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【日々更新】見放題で楽しめる厳選良作 洋画編

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U-NEXTスタッフによる厳選の見放題作品を紹介。

「キングダム」第2シリーズ
古代中国、乱世に生きる若き武者たちの生き様を見届けよ!壮大な戦国アクション第2期
|2013年
見放題
第1話を再生(25分)
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見どころ
古代中国を舞台とした戦国アクション第2期。無鉄砲だった信、若き秦王・政らが戦乱の中、成長を遂げていく。また数多くの武将が登場、彼らの活躍と生き様が熱い!
ストーリー
戦災孤児の少年、信の夢は天下の大将軍になること。功績を上げた信は、ついに三百人将となった。そんな中、秦国の若き王、エイ政の号令の元、国の命運をかけた大戦が行われることに。同世代の若き将たちは競い合い、時には協力しながら戦場を駆け抜ける!
エピソード
全39話
田舎村の下僕から武功を上げて三百人将となった信。その信が率いる飛信隊は、秦国の特殊部隊として戦場でその名を轟かしていた。一方、王宮内では秦国の若き王・エイ政と丞相・呂不韋の権力争いが激化して…。
昨年、王騎が討たれた秦趙戦の仇である趙国宰相・李牧が突如秦国へ来訪するという。この異常事態に、軍事総司令の昌平君より王宮に呼び寄せられた信と羌カイは、衛兵に姿を変えて会見に紛れ込む。
呂不韋と李牧の激しい駆け引きの末、秦趙同盟を成した両国は盛大な宴会を催すことに。会場内は信と羌カイが思わず目を奪われるほど華やかだったが、その光景とは裏腹に秦趙両国の間には張り詰めた空気が漂っていた。
5年で将軍になることを政に誓い、再び戦場に戻った信はひたすら武功を上げることを目指すが、大きな手柄を上げられず焦りを募らせる。そんな中、前線地帯で思わぬ大軍と遭遇した飛信隊は単独で敵本陣を急襲する。
貴士族のエリートで構成された秦軍特殊三百人隊・玉鳳隊を率いる王賁は、戦の素人集団である飛信隊を「蟻」とさげすむ。その屈辱に思わず剣を抜く信だったが、王賁が繰り出した槍は信を圧倒し、力の差を見せつける。
第三勢力・後宮。そこは政の母・太后が支配する特別な領域であり、絶大な勢力を擁するが、これまで権力争いには興味を示さず静観していた。しかし、その後宮から大王派である肆氏の元に突如書簡が届けられる。
長平の戦いで秦国が趙国に行った未曾有の大虐殺。その恨みから秦国の王子・エイ政は侮蔑と虐待の日々を送っていた。月日は流れ、時の秦王崩御を機に、政を秦国へ逃がす計画が趙国の闇商人・紫夏の元に持ち込まれ…。
失敗すれば命がないことを知りながら、紫夏は政を秦国へ送り届けることを決意する。紫夏の手腕により1つ目の関門を通過するが、その一方で、政は虚ろな目のまま何かに怯えるかのように夢にうなされ続けていた。
味も匂いも痛みも何も感じることができず、自分は壊れてしまっていると語る政。過去の亡霊に縛られ前に進むことができなかった政だが、紫夏が差し伸べた手は政を闇から強く引き上げ、政は正気を取り戻す。
始皇5年、秦国は大軍を興して魏国へ侵攻。飛信隊は総大将・蒙ゴウ率いる本軍に組み込まれ、大功を狙う信は気合い十分で行進する。王宮では、後宮の実力者たちが政の元に来訪し、助力を得られると思われたが…。
王宮内の勢力争いで実の子・政に協力したかと思われた太后だったが、実は政の宿敵・呂不韋と裏で繋がっていた。二人の密会の現場を目撃した宮女の向は身を潜めるも、気配に気付いた宦官の手により深手を負う。
宮女・向の命がけの証言により呂不韋と太后の不義を知った政陣営は、その事実を触れ回る。その効果は即座に現れ、呂不韋陣営を大きく揺るがすこととなる。一方、高狼城を攻める秦国軍は苦戦を強いられていた。
高狼城の城壁の上へと攻め込んだ王賁。その勢いのまま玉鳳隊は城門を奪うが、城内に攻め込んだのは蒙恬の楽華隊だった。そして秦国軍は城を陥落させるが、城では秦国軍兵士による魏国の民への暴力行為が行われ…。
かつての趙国三大天の一人・廉頗大将軍は、時の趙国王の命に背いたことで国を追われ、魏国へと亡命していた。その後一度も軍を率いることはなかったが、魏国王の命により秦国軍を討つべく再び戦場に立つことに。
秦国軍は魏国侵攻後、三つ目の城・近利関も落とし、飛信隊も敵将を討つ武功を上げる。しかし、廉頗四天王・輪虎の暗躍によって秦国軍の千人将が次々と斬られていく。秦国軍は警備を強化するも輪虎を捕えられず…。
魏国に亡命した廉頗は軍を率いることはないと考えられていた。しかし廉頗が出陣した事が秦国軍に伝えられると、一同は焦りを隠せない。総大将・蒙ごうは動じなかったが、廉頗との戦いで一度も勝ったことがなく…。
輪虎の手により多数の千人将を失った秦国軍は、急きょ、三百人将の中から王賁と蒙恬を千人将へと昇格させる。その結果を信は悔しがるが、総大将・蒙ごうの推挙により信も臨時ではあるが千人将へと昇格を果たす。
決戦の地・流尹平野に両軍が到着。軍の副将・桓騎と王翦を率いた蒙ごうは、長年の敵である廉頗に挑む。対する廉頗も四天王を従え、激突の時を待つ。そして両軍の陣形が整うと、ついにその第一陣が激突する。
戦の序盤、勢いで勝っていた秦国軍だが、第一陣の急造の千人隊は統率が取れず徐々に押し込まれていく。それは玉鳳隊も同様で、その隙を狙った輪虎が王賁に襲い掛かる。王賁は輪虎に果敢に打ち込むが…。
飛信隊の活躍により勢いを取り戻したかに見えた秦国軍。しかし魏国の廉頗四天王の一人・玄峰の策により、秦国軍は脅かされていく。そんな中で唯一飛信隊は敵の策を見抜いて逆にかく乱し、敵本陣へと迫る。