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スタッフおすすめ見放題傑作選!

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劇場公開&放送から間もない最新作

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ジャンルを問わず、ハイクオリティな最新作が勢揃い!

一度は憧れた、かっこいい不良・ヤンキー系

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素行やガラは悪くても、自分の心を信じて突き進む信念を持つキャラクターの姿に惹かれる。

美しい顔と肉体!パク・ソジュン出演作

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ドラマや広告で引っ張りだこ!ラブコメからサスペンスまで、作中で披露される肉体美にも注目!!

【日々更新】見放題で楽しめる厳選良作 洋画編

15件

U-NEXTスタッフによる厳選の見放題作品を紹介。

必殺仕業人
「必殺」シリーズ第7弾。闇のヒーロー・主水に加え"元ライバル・紋次郎"も参戦!
|1976年
見放題
第1回を再生(45分)
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見どころ
テレビ界ではライバル的存在だった「木枯し紋次郎」の中村敦夫が、脱藩した旅芸人の赤井剣之介として登場。牢屋敷番へ降格になった主水に、嫁・しゅうとめのいびりも激化!
ストーリー
小伝馬町牢屋見回りに降格された主水は、鍼灸師・又右衛門と組み金のため裏稼業を続けていた。そんなある日、旅芸人・お歌に恋し脱藩したという侍くずれの剣之介と出会う。剣之介と次のヤマを迎えようとしていた矢先、標的が剣之介の元いいなずけと判明する。
ここがポイント!
タイトルは一般からの公募で決定。シリーズ後半では「仕業人」は裏稼業の集団名として主水も使用している。
エピソード
全28話
小伝馬町牢屋敷で牢見廻りとして働く日々を送りながら、新たに加わった針灸師・やいとや又右衛門と組んで裏稼業を続ける中村主水。ある日、旅芸人の赤井剣之介に頼まれ、一緒に裏稼業をすることになるが…。
油問屋田島屋の開店10周年の祝いの席で、伝兵衛の女房・お松が殺された。現場で匕首を投げた犯人・喜久三はその場で捕らえられて死罪となった。しかし、茶屋のお竜の話を聞き、殺しの黒幕の正体が浮かび上がる。
柔道師範・花輪東十郎の妾であるお蝶に使われるお市は、愛犬が他人の手に渡ると聞いて驚いた。お市は愛犬を買い取るため、隠れて自分の体を売る決心をしたが、彼女が声を掛けたのは運悪く花輪の弟子で…。
金貸しの叶屋兵蔵は紙問屋藤屋の若旦那・丈太郎に金を貸していた。その金の担保は丈太郎の母・お遊の命だった。顔見知りだったお遊から、藤屋の乗っ取りをたくらんでいるという兵蔵の話を聞いた主水は…。
女郎を責め殺した息子の罪をもみ消すため、父である和泉屋藤兵衛は口入屋の増田屋長次郎に裏工作を依頼する。身代わりとして死罪になった貧民街の男・伸吉の恨みを晴らそうと剣之介と主水は仕事を始める。
15年の刑期を終えて江戸へ帰って来た甚八は、自分が大黒屋仙蔵に騙されていたことを知る。そして、大黒屋へ踏み込んだものの殺人の罪で奉行所へと渡されてしまった甚八は、恨みを晴らしてくれと主水に頼み…。
大津の浪人・芦川次郎左衛門は、妻を姦通した役者・生駒屋清三郎と逃げた妻・おはまを追って女敵討の旅を続けていた。その旅の途中、次郎左衛門と幼い娘であるおさよは吉原の女郎に落ちぶれたおはまを見つける。
上州立石藩の国家老・牧野十左衛門が、同藩の江戸家老・坂部将監と用人・赤松刑部を殺してくれと頼みに来た。500両という破格の仕業料に乗り気になる主水たちは、厳重な警備の中を忍び込むための知恵を絞る。
おたかは数人の隠し女郎の元締めで、女郎として働く彼女たちが堅気の生活に戻る手助けもしていた。しかし、裏稼業を知った旗本・秋葉兵庫が、利益の半分以上を吸い取り、さらに足を洗った女まで呼び寄せようとし…。
親分・弥蔵の罪を被り、島送りが決まった香具師の伊平。幼い息子の太吉と婚約者であったおゆうのことを心配する伊平だったが、弥蔵の手下・勘助に殺されてしまう。又右衛門は伊平の遺言で殺しに取り掛かるが…。
女郎屋「銀猫」のおさとは1日に何人もの客を取って稼ぎ続けていた。150両を貯め、店の主人である惣五郎から「銀猫」を買い取るつもりでいたが、その思惑を知られると金を取り上げられた上に放り出されてしまう。
武州から江戸へやって来た床屋の娘・お染は、親兄弟の仇である5人の旅役者たちを殺してほしいという。決死の覚悟で仕業人に語るお染に心を動かされた主水、剣之介、又右衛門の3人は渡世人姿で一座の後を追う。
又右衛門の住む長屋にやって来た祈祷師・玄拓と情婦のお眉は怪しげな教えを広め始めていた。そんな長屋に戻って来たおとよが大金を持っていると聞き付けた玄拓は、彼女を自殺に見せかけて殺した上に金まで奪い…。
素人上がりの竹次郎と有名な将棋師・萩田道安の勝負に千両の金が掛けられた。その結果は竹次郎の勝ちだったが、道安は勝負の前に竹次郎の女房・おかなと寝たことと、彼女から負けてくれと頼まれたことを告白する。
江戸で一旗揚げようとしていた渡り中間の岩松と鳥追い女のおふくは、訴人代理の早瀬源四郎の口車に乗せられてしまう。騙されたということに気付いた岩松だったが、一味の吉之助に殺されてしまう。
船宿「舟せい」の船頭・幸吉は10年前に心中に失敗し、女主人のお梶に助けられた。その心中の片割れ・おとみは名を変えて、鳥追い女に落ちぶれていた。2人のことを知った又右衛門は彼らを再会させようとするが…。
花火職人の仙太とおきよは将来を約束する仲。そのおきよに目を付けた定火消し・巳之吉は力ずくでおきよを自分の物にし、旗本の後ろ盾を持つ女元締めで巳之吉の母・おふみは、そんな息子の横暴をさらにけしかける。
小間物問屋・豊嶋屋の番頭である嘉七は、飾り職人の定吉を仲間に引き入れて、飾り職人の名人である甚作の銘を入れた偽物のかんざしを作らせた。嘉七は豊嶋屋の信用を落とし、自分が取って代わろうとたくらんでいた。
嘉兵衛と弥七は女陰陽師・高野霊蝶に金を稼がせていた。さらに、番頭との不義の悩みを相談に来た美濃屋の女将・おときの話を聞き、嘉兵衛は瓦版屋を使ってゆすりまで始める。霊蝶もその悪巧みを知ることになるが…。
剣で身を立てようと江戸へ出てきた小坂栄之進と妻の美緒は、頼りにしていた知人が行方不明で途方に暮れていた。そこへ現れた金貸しの吾兵衛の手下・蔵吉が内職の話を持ち掛けるが、その話には裏があった。