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テニスの王子様

| 2001年 | 216円〜
ポイント 1話無料
これがテニス!?奇抜な必殺技と個性的なキャラが女性ファンのハートをわしづかみ!
見どころ
クールで自信家の天才少年を主人公とするテニスアニメ。派手な試合演出も見所だが、最大の魅力は個性的なイケメンキャラ。キャラソンはライバル校も含めると実に300以上!
ストーリー
帰国子女の越前リョーマは、テニスの名門校・青春学園中等部に入学した。実はリョーマは伝説のテニスプレーヤー越前南次郎の息子だった。全国制覇を目指す青学テニス部で早くも頭角を現し始めたリョーマは、レギュラーを決めるための校内ランキング戦に挑む。
ここがポイント!
全国大会以降はOVAで展開。ハイクオリティな作画で女子ファンの評価も高い。
特集:独特のかわいさが魅力…女性が演じる男性キャラ
「まだまだだね」でお馴染みの越前リョーマを演じるのは皆川純子。クールなキャラだが時おり見せる悪戯っぽい表情がかわいい!
2017年12月23日 23:59まで配信
©許斐剛 TK WORKS/集英社・テレビ東京・NAS
  • 無料 
    竜崎桜乃はピンチに陥っていた。電車内で笹部たち高校生集団が我が物顔でテニスラケットを振り回しているー。その時、佐々部のテニスうんちくに意見する少年が現れた。
    22 分
  • 青春学園中等部。桜乃はテニス部へ入部しようと決意していたが、友達の朋香はカッコイイ人に会ったと大騒ぎするばかり。リョーマは堀尾という同級生に声をかけられる。
    22 分
  • グラウンドでは朝練のテニス部1年がリョーマと桃城の試合のことを話している。堀尾たちは「校内ランキング戦」について盛り上がり、堀尾の得意気な様子に2年生部員も堀尾をリョーマと思い込む始末。
    22 分
  • 校内ランキング戦がスタートした。リョーマの出場を喜びながらも心配する堀尾たち。リョーマの出場するDブロックには「マムシ」の異名を持つ海堂、徹底したデータ戦略をとる乾のレギュラーがいる。
    22 分
  • リョーマと海堂のラリーは続く。海堂のスネイク・ショットに対し、ラケットを左手に持ち替えて海堂のショットを打ち返すリョーマ。しかし海堂の真の狙いはリョーマを走らせて体力を消耗させること。
    22 分
  • 青学で校内ランキング戦が繰り広げられる中、記者の井上と芝は越前南次郎の元を訪ねていた。初めて会う伝説のプレイヤーの生臭さぶりに唖然とする芝だが…!?
    22 分
  • 校内ランキング戦。レギュラー陣は順当に勝ち進み、手塚vs大石、菊丸vs桃城など好カードが次々と繰り広げられていた。Dブロックでは桜乃や堀尾たちの見守る中リョーマと乾の試合が始まっていた。
    22 分
  • リョーマは乾に打球の方向を予告し、そのとおりにショットを返し始めた。乾もリョーマの道筋を読んで素早くポジションに踏み込むのだが、リョーマはそれよりも早く反応し乾のショットに追いついていく。
    22 分
  • ランキング戦の結果、最終的に手塚、大石、不二、河村、菊丸、桃城、海堂、リョーマの8名がレギュラーに決定。リョーマはその証であるレギュラージャージを注文することになった。
    22 分
  • 休日を利用してカチローの父がコーチを勤めるテニスクラブに遊びに来たリョーマたち。するとマナーの悪い生徒のオヤジたちがカチローの父を困らせ、おまけに青学のテニス部までバカにする始末。
    22 分
  • リョーマと桃城はハンバーガーショップで会った女の子の一言に、都大会でのシングルス3の座をめぐってライバル心を目覚めさせてしまう。ハンバーガーの大食いで優劣のつかなかった2人は…!?
