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ホタルノヒカリ

| 2007年
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綾瀬はるかがぐうたら女に!藤木直人との名コンビぶりを発揮したラブコメディ
見どころ
“干物女”という流行語を生みだした働く女のドラマ。輝く20代でありながら、恋愛を放棄し、家でだらしなく過ごす主人公のスタイルに世の女性が共感し、ヒット作になった。
ストーリー
建設会社のインテリア事業部で働く雨宮蛍は、仕事はできるが家ではぐうたらで過ごす“干物女”。ある日、上司の高野誠一が妻と別居し実家に戻ると、高野の父親から部屋を借りて暮らしている蛍に遭遇してびっくり。2人は、会社に内緒で同居するハメになる。
ここがポイント!
綾瀬はるかの恋の相手を演じた加藤和樹は、この作品で広く知られるように。本作は続編、映画も製作されるほどの人気を得た。
2018年9月14日 23:59まで配信
©NTV©ひうらさとる/講談社

エピソード

  • 才能溢れる若き若きイケメンデザイナー・手嶋マコトがロンドンから帰ってきた。“干物女”の蛍に突然訪れた恋の予感…。蛍は忘れていた恋の感覚を思い出すことができるのか!?
    52 分
  • 大型の台風が接近、さらにマコトが資料を取りにくる、と蛍と部長の住む自宅に接近!! 絶対ヒミツの同居生活と干物女の姿がバレては大変と、部長と蛍は台風以上にバタバタして…!?
    46 分
  • 蛍は会社の同僚、要から「飲み会をやるから一緒に幹事をしろ!」と命じられる。要は、マコトと“ステキ女子”の優華をくっつけるために、飲み会を盛り上げることが蛍の使命だというのだが…!?
    46 分
  • 蛍はある日、マコトが二ツ木からアートイベントのペアチケットをもらっているのを目撃する。一体誰を誘うのか、とドキドキする蛍。そんな中、社内コンペが行われることになったが…!?
    46 分
  • マコトから電話で「好きでした。さようなら」と言われてしまった蛍。「うまくいかない恋愛より、うまくいく友達関係です!」と、フツーの友達でいようとするが、どうしても意識してしまう。
    46 分
  • 蛍はついにマコトに思いを告げ、お盆休みに一緒にデートをすることが決定した。部長は、蛍が干物女であることも、自分と同居していることもバレないように気をつけろ、と忠告する。
    45 分
  • マコトとキスまで辿りついたものの、ますます家の中での干物っぷりが増してきた蛍だったが、ついにマコトの家での「お泊り」が決定した。しかし自分の腹肉が怖くなり逃げ帰ってしまう。
    45 分
  • インテリア事業部では毎年恒例のお中元が当たる抽選が行われていた。お中元の内容は「ヘリコプターに乗って花火鑑賞」で、部長はマコトを誘うようにと、わざと蛍にそのチケットを当選させる。
    46 分
  • ジャージ姿を見て走り去ったマコトの態度にショックを受けた蛍。その後、蛍は仕事中に倉庫に閉じ込められてしまう。途方に暮れる蛍を助けにきたのは会社の同僚を引き連れた部長だった。
    45 分
  • 部長との同居を解消し、マコトと暮らすことになった蛍。一緒に楽しく暮らそうとはりきる蛍だったが、マコトと一緒に寝転がってマンガを読んでいても、なんだかしっくり来なかった。
    57 分

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