ラブライブ!

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2013年
叶え! 私たちの夢…!9人の少女たちによるスクールアイドルプロジェクト
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作品情報

ユーザー参加型アイドル育成プロジェクトを原作としたTVシリーズ第1期。逆境的展開に立ち向かうキャラの姿が爽やかな感動を呼ぶ青春アイドルストーリー。

ストーリー

音ノ木坂学院は統廃合の危機に瀕していた。学校の危機に、2年生の高坂穂乃果を中心とした9人の女子生徒は、 アイドルになって学校を世に広く宣伝することを決意。彼女たちの「みんなで叶える物語」…スクールアイドルプロジェクトが始まった!

ここがポイント!

出演声優で結成された劇中と同名ユニットの活動も人気を博した。
30日以内に配信終了の予定はありません
©2013 プロジェクトラブライブ!

エピソード

全13話

#1 「叶え!私たちの夢――」

東京都千代田区にある伝統校「国立音ノ木坂学院」。ここに通う高校2年の高坂穂乃果は、学校が3年後には廃校になることを知り、入学希望者を増やそうと考えるが…!?
23分
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#1 「叶え!私たちの夢――」

#2 「アイドルを始めよう!」

入学希望者を増やすためにスクールアイドルグループを結成することにした穂乃果たちは、生徒会長の絢瀬絵里の反対を受けるも、初ライブのために講堂の使用許可を得ることに成功する。
23分
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#2 「アイドルを始めよう!」

#3 「ファーストライブ」

グループ名が「μs(ミューズ)」に決まり、デビュー曲も完成した穂乃果たち。学校内での認知度も高まり、アイドルランキングも上昇して3人は大喜び。そしてファーストライブがついに始まるが…!?
23分
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#3 「ファーストライブ」

#4 「まきりんぱな」

誰もいない講堂で初ライブを終えたμ's(ミューズ)。だが3人はいつか大勢の客を前に歌うことを誓う。そのためにはメンバーを5人に増やし、生徒会に部として認めてもらわなければならない。
23分
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#4 「まきりんぱな」

#5 「にこ襲来」

花陽、凛、真姫を迎え総勢6名となったμ's(ミューズ)。しかし梅雨入りのために雨天が続き、彼女たちは思うように練習できずにいた。せめて部として認められれば教室が借りられるのに…!!
23分
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#5 「にこ襲来」

#6 「センターは誰だ?」

矢澤にこを新メンバーに迎え、正式に部として活動を始めた「μ's(ミューズ)」。そんな彼女たちを、部活紹介の映像をとるために、生徒会副会長の希が取材することに。
23分
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#6 「センターは誰だ?」

#7 「エリーチカ」

アイドルの祭典「ラブライブ!」の開催を知った穂乃果たちは出場を目指す。エントリーの許可を得ようと理事長に直談判した穂乃果たちは期末テストで赤点をとらないことを条件に許される。
23分
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#7 「エリーチカ」

#8 「やりたいことは」

ついに廃校決定!? だがそれは、2週間後のオープンキャンパスの評判次第とのこと。祖母の母校でもある音ノ木坂学院を守るため、オープンキャンパスを成功させる方法を模索する絵里。
23分
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#8 「やりたいことは」

#9 「ワンダーゾーン」

絵里と希を迎えて総勢9名となったμ's。新編成で臨んだオープンキャンパスでのライブも好評で、廃校決定は様子見に。一方、μ'sのスクールアイドルランキングは50位にまで上昇していたが…!?
23分
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#9 「ワンダーゾーン」

#10 「先輩禁止!」

ラブライブ出場枠選考まで1ヵ月を切ったある日、穂乃果は真姫の家の別荘を借りた合宿を提案。一方、先輩後輩を意識することが障害になると考えた絵里はμ's内での「先輩」禁止令を発案する。
23分
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#10 「先輩禁止!」

#11 「最高のライブ」

夏休みを終えた新学期、μ'sのランキングは「ラブライブ!」出場圏内の19位に浮上。出場枠が決まるまで残り2週間。各地のスクールアイドルも最後の追い込みに入るはずと気を引き締めるμ'sの面々。
23分
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#11 「最高のライブ」

#12 「ともだち」

穂乃果が倒れたことで中止となってしまったμ'sの学園祭ライブ。数日後、療養中の穂乃果は、絵里からμ'sの「ラブライブ!」エントリー辞退を知らされる。
23分
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#12 「ともだち」

#13 「μ’s ミュージックスタート!」

ことりの悩みに気づけなかった自分を責め、スクールアイドル引退を決意した穂乃果。それを受けてμ'sは活動を休止し、目的を失った穂乃果は海未ともすれ違ってしまう。
23分
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#13 「μ’s ミュージックスタート!」
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