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スタッフおすすめ見放題傑作選!

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劇場公開&放送から間もない最新作

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一度は憧れた、かっこいい不良・ヤンキー系

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美しい顔と肉体!パク・ソジュン出演作

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ドラマや広告で引っ張りだこ!ラブコメからサスペンスまで、作中で披露される肉体美にも注目!!

【日々更新】見放題で楽しめる厳選良作 洋画編

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U-NEXTスタッフによる厳選の見放題作品を紹介。

必殺仕事人
シリーズ最長の全84話!これぞ「必殺」シリーズの決定版!
|1979年
見放題
第1回を再生(45分)
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見どころ
必殺シリーズ第15弾。表の顔は昼行燈の冴えない同心、裏の顔はスゴ腕の殺し屋である中村主水が、仲間と共に悪と戦う。三田村邦彦演じる飾り職人の秀が初登場し、大人気に!
ストーリー
江戸の裏稼業の元締・鹿蔵は、江戸に再び闇の裏稼業を復活させるため、八王子の甲府勤番所に左遷されていた主水を呼び戻す。一旦は断った主水だが、鹿蔵の説得と大量の小判を前に心動かされ復帰を決意。妻子持ちの浪人・畷左門と秀も仲間に加わることに。
エピソード
全84話
左遷されていた八王子から江戸に戻った中村主水。そんな主水に将棋会所の老主人・鹿蔵が裏の殺し稼業をもう一度しないかと持ち掛けてきた。同じ頃、敵持ちの浪人・畷左門、飾り職人の秀にも殺しの話があり…。
主人を賊に殺されたおいせは、鹿蔵に仕事を依頼。主水と左門が、横堀の庄兵衛を追う。庄兵衛は、さらに両替商の升屋を狙い、情婦・おゆきを使って飾り職人の宗次に合鍵を作らせていた。そして、宗次は殺され…。
左門と秀は情夫・与之介に裏切られたお衣に同情。鹿蔵と主水は、仕事人が安易に同情心を持つべきではないと戒めていたが、いつしか2人の熱意にほだされる。しかし、与之介の企みで仕事人たちは危機が迫る。
一匹狼の仕事人・壬生蔵人が老中・須賀遠江守を手に掛けた。鹿蔵は次に殺されるのは、高利貸をしている大僧正の日寛とにらみ、主水らに日寛を蔵人の手から守るよう命じる。しかし、左門と秀はそんな鹿蔵に反発し…。
井筒屋の一人息子・信太郎が小料理屋のお内儀を刺し殺してしまう。井筒屋幸左ヱ門は、人足の松吉に、遠島で済むと話し、三十両で身代わりの自首をさせた。しかし、松吉は死罪に。松吉の娘・お咲は、事情を知って…。
江戸の庶民は、松平聖二郎の乱行に毎日不安の日々を送っていた。女を犯したり、略奪したりは日常茶飯事。そんな中、犠牲者の1人・唐津屋は、妻を殺され、娘を暴行された恨みを晴らしてくれと鹿蔵に頼むのだが…。
主水や左門は、鹿蔵が江戸を去ってから仕事の依頼もなく、安堵しながらもどことなくむなしい日々を送っていた。その頃、三味線弾きのおとわが現れ、殺しを依頼する。しかし、主水はおとわの素性に疑問を抱き…。
おとわの所に、主水の同僚である八丁堀同心・嶋村頼母殺しの依頼がきた。頼み人は、妾のお種。頼母が妻と別れないことに業を煮やしたのだ。同じ頃、頼母の妻・藤からも夫と愛人殺しの依頼があり…。
養父を殺した罪で島送りとなった喜市郎の島抜けの知らせが入り、主水は自分の見回り持ち場に舞い戻ってくると予想し、張り切る。だが、喜市郎は無罪となる。ただ一人それを知っている母親のおひさも訴えられず…。
女郎・おりえが、油問屋に婿入りが決まっている新左と駆け落ちした。それを吉原忘八衆が追う。新左の父・忠兵衛は、おとわに忘八衆とおりえ殺しを頼む。おとわは、2人を逃がしてやることを条件に引き受ける。
呉服問屋の唐津屋清造は将軍家側用人・柳原主膳に「将軍家御用達」の看板を与える代わりに一人息子・清一郎の嫁に妾腹の娘をもらってくれと頼む。しかし、清一郎にはお春という許婚者がいるため、話を断ると…。
おとわは、昔の男で一匹狼の殺し屋・源八郎と再会。しかし、源八郎は罠に掛かり目の前で殺されてしまう。黒幕は飯塚藩の江戸家老・松野主膳と残忍な殺し屋・甚兵ヱだ。さらに、秀を人質にされてしまい…。
飾り職人の又蔵が矢で射殺された。さらに、江戸の大店和泉屋が同じ手口で殺される。両事件は仕事人の仕業と考えた南町奉行所では、同心総動員で仕事人の調査を始める。同じ頃、仕事人たちの身辺に異変が起き…。
師匠の鶴蔵から命を受け呼び出された秀は、旗本・関口玄馬の屋敷へ仕事に行った。しかし、そこで秀はニセ金作りを目撃。一方、左門の旧友・笠井勝之助は仕官を要望されていた屋敷を訪ねる。そこは関口玄馬邸で…。
油問屋・小津屋市兵衛の油隠しで、江戸の庶民は油不足に泣いていた。奉行所も力のある小津屋に手を出せない。しかし、あまりの傍若無人ぶりに老中、若年寄は、仕事人を使おうとし、仕事人捜しを中村主水に命じた。
金持ちを狙う強盗が横行し、奉行所はその探索に追われる。主水の隣に住む同心・北出角之進は病弱ながら探索に駆けずり回る。そしてある雨の夜、癪で苦しむ女・おふじを助けた北出は、そこから手掛かりを掴み…。
お安は御公儀の鉄砲場で射殺された両親の仇をとろうと仕事人を捜していた。奉行所はそのお安をおとりにして仕事人を捕らえようと主水を張り込ませる。そして主水は前の元締鹿蔵が若い娘と歩いているのを目撃し…。
吉原の花魁・あづまぢの花魁道中に、夫婦になる約束で金をだまし取られた百姓・三郎兵衛が乗り込んできたが殺される。三郎兵衛の娘・お冴は、吉原に身を沈め、あづまぢ殺しの機会をうかがうのだが…。
駆け落ちするという書き置きを残して、秀の恋人・お加代が家出した。秀はその行方を捜すが、おとわは仕事人の掟にそむいた秀を左門に殺すよう命じる。そんな時、お加代と駆け落ちしたはずの吉次の遺体が発見される。
鹿蔵からおとわへ手紙が舞い込んだ。鹿蔵は日光街道を旅し、この世の地獄を見たとおとわに仕事を依頼してきた。相手を知った主水は、この仕事から降りる。おとわは、左門、秀、半吉のを連れて日光街道を下った。