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スタッフおすすめ見放題傑作選!

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劇場公開&放送から間もない最新作

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ジャンルを問わず、ハイクオリティな最新作が勢揃い!

一度は憧れた、かっこいい不良・ヤンキー系

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素行やガラは悪くても、自分の心を信じて突き進む信念を持つキャラクターの姿に惹かれる。

美しい顔と肉体!パク・ソジュン出演作

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ドラマや広告で引っ張りだこ!ラブコメからサスペンスまで、作中で披露される肉体美にも注目!!

【日々更新】見放題で楽しめる厳選良作 洋画編

15件

U-NEXTスタッフによる厳選の見放題作品を紹介。

必殺仕事人III
「必殺」シリーズ第19作!中でも大人気の中村主水「必殺仕事人」シリーズ第3弾
|1982年
見放題
第1話を再生(45分)
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見どころ
「必殺仕事人」「新・必殺仕事人」から続く第3弾。藤田まこと演しる中村主水らおなじみの仕事人たちに加え、当時ジャニーズアイドルのひかる一平が新メンバーとして登場。
ストーリー
再びチームを組む主水、秀、勇次、加代、おりくだったが、殺しの現場をある若者に目撃されてしまう。その若者は、西洋医学を志し、医学所に入るべく受験勉強中の順之助。主水たちは掟にのっとって順之助を始末しようとするのだが…。
エピソード
全38話
暗夜に紛れ、悪人たちを仕留める主水たち。しかし、その現場を通り掛かった少年・西順之助に目撃されてしまう。主水たちは順之助を捕らえたが、若者を殺すのは寝覚めが悪い。主水は、順之助を解放することにした。
両替商・分銅屋の奥女中お袖は、相場師の与吉に騙され、500両を貢いでお縄に。与吉は死罪、お袖は処払いの裁きを受けたが、彼女は湯女風呂勤めで大評判に。与吉の女房お力は、お袖へ怒りを募らせる。
少年変死事件が相次ぐ中、主水宅に「秘密をばらされたくなければ百両用意せよ」という脅迫状が届く。主水は調査を始め、美少年を使った強請り一味の存在を知る。その頃、順之助の同級生・周平に魔の手が…。
加代は、幼馴染みのおかよと偶然再会する。彼女は旗本の次男坊・新二郎と恋仲で、所帯を持つ予定だ。しかし、その直後おかよは火事で焼死してしまう。これに疑念を抱いた加代は、新二郎の縁談話を聞きつける。
御公儀御鏡師・矢野道斎の妻・お銀は、夫の弟子・道有と不義密通の間柄だ。一方、作事方の役人・木田と河野は、賄賂の増額を道斎に要求して、断られていた。道斎が邪魔なこの4者は結託して殺そうとする。
捕縛術指南の実験台として奉行所へ連れて来られた女囚・お咲が、主水によって女牢まで護送される。道中、お咲は具合を悪くし、妊娠していることが判明。お咲は、5年前から男子禁制の女牢にいたのだが…。
ある晩勇次は、店先で捨て子を見つける。その子の懐には勇次宛の手紙があり、赤ん坊の名前は「勇太」と書かれていた。この子は、かつての勇次の弟子・お小夜の子であった。彼女には、深い事情があり…。
撃ち殺された人夫の死体が大川に上がった。鉄砲密売組織の仕業と見た奉行所は、探索を開始。そんな中、主水の同僚の老同心・島田忠信の息子・信一郎が、岡っ引の平助を撃ち殺したとして無実を訴えながら処刑される。
入札によって決定する江戸城の畳替えは、安価でも丁寧な仕事が評価された畳問屋・泉屋がここ数年は一手に引き受けていた。しかし、この仕事を奪おうと考えた能登屋は、佐竹藩の江戸詰家老補佐と同心を抱き込み…。
釣り糸の先に一分銀を付け、拾おうとした大人をからかう悪戯が子供たちの間で流行り、主水も引っ掛かった。そんな中、浪人・真辺紳之進がこの悪戯に遭い、怒って呉服商・伊勢屋の跡取り息子を叩き斬ってしまう。
押し込み強盗事件が続発する中、上方からお六という娘が秀を訪ねて来た。秀は大阪にいた時に彼女の父に世話になっており、再会に喜ぶ。一方加代は、秀の家に居ついたお六に裏の仕事がバレやしないかと、気を揉む。
江戸に現れた義賊・暗闇小僧が人気者になっていた。加代は伝吉と恋文代筆業を始める。そんな中、伝吉が以前勤めていた南蛮商・長崎屋の娘・お波が、歌舞伎役者の山下菊弥に一目惚れ。伝吉は2人を引き合わせるが…。
タレコミ屋のチョロ松から「船宿・川波で花かるたの賭場が開かