖闘士たちに語る。すべては、世界をその手に握ろうとする悪の心に負けた男、双子座の黄金聖闘士・サガの陰謀だったのだ。
    24 分
  • 北欧神話に語りつがれている伝説の地・アスガルド。この地を治めるヒルダの心に異変が起こった。サンクチュアリ打倒のため、北欧神話最強の7人と言われる神闘士(ゴッドウォーリアー)を招集したのだ。
    24 分
  • ヒルダの妹のフレアを保護する氷河。フレアは姉のヒルダが別人のようになったことを語る。しかもオーディーンへの祈りを捧げることを止めてしまったため、北極と南極の氷が溶けてしまうらしい。
    24 分
  • ヒルダに邪悪な心を植えつけているのは、黄金の指輪ニーベルンゲン・リングだった。ヒルダを元に戻そうと、星矢たちはワルハラ宮殿に向かう。そこにガンマ星フェクダのトールが現れた。
    24 分
  • トールの猛攻に追いつめられる星矢を、ようやく合流した紫龍が救った。老師を訊ねた紫龍によると、ニーベルンゲン・リングの魔力を断ち切れるのは、伝説のバルムングの剣のみだという。
    24 分
  • 神闘士を倒してオーディーン・サファイアを手に入れるため、星矢たちは別行動を取り、四方からワルハラ宮殿に向かう。途中、十二宮でのシュラ戦を回想していた紫龍に、狼の群れが襲いかかる。
    24 分
  • フェンリルと狼たちの波状攻撃に、紫龍は視力を奪われる。不屈の闘志に驚くフェンリルに、紫龍は信じることの尊さを語る。だが、信じられるものは狼だけと言うフェンリルは自らの過去を語る。
    24 分
  • 人間の素晴らしさを説く紫龍と、人間など信じられないと叫ぶフェンリル。ふたりの激闘は決定打を欠き、際限なく続いていた。その頃、氷河は後を追っていた怪しい影の正体を突き止める。
    24 分
  • ハーゲンと拳を交える氷河はフレアに助けてもらった経緯を説明する。しかし、氷河がフレアをたぶらかし、ヒルダとの姉妹の絆を断ち切ったと思い込むハーゲンは、そんな言葉にも耳を貸さない。
    24 分
  • 氷河はハーゲンと、マグマが煮えたぎる灼熱の地で戦うことになった。この場所で長年修行を積んできたハーゲンに対し、シベリア育ちの氷河にとっては、最も過酷な戦場だ。
    24 分
  • フレアを貴鬼に任せ、先へと進む氷河。傷付いた星矢は、黄金聖闘士たちが聖衣を蘇らせるために命をかけてくれたことを思い出す。瞬は無傷で進んでいたが、竪琴の音色が聞こえてくるのに気づく。
    24 分
  • ミーメは殺気を帯びておらず、アンドロメダのチェーンが反応しない。困惑する瞬に、ミーメは光速の動きから鋭い拳を続けざまに浴びせる。瞬は竪琴の音色に自分が幻惑されていたことに気づく。
    24 分
  • ミーメのストリンガー・レクイエムによって、瞬の命は風前の灯だった。そこに、瞬の危機を察知した一輝が現れる。ミーメの瞳の奥に何かを感じながらも、一輝は戦いを挑む。
    24 分
  • 一輝の幻魔拳によって、ミーメの過去が暴かれる。自分自身ですら気づかずにいた心の奥底を知り、ミーメは動揺。しかし、それ以上に燃えたぎったのは、自らの心を暴いた一輝に対する怒りだった。
    24 分
  • 敗北の続く神闘士の名誉を挽回するため、アスガルド随一の頭脳の持ち主と呼ばれる男・デルタ星メグレスのアルベリッヒが出陣。宮殿を出ようとしたアルベリッヒは、侵入者を見つけて後を追う。
    24 分
  • アメジスト・シールドによって囚われた魔鈴を盾に、アルベリッヒは星矢に降伏を迫る。星矢はアテナのために戦うことが聖闘士の務めだと苦渋の決断を下し、アルベリッヒに攻撃を仕掛ける。
    24 分
  • 魔鈴に続いて星矢までもが、紫水晶の中に閉じ込められてしまう。ふたりの身を案じ、実力を発揮できない氷河。アルベリッヒは確実に敵を葬り去るため、氷河を精霊たちの棲む森へと誘い込む。
    24 分
  • ようやく戦線に復帰した紫龍が、氷河の危機を知って駆けつける。今度は紫龍を倒そうと、アルベリッヒはアメジスト・シールドを放つが、最強を誇るドラゴンの盾を前にしては通用しない。
    24 分
  • 一足先にワルハラ宮殿へと到着した瞬を待っていたのは、神闘士のシドだった。シドとの激闘が始まったところに、星矢と氷河が駆けつけるが、瞬はこの場は自分に任せて先に進むように言う。
    24 分
  • シドの凍気によって、アンドロメダの鎖は力を失ってしまった。余裕のシドは、必殺の一撃を瞬に放つ。意識を失う瞬に、一輝が語りかける。その言葉が、失われかけていた瞬の闘志に火を点けた。
    24 分
  • シドを倒した瞬を新たな危機が襲った。シドの影である神闘士・ゼータ星アルコルのバドだ。シャイナによってバドの一撃から救われるが、シドとの死闘で受けたダメージで、瞬は力尽きてしまう。
    24 分
  • バドは弟のシドに代わって正式な神闘士になるという野望を燃やし、そのために必要なオーディーン・サファイアを欲していた。苦戦を強いられる一輝が放った幻魔拳が、ついにバドに炸裂する。
    24 分
  • バドは戦いの場から消えていった。残る神闘士は、アルファ星ドゥベのジークフリートを残すのみ。だが、北欧神話最強の勇者と言われるジークフリートは圧倒的な力で星矢と一輝を倒してしまう。
    24 分
  • 最強の神闘士ジークフリートの前に、次々に倒れてゆく青銅聖闘士たち。危機を知った紫龍が残された小宇宙を燃やして駆けつけるが、彼の拳もことごとくジークフリートに弾き返されてしまう。
    24 分
  • 紫龍の捨て身の行動で、星矢はジークフリートの弱点を知ることができた。最後の希望である星矢に、全てを託す青銅聖闘士と沙織。彼らの姿を見て、自分の正義に迷いを覚えたジークフリートは…!?