    22 分
  • 都大会地区予選が始まった。初戦の相手は玉林中。リョーマと桃城は自ら望んでダブルスを組むことに。初めてのダブルスで負けを喫した泉・布川ペアとだけに、不安がつのる青学一同。
    22 分
  • 不慣れなダブルスでリョーマと桃城は息が合わずに苦戦していた。険悪ムードの2人は遂にラケットでコートの真ん中に線を引き、コートをそれぞれの担当スペースに分けてシングルスのように守る。
    22 分
  • 柿ノ木中が負けた。しかも、相手は昨年大会を出場辞退している不動峰中学校。不動峰の強さの秘密が、部長橘桔平の起こした暴力事件にあると睨んだ井上は取材を開始する。
    22 分
  • 不二・河村対石田・桜井の試合は不二の得意とするトリプルカウンターのひとつ、「つばめ返し」で青学優勢に流れはじめた。試合の流れを引き戻したい石田は禁じ手の必殺技「波動球」を炸裂させる。
    22 分
  • 菊丸・大石対森・内村の試合は、菊丸・大石の活躍で青学が勝利を収める。続いての海堂対神尾のシングルス3の試合は雨により一時中止となり、海堂、神尾はそれぞれウォームアップを続ける。
    22 分
  • 「ブーメランスネイク」は一同を驚愕させるが、神尾は落ち着いてさらに自分のリズムを上げていく。その後何度もブーメランスネイクを出そうと試みる海堂だが、ショットはなかなか決まらない。
    22 分
  • いよいよ青学・リョーマvs不動峰・伊武の試合が始まった。 リョーマは試合開始早々、伊武にツイストサーブをお見舞いし、一気に自分に流れを引き寄せた。
    22 分
  • ョーマ対伊武の試合は熾烈を極めるが、いつにも増して積極的にプレイを続けるリョーマ。しかし、何人かがリョーマの体に変調が起きている事に気がつく。
    22 分
  • コートに戻ったリョーマのサーブは以前にもまして研ぎ澄まされていくが、伊武も相変わらずスポットでリョーマを封じようとする。しかし、何故か余裕のリョーマ。
    22 分
  • 地区大会優勝を果たした青学テニス部の情報を聞きつけた他校の生徒が偵察にくる。ケンゾーとシュンスケのコンビは、リョーマの情報を集め始める。しかし肝心な情報は全く手に入らない。
    22 分
  • 下校途中に引ったくりを目撃した桃城と1年グループ。桃城は張り切っての通りがかり自転車を借り、引ったくりを追いかける。だがその自転車の持ち主は不動峰の神尾であった。
    22 分
  • 都大会を目前にしてレギュラー陣の練習には特別メニューが組まれた。プレイスタイルで攻守を決め、ラリーを5回続けて行い、ミスしたものには乾の特製野菜汁を飲むというもの。
    22 分
  • 桜乃は焦っていた。祖母のスミレにガットを張替えにつれて行ってもらう約束だったのだが、都合が悪くなり結局リョーマと一緒に行くことになったからだ。服を選ぶのに時間がかかり遅刻する桜乃。
    22 分
  • 都大会へ向けてレギュラーの練習が精力的に行われる中、手塚はリョーマに試合を申し込む。理由を聞くスミレに、手塚はリョーマのテニスが南次郎のコピーであること、荒療治が必要だと説く。
    22 分
  • リョーマとの試合に医者から止められていたドロップ・ショットを炸裂させる手塚。次の日からリョーマには変化が。南次郎といつものように練習をするが、心の中に何かが芽生えているのを感じる。
    22 分
  • 飼い猫カルピンの猫じゃらしを持ったまま登校したリョーマ。カルピンはリョーマを追いかけて、学校までやってくる。各教室のテニス部レギュラーメンバーの様子を見つつ、猫じゃらしを探すカルピン。
    22 分
  • 都大会当日、リョーマは大遅刻。困った青学は堀尾にレギュラージャージを着せエントリーする。青学の緒戦の相手は鎌田中。ストレートで勝ち進む青学に次の対戦相手の秋山三中は戦々恐々としている。
    22 分
  • 他校の相手を意識し合う中で、桃城と海堂はちょっとしたきっかけでにらみ合いをはじめてしまう。そんな中スミレは青学のオーダーを発表する。なんと桃城と海堂がダブルス2にエントリーされていた。
    22 分
  • 桃城・海堂ペアはルドルフの柳沢・木更津ペアにスネイクを封じられ、試合はラリーの応酬となる。聖ルドルフ・観月の作られたシナリオに、体力と気力で勝つと豪語した2人だが…!?
    22 分
  • 桃城のダンクショットを顔面で受け気絶した柳沢。ルドルフは棄権、ダブルス2は青学が勝利を収める。同時に行われていた菊丸・大石ペアと聖ルドルフ赤澤・金田ペアの試合は思った以上に苦戦する。
    22 分
  • 大石のムーンボレーがライン際に決まり、湧き上がる青学ベンチ。焦り始めるルドルフペア。青学は追い討ちをかけるように前衛と後衛がセンターに一直線に並ぶ変わったフォーメーションを取リ始める。
    22 分
  • 見事に体力を復活させた菊丸。聖ルドルフの赤澤・金田ペアは、その菊丸のアクロバティックプレイにおどろかされながらも、気力でくらいついてくる。そして、ついに試合はタイブレークへ突入する。
    22 分
  • いよいよ始まったリョーマと不二の弟、聖ルドルフの裕太との試合。裕太を挑発するリョーマに対し、しょっぱなから攻勢をかける裕太は天才弟の名に恥じない実力で、リョーマを圧倒していく。
    22 分
  • 裕太の必殺技に度肝ど抜かれる一同。しかしリョーマは動じない。機転を利かせ、新たなる技で裕太に対抗するリョーマは、裕太の技に隠された秘密に気づいた様子。
    22 分
  • 観月との対戦でいつもと様子の違う不二。だが緊迫した状況でゲームを支配したのは観月だった。不二のデータを調べ尽くし、弱点をついてくる観月に対し、不二に反撃のチャンスは訪れるのか…?
    22 分
  • 休日なのに、父・南次郎に起こされ、ある場所へ連れて行かれたリョーマ。そこで待っていたのは、桜乃と朋香だった。南次郎は彼女たちのテニスコーチを竜崎先生に頼まれていたのだが…!?
