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【日々更新】見放題で楽しめる厳選良作 洋画編

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U-NEXTスタッフによる厳選の見放題作品を紹介。

クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン1
シリアル・キラーを追い詰めるプロファイラーたちの活躍を描く、人気シリーズ第1弾
|2005年|アメリカ
330円~ポイント字・吹
第1話を再生(41分)
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見どころ
犯罪者の心を分析する「プロファイリング」に焦点を当てた点がユニーク。科学捜査テクニックに焦点を当てた犯罪ドラマとは異なる、サスペンスフルな展開が楽しめる。
ストーリー
FBIが誇る少数精鋭の捜査ユニット「BAU(行動分析課)」の活躍を描く人気犯罪ミステリー。ギデオン、ホッチナー、ドクター・リードら一流のプロファイラーたちが、シリアル・キラー(連続殺人鬼)による凶悪事件を犯罪者の心理を読みながら解決していく。
ここがポイント!
BAUは実在する捜査機関のひとつ。その内容は、かつて組織の一員だった著名なプロファイラー、ロバート・K・レスラーの著書「FBI 心理分析官」に詳しい。
エピソード
全22話
シアトルで若い女性が誘拐されて殺されるという事件が起こり、BAU=FBI行動分析課が捜査の要請を受ける。過去の行き過ぎた捜査により、現場を離れていたベテランのギデオンも半年ぶりに呼ばれるが...。
大学のキャンパスで連続放火事件が発生。証拠の大半が焼失して手掛かりが少ないなか、捜査は心理的な分析に頼るしかなかい。だが犯人は、従来のプロファイリングで導き出される犯人像とは違う行動を取っていた。
フロリダ州パームビーチで爆破事件が発生。現場で集められた破片をもとに爆弾を復元したモーガンは、その精巧さに驚き、同時にある人物に思い当たる。ギデオンは、事件の鍵を握ると思われるその人物に会いにいく。
BAUは、白昼堂々と犯行を繰り返す連続殺人事件の犯人をプロファイリングするためサンディエゴに飛ぶ。犯人は被害者の目を見開いた状態にして接着剤で固めており、4件目の犯行からは現場にある詩の一節を残していた。
BAUは、有名弁護士の双子の娘の1人・パトリシアが誘拐された事件の調査に着手。誘拐犯の狙いはお金ではなく、もう1人の双子の娘・シェリルのようで、身代金受け渡しの指示もシェリルに出したいと要求してきた。
イリノイ州で連続狙撃事件が発生。犯人は白昼に遠距離から無差別に狙撃し、行動は次第にエスカレート。BAUは秘密裏に捜査を行っていたが、なぜかマスコミに漏れ、ニュースで大々的に取り上げられてしまう。
BAUは、旅行に出かける直前の幸せな家族を襲った殺人犯の調査を開始。数カ月前に同じ手口で別の一家が殺害されていることが判明した。リードはギデオンに命じられ、不安を抱えながらも容疑者との面会に赴く。
首を切られた老夫婦の惨殺死体が発見される。死体には拷問の痕跡もあった。ギデオンは、バスタブに残された血痕から第3の被害者の存在を指摘。また熟達した殺害手口から、犯人は何度も殺人を経験しているとにらむ。
飛び込み自殺によって停車した長距離列車にたまたま乗りあわせてしまったエル。すると、乗客の中にいた男が警備員を射殺し、奪った銃で乗客を人質に取ると、「権威ある者」との交渉を要求してきた。
ヴァージニア州の高校で人気者が撲殺された。犯行現場に残された証拠を調べたBAUは、悪魔崇拝のカルト集団が犯行に関与している可能性を導き出す。遺体発見現場の近くからは、頭蓋骨が割れた白骨死体が発見される。
テネシー州の平和な街で64年ぶりに殺人事件が発生。遺体からは内臓と血が抜き取られていた。BAUは現地に赴き、負傷中のギデオンの代わりに、普段は現場へ行かないガルシアを遠隔操作してプロファイリングに当たる。
昼間の運動場で少女が姿を消した。少女が母親と口論して行方不明になる前に、離婚した父親に電話していたため、BAUはまず父親を疑う。だが少女の父親にはアリバイがあり、第三者による誘拐の線が濃くなった。
ニュージャージー州の小さな街で、1日に7人もがLSDによる幻覚症状で病院に運び込まれ、1人は自分の息子にけがを負わせていた。何者かが故意に毒物を混入している事件として、BAUがプロファイリングに乗り出す。
12人もの少女連続殺人の容疑で逮捕された夫婦に死刑執行の時が迫っていた。ところが、13人目の被害者が発見され、BAUはフロリダに急行。妻と面会したギデオンは彼女が実は無罪で、夫の犠牲者の1人なのではと疑う。
長く沈黙していた連続殺人魔が、5日以内に次の犠牲者を殺すとBAUに予告してきた。20年前に7人の女性が殺された事件だったが、犯人は突然犯行をやめ、ギデオンの先輩の元捜査官が事件を解決できぬまま引退していた。
建設中の空き巣に忍び込んでいた大学生5人が惨殺された。皮をはがされたり、杭を刺された凄惨な死体を前に、ギデオンは複数による犯行とプロファイル。死体損壊の様相が先住民の戦いの儀式に酷似していた。
マンハッタンで猟奇連続殺人事件が発生。犠牲者はいずれも目隠しをされ、胸を銃で撃たれ、耳から脳に向かってナイフが貫通していた。犠牲者に共通点が見いだせないため、同一犯ではないのではと思われていたが...。
ギデオンとリードはロサンゼルス市警に招かれ、プロファイリングの講義をするため現地へ飛び、リードはライラという女優と知り合う。翌日、ギデオンとリードが帰ろうとしている時、ハリウッドで殺人事件が起こる。
メキシコの小さな街で殺人事件が発生。この地域では年配の女性を狙った同様の惨殺事件が2年間で11件も起きていることが発覚するが、連続殺人をアメリカ文化の産物と考えるメキシコ当局は、BAUをメキシコに招く。
4人の女性が拷問の末に溺殺されるという連続殺人が発生。犯人はマーク・グレゴリーという男と特定されているのだが、容疑を次々と変えては犯行を続けるため、足取りが掴めない。ギデオンたちは犯人の実家を訪ねる。