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STEINS;GATE

| 2011年
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繰り返される終わりなきタイムリープ…やがて訪れる悲劇を避けることはできるか?
見どころ
ゲーム『科学アドベンチャー』シリーズ第2弾をアニメ化。タイムマシンを開発した青年が未来の悲劇を回避するために奮闘する。伏線が一気に収束するクライマックスは壮観。
ストーリー
厨二病の大学生、岡部倫太郎は総勢3名の「未来ガジェット研究所」というサークルで日々発明を繰り返していた。そんなある日、偶然から過去にメールを送れる「タイムマシン」を作り上げてしまう。倫太郎は興味本位で過去への干渉を繰り返すのだが…。
ここがポイント!
同じく『科学アドベンチャー』シリーズを原作とした「CHAOS;HEAD」と世界観を共有している。
2019年4月15日 23:59まで配信
©2011 5pb./Nitroplus 未来ガジェット研究所

エピソード

  • マッドサイエンティストを自称する“厨二病”の大学生・岡部倫太郎は、発明サークル・未来ガジェット研究所を秋葉原に構え、用途不明の発明品を開発していた。そんな折、天才少女・牧瀬紅莉栖と出会い…。
    23 分
  • 大学の講義の会場で、何者かによって数時間前に刺されたはずの紅莉栖の姿を見つけて驚愕する岡部。さらに直後の講義では、タイムマシンの存在について紅莉栖に完膚なきまでに論破されてしまう。
    23 分
  • 岡部たちが発明した“電話レンジ(仮)”には、偶然にも過去へメールを送れる機能があることが判明した。さらに素粒子物理学の研究機関・SERNが秘密裏にタイムマシンの開発を進めているとみた岡部は…。
    23 分
  • 岡部たちはSERNへのハッキングに成功するが、謎のプログラムコードに阻まれてしまう。岡部は@ちゃんねるに現れたジョン・タイターという自称“未来人”から、コード解読の鍵を教えられるが…。
    23 分
  • 柳林神社に奉納されていたIBN5100を紅莉栖と2人でラボに持ち帰った岡部は、早速その接続を試みる。早くもラボの一員としてなじんだ紅莉栖の協力も得て、さらなるハッキングに成功するが…。
    23 分
  • SERNへのハッキングに成功した岡部は、未来ガジェット研究所にラボメンを集めた。そこで、自分たちが偶然発見した“過去へ送れるメール”を“Dメール”と命名する。岡部は検証実験を再開するが…。
    23 分
  • 岡部は改造した“電話レンジ(仮)”を使い、Dメールで過去を改変する実験を思い付く。ロト6の3等当選番号を記したメールを1週間前の自分に送信した彼は、その瞬間、世界がゆがむような奇妙な感覚に襲われる。
    23 分
  • ダルと紅莉栖に、過去を司る女神作戦の再開を告げた岡部は、自分だけに世界線変動前の記憶を保持する特殊な能力“リーディング・シュタイナー”があることを示唆する。岡部たちは4日前の萌郁にDメールを送り…。
    23 分
  • フェイリスに“過去にメールを送る”話を聞かれてしまった岡部とダル。その後、岡部は円卓会議にて“電話レンジ(仮)”を使った物理的タイムトラベルの可能性に言及するが、紅莉栖に否定される。
    23 分
  • Dメールの効果でアキバが一変。るかにも異変が起こっていたが、Dメールを送ったという記憶すら持たないまゆりたちはそれらに何の疑問も持たない。孤独感を強める岡部の元へ、さらに謎のメールが届き…。
    23 分
  • Dメールの実験を繰り返す岡部たちは、発生条件の鍵となる“リフター”の代わりとなるものの正体を突き止める。“物理的タイムトラベル”の実現を目指す岡部だが、紅莉栖から即座に否定される。
    23 分
  • タイム・リープ実験の準備が整った。最近の不審な現象が何者かからの警告だと考えた岡部は“実験を行わない”こと、“タイム・リープマシンを世間に公表し、しかるべき機関に託す”ことを決める。
    23 分
  • ラボへの招かれざる来訪者により岡部たちの日常が一変。最悪の結末を回避するため、幾度もタイム・リープマシンで過去の改変を試みるが、全てが同じ結果に収束する。果たして、運命を変えることは不可能なのか?
    23 分
  • 何度タイム・リープしても、ただ一つの結果を変えられないことに絶望する岡部。心が折れそうになった何度目かのタイム・リープ先で、彼は紅莉栖にこれまでの経緯を打ち明ける。それを聞いた紅莉栖は…。
    23 分
  • 鈴羽の衝撃の告白に驚く岡部と紅莉栖。彼女からの情報によれば、まゆりの死を回避するためにはIBN5100が必要だという。鈴羽はIBN5100を手に入れるため、岡部たちと別れて探しに行くと言うが…。
    23 分
  • ピンバッジを頼りに鈴羽の父親を捜す岡部たち。父親と思われる人物にたどり着くヒントを得るも、その正体は分からないまま、鈴羽との別れが近づく。そんな中、まゆりが唐突に「鈴羽の父親が分かった」と言う。
    23 分
  • 何度タイム・リープしてもまゆりを助けられない岡部は、これまでの経緯を紅莉栖に相談する。そんな岡部に紅莉栖はある仮説を提示し、岡部はフェイリスが送った内容不明のDメールを取り消そうとする。
    23 分
  • 続いて、るかのDメールを取り消すよう彼女にお願いしに行く岡部。だが、るかが出した条件は「岡部が1日だけるかとデートをする」というものだった。初デートに戸惑う岡部だが、結果は散々なものに。
    23 分
  • ついに残りのDメールはあと一つ、萌郁が送ったものだけとなる。萌郁を捜し、ようやくアパートを突き止める岡部。だが、Dメールの内容を知るため、萌郁から携帯を奪おうとして彼女と乱闘になってしまう。
    23 分
  • 萌郁からIBN5100が大ビル前のコインロッカーの中にあると聞いた岡部は、現地でロッカーを破壊して取り出そうとする。だが、ラウンダーがIBN5100を回収に来るまでロッカーを見張ることになり…。
    23 分
  • ダイバージェンス1%の壁を超え、まゆりが死なないβ世界線へ移動するために、岡部たちはIBN5100を使ってSERNのサーバーへハッキングを試みる。そんな中、岡部はあるリスクに気付き…。
    23 分
  • ラジ館の屋上で一人たたずむ紅莉栖を見つけた岡部。2人は話を始めるが、突如大雨が降り出し屋内へ移動する。紅莉栖は岡部の破れた白衣を縫うことに。暗闇が2人を包む中、紅莉栖は岡部にある決意を伝える。
    23 分
  • タイムマシンの前に集まった岡部たちはある人物から驚くべき説明を受ける。それは、アトラクタフィールドの影響を受けない唯一の世界線“シュタインズ・ゲート”に到達すれば再び未来を変えられるというものだった。
    23 分
  • いよいよ最終ミッション“オペレーション・スクルド”を実行に移す岡部たちラボメン一同。今回のタイムトラベルが最後のチャンスになる。果たして岡部は“シュタインズ・ゲート”に到達することができるのか?
    23 分

シリーズ・関連作品

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