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対魔導学園35試験小隊

| 2015年
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仲間と抗う現在。俺達の武器、それは――
見どころ
魔女、死霊術師、錬金術師、魔導遺産…、世界を巻き込む様々な脅威に立ち向かっていく“最弱”の雑魚小隊。それぞれに“秘密”を背負い出会った問題児たちの歩む道とは…!?
ストーリー
強大な魔法で人々を恐怖に陥れた「魔女」たちと、人類の間で繰り広げられた「魔女狩り戦争」が終結してから150年。残存する魔導の脅威を取り締まる「異端審問官」の育成機関「対魔導学園」では、今日も若き志願者たちが訓練に励んでいた。
2019年6月6日 23:59まで配信
©2015 柳実冬貴・切符/KADOKAWA/対魔導学園35製作委員会

エピソード

  • 銃全盛の時代に刀1本で戦う草薙タケルが隊長を務める対魔導学園35試験小隊、通称・雑魚小隊は劣等生たちの寄せ集め部隊。そんな小隊にある日、元異端審問官であるエリート少女・鳳桜花が入隊することに。
    23 分
  • 「俺はお前の仲間になることを諦めない」と、桜花に告げたタケル。しかし、桜花が魔女を憎むキッカケとなった凄惨な出来事を知ったタケルは、桜花の瞳に宿る哀しみの深さに思わず言葉を失ってしまう。
    23 分
  • 記憶の大半を失った状態で発見された“極光の魔女”二階堂マリ。彼女の警護を命じられた35小隊だったが、自由奔放な魔女のマリと魔導を憎むカタブツ審問官(元)の桜花はどうも反りが合わないようで…。
    23 分
  • 桜花が理事長室で目にした書類は、マリに関するある罪状だった。だが桜花は、その報告書に1つの疑念を抱く。翌日のトーナメント第2回戦。タケルたちは同級生の霧ヶ谷京夜率いる15小隊と対戦するのだが…。
    23 分
  • 長らく廃止されていた魔女狩り祭が復活。祭りで使われる特殊貨幣が現金と交換可能と聞いたタケルは、俄然やる気を出し始める。斑鳩の提案で、35小隊は「コスプレ社交会」を開催することになり…。
    23 分
  • 学園祭の飾り付けと称して学園全体を取り囲む巨大な魔法陣、そして生徒会長の流に忍び寄る怪しい影…。魔女・メフィストフェレスが礼真の正体であると睨んだ桜花は、泉堂と共に礼真の身柄を確保に向かうのだが…。
    23 分
  • 「私、しばらく学校休むから」と告げて出て行った斑鳩。何かが引っ掛かるタケルたちは、斑鳩の後をこっそりとつけ始める。だが、彼女は「境界線(ボーダー)」と呼ばれる危険地帯の側で姿を消してしまう。
    23 分
  • 息をするように膨大な魔力を扱うことができる幻想生物・ダークエルフ。すでに絶滅したとされるこのダークエルフを復元すること、それが伊砂の目的だった。実験計画を止めるべく、斑鳩は伊砂の元へ赴く。
    23 分
  • 例の如く、斑鳩がハッキングしたデータから、違法な魔導遺産取引の情報を手に入れた一同。しかし「アンタたちには無理だと思うけどね」と言う斑鳩の言葉通り、その現場は何と夜の社交場だった。
    23 分
  • 禁忌区域の最奥監獄に監禁されている妹・キセキとの面会を終えたタケルの心は、いつだって穏やかではなかった。そんな中、タケルたちはB級危険指定の魔法使いを追い詰めるが、そこにいたのはタケルの妹で…。
    23 分
  • 次第に強くなる自分の力を恐れ、せめて兄の手で殺して欲しいと願うキセキ。タケルは最後まで彼女を守り抜く決意であることと、どうしても駄目だった時は「お前を殺す時は、俺が死ぬ時だ」と約束する。
    23 分
  • ホーンテッドの奇襲を受け、串刺しにされたタケルを目にしたキセキの中の異形は、絶叫と共に暴走を始める。触れたもの全てを侵食し、自らの一部と化す幻想生物・百鬼夜行は、周囲のあらゆるものを飲み込み始める。
    23 分

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