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スタッフおすすめ見放題傑作選!

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劇場公開&放送から間もない最新作

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一度は憧れた、かっこいい不良・ヤンキー系

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素行やガラは悪くても、自分の心を信じて突き進む信念を持つキャラクターの姿に惹かれる。

美しい顔と肉体!パク・ソジュン出演作

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ドラマや広告で引っ張りだこ!ラブコメからサスペンスまで、作中で披露される肉体美にも注目!!

【日々更新】見放題で楽しめる厳選良作 洋画編

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U-NEXTスタッフによる厳選の見放題作品を紹介。

助け人走る
文さん&平さんというシリーズ屈指の名コンビが活躍!必殺シリーズ第3作目
|1973年
見放題
第1回を再生(46分)
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見どころ
「必殺仕掛人」の世界観を受け継ぎつつも、残酷な描写を抑えめで作られたシリーズ。文さんと平さんの軽妙洒脱なキャラクターが楽しいが、後半は彼らの苦悩も描かれる。
ストーリー
元大盗賊の清兵衛は、現在は大工を営みつつ助け屋稼業を開いていた。助け人は依頼があればどんな仕事も請け負う何でも屋。そこで働く文十郎と平内はその腕っぷしの強さを生かし、表では解決できない仕事を“闇の助け人”として解決していく。
ここがポイント!
第24話でシリーズ初となるレギュラーの殉職者が出てしまう。その後、作風がシリアス路線に。
エピソード
全36話
吉原の女郎・さと、きよ姉妹の足抜きが発覚。さとは捕まったが、きよは逃れた。そして、きよは清兵衛の「よろず助け口御引受処」を訪れるが女郎の世話役の子分に見つかってしまう。そしてきよは、姉の救出を依頼。
田原藩の元勘定方組頭、大田原帯刀が、稲葉主膳を果たし合いで討ち取ったが、藩主の忠康はこの事件を利用して、主膳の子に親の仇として帯刀を討たせようと仕組む。これを受けて清兵衛は文十郎、平内、利吉を集め…。
清兵衛は、油問屋・大倉屋が新庄藩・戸沢から高麗茶碗・赤井戸を取り戻したがっているという話を嘉平から聞く。しかし、調べてみると赤井戸は戸沢家の家宝だった。怒った清兵衛たちは嘉平宅に殴り込みに行くが…。
貧乏侍の娘・おりょうは近江屋の息子・信吉に嫁いだが、武家御法度に反したとして御蔵島に送られる。清兵衛からおりょうの救出を頼まれた文十郎は平内の父の消息を知ることも含めて島に渡った。
高島藩の小佐内圭介と太田新八が夜道で浪人・笹本らにより辻斬りされた。命は助かった圭介だが藩から後ろ指をさされる。女中・おこうはこれを清兵衛に伝えた。そして、文十郎が辻斬りを切り倒したが笹本は逃げ…。
元々恋仲の浜田藩江戸詰の島津小一郎と三村家息女で松平直康の側室のあずさは屋敷を脱出したところを文十郎に助けられた。しかし、あずさは表に出たところを追手に捕まる。錯乱した小一郎も後を追い…。
文十郎と平内は女郎を斡旋する男・勘次を痛めつけてほしいとお浜から依頼された。しかし、文十郎が勘次に会ってみると好人物であることが判明。そんな時、お浜が首を吊って死亡。文十郎たちは真相究明に乗り出す。
島屋の佐兵は清兵衛に、富小路検校から金を要求され、さらに雇い人のおていを差し出せと脅迫されていることを伝える。文十郎たちが調べると検校はすでに殺されていた。そして島屋の不審な金の流れが発覚する。
玉井市左衛門は主家を追われた恨みを晴らすため、将棋家元・中橋宗雲の息子である宗慶と対局することになった。しかし、戦況が宗慶不利となると市佐衛門は監禁され負傷する。そして代理として文十郎が盤に向かった。
三浦右京亮高久に妻・みのを奪われた村越重蔵は清兵衛を訪ねた。そして、みのの救出を頼む。みのは平内らにより脱出するがその途中で息を引き取る。また、重蔵と息子の弦之助も高久によって始末される。
喜八と共同で富くじを買った弥助が首を吊って死んだ。これで喜八に殺しの疑いがかかり連行されてしまう。喜八の女房・おくには清兵衛たちに真相究明を依頼する。すると寺社奉行・岩間山城守らの悪業が浮き彫りに。
同心・中村主水は旗本殺しの下手人は平内とにらんだ。清兵衛は主水に金を握らせ平内を救ったが主水がただ者でないことを知る。清兵衛は、文十郎に主水を殺すように依頼するが失敗。逆に主水が清兵衛の家に乗り込む。
信州高遠藩江戸詰めの小堀三郎太は、和泉屋平造と船主・半次郎から賄賂と女・みすずをあてがわれるが、小堀は本意ではなかった。妻のおみねはこれを知り、清兵衛に二人を別れさせるよう頼むのだが…。
中尾軍兵衛は口論のはてに妻・しのぶを殺す。父・主膳は用心の内藤を切り捨て、しのぶと不義密通していたいことに仕組む。内藤の妻はショックで死んでしまう。両親を失った娘・美代は親の敵討ちを清兵衛に依頼する。
姉弟・お軽、弥助から助け人に依頼があった。弥助は夢遊病で無意識に盗みを働いてしまうが、このままでは殺しも疑われ、噂の稲妻小僧として磔にされてしまうと言う。文十郎は弥助を見張るが振り切られてしまう。
平内は女スリ・おように財布を盗まれた。おようを操っている岡っ引きの仙八は平内の存在を知り、子分に襲わせる。文十郎が忌中の張り紙を出すと、スリ仲間のお島がやって来た。一方、おようは足を洗おうとするが…。
そば屋の兼吉の下に島抜けした時の仲間・次助たちがやって来た。そして脱走中、女を誘拐したことをいさめた兼吉も共謀だと言うのだ。また、兼吉は孤児・弥吉を育てていたのだが、件の女の息子で…。
大工の平八の娘・お咲は、恋人の丈太郎とあいびき中、旗本の若侍2人に襲われ犯された。それを知った清兵衛は自ら金を出して、文十郎たちに犯人捜しを依頼する。文十郎は浦部伸吾らが仲間とお咲を襲ったことを知る。
浪人の高坂多聞は買い占め商人の三洲屋を襲って品物を江戸中にまこうとする。しかし三洲屋の用心棒・片桐原次郎に袋叩きにされた。実は片桐は高坂の親の敵なのだ。倒された高坂は、文十郎らに助太刀を哀願する。
目明しの万蔵たちは島帰りの前科者たちの女房に手を出す。その1人、おさよは文十郎らに助けられた。しかし、おさよは万蔵宅で殺されてしまうが、文十郎は手を出せない。そんな時、竜と名乗る助け人が現れた。