    22 分
  • 青学に突然現れた他校生。山吹中の阿久津と名乗る男の、常軌を逸した振る舞いに色めき立つ部員たち。都大会最終日を目前に控えた青学テニス部員に、地獄の特訓が始まった。
    22 分
  • 都大会後半戦へ向けての練習の一環として、ハードなトレーニングを続ける青学一同はまたもや乾の野菜汁をちらつかせられ、本気でランニングに取り組むのであった。
    22 分
  • リョーマと不二の試合はまだ続いている。鬼気迫る勢いで試合にのめりこむ両者。追って桃城vs手塚、河村vs海堂、大石vs菊丸の試合も始まった。三者三様の試合がコート狭しと繰り広げられていく。
    22 分
  • 銀華中との試合を迎えた青学も、挙動不審な銀華中の棄権により不戦勝となってしまう。そして、いよいよ山吹中との都大会頂上決戦の幕が切って落とされる。
    22 分
  • 学の大石・菊丸ペアと山吹中の南・東方ペアの試合、昨年の試合で負けを喫した大石に同じ作戦を挑む山吹ペア。ボールを集中させられ、動揺を誘われる大石だったが…!?
    22 分
  • 桃城と山吹中・千石の試合がスタートした。得意のダンクスマッシュを披露する桃城に対して、その力を認めながらも圧倒的な実力で応戦する千石。試合は序序に千石ペースに。
    22 分
  • 山吹中・千石との試合で、左足のケイレンをかかえながらもプレーを続ける青学・桃城。そしてそんな中、いよいよリョーマと山吹中・亜久津の試合が始まった。
    22 分
  • 試合開始早々のリョーマの兆発に、ついに本気になる亜久津。強いと言われている上級生でさえ自分にはかなわなかった―。テニスに見切りをつけていた亜久津が、本気のプレイを繰り広げて行く。
    22 分
  • 本気のプレイをくり広げる山吹中・亜久津に、得意のショットで応戦するリョーマだが、底知れぬ亜久津の強さを目の当たりにするのだった。そして、一同の心配をよそに亜久津との激しい戦いは続く。
    22 分
  • 亜久津と五分五分の勝負に持ちこむリョーマ。山吹中・伴田監督はここぞとばかりに、亜久津に秘策をさずける。彼は彼なりに負けられない理由を持つ亜久津がとった行動とは…?。
    22 分
  • 伴田のアドバイスを受け入れてまで、リョーマとの試合に臨む亜久津。お互い一歩も譲ることなく技を炸裂させていく。誰もが固唾を飲んで見守る中、試合は遂にクライマックスを迎える。
    22 分
  • と大会も終わり、平静を取り戻した青学にまたも嵐が吹き荒れる! バスケ部員をド派手に兆発するリョーマ。そして手塚をド派手に挑発する謎の男が登場。果たして少年の正体とは?
    22 分
  • 青学名物の校内ランキング戦がスタートした。相変わらずの厳しいブロック分けに驚く1年トリオだが、レギュラー陣は緊張をはらみつつも順調に勝ち進んで行く。
    22 分
  • 校内ランキング戦。青学最強とうたわれた手塚の前に現れたのは乾。幾度となく手塚と対戦し破れてきた乾は、人一倍の努力と綿密なデータ収集によって、打倒手塚を目指し自分に数段磨きをかけていた。
    22 分
  • 青学一同が固唾を飲んで見守る中、乾と手塚の戦いに幕が降りる。戦いに勝ってレギュラーを射止めた者、負けてジャージを脱いだ者、それぞれの胸に去来する思いが青学始まって以来最大の危機を招く!
    22 分
  • 部活をサボっていた桃城は、心の晴れないまま草テニスをプレーしていた。そんな桃城は、杏とのやりとりの中で、自分に欠けていたものを見つけるが…!?
    22 分
  • 関東大会の組み合わせ抽選会が行われた。各地から強豪が次々と集まる中で、ついに青学の相手校が決定する。思いを新たに特訓に励むレギュラーだったが…!?
    22 分
  • 関東大会初日、大石から連絡を受けた桃城は、急いで病院へと向かうことに。待っていた大石は、桃城にレギュラーの座をゆずると告げるのだった。思わぬことでレギュラー復帰をはたした菊丸と桃城。
    22 分
  • 菊丸と向日のアクロバティック対決の火蓋が切って落とされた。菊丸の動きを難なく封じる向日。桃城のジャックナイフも忍足に見きられてしまう。青学はこのまま負けてしまうのか…!?