    24 分
  • 星矢は伝説のオーディーンローブを装着。かつて神話の時代にオーディーン自らがまとったと言われるものだ。バルムングの剣でヒルダの心をニーベルンゲン・リングの魔力から解放した星矢だが…!?
    24 分
  • 大津波に呑まれて行方知れずになった沙織。星矢たちが必死に探す頃、彼女は海底深くにある、ポセイドン神殿の一室で目を覚ましていた。目の前に現れた海皇ポセイドンを見て、沙織は驚愕する。
    24 分
  • 星矢と瞬はアスガルドの禁断の地からポセイドン神殿へ乗り込む。それを待つのは、海闘士マーメイドのテティスと海将軍シードラゴンだった。地上ではポセイドンが大洪水を起こそうとしていた。
    24 分
  • 沙織が閉じ込められているメインブレドウィナを破壊するには、周囲に立つ7本の巨大柱を破壊する必要がある。そのためには柱を守護する海将軍を倒さねばならず、星矢と瞬はそれぞれ柱に向かう。
    24 分
  • 南太平洋の柱へ向かう瞬は、魔獣の影に襲われる。守護者である海将軍・スキュラのイオが攻撃をしかけてきたのだ。一方、バイアンを倒した星矢は北太平洋の柱を砕こうとするが…!?
    24 分
  • 6種類の獣の特性を持つイオの聖獣拳の前に、追いつめられたかに見えた瞬。だが、それぞれの獣に対応した星雲鎖のバリエーションによって、次々に獣の鱗衣を粉砕していく。
    24 分
  • 小宇宙を最大限にまで高めた瞬の聖衣が、黄金に輝き始める。黄金聖闘士の血によって復活した青銅聖衣が、真の力を発揮し始めたのだ。一方、インド洋の柱に向かった紫龍を待ち構えていたのは…!?
    24 分
  • シュラから託されたエクスカリバーによって、紫龍は形勢を逆転。だが、黄金の槍を失ったことでクリシュナに真の実力を発揮させ始める。紫龍は結界を前に、一歩も前に進むことができなかった。
    24 分
  • 南氷洋の柱に来た瞬は、倒された星矢と氷河を発見する。柱の守護者である海将軍・リュムナデスのカーサの仕業だった。カーサには相手の大事な人間そっくりに変身できる特殊能力があったのだ。
    24 分
  • カーサは一輝の手によって倒された。意識を取り戻した氷河は、己の甘さを恥じ、誓い新たに北氷洋の柱に向かう。そこに待っていたのはかつて水晶聖闘士のもとで共に修行したアイザックだった。
    24 分
  • 氷河はアイザックに抵抗することなく、必殺拳を受けて倒されてしまう。そこへ天秤座の黄金聖衣を運んでいた貴鬼がやってくる。子供である貴鬼に対しても、アイザックは容赦なく拳をふるう。
    24 分
  • 見事に北氷洋の柱を倒した氷河は、アイザックから戦いの裏にいる男の名を聞くが、伝えることなく力尽きてしまう。直接ポセイドンを倒そうと急ぐ一輝の前には、シードラゴンが出現する。
    24 分
  • 沙織を救出するため、星矢はメインブレドウィナのある神殿へと乗り込む。そしてついに、ポセイドンと対峙した星矢。敢然と攻撃を仕掛けるが、神であるポセイドンはことごとく弾き返してしまう。
    24 分
  • 星矢は射手座の黄金聖衣をその身にまとい、再びポセイドンに立ち向かう。カノンは野望の崩壊が迫るのを感じるが、小宇宙に釘付けにされるように、自らが守護する北大西洋の柱から動けずにいる。
    24 分
  • 黄金聖衣をまとった星矢の攻撃でさえ、ポセイドンはことごとくはね返してしまう。傷つきながらも立ち上がった星矢は、今度は射手座の黄金の弓矢でポセイドンを貫こうとする。
    24 分
  • 星矢に続いて、紫龍と氷河も黄金聖衣をまとう。彼らの攻撃の前にポセイドンも倒れる。星矢たちは、沙織を救出しようとメインブレドウィナに攻撃を仕掛けるが、ヒビひとつ入れることができない。
    23 分

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