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NARUTO‐ナルト‐
自分の言葉は曲げねえ…それがオレの忍道!大人気忍者バトルアクション第1部!
|2002年
見放題
#1を再生(23分)
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見どころ
岸本斉史の漫画を原作に、落ちこぼれ忍者ナルトの成長を描くバトルアクション。キャラ、ストーリーなど見所は多いが、やはり迫力の忍者アクションは見逃せない!
ストーリー
木ノ葉隠れの里の落ちこぼれ忍者、うずまきナルトは里一番の忍者「火影」を目指して日々奮闘中!個性豊かな忍たち、過酷な戦いを通じて芽生える友情、そして己の忍道を貫くために避けられない別れ…。自分と仲間を信じ、数々の試練に立ち向かう!
ここがポイント!
原作漫画の第1部を元にしつつ、後半はアニメオリジナルのストーリーを中心に構成、その旅立ちまでを描く。ナルト以外にスポットを当てたエピソードが多いのも魅力的。
エピソード
全220話
忍者学校の落ちこぼれ・ナルトは、またも卒業試験に落第。そんなある日、初代火影が残した「封印の書」が盗まれるという事件が発生した。その犯人はナルトだったが…!?
木ノ葉の里長は「火影」と呼ばれ、忍者の「心技体」をきわめた者がその地位につくとされている。忍者学校を卒業できたナルトは忍者登録書を提出しに行ったとき、三代目火影の孫・木ノ葉丸と出会う。
「下忍」として晴れて忍者となったナルトは、3人1組の班を組むことに。ナルトと同じ班になったのは、春野サクラとうちはサスケ。ナルトはサクラにゾッコンだったが、サクラはサスケに夢中だ。
ナルト、サスケ、サクラを指導する担当上忍・はたけカカシがやってきて、厳しい試練を言い渡した。それは、3人のうち1人しか合格できないといわれている「サバイバル演習」だった。
試練に苦戦するナルトたち。3人の前に立ちはだかったカカシは今までとは全くの別人。本気のナルトを軽くあしらい、里一番のエリートと言われるサスケでさえも歯が立たなかった。
本格的に忍者の任務を受け持つことになったナルトたち。しかしその任務はといえば、迷子のネコを探すなど退屈な仕事ばかりだった。次第に不満がたまるナルトは、ついに三代目火影に猛抗議し…!?
波の国にたどり着いたナルトたちは、この国が「ガトー」という悪徳商人に支配されていることを知る。先ほどの追手も、タズナの命をねらうガトーの放った刺客だったのだ。しかも次に現れたのは…!?
再不斬の裏をついたカカシが、ついにそのノド元に切先をつきつける。背後から再不斬を封じたカカシの勝利は間違いないものに思えた。しかしそれは水分身によって作られた偽者であった!
水牢が破られ自由になったカカシが再び再不斬に立ち向かう。「写輪眼」の真の力が発揮されるときが来たのだ。カカシは、再不斬の術「水遁大瀑布」を一瞬にしてコピーし、再不斬に叩きつけた。
タズナの家に着いたナルトたち。写輪眼でスタミナを使い果たしたカカシは身動きがとれない。再不斬を倒した安心感からナルトたちには余裕ができていたが、カカシにはひとつの疑問があった。
ナルトとサスケは、チャクラを使った木登りの修業に励んでいた。ボロボロになって帰ってきたふたりに、タズナの孫・イナリが冷ややかに「ガトーには勝てっこない」と言い捨てる。
チャクラコントロールの修業を続けるナルトは、女のように見える謎の少年と出会う。「大切なものを守るためにはどこまでも強くなれる」と語る少年。それは、ナルトが抱いていたものと同じだった。
ガトーの部下が、タズナの娘・ツナミを人質にしようと家に乗りこんできた。連れ去られる母親を前に、恐怖に震えるイナリ。しかしナルトの言葉を思い出し、勇気を振り絞って悪党たちに立ち向かう!
白の「魔鏡氷晶」により、ピンチに陥ったサスケ。そこにナルトが飛びこんできた。しかし、魔鏡氷晶を内と外から崩そうと考えていたサスケの作戦はナルトの行動で台なしになってしまう。
カカシは知っていた。今のナルトたちでは再不斬とともに何度も死線を越えてきた白を倒せないと…。あまり時間をかけられないと悟ったカカシは、再び写輪眼を使う決意を固めるが…!?
白の猛攻を受け続けるナルトとサスケ。ナルトはすでに立ち上がることもできなくなっていた。しかしサスケは、この戦いの中で、自分自身が秘めた血継限界「写輪眼」の能力に目覚めつつあった。
ついにナルトが覚醒した! サスケを傷つけられた怒りが、封印された「九尾の妖狐」の力を呼び覚ましたのだ。ナルトの圧倒的な力の前に敗北を悟った白は、「ボクを殺してください」と告げる。
再不斬とカカシの戦いにも終止符が打たれようとしていた。カカシの「口寄せの術」で動きを封じられる再不斬。そして、勝利を確信したカカシの最強の術「雷切」が唸りをあげて再不斬に襲いかかる!
白を思い、怒りにまかせて再不斬を問い詰めるナルト。それに何も感じていないように見える再不斬だったが実はそうではなかった。言葉とは裏腹に、再不斬は白を誰よりも大切に思っていたのだ。
ナルトは木ノ葉隠れの里に続々と他里の忍が集まっていることを知る。彼らこそ各里を代表して送り込まれた下忍で、今回木ノ葉で行われる「中忍選抜試験」、通称「中忍試験」の受験生たちであった。