    22 分
  • 大石の見守る中、はげしいラリーを繰り広げる菊丸・桃城ペアと忍足・向日ペア。スタミ切れが見え隠れする向日に対し、調子を上げて行く菊丸。決め技を連発する忍足に対し、大技を見せる桃城。
    22 分
  • 氷帝の鳳に得意のサーブでポイントを取られながらも、引く気のない海堂は、氷帝側のコートにブーメランスネイクをたたきこむ。あぜんとする氷帝ベンチ。実は海堂は日夜特訓をつんでいたのだ。
    22 分
  • スコアが0-5となり、もはや後がない乾・海堂ペア。乾はここから得意のデータテニスを使い始める。乾は海堂をおとりに使い、これまでのゲームを捨ててデータを集めていたのだ。
    22 分
  • 試合が終わっても気を抜こうとしない宍戸・鳳ペア。一方でお互いのこだわりを貫きとおした乾と海堂も試合の教訓を自らの中に叩き込む。試合は引き続きシングルス戦がスタートしようとしていた。
    22 分
  • ついに河村のショットが決まった! 周囲のおどろきをよそに無表情のままの樺地。そして、聖ルドルの木更津・柳澤ペアがコンソレーションで樺地に負けた理由と、樺地が持つ真の才能が明らかに。
    22 分
  • 激戦の河村戦のあと、その志を静に引き継いだ不二。相手は弟・裕太を破った芥川慈郎。掴み所のない慈郎だが、不二にとっては願ったりの相手だ。天才の本気が見れるかもしれない。
    22 分
  • 氷帝・芥川慈郎は不二の技に圧倒されつつも、ネット際の軽やかなボレーで反撃してくる。不二はつばめ返し・ひぐま落としに続くトリプルカウンターの最後のひとつをリョーマの目の前で披露する。
    22 分
  • 氷帝コールの中、ついに手塚vs跡部の頂上対決がスタート。手塚の左右の揺さぶりをものともせず打ちこんでくる跡部。跡部は、その卓越した相手の弱点を見ぬくインサイトで手塚の腕のケガを指摘する。
    22 分
  • 跡部は、持久戦に持ちこみ、手塚の肩を攻めつづける作戦に出る。肩の痛みをこらえながら、それでも何事もないかのようにかまえる手塚に、青学テニス部部長としての覚悟を見てとった一同は驚く。
    22 分
  • 手塚と跡部の試合は続いている。優勢を保っていた跡部だったが、肩の痛みに耐えつつ、悠然とリターンしてくる手塚に序々に焦りはじめる。そして、試合は生き残りをかけてのタイブレークに突入する。
    22 分
  • お互い1歩も譲らず、執念のリターンを繰り替えず手塚と跡部。遂に勝敗を決する時が来るのだった。そして、青学対氷帝の対戦は思いがけず、リョーマと氷帝・日吉の対決になだれ込む!
    22 分
  • ケガで手塚を欠きながらも次の試合に向けて、大石の指導のもと各自トレーニングを積んでいる。虎視眈々とレギュラーの座を狙う荒井たち2年生の言動に我慢できないカチローは…!?
    22 分
  • 今日は青春学園中等部恒例の球技大会。大石&菊丸はバレーボール、河村・乾は野球、桃城はバスケットボール、海堂はバドミントンとレギュラーの面々は思い思いの競技に出場し、活躍していく。
    22 分
  • 不動峰中の橘杏に呼び出された桃城は嫌がるリョーマを伴い約束の場所へ。偶然にも乾に待ち合わせの現場を目撃されてしまう。桃城と杏+リョーマのデートと思いこんだ乾は…!?
    22 分
  • 自主トレ中に偶然出くわしてしまった海堂とリョーマはお互いを意識しながら、ムキになってトレーニングに励んでいた。途中、偶然であった少年たちが海堂をリョーマと間違えて声をかけてきた。
    22 分
  • 関東大会第2回戦へ向けて、練習を続ける青学テニス部。手塚も久しぶりに部活に顔を出し、後輩の指導に精を出すのだった。しかし、彼の心の奥ではある思いが渦巻いていた。
    22 分
  • 手塚がドイツへ出発する日が近づいてきた。手塚への思いをつたえる一方で、あらためて全国大会進出を心にちかうテニス部一同。そして、手塚のリョーマへの思いが、両者をつき動かし…!?
    22 分
  • コートで対峙する手塚とリョーマ。いつも通りに猛攻をしかけるリョーマに対し、ケガを抱えながらも鮮やかに対応する手塚。初めて見る手塚のプレイに驚きを隠せない一同だが…!?
    22 分
  • 次に青学と対戦する城成湘南中学へ取材に行った井上たちは、最新のトレーニング理論をとり入れた練習風景を見ることになる。そして井上は、選手たちの個性と、きたえ上げられた技術に驚く。
    22 分
  • 桃城・乾ペアの相手は田中洋平・浩平の双子の兄弟。洋平と浩平は、双子ならではのコンビネーションとすばやさを見せる。そして桃城は、ボールを集中させられ、ゆさぶられるのだった。
    22 分
  • 関東大会第2回戦。続いての試合は大石・菊丸ペア対桐山・太田ペア。その体格のギャップに驚きを隠せない青学の面々。しかしパワーと高さを活かしトリッキーなプレイで、ゴールデンペアはピンチに。
    22 分
  • 城成湘南中学リードにリードされた青学。さらに大石の腕のいたみは増し、もはや棄権するしかない、とだれもが思ったとき、ゴールデンペアはついに新しいダブルスのフォーメーションを開始する。
    22 分
  • 海堂の対戦相手は、親衛隊を付き従えた超ヤサ男の若人だ。その派手なパフォーマンスにあきれつつも闘志を剥き出しにする海堂だったが、試合が始まった途端、若人の恐ろしさを実感することに。
    22 分
  • 城西湘南の若人は、プレイスタイルだけでなくクセまでもかんぺきにコピーし、プロテニス選手になりきってゲームメイクをする。海堂は、若人のくり出すショットにおいついてきたが…!?
