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牙狼 -紅蓮ノ月-

| 2015年
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平安の闇に吼える金狼。
見どころ
平安京に渦巻く闇から、次々と生まれ出でる火羅。はたして、雷吼たちが立ち向かう先にあるものとは──。
ストーリー
豪華絢爛、雅な貴族文化が花開き、霊的結界によって厳重に守護されし都──平安京。魔戒法師・星明に拾われ、魔戒騎士として育てられた青年・雷吼は、従者の金時とともに、都に暮らす人々を護るため日々奔走していた。
2018年3月31日 23:59まで配信
©2015「紅蓮ノ月」 雨宮慶太 / 東北新社   【提供:バンダイチャンネル】

エピソード

  • 時は平安。京の周囲では火羅(ホラー)と呼ばれる物の怪が人々を襲っていた。その一方で、黄金の鎧をまとう若き魔戒騎士・雷吼と謎多き魔戒法師・星明が火羅に立ち向かおうとしていた。そして今夜も…。
    24 分
  • 京の魔戒の者たちを束ねる東の番犬所の依頼を受け、雷吼と星明は魔戒騎士見習い・葛城久頼と行動を共にすることに。久頼は雷吼に弟子入りを志願していて、成長した暁には一刻も早く父の鎧を受け継ぎたいと言う。
    24 分
  • 京の権力者・藤原道長の別邸にて、野良犬が突如変死を遂げる。原因は道長を狙った呪詛であると告げられる。道長は巷の陰陽師を残らず捕らえるよう命じ、星明も悪法師として牢に閉じ込められてしまう。
    24 分
  • 赫夜と呼ばれる美しい姫に求婚していた5人の貴族が、次々と火羅に襲われて死んでしまった。自分を救ってくれる人を探しているのだと言う赫夜。星明は怪しむが、雷吼は赫夜が火羅でないことを証明しようとして…。
    24 分
  • 罪人を探索、捕縛するために検非違使に使われる前科者である放免。名門藤原南家の出である検非違使・藤原保輔は、そんな放免の小袖に思いを寄せていた。小袖は保輔の好意に気付いているのだが、立場の違いもあり…。
    24 分
  • 東寺の市の帰り道、雷吼たちは少年・ごべえと出会う。ごべえは、病弱の母親と小さい妹のために珍品を盗んで金に換えようとしていた。一方、道満は南都を滅ぼした伝説の火羅・以津真天の封印を解く。
    24 分
  • 安武晴明の屋敷が火羅に襲われた。藤原道長から火羅征伐の依頼を受けた星明は、お金に困っていたために仕方なく引き受け、熊野に向かう。すると、そこでは道満がまたもや強力な火羅を解放しようとしていた。
    24 分
  • 夜の橋上で、源家の郎党・渡辺綱は女に化けた火羅と出会う。太刀で腕を切り落として追い払ったのだが、綱が武門の当主・多田新発意の屋敷に戻ると無数の火羅の腕が出現し、床に臥せる新発意を襲い出す。
    24 分
  • 台所事情が厳しい雷吼は番犬所へ仕事の無心に出掛けた。すると、稲荷から厄介な火羅が現れたと聞かされ、星明、金時と共に討滅に向かう。いつものように始末した雷吼だったが、鎧に溜まった影響を受け…。
    24 分
  • 陰陽寮に詰めていた全ての陰陽師が一晩のうちに消失する事件が発生。火羅の仕業と感じた雷吼と金時は、待ち伏せして火羅を討滅しようと動き出す。火羅を見つけ出した雷吼だったが、火羅の返り討ちに遭ってしまう。
    24 分
  • 袴垂保輔は、大義賊・天戒丸に重大な話があると告げられる。その頃、保輔の兄・藤原保昌は、光宮の護りをより強固なものにするため、藤原南家伝統の鎧の行方を探していた。ある日、保輔の盗賊団が火羅に襲われ…。
    24 分
  • 「牙狼 -紅蓮ノ月-」の主要キャストたちが集う特別編。美味そうに湯気を立てる鍋を囲みながら、前半ストーリーを振り返ると共に、キャストによる作品紹介などを、彼らの素顔も交えて構成する。
    24 分
  • 雷吼は、星明に鎧召還の封印を解くように詰め寄るが、星明は頑として聞き入れない。一方、完成間近の朱雀大路の新城門では、藤原道長が大工たちの労をねぎらっていた。その時、上空に巨大な繭が出現し…。
    24 分
  • 星明が雷吼を救うことを選択したため、来世門は巨大な繭に押し潰されて倒壊し、大勢の人々が犠牲になってしまう。鎧を召還できれば救えたはずと、雷吼は自らを責める。そんな折、繭から大量の素体火羅が出現する。
    24 分
  • 雷吼は、自ら鎧を召還できるようになったが、星明がいなくなり穏やかでなかった。一方、多くの民が住み家をなくした羅城門周辺では、頼信たちが炊き出しを行っていた。そんな中、貴族の娘たちが行方不明となり…。
    24 分
  • 女癖の悪い橘正宗は、今度は歌会中に侍女をてごめにしようとして妻の怒りを買う。そこで歌の師匠である和泉式部は、雷吼に正宗の見張りを頼む。そんな中、正宗ゆかりの女たちが次々と殺されてしまう。
    24 分
  • 魔戒騎士でありながら義賊を続ける袴垂は、ある晩押し入った屋敷で火羅と化した貴族を討滅。盗賊による貴族たちへの襲撃が相次ぐので、検非違使の長・四条公任は、事件の本格的な調査に乗り出すのだが…。
    24 分
  • 討滅した火羅が紅い光となって昇っていく可思議な現象を訝しむ雷吼。彼は、番犬所の稲荷から夜空に紅く浮かぶ月の秘密を告げられる。その頃星明は、自分の体の異変に気付き、独り熊野の山中にいた。
    24 分
  • 空に浮かぶ紅蓮ノ月は、強大な火羅・ルドラを封印する地だった。紅く染まったのは、道魔法師によって封印が解かれ、依代が地上に現れたからだという。雷吼は、ルドラ復活阻止の命を受けて動き出すのだが…。
    24 分
  • 道魔法師を殺した蘆屋道満と共に現れた星明。その星明の結界を破り、自らを月の火羅を封印せし者と告げる赫夜。雷吼は二つの再会に戸惑いながらも、ルドラ封印の鍵である赫夜を自分の家で保護するのだが…。
    24 分
  • ルドラを討滅するには、それが依代の中にいるうちに依代ごと斬るのが最善と知りながらも、星明である依代を斬ることができない雷吼。そんな中、袴垂の兄・保昌が星明に殺されてしまう。袴垂は星明に復讐しようと…。
    24 分
  • 依代である星明を助ける術が見つかった。それは、雷吼が星明の精神世界に入り、その心の内にいるはずの星明を目覚めさせ、内にいるルドラを滅すこと。だが、それは雷吼同様晴明も命を懸けることになり…。
    24 分
  • 晴明の策が功を奏し、星明は無事に救出された。だが、一方で晴明が代わりにルドラの依代となってしまう。それに気付いた蘆屋道満は、晴明を奪いルドラ復活の儀式を始める。雷吼たちは、それを阻止しようと動き出す。
    24 分
  • 2人の魔戒騎士は、復活した強大なルドラに挑んでいた。だが、体内に魔界との迎門を持つルドラは、斬られても新たな火羅を呼び出して復活。倒すにはその迎門の源となっている道満を切り離さなければならず…。
    23 分

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