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スタッフおすすめ見放題傑作選!

19件

見放題でこんなに楽しめる!各ジャンルから選りすぐりの名作、傑作、話題の新着をピックアップ。

劇場公開&放送から間もない最新作

16件

ジャンルを問わず、ハイクオリティな最新作が勢揃い!

一度は憧れた、かっこいい不良・ヤンキー系

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素行やガラは悪くても、自分の心を信じて突き進む信念を持つキャラクターの姿に惹かれる。

美しい顔と肉体!パク・ソジュン出演作

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ドラマや広告で引っ張りだこ!ラブコメからサスペンスまで、作中で披露される肉体美にも注目!!

【日々更新】見放題で楽しめる厳選良作 洋画編

15件

U-NEXTスタッフによる厳選の見放題作品を紹介。

銀魂(2年目)
何でもアリの江戸のラストサムライ!笑いありバトルありコラボありのSF絵巻2年目
|2006年
見放題
第50話を再生(24分)
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見どころ
万事屋・銀時の活躍を描くSFコメディ第1期の2年目。「柳生篇」「芙蓉篇」など迫力バトル&シリアス展開も多く、銀時の過去が垣間見える「紅桜篇」は映画化もされた。
ストーリー
天人と呼ばれる宇宙人が来襲、全てが一変し宇宙人や高層ビルなど何でもありになった江戸の町で万事屋を営む坂田銀時。いい加減で無鉄砲、でもキメるところはさりげなくキメる...。笑えて、泣けて、心温まる、銀さんと仲間たちの生き様、とくとご覧あれ!
エピソード
全50話
思い起こせば色々なことがあった1年。高視聴率を期待されてスタートしたが、ふたを開けてみれば苦難の連続だった。2年目に突入するこの節目に際し、銀時は「やるべきこと」を提案するのだが…。
万事屋の前に「あなたの子供です」ということが記されている書き置きと共に、赤ん坊が捨て置かれていた。くせ毛の銀髪に死んだ魚のような目、銀時そっくりの容貌に、彼以外の誰もが銀時の隠し子だと信じて疑わない。
賀兵衛は捕らえたお房に対し、赤ん坊・勘七郎の行方を問い詰める。そこに、似蔵に追われた新八と神楽がなだれ込んだ。それでもまだ、お房への追及の手をゆるめない賀兵衛に、神楽が煙幕を張り…。
かぶき町で連続放火事件が発生。ゴミに火をつける手口だと判明したため、警戒してゴミの分別が厳しくなるが、銀時はこっそりと燃えるゴミの日に雑誌を出そうとする。それがお登勢に見つかり、銀時は説教を食らう。
突然「おかん」が万事屋に乗り込んできた。上京したまま消息を絶った息子・八郎を捜すため、万事屋に勝手に転がり込んでしまったのだ。世話を焼いてくれるおかんに戸惑いながらも、銀時らは八郎の捜索を始める。
八郎の気を失わせ、狂志郎に無理難題を押しつける黒駒の勝男に、銀時たちはホストに成り済まして対抗する。要求を拒否する狂志郎に対し、勝男は見せしめとして八郎にドスを向けるが、銀時がそれを阻む。
連続婦女子誘拐事件が江戸の街を騒がせる頃、行き過ぎた取り締まりをする真選組のイメージは悪化していく。江戸市民への防犯の呼びかけとイメージアップを狙い近藤は、アイドル・お通を一日局長として迎える。
快援隊が大切な荷物の運搬を請け負った。受取先の青木商会に引き渡そうとした快援隊の陸奥。ところが、取引場所に姿を現した黒ずくめの一団に、あろうことか荷物と金を奪われてしまった。陸奥は取り返すため…。
万事屋にやってきたエリザベスだが、いつも一緒にいるはずの桂はいない。話もせず、もともと掴み所がないエリザベスの応対に困り果てる銀時たち。とりあえずお茶を出す新八だったがエリザベスは何も反応しない。
江戸で起きた辻斬り騒動の裏には、銀時や桂と共に攘夷戦争を戦った高杉晋助の存在があった。彼は攘夷浪士の集団・鬼兵隊を組織し、幕府の転覆を企てていたのだ。桂を探す神楽は、単身で高杉たちの船に乗り込む。
桂一派は、桂の敵を討つため、高杉たちに戦艦で空中戦を仕掛ける。似蔵は兵器・紅桜で応戦。一方、神楽救出のために高杉たちの船に潜入していた新八は、砲撃の混乱に乗じて神楽を救出することに成功する。
銀時と似蔵は高杉の船の甲板で死闘を繰り広げる。対艦兵器・紅桜に意識までも侵食され、暴走する似蔵に、鉄子が打った刀で応戦する銀時。圧倒的な力で攻め立てる似蔵だったが、少しずつ銀時が挽回する。
桂一派と高杉一派の抗争の報告を土方は真選組の監察・山崎から受けた。その中には万事屋らしい人物の目撃情報もあった。銀時と攘夷派との関わりを疑っていた土方は、山崎に銀時の身辺を調査するよう命じる。
時間も正確に依頼主の要望に応える忍者・服部全蔵の職業は宅配ピザ屋だ。ある夜、着地しようとした彼に銀時のバイクが突っ込む。全蔵は痛む痔を顧みることなく、ピザ箱を拾い上げて依頼主のもとへと向かおうとする。
攘夷志士の頭・桂は、江戸の人々に過激派だと思われるのを嫌い、好感度アップを狙ってテレビ番組の取材を受けることになった。ところが、穏健派とはいえ攘夷志士の桂は常に真選組に追われる身だった。
子供たちの間でカブトムシ同士を戦わせる遊びが流行する。定春28号と共に参戦しようとする神楽だが、フンコロガシでは相手にされない。そこへ沖田がサド丸21号と一緒に乱入。みんなのカブトムシを奪ってしまった。
銀時は寂れた団子屋「魂平糖」で団子を頬張っていた。向かいにできた甘味処「餡泥牝堕」に客を取られてしまい、それでもなお団子一筋にのれんを守り抜こうとする主人と、銀時は意気投合するのだが…。
銀時は、壊れたバイクをからくり技師の平賀源外に修理してもらった。だが、その代金を払わずに銀時が店から立ち去ろうとすると、源外が修理のついでに改造していた仕掛けを作動させる。(「走り続けてこそ人生」)
祭りの日を迎えた。賑やかな縁日に背を向け、銀時たちはお寺の境内へ向かう。自分も祭りを楽しみたいとごねる神楽に、持ち回りの役目だからと銀時は諭す。境内には頭に矢が刺さった落ち武者に扮する落さんが現れた。
燃えないゴミの日なのに雑誌を捨てた銀時は、ホラー仕立てのテレビCMに脅されて雑誌を回収しにいく。そこで女の生首を見て気絶。翌朝、目を覚ました銀時は、夢かと胸をなで下ろすが、神楽の手元には…。