タイトルとの一致

  • 該当する検索結果がありません

キャスト・スタッフとの一致

  • 該当する検索結果がありません
一覧から探す

黒子のバスケ 第2期

| 2013年
見放題
本作品はあと13日で終了
『影(黒子)』と『光(火神)』の快進撃が今始まる!
見どころ
「影」の黒子と、「光」の火神。ふたりは互いの力に支えられながら、ライバルたちに挑む!
ストーリー
誠凛高校のバスケ部に超影の薄い新入生、黒子テツヤが入部した。運動能力は平均以下だが、その影の薄さゆえに、相手に気づかれないようにパスを回すことができる…。さらに、誠凛バスケ部は火神大我という超大型新人を獲得する。
2017年10月31日 23:59まで配信
(C)藤巻忠俊/集英社・黒子のバスケ製作委員会

エピソード

  • 誠凛高校バスケ部はウィンターカップでの戦いに向けて激しい練習を積んでいた。そんなある休日ストリートバスケの大会に参加した黒子たちは、会場で火神のアメリカ時代の兄貴分・氷室辰也と出会う。
    24 分
    あと13日で終了
  • 『キセキの世代』紫原敦がストバス会場に現れた。火神の挑発に乗せられ、急遽試合に参戦することに。紫原を前に、開始早々アクセル全開の木吉。木吉にとって紫原は、中学時代に対戦し、完敗を喫した因縁の相手だった。
    24 分
    あと13日で終了
  • いよいよウィンターカップ予選が始まった。誠凛の初戦の相手は、インサイドに強い丞成高校。火神を徹底マークしインサイドを封じにかかってくる丞成。しかし誠凛のインサイドは、木吉の復帰により遥かにパワーアップしていた。
    24 分
    あと13日で終了
  • ウィンターカップ東京代表二校を決める決勝リーグの出場校四校が出そろった。まず誠凛は王者泉真館を撃破。また緑間擁する秀徳高校も霧崎第一を難なく下すが…
    24 分
    あと13日で終了
  • 第2クォーターに入ってもひたすら続く、緑間のシュートを火神がブロックする、という光景。振り切られまいと粘る火神に対し緑間が見せたプレイは、かつての彼では有り得ないプレイスタイルだった。
    24 分
    あと13日で終了
  • 第3クォーター終了直前、誠凛は切り札として黒子を投入。黒子は、緑間、高尾を新技バニシングドライブでブチ抜き、連続得点に繋げ、同点にまで追いついた。
    24 分
    あと13日で終了
  • 誠凛と秀徳の戦いは、両校死力を尽くした結果引き分けに終わり、黒子と緑間はウィンターカップでの再戦を誓う。一方、火神は試合後の控室で話す日向と木吉の会話を偶然耳にし、衝撃を受ける。
    24 分
    あと13日で終了
  • 全てをふっきり、再びバスケと向き合うことを決めた日向と、屋上での決意表明を見て部員の本気を感じたリコが加わり、誠凛バスケ部はついに本格始動を始める。
    24 分
    あと13日で終了
  • ウィンターカップ予選リーグ決勝・誠凛vs霧崎第一の試合がはじまった。因縁の相手を前に入れ込む日向ら誠凛。黒子も開始早々、バニシングドライブを炸裂させる。
    24 分
    あと13日で終了
  • 木吉の身体を張った奮闘により、誠凛は第2クォーターをリードで折り返す。木吉を愚弄し、バスケに不誠実な態度をみせる花宮に対して、黒子は静かに怒りの炎を燃やす。
    24 分
    あと13日で終了
  • 満身創痍の木吉はベンチに下がった。花宮に対する怒りに囚われていた日向は、木吉との約束が「花宮を倒すこと」ではなく「日本一になること」だったと気付き、本来の実力を取り戻す。
    24 分
    あと13日で終了
  • ウィンターカップ出場を決め、温泉旅館で身体を癒す誠凛。そこへ、近場での練習試合を終えた桐皇学園が鉢合わせる。偶然かと思いきや、今吉たちは挨拶をしにきたのだという。
    24 分
    あと13日で終了
  • ついにウィンターカップが開幕する。開会式の後、「キセキの世代」の主将だった洛山高校の赤司の呼び出しで、黒子を含む「キセキの世代」全員が久しぶりに一同に会した。
    24 分
    あと13日で終了
  • 試合開始早々、青峰の攻撃で先制した桐皇に対し、誠凛も黒子の新技「イグナイトパス廻」や木吉の「後出しの権利」で対抗するが、桐皇の地力の強さをなかなか上回ることができない。
    24 分
    あと13日で終了
  • 青峰に新技を破られ、これまでの努力を完全否定された黒子は、ベンチで悔し涙に暮れる。そんな黒子の思いを胸に、かつてない強い気持ちで青峰に挑みかかる火神がついに覚醒する!
    24 分
    あと13日で終了
  • 今吉のマークによって黒子の動きが封じられたうえに、桃井のデータと予測を採り入れたディフェンスで誠凛の攻撃を完封する桐皇。青峰も、覚醒した火神以上の力を発揮し、格の違いを見せ付ける。
    24 分
    あと13日で終了
  • 第4クォーター、チームプレイで桐皇に対抗する誠凛だが、両チーム点の取り合いが続く中、差は一向に縮まらない。しかし黒子・火神・木吉のトリプルチームの複合技で青峰を止めることに成功し…。
    24 分
    あと13日で終了
  • 火神は青峰に続き「ゾーン」に突入。2人の次元の違う戦いに誰も手出しできないが、青峰の表情は楽しそうでもあった。土壇場で火神が青峰を上回るも、青峰も譲らず、残り時間数秒で3点差…。
    24 分
    あと13日で終了
  • 誠凛は火神の家で束の間の休息を楽しんでいた。すると謎の金髪美女が現れる。彼女の名はアレックス。火神と氷室のアメリカ時代のバスケの師匠で、愛弟子である2人の対戦を観る為に来日したという。
    24 分
    あと13日で終了
  • ウインターカップ2回戦、対中宮南戦。誠凛はリコの采配により黒子・火神を除いたメンバーで挑むも、本調子が出ず思わぬ苦戦を強いられる。しかし「日本一になる」という強い想いで勝利を収める。
    24 分
    あと13日で終了
  • 準々決勝、「キセキの世代」紫原と、火神のアメリカ時代の兄貴分・氷室を擁する陽泉高校との試合がついにはじまった!
    24 分
    あと13日で終了
  • 黒子の得点を皮切りに追い上げる誠凛。第3クォーター、かつて「兄弟の絆」を結んだ火神と氷室の勝負が本格開戦する。氷室は流麗なプレイで「キセキの世代」と遜色ない実力を見せつけるが…!?
    24 分
    あと13日で終了
  • ついに紫原がオフェンスに加わってきた! 誠凛は3人がかりでブロックするが、怪物じみたパワーは止まることを知らず、強烈なダンク「破壊の鉄槌(トールハンマー)」によりぶち破られてしまう。
    24 分
    あと13日で終了
  • 窮地に立たされた誠凛は、黒子のスティールを最大限に活かす新フォーメーション、ステルス・オールコート・マンツーマンディフェンスによって陽泉に食らいつき…!?
    24 分
    あと13日で終了
  • 土壇場でゾーンに入った火神は、紫原を圧倒する! 勢いに乗る誠凛に対し、紫原は試合を投げ出そうとするが、激昂しながら諭す氷室の熱い思いを受け…!?
    24 分
    あと13日で終了

シリーズ・関連作品

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ70024001

inside U-NEXT サイトマップ