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のんのんびより

| 2013年
見放題
豊かな自然の中で豊かに毎日を過ごす少女たちのまったりゆるゆるな田舎コメディ
見どころ
のどかな田舎風景や個性的な女の子たち、時々繰り出されるシュールなギャグが、疲れた心をゆるっと癒やす。子供の頃の懐かしさを再発見できるかもしれない…。
ストーリー
一条蛍は両親の仕事の都合で、東京から「旭丘分校」に転校することに。しかしそこは、自分を含め全校生徒がたった5人。雪解けと共に芽吹き、春の足音が聞こえる山里でまったり過ごす少女たち。山菜を採ったり、お花見したり、お魚も釣ってみたり…。
ここがポイント!
存在感が薄い夏海&小鞠の兄、卓。彼の姿を発見するのも楽しみの一つ。
2019年8月1日 23:59まで配信
©2013 あっと・株式会社KADOKAWA メディアファクトリー刊/旭丘分校管理組合

エピソード

  • 一条蛍は両親の仕事の都合で東京から旭丘分校への転校が決まる。そこには自分を含め、全校生徒が5人しかいなかった。越谷夏海、越谷小鞠、宮内れんげたちと、まったりした田舎の大自然の中で過ごす日常が始まる。
    23 分
  • 旭丘分校への転校を終えた蛍は楽しい学校生活を過ごしていた。特に、身長が140センチにも満たない小鞠には「かわいい先輩」という想いで接していた。だが、その想いはほどなく愛しさへと変わっていった。
    23 分
  • 学校に到着した蛍は、夏海から今日は遠足だと聞かされる。目的地を知らされていないにもかかわらず現場へ向かうと、そこにはすでに帽子をかぶり、ゴムの作業着に着替えている先生とれんげがいた。
    23 分
  • 通知表を渡される一大イベントも終わり、夏休みが始まるというその日、東京の学校に通っている宮内家の次女・ひかげが実家に帰ってきた。都会の話を自慢げにひかげが語っていると、そこへたまたま蛍が遊びにくる。
    23 分
  • 夏休み。旭丘分校の一同は海にやってきた。水着姿のれんげと夏海が砂浜で楽しそうに遊んでいるのに対し、小鞠は水着に着替えずなぜかじっと海を眺めていた。そんななか、蛍が堂々たるビキニ姿で現れる。
    23 分
  • 夏休み中、勉強のことで母親から説教された小鞠、夏海の姉妹はれんげと合流し、急きょ蛍の家へ向かう。それを知らない蛍は、大好きな先輩である小鞠のぬいぐるみ、通称「こまぐるみ」を大量に制作していた。
    23 分
  • 夏休みが終わり、2学期が始まった旭丘分校。初日から寝坊した夏海は勢いよく教室に駆け込むが、先生の姿はなく、暇そうにしている生徒たちしかいない。そこでみんなは、いろんな遊びを提案し始めるのだが…。
    23 分
  • 学校菜園で収穫した食材を使い、クラス全員で昼食の支度をすることになる。そこで小鞠は芋ご飯を炊く係を担当。蛍が見守るなか、料理が下手だとばかにした妹・夏海をギャフンと言わせようと奮闘する。
    23 分
  • 夏海が勢いで文化祭をやってみたいと言ったため、旭丘分校で初めての文化祭が行われることに。出し物の準備中、招待客を決めていないことに気づいた一同は、たまたま遊びにきていた富士宮このみらを招こうとする。
    23 分
  • 2学期の終業式も終わり、寒い冬の校庭には誰もいなかった。旭丘分校の一同は、それぞれの年末を過ごしている。越谷家では大掃除、一条家ではおせち料理の下ごしらえ、そして、宮内家では年越しそばの準備をする。
    23 分
  • 激しい吹雪のためバスが運休になり、一同は学校に泊まることになった。生まれて初めて学校に泊まるということで蛍ははしゃぐが、校内には布団がふたつと寝袋がひとつしかなく、布団をみんなで取りあいになる。
    23 分
  • 春の木漏れ日の中、ウグイスの声を聞きながら野草や山菜を摘むことになった旭丘分校の一同。これまで野草を摘んだ経験がない蛍は、小鞠から野草の種類を教えてもらいながら採集することにした。
    23 分

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