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エージェント・オブ・シールド シーズン2

| 2014年 | アメリカ | 324円〜
ポイント
スカイの出生にまつわる新たな展開から目が離せない怒濤のセカンドシーズン!
見どころ
前シーズン、メンバーの一人によるまさかの裏切りと、悪の組織「ヒドラ」との死闘により崩壊寸前のシールド。新メンバーを迎えて増強・再生するシールドの活躍に注目。
ストーリー
新長官となってシールド再建を図るコールソン。しかし、シモンズはヒドラに潜入中で不在、フィッツはケガの後遺症を抱え、戦力不足。そんな中、第二次大戦時にシールドがヒドラから押収した最初の「084」である「オベリスク」が何者かに奪われてしまう。
ここがポイント!
カイル・マクラクランが重要な役でゲスト出演するほか、映画「G.I.ジョー バック2リベンジ」でレディ・ジェイを演じたエイドリアンヌ・パリッキがシールドの一員に。
2018年1月5日 23:59まで配信
© 2015 MARVEL & ABC Studios.

エピソード

  • 1945年のオーストリア。ヒドラの北米指導者であるホワイトホールとなるラインハルト中将はオベリスクやその他の品々を運び出そうしていた。しかし、エージェント・カーター率いるSSRが現れて…。
    43 分
  • オベリスクを持って逃走したクリールを泳がせ、背後を探るコールソン。スカイはオベリスクから文字が浮かび上がった、とコールソンに報告した。コールソンはクインジェットを奪ったスカイとトリプレットを労うが…。
    43 分
  • シモンズは、フィッツとのコンビを解消して、ヒドラのラボに潜入して働いていた。そこで分析させられていた細胞が、アカデミー出身のドニー・ギルのものだと知る。ドニーはアイスマシンに触れたまま雷に打たれ…。
    43 分
  • 火災で焼け残った500年前の絵画の裏に、ギャレットが取り憑かれたように刻んだ記号と同じ文様が見つかった。コールソンとメイは絵画を盗み出そうと、教会再建のチャリティパーティーに潜入するが…。
    41 分
  • 海軍将校の結婚披露宴でシャンパンを飲んだ8名が死亡。症状はオベリスクによるものと似ていた。コールソンたちはヒドラの仕業と確信するが、海軍が部外者をシャットアウトしており、現場を調べられない。
    43 分
  • タルボットが国連本部で演説している最中に、ヒドラのスカーロッティ率いる武装集団がシールドを名乗って急襲し、6名が死亡、多数の負傷者が出た。コールソンは、ホワイトホールのもくろみを阻止すべく動き出す。
    41 分
  • メイたちはウォードを追うが、取り押さえられない。また、スカイはコールソンの衝動が悪化していることを心配する。そんな時、ニューヨークで起きた殺人事件の被害者の体に異星人の記号が刻まれていたことが判明。
    42 分
  • コールソンは異星人の記号が街の設計図だと分かり、その街を探すためにスカイ、フィッツ、トリプレットを連れてオアフ島へ。そして空軍基地のシステムをダウンさせる準備をし、次はオーストラリアへ向かう。
    43 分
  • スカイの分析で街の場所が判明する。コールソンはヒドラが来る前に街の破壊を決め、モース、ハンター、フィッツ、シモンズを連れてプエルトリコのサン・フアンへ向かう。その頃カナダで身を隠していたレイナは…。
    43 分
  • メイの高度な操縦術でヒドラの撃墜を逃れたバスはサン・フアンに向かい、コールソンたちと合流。レイナとスカイがヒドラにさらわれたことを知ったコールソンは、ヒドラの到着前に地下都市の爆破を決意する。
    43 分
  • 1983年、若者・ゴードンはテリジェンミストを吸い、テレポーテーションの能力を得るが同時に両目を失い、テレポートのコントロールもできなくなっていた。そんな人々の導き手となっていたのがスカイの母だった。
    43 分
  • ポルトガルの海岸に突如レディ・シフが出現する。しかし、地球に来た理由はもちろんのこと、自分の名前すら記憶していなかった。ポルトガルの首相から直接依頼を受けたコールソンたちは現地へ向かう。
    41 分
  • スカイは、力はコントロールできる、という主張をするが、インデックス入りが決定。そして精神鑑定と危険度査定が行われることになり、メイは別れた夫のアンドリュー・ガーナーを説得して基地に連れてくる。
    43 分
  • プエルトリコでスカイに撃たれたウォードは、ホワイトホールを失ったエージェント33に救われた。ウォードは、エージェント33に素顔と自尊心を取り戻させようと計画する。そして、空軍基地に潜入し…。
    43 分
  • シールドの空母・イリアッドの艦長だったゴンザレスはヒドラの攻撃によって危機に。そこへフューリーの命でモースとハートリーが救出に現れ、イリアッドのチーフ・エンジニアだったマックと共にゴンザレスを助ける。
    42 分
  • ゴードンにSOSを出したスカイは、アフターライフと呼ばれる施設で目覚めた。そこで変化を助けるトランジショナーのリンカーンに出会い、さまざまな説明を受ける。そして、スカイの前にジャーインが現れ…。
    43 分
  • スカイのガイドとしてジャーインは、力のコントロール方法を教え始める。自分の力が周囲の物を破壊するだけではなく、万物の周波数に共鳴できることを知ったスカイはようやく救いを見出すが…。
    42 分
  • スカイは、家族3人で食事をして、カルの気持ちを多少は理解した。そして、ジャーインがカルをミルウォーキーに帰そうとしていることを知ったスカイは、捨てられたことを知ったカルが暴れるのを恐れて同行する。
    42 分
  • コールソンは、ゴンザレス側に投降して北極にあるヒドラの基地への潜入作戦を提案。しかし、無謀な作戦のためウィーヴァーとオリヴァーは異議を唱えた。しかしゴンザレスは、コールソンの説明を受けて賛成する。
    41 分
  • 「シータ・プロトコル」とは、新たなヘリキャリアの建造のことだった。これにより、コールソンはウルトロンによる人類滅亡計画を阻止し、シールド長官の地位を守れた。また、ゴンザレスたちは顧問団となる。
    43 分
  • テリジェン・クリスタルでゴンザレスを殺害したあと、彼の銃で自らの肩を撃ったジャーインは「ゴンザレスに撃たれた。シールドはインヒューマンズを絶滅させるつもりだ」と仲間たちに言う。さらにゴードンは…。
    43 分
  • スカイを救うために、コールソンはドクターの心の奥底にある良心に訴えかける。するとドクターはジャーインとの過去について話し始めた。自責の念に駆られたドクターは、コールソンに「協力させてくれ」と懇願する。
    43 分

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