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必殺商売人~江戸プロフェッショナル~
主水らプロの殺し屋集団が活躍!大人の渋さと緊張感が漂うシリーズ第12弾
|1978年
見放題
第1回を再生(45分)
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見どころ
必殺シリーズの第12作目。前作「新・必殺仕置人」の最終話で仲間を失った主水らのその後が描かれる。妻のりつが懐妊し、主水が殺し屋と父親との間で葛藤する場面も。
ストーリー
踊りの師匠のおせいと芸者置屋の髪結い兼箱屋の新次は元夫婦の仕置人。偶然そのことを知った足力屋の正八は主水に報告。そんな中、主水やおせいらの前に、角兵衛獅子のお美代が現われたことから、主水、おせいらは新しい仕置人グループとして仕事を始める。
ここがポイント!
第18話「殺られた主水は夢ん中」にてシリーズ通算300回を達成し、過去シリーズで個性的な悪役を演じた弓恵子、神田隆、今井健二らがゲスト出演。
エピソード
全26話
踊りの師匠のおせいと、芸者置屋の髪結い兼箱屋の新次はもと夫婦の仕置人。偶然にそのふたりの正体を知った足力屋の正八は主水にそれを知らせる。
薬屋・三ッ木屋藤兵ヱの囲い者で、おせいのところへ踊りの稽古に通っていたおうらが誘拐された。
赤ん坊を秀英尼に預けて姿を隠し、樽問屋の上総屋の囲い者になっていた芸者の菊丸が死んだ。実は、赤ん坊の父親で、塾を開く武士、佐久間平馬が殺したのだ。
大名に生まれなかったら、石川五右エ門の向うを張る大泥棒になれたのに、と嘆く、手くせの悪い高崎八万五千石の城主、松平広正。
役人と業者のゆ着を防ぐという名目で、勘定奉行の榊原は、再三にわたって、役人の配置がえを行ない、そのたびに利権を握る問屋仲間に冥加金を上納させて私腹をこやしていた。
半玉の静香が、旗本の養子、水島弥之助と心中した。が、主水らは、ふたりは心中ではなく誰かに殺されたとにらむ。実は、ふたりは水島家の仲間・伊平に殺されたのだ。
芸者・小梅が失恋して身投げし、大前田英五郎に助けられた。上州一の大親分・英五郎は、上州絹の織り子を集めるため、八州取締出役・高森と共に江戸に出てきたのだ。
二十年前、無実の罪をきせられて殺された父親の怨みを晴らすため、美しい手を血で染める女主人公・北岡菊を描いた草双紙が大変な評判だ。
ふうてん横丁で町娘のお袖が阿片の発作で死んでいた。お袖は役者の秀之丞に誘われて横丁に行き、両替商大蔵屋のドラ息子・幸太郎やその仲間のお加代にむりやり阿片を吸わされたのだ。
頼母子講の親をしていた乾物屋・美濃屋は倒産寸前となる。美濃屋は預っていた講の金を江戸一の廻船問屋・天満屋の新造船に出資していたが、その天満屋も金づまりで主人が行方不明という。
おせいのかつての踊りの弟弟子だった矢之介は今はいっぱしの遊び人気どり。持ち前の美しさから、弁天小僧を真似て女装で呉服商・京屋の店先で盗みを働き、見破られてしまう。
滝川塾の秀才、藤堂兵馬が、奉行所の採用試験に落ち、出来の悪い久米玄一郎らが裏金を使って、見習い同心となった。
夜道で女の首を折るという連続殺人がおこり、主水ら役人は犯人捜しに大わらわ。そんな矢先、長屋で縫い物をしているおいねは、油問屋のひとり娘お栄に頼まれて蔭間茶屋にいる寺小姓に手紙をもっていった。
川越瀋の勘定方、森治郎左ヱ門は辻斬りに襲われて殺されたうえ、ご用金三百両を奪われ、家は取り潰しになった。中間の忠助は、主人を助けられなかったお詫びにと、長屋に移った奥方のおくめと娘の小菊の面倒をみる。
新設される砂糖問屋の利権をめぐって、薬種問屋の和泉屋が殺され、その殺人現場を目撃した薬種問屋の倉田屋治兵衛は、事件屋の大物・向島のご隠居の息子の東吉が犯人だと、主水に告げる。
江戸一番の呉服問屋・越後屋の後家のおつなは、番頭の喜三郎と深い仲だったが、ふとしたことから、なさぬ仲のひとり娘・おけいも、女中のおきよも、喜三郎と関係があったことを知る。
新次は、男たちにからまれている旅の女、さちを助けたが、さちは常に饅頭笠の男に追われ怯えていた。さちの話によると、男は風切りの矢造という殺し屋で、自分はその女房だったが逃げ出したのだという。
主水は、五人の悪党に襲われて死ぬ夢をみた。そんな矢先、根津の料亭「梅川」の主人が急死、後家となったおように人々の目が集まる。
絹問屋・加賀屋のひとり息子、庄太郎はまだ見ぬ異国への夢を抱き、水夫の弥造に、オロシアヘ渡る手助けをしてくれるという北見屋に引き合わされる。
江戸で指折りの呉服屋、越後屋の若妻・お美代は夫の多一郎が仕事で上方へ出かけている間、義父の幸兵衛にいい寄られて困っていた。