    22 分
  • 若人が最後に選んだ選手とは、海堂が最も良く知る人物だった。海堂となりきり若人の壮絶なラリーが続く。実はそのプレイには海堂の作戦が組みこまれていたのだ。
    22 分
  • 城西湘南の秘密兵器・神城とリョーマの試合がはじまった。はじめは平凡とも思われるプレーに、見かけだおしかと見えた神城だったが、リョーマはなぜかミスを連発。
    22 分
  • ミラージュを破ったリョーマ。ついに神城は、華村から使ってはいけないと言われていたワザ、ディープ・インパルスをはなつことに。神城はまるでリョーマつぶしをするかのようにワザを連発する。
    22 分
  • 神城のワザを相手に、リョーマは全身傷だらけになりながらも、なんとかボールを返していく。そして、激しいラリーが展開。神城は打球のはやさに変化をつけながらリョーマのあせりを誘うが…!?
    22 分
  • 関東大会もうひとつの試合、山吹中対不動峰中の戦いがくりひろげられている。げんざいは、リズムにさらにみがきのかかった不動峰・神尾と、山吹・千石が対戦中。
    22 分
  • ベスト4に進出を決めた青春学園。謎の地図によって一同が導かれたところは、なんとボウリング場だった。試合の労をねぎらう目的でスミレと大石がボウリング大会を開いたのだが…!?
    22 分
  • リョーマに憧れて、マネージャーから選手に転向した山吹中の壇は、青学へ1日体験入部することになる。堀尾らと練習を見学する壇だが、ひょんなことからリョーマと試合をするハメになってしまう。
    22 分
  • トレーニングをかねて千葉の海へ出かけた青学の面々。しかしホテルの宿泊券を落としてしまい、海の家で手伝いをすることに。そこで、思わぬ人物と再会するのだが…!?
    22 分
  • 千葉の海に来た青学の面々は、準決勝戦の相手・六角中テニス部のメンバーと出会う。1年生なのに部長だという明るい少年・葵剣太郎は、同じ1年生レギュラーであるリョーマに興味を持つ。
    22 分
  • 準決勝当日、地元の子供たちを引き連れ会場入りする対戦相手の六角中。メンバーからは緊張は全く感じられない。青学も手塚からのメールを受け取り意気が上がる。
    22 分
  • 波動球にくわえてジャックナイフも放ち、パワーテニスをくり広げる桃城と河村。しかし天根・黒羽もラケットの長さを生かしたパワーテニスで対抗。力と力のぶつかり合いに、青学はピンチに陥る。
    22 分
  • 菊丸&不二対佐伯&樹の試合がスタートした。菊丸と不二はスタイルが合わないながらも善戦する。ボールが集中しても集中力を乱さない菊丸だったが、佐伯が菊丸のアクロバテイックを封じ込める。
    22 分
  • 身体の動かない菊丸。替わりに不二が試合を引継ぎ、試合を進めて行く。しかし、六角中は樹希彦を不二対策としてぶつけてきた。樹の低い体勢から放つ技が不二のツバメ返しを鋭く捉える!
    22 分
  • いよいよシングルス3、リョーマ対葵の試合が始まった。オジイお手製のラケットでリョーマに挑みかかる葵。その熱血ぶりにあきれながらも、次第に自らもヒートアップしていくリョ―マ。
    22 分
  • 思わぬ事態で試合を中断される2人。コンディションを心配する一同だが、いつもと変わらぬ様子のリョーマ。しかし、内心は燃え上がった闘争心を押さ切れずにいたのだ。
    22 分
  • 準決勝もぶじに勝ちぬき、ひと安心の青学一同。そして、毎年おこなわれているレクリエーション大会を開くことになった。しかも、今回は不二のアイデアによるビリヤード大会である。
    22 分
  • リョーマはある日、一本のテニスラケットを拾う。するとそれを持った桃城や大石らに次々と不幸が襲いかかる!そんな一同に乾は呪われたラケットの話を始めるのだが…!?
    22 分
  • 決勝戦を間近に控えて、いつになく張りつめた表情の大石。彼は、レギュラー陣の緊張をほぐそうと、いろいろな手を使うが、すべてカラまわりに終わってしまう。
    22 分
  • 以前もらった寿司チケットで寿司を食べにきたリョーマ。そこには他のレギュラーたちも来ていた。河村自らが握る寿司に大騒ぎの一同だったが、乾が持ちこんだビデオのに一瞬にして静まり返る。
    22 分
  • 切原と橘の試合を見て、一層練習に気合の入る青学レギュラーたち。桃城と海堂は気追うあまり、些細なことからどんどんケンカがエスカレートしていくのだった。
    22 分
  • いよいよ立海大との決勝戦が明日にせまった。新聞の見出しには「立海大絶対優位」と書かれ、街中がその話題であふれる中、だれもが青学が不利だと感じずにはいられなかった。
    22 分
  • いよいよ決勝当日。試合開始を待つ青学の元に立海の切原赤也が現れる。あからさまに青学を見下した態度に一同は憮然とするが、赤也は不二に不敵な言葉を残して去って行く。
    22 分
  • いきなり始まったリョーマと真田の試合。さすがのリョーマも王者立海大の副部長、真田の前に手も足も出ない。それでも必死に食らいついていくリョーマだったが…!?
    22 分
  • 立海戦を前に、青学一同は合宿へ入る。軽井沢の別荘と聞いて、よろこんだのもつかの間、ついた場所は古びた合宿所だった。スミレは、ついたと同時に一同からラケットをとり上げてしまう。
    22 分
  • 合宿の環境にもなれて、じゅうじつしたトレーニングをこなしている青学テニス部一同。そんなある日、合宿所に思いもよらない人物があらわれる。その人との再会を喜ぶ3年生たちだったが…!?
