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君の声が聞こえる

| 2013年 | 韓国
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人の心が読める力を持つ青年と女性検事が繰り広げる極上の法廷サスペンス&ロマンス
見どころ
先の読めない、練りに練られた緻密なストーリーに驚き!本作でスターの地位を確立したイ・ジョンソクの輝き、イ・ボヨン、ユン・サンヒョンの好演も見逃せない。
ストーリー
怠慢な国選弁護士ヘソンは、高校の同級生で検事となったドヨンと法廷で争うことに。そんな彼女の前に人の心が読める高校生スハが現れる。スハは10年前に父親殺害事件で証人となってくれたヘソンを捜していたのだった。同じ頃、殺人犯ジュングクが出所する。
ここがポイント!
オム・ギジュンやキム・ミンジョンなど豪華なカメオが多数出演。ブレイク前のカンナムも顔を出している。
2018年4月9日 23:59まで配信
©SBS

エピソード

  • 目を見て人の心を読むことができる能力を持つ高校生のスハ。一方弁護士のヘソンは、安定収入を求めて国選弁護士の試験を受けるが、面接で自分を印象付けるため、高校を中退の経緯や法廷での証言歴を語った。
    64 分
  • ヘソンとグァヌは国選弁護士に採用された。ヘソンがまず担当したのは、スハの同級生のソンビン。そのソンビンがからかっていた相手が窓から転落し、彼女が殺人未遂の容疑者となったのだ。スハは彼女の心を読み…。
    63 分
  • ヘソンは、罪を認めれば軽い刑で済むとソンビンを説得。だが、事件の担当検事がかつての因縁の相手・ドヨンだと知ったソヨンは、負けん気に火がついて、同僚の弁護士らに助けを借りてまで無罪を証明しようとした。
    64 分
  • 不審なメールの送信元に電話を掛けたヘソン。すると隣の部屋から着信音が聞こえてきた。駆け付けたスハが室内を調べる。一方で、出所の後にボランティアに励むジュングクに対し、スハは素性を隠して接触を試みた。
    64 分
  • スハは弟同然のため同居していると警察に偽ったヘソン。2人はしばらく同居することに。一方彼女は、グァヌと共に双子が被告人である強盗殺人事件を受け持つ。しかし被告人双方共、殺人を自供しては覆していた。
    64 分
  • 双子が共謀で罪を犯していたことをスハから聞かされたヘソン。彼女は検事のドヨンと協力し、双子の双方を有罪にしようと考える。しかしサンドクは、被告人が犯行に及んだ背景を探るのが弁護士の仕事だと諭す。
    64 分
  • チュンシムはヘソンが溺死する夢を見た。そのことを知って、気になったヘソンはスハに夢の件を話す。一方、ヘソンとグァヌはある案件によってギスギスしていたが、無罪を勝ち取ったために急接近を見せた。
    64 分
  • 放火殺人容疑で逮捕されたジュングクは、検察に対して容疑を認めず、弁護人の申請をする。結果、グァヌが弁護人となった。そこでヘソンはグァヌが自分の肩を持ってくれると安心していたが、彼は意外な弁論を始める。
    64 分
  • 放火殺人事件の判決確定後、釈放されたジュングクとスハの間で傷害事件が起き、2人とも消息不明に。1年後、ジュングクの左手が釣堀で見つかり、スハが疑われた。そんな時、1本の通報からスハの身柄が拘束される。
    63 分
  • 殺人容疑で逮捕されたスハの国選弁護人となったヘソン。担当検事のドヨンは減刑と引き換えに有罪を認めるようスハに迫る。これに対しヘソンとグァヌは、無罪を勝ち取れる可能性がより高い国民参与裁判を選択した。
    64 分
  • スハは1審で無罪判決を勝ち取り自由の身となった。記憶は戻らないが、元の生活を取り戻そうと努力する。だがそんなスハにヘソンは距離を置き始める。一方、屈辱を味わったドヨンは2審の手続きを進めていた。
    63 分
  • 脳の病で刑が執行停止となったタルジュンが釈放された。彼はサンドクの前で、生き別れになった娘に会いたいと漏らす。一方、スハの通報者の受け答えに違和感を抱いたドヨンは、参考人として招致する。
    63 分
  • 釈放されたタルジュンは、病院でとある女性を目撃。その女性への殺人未遂で再び捕まった彼は、彼女こそ過去に自分が殺したはずの妻で、自分は陥れられたのだと主張する。一方、記憶と心を読む力を回復したスハは…。
    62 分
  • タルジュンにのみ反応する父親に違和感を覚えたドヨンの元に、ヘソンが訪ねてきた。ヘソンはタルジュンの無罪を勝ち取るのに娘のDNA検査が必要で、単刀直入にドヨンがタルジュンの娘であるという事実を伝える。
    62 分
  • ヘソンの家に不審な電話が掛かるようになった。スハは、ジュングクが公衆電話から掛けたものだと気付く。ヘソンはスハのマンションへ移り住むが、今度はそこや弁護士事務所に新聞記事のコピーが送り付けられ…。
    64 分
  • ヘソンの最終弁論が陪審員の心を掴み、ドヨンの望みどおりタルジュンは救われることになった。養子の件の詳細を知ったドヨンの母親は彼女を連れて実家に帰るが、父・デソクは自らの過ちを認めようとしない。
    63 分
  • スハの携帯電話を奪いヘソンを誘い出したジュングクは、さらにスハを呼び出そうとする。本来はヘソンに恨みを抱いていたジュングクだったが、過去の自分と同じようにスハに殺人をさせようとたくらんでいた。
    63 分
  • グァヌは再びジュングクの弁護を引き受けた。彼は正直に話すようジュングクを説得し、1審で死刑を免れ無期懲役の判決を勝ち取る。一方、ジュングクの供述でスハが誤ってヘソンを刺してしまった過去が判明した。
    64 分

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