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神さまのいない日曜日

| 2013年
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神様は世界を捨てた…。過酷な世界を生きる少女が願う「救済」の先に待つのは…。
見どころ
入江君人の第21回ファンタジア大賞受賞作を原作とする異世界ファンタジー。「神様に見捨てられた」という世界で、「世界を救う」という夢を持った少女の宿命の旅を描く。
ストーリー
15年前、神様に見捨てられて以来、人は生まれず死者は死ななくなった。小さな村に暮らす墓守の少女アイ。ある日、「人喰い玩具(ハンプニーハンバート)」と名乗る男と出会う。「仕事を頼みたい」というハンプニーとともに、アイは村を出ることを決意し…。
2018年12月31日 23:59まで配信
©入江君人・茨乃/富士見書房/神ない製作委員会

エピソード

  • 47人の住民と共に小さな村に暮らす少女・アイは、かつて「墓守」だった母親からその仕事を引き継いでいた。毎日使う宛もない墓穴を掘り続けていたアイは、ある日、村に人の姿が見えなくなったことに気付く。
    23 分
  • スカーと名乗る墓守と会ったアイとハンプニー。スカーのような者こそ墓守であって「お前は墓守ではない」と、ハンプニーはアイに告げられる。しかし、スカーからは「彼女は墓守ですよ」と言われ、喜ぶアイだが…。
    23 分
  • 「ハナを捜している」とアイに告げたハンプニーは不老不死であるため「死ぬ方法を捜している」とも言う。そんな話をしながら吊り橋を渡っている最中、アイはハンプニーにいきなり川の中に蹴落とされてしまう。
    23 分
  • おんぼろのワゴン車で旅を続けるアイたち一行は、道中で倒れていた青い髪、黒い瞳の美少年を助けた。キリコと名乗るその少年は、「強盗に襲われたが隙を付いてかろうじて逃げ出した」とアイたちに話す。
    23 分
  • 多くの死者が暮らす街・オルタス。生者であることを隠して街に入り込んだアイは、オルタスでの暮らしを楽しむ。キリコはそんなアイに「普通の生者は死者に対してもっと嫌悪感を持つものだ」と疑問を呈した。
    23 分
  • オルタスの街に現れた105人の生者はオルタスの姫・ウッラが瞳から放った光を浴び、死者となって街に受け入れられた。その光景を見たアイは思わず叫び声を上げたが、ライオンの面を被った少年に救われる。
    23 分
  • アイたち一行は旅の途中、ゴーラという村に立ち寄ったが、ユリーが買い物で車を離れていた隙にアイが誘拐されてしまう。アイはゴーラ学園に監禁され、同じく監禁されている子供たちと学園生活を送ることになった。
    23 分
  • 学園からの脱出計画をクラスメートと相談するアイ。計画自体はすでに最終段階まで来ていたが、ここを出ても行く場所がない、帰ると家族が迷惑がるなどの理由から、脱出を望まない者も多かった。
    23 分
  • アイは無事にゴーラ学園を脱出したが、その間にスカーがセリカを置いて姿を消していた。スカーを捜し回る中、ユリーは「スカーが1人で死者の気配を追う墓守としてのあるべき姿に戻ったのではないか」と言う。
    23 分
  • アイたち一行はアリスの目的地であるオスティアを訪れたが、街は破壊されてゴーストタウン化しており、死者も生者も存在していなかった。戸惑うアイたちを、アリスは廃墟となった学校の荒れ果てた教室へと導く。
    23 分
  • アイは転校生として3年4組に入り込み、世界が閉ざされた理由を調べ始める。ある特定の日になると1年前にループしてしまうことを知ったアイだが、3年4組は今のままでいいと言うディーの妨害に遭う。
    23 分
  • ディーが「ループの原因をアリスに話したいので、アイにも同席してほしい」と言う。承諾したアイは、ディーが話をする場所に指定した裏庭のバスケゴールへと向かうと、そこにはすでにアリスが来ていたが…。
    23 分

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