    22 分
  • 合宿の成果があらわれ、青学レギュラーの動きは見ちがえるほどよくなった。そこでスミレは取り上げていたラケットを部員たちに返すことにする。久々のラケットの感触を喜ぶ一同は練習にも熱が入る。
    22 分
  • 合宿も大詰め。一同は総仕上げとして、山中を利用したバイアスロンにチャレンジ。山道を走りながら、色々な仕掛けをクリアしていく面々。そして、たどり着いたところに待ち受けていたものは…!?
    22 分
  • いきなり氷帝学園から練習試合をもうしこまれた青学の一同。試合は変則ルールで、2つのコートで同時に行われることに。トップを切って、菊丸vs樺地、乾vs日吉の試合がスタートする。
    22 分
  • 不二vs忍足と大石vs宍戸。あえて不二を本気にさせようとしている忍足の猛攻撃に、沈黙を守っていた不二はついに「ひぐま落とし」をくり出す。しかし、なんと忍足も同じ必殺技を使ってきた。
    22 分
  • いよいよ河村vs鳳、桃城vs向日の試合がスタートする。得意の波動球を武器に攻める河村、しかし鳳も自身の技を強化していた! 試合はパワー対決へともつれ込む。
    22 分
  • ついに最後の組み合わせ、海堂vs慈郎とリョーマvs跡部の試合がはじまった。跡部のあまりの強さにおどろく一同。がんばって攻めかえすリョーマだったが、跡部は「破滅への輪舞曲」をくり出し…。
    22 分
  • 跡部のすさまじい攻めにおされっぱなしのリョーマだったが、試合の中盤から追い上げを見せはじめる。手塚戦を思いおこすような跡部のはげしい攻撃に、リョーマはどう立ちむかうのか…!
    22 分
  • 合宿も終わり、晴れやかに軽井沢を去る一同。学校に戻るとそこには何故か杏の姿がある。不二と杏が橘の見舞いに行くと知ってついていくリョーマと桃城は、そこでなぜか立海大のメンバーに出くわす。
    22 分
  • 立海のメンバーに挑発され、試合に向けてますます気合いが入る桃城は、決勝戦当日、海堂と河原で早朝練習をおこなうのだが…!?
    22 分
  • 決勝戦ダブルス2の試合が始まった。王者・立海を相手に、日最高のコンビネーションを見せる桃城と海堂。一方、対戦相手の丸井ブン太とジャッカル桑原は、試合前にそれぞれきみょうな行動を見せる。
    22 分
  • 立海大の猛攻に耐え、パワーアップした技とコンビネーションで形成逆転をしたかに見えた桃城と海堂。2人の実力を認めた丸井とジャッカルは隠していた実力を出し始める。
    22 分
  • ダブルス1の試合がはじまった。青学は菊丸&大石のゴールデンペアが出場。いっぽうの立海は、仁王&柳生ペアだ。開始から立て続けにポイントをとる青学ペアだったが…!?
    22 分
  • 動揺する菊丸に、思わず声を荒げてしまう大石。ますますムキになってプレイする菊丸を大石は必死に説得しようと試みるが、その声は届かない。仁王と柳生の猛攻に劣勢に陥るゴールデンペアだったが…!?
    22 分
  • 青学・乾vs立海・柳のシングルス3対決がスタート。幼なじみだったふたりは、決着がつかなかった幼いころの試合を振り返り、いっそう強い気持ちをこの試合にこめていた。
    22 分
  • ついに、自分のスタイルであるデータテニスを捨てた乾。いっぽう柳は、がむしゃらにプレーする乾をあざ笑うかのように、冷静に試合を進めていた。柳が圧倒的に優位だと思われたこの試合だが…!?
    22 分
  • ついに始まった切原と不二の因縁対決。13分で決着をつけると豪語した切原だったが、試合開始から鬼気迫る試合を展開する不二に劣勢を強いられてしまう。
    22 分
  • 突如豹変した切原に痛めつけられた不二は周囲の心配を軽く受け流し、試合を続けるが、さすがにプレイが鈍くなっていく。そんな不二に怪我を押して会場に駆けつけた橘が激を飛ばす。
    22 分
  • そして試合開始。目ではなかなかとらえられないほどの真田のスイングスピードに、これが王者かと圧倒される青学の面々。しかしリョーマは、待ってましたとばかりに秘策のスマッシュをくり出す。
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  • 合宿で覚えたサイクロンスマッシュで立海大附属・真田に猛攻撃をしかけるリョーマだが、真田の勝利への意気込みはくじけなかった。ますますスイングスピードと打球の勢いを増していく真田。
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  • サイクロンスマッシュを連打するリョーマ。一時は押されかけた立海大附属・真田だったが、王者のプライドがそれをゆるさなかった。最後のはげしい攻めがリョーマを襲う。
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  • リョーマの父・南次郎の若かりし日の回想録。15年前、アメリカへテニス修行に旅立った南次郎は、あるテニスクラブのレストランで、男からいやがらせを受けている倫子に出会う。
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  • 強敵の立海大附属中をたおし、関東大会を制した青学テニス部。学校も夏休みとなり、部のレギュラーメンバーたちは、ドイツ・ミュンヘンでケガの療養をつづけている部長の手塚を見舞うことに。
    22 分
  • わぬ出会いから、テニスの試合をすることになったリョーマとドイツ人女性のハンナ。酒によっぱらっていたはずのハンナだったが、そのプレーぶりは巧みで、リョーマはふり回されてしまう。
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  • 河村の寿司屋は、父親が骨折してしまい開店休業状態。そこで、急きょ源さんという流れの板前を雇う。河村は、助っ人の登場にショックを受けるも、源さんに自分がにぎった寿司を試してもらうことに。
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  • 青学テニス部のメンバーは、練習終了後の下校途中、中学生に追いかけられて逃げている小学生・クルミを不二が助ける。やさしく接してくれる不二に、クルミはひと目ぼれ。
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  • ある夏休みの1日。菊丸は大好きなアイドルグループ「チョコレーツ」のラジオ番組を夢中で聞いていた。すると、チョコレーツの自宅訪問企画に菊丸が当選したと発表があり、おどろき大興奮。
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  • 日米親善ジュニア選抜大会が開催されることが決定した。日本側のジュニア選抜メンバーは、関東地区の選手で構成されるという。そして、メンバー選抜のために、選手強化合宿が行われることになった。
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  • ジュニア選抜合宿最中、神尾が切原を殴ったという噂が飛びかった。周囲が2人の口論を見ているだけに、切原は否定するが、中には不信感を持つものも現れる。
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  • 竜崎班、華村班、榊班それぞれのコーチ独自の考えで、ジュニア選抜の強化合宿は進む。「立海大・切原を階段からつき落とした」という疑いをかけられた不動峰・神尾は、犯人さがしにやっきになる。
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  • 青学テニス部顧問であり、ジュニア選抜の監督もつとめていたスミレが、疲労が重なり入院することになった。心配する青学一同はスミレを見舞うが、選抜合宿の方が大事だと、反対に諭されてしまう。
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  • 指導者を欠いた竜崎班の選手たちは、分解寸前にあった。そこで、スミレ直々の希望で、ドイツから手塚を招き、竜崎班のコーチとして迎え入れることになった。
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  • 華村の練習メニューを無視し、勝手にグランドを出ていく跡部。どちらが最初に手塚に勝負を挑むのか決着をつけるべく、トレーニング中の真田に強引に試合を挑む。
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  • ジュニア選抜合宿も終盤にさしかかり、すでにメンバーは2人が決定。のこる選手枠は5人である。そこで手塚は、ダブルスの形式で大石・宍戸vs菊丸・鳳の試合を設定する。
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  • コーチ陣がジュニア選抜の選考を行う中、練習に打ち込むリョーマたち。そこに近頃アメリカ人の中学生が関東の強豪校に道場破りのごとく試合を挑み、うち負かしているという情報が舞い込んできた。
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  • ついに合宿最終日をむかえ、最後の総仕上げにいそしんでいる選手たち。それを尻目に、榊、華村、手塚のコーチ陣の間では、選手選考の決定が下されていた。
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  • 公園のコートで合間見えるリョーマとケビン。試合をしようと互いに牽制し合うが、手塚は親善試合の前に選手の野試合を見過ごすわけにはいかないとリョーマを制止する。
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  • ジュニア選抜メンバーに選ばれたリョーマ、不二、菊丸は、青学のほかのメンバーたちから特訓を受ける。一見、風変わりな練習法にもかかわらず、真剣に取り組む一同。
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  • いよいよ日米親善ジュニア選抜大会が開幕。 日本チームは、初戦から日本中学テニス界を代表する跡部・真田のふたりをダブルスとして起用する。 いっぽうアメリカチームは…!?
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  • 試合をするビリー&マイケルペアだけでなく、ほかのアメリカチームの選手たちも「この試合展開は、コーチであるベイカーの作ったシナリオのとおりだ」と知っていた。
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  • 対手塚用の切り札として残していたタンホイザーサーブを繰り出す跡部だが、このサーブは体力を消耗する弱点もはらんでいた。主導権を握れない跡部と真田はあることをきっかけに気持ちが重なる。
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  • ダブルス1は菊丸&忍足とケン・グリフィー&トム・グリフィー兄弟の対戦。まるでハリウッドのスターのようなグリフィー兄弟に、ファンの声援が鳴り止まない。
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  • 菊丸・忍足ペアの息の合った試合運びで、遂に逆転されてしまうトム・テリーのペア。ポイントが決まるたびに一喜一憂するファンを見たベイカーはトムとテリーに思いもかけない指令を出す。
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  • シングルス3は千石と野獣のような巨体を誇るボビーの対決。千石の虎砲はボビーの超人級のパワーに押され歯がたたない。千石はコート一杯を使い左右に揺さぶりをかけるが…!?
    22 分
  • 千石はボビーのパワーテニスに対して、ボクシングで培った、緩急をつけたテニスで応戦する。調子をつかみ始めた千石。一方、ボビーはそんな千石のプレイに苛立ちを隠せない。
    22 分
  • シングルス2は不二と、精密なプレイを持ち味とするアーノルド・イグニショフの対戦に。試合直前、ベイカーは不二に、かつてはすさんだ生活を送っていたというアーノルドの生い立ちについて語る。
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  • 不二の「つばめ返し」が、みずからの打ったボールの回転を利用した技だと分析したアーノルドは、見事つばめ返しを打破。だが不二は、ネット際でギリギリの攻防をくり広げる。
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  • アメリカジュニア選抜チームの勝利がなくなり、興味をなくしたスポンサーたちは次々と席を立つ。だがベイカーは、今までの試合はシングルス1の前座に過ぎないと明言する。
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  • 切原はみずからの負傷をかくすため、左殺しの切り札「ファントムボール」を封印し、試合を進める。だが、周囲からは「切原にはワザを温存する理由があるのではないか?」との疑問の声が上がる。
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  • 負傷退場した切原に代わり、急きょシングルス1にリョーマが出場することに。ついに因縁のある、ケビン・スミスとリョーマの対決が開始。ケビンはあからさまに挑発してくるのだったが…!?
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  • 必殺技を連打するリョーマに、ケビン・スミスは次第に追いこまれ、ポイントでも優位をうばわれてしまう。だが、まだケビンは最後の切り札をかくしていた。それは…!?
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  • シングルス1、リョーマとケビン・スミスの対決はタイブレークに突入。ラストスパートするリョーマは、一気にケビンから優位をうばう。おいこまれたケビンは、ある選手が使うワザをくり出す。
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  • ある日の部活後、リョーマと桃城は買い物に出かけた。そして桃城のおごりで昼食をとることになったのだが、どこに行っても臨時休業か、行列で混んでいる店ばかりで…!?
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  • 大石と菊丸の2年前、つまり中学1年生時の回想録。ある日、菊丸英二と名乗る1年生がテニス部に入部してきた。その少年は得意のアクロバティックな動きを駆使して次第に目立つ存在になっていく。
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  • いつものように練習にはげんでいる青春学園の面々。とつぜん、桃城の打ったボールが海堂の額を痛打した。気絶してしまった海堂。やっと目を覚ますが、何やら様子がおかしい。
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  • スミレが病院から帰る途中、桜乃の様子がいつもと違うことを怪しく思った彼女は、急に青学に立ち寄りたいと言い始める。その頃、青学ではテニス部の面々がパーティーの準備を急いでいたが…!?
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  • 全国大会を間近に控えた青春学園では、改めてレギュラーを選抜するための“校内ランキング戦”を行うことに。部員を4つのブロックに分けてリーグ戦を行い、各2名ずつがレギュラーに残れる仕組みだ。
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  • 校内ランキング戦「死の組」と呼ばれるBブロック。リョーマ、桃城、海堂の現レギュラーのうち、誰かひとりがレギュラー落ちすることに。この3人の争いの中で、まず行われるのは桃城vs海堂の試合。
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  • 校内ランキング戦Cブロックでは、レギュラー当確と思われる2人、乾と菊丸が激突。「乾のデータテニスが、菊丸のアクロバティックな動きを上回るのでは」と青学レギュラー陣は予想するが…!?
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  • 青学は「リョーマが全米オープンに出場するのではないか?」という話題でゆれはじめる。もし全米オープンに出場することになれば、当然リョーマは、全国大会には出場できなくなってしまうからだ。
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  • Bブロックではリョーマと桃城の全勝同士の対決が始まった。リョーマのことを最もよく知っていると自負する桃城にとって、今回の巡り合わせはまたとない機会とあって、気合が充実していた。
    22 分
  • 試合の棄権を宣言したリョーマに対し桃城は怒るが、顧問・スミレの仲裁によりリョーマの試合放棄負けは決定。桃城にスミレは、「一番近くにいるからこそ、見えないこともあるのでは?」と語る。
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  • 全米オープンに出場することを決めたリョーマに、周囲からの応援ムードが高まる。海堂は校内ランキング戦で試合できなかった分、空港に行く時間まで試合をして欲しいとリョーマに願い出る。
    22 分
  • ニューヨークに降り立ったリョーマは、ホテルに下宿することに。ここからは、ひとりぼっちの戦いなのである。トレーニングのため訪れた公園で、ひとり壁打ちをするリョーマ。
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  • 全米オープンの予選会場で初出場のリョーマに洗礼を浴びせてきた選手がいたが、リョーマはものともせず返り討ちに。一方、青学では校内ランキング戦最終日、手塚vs不二の対決に周囲の注目が集まる。
    22 分
  • 手塚vs不二の試合。序盤はともになかなか手の内を見せず、均衡が保たれた状態で進行する。「双方が本気を出し切ったプレーをしたら…」という予想は、誰にもできないのだった。
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  • 不二は強敵手塚を前にし、集中力が高まる。本気を出さなければ勝てない相手であり、1年生の時からずっとそばにいた“手塚国光”という男にめぐり会ったことに心の中で感謝しながら。
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  • 全米オープンの予選を通過するリョーマ。しかし、対戦相手たちの歯ごたえのなさに、リョーマはため息をもらしはじめていた。一方、日本では河村、菊丸、桃城が、リョーマに祝福の国際電話をかける。
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  • アメリカから帰ってきたリョーマは、手塚との決着をつけるため試合を挑む。スミレが立ち合う中、腕の故障を完治させた手塚と、数々の試合で大きく成長したリョーマによる、運命の戦いが開始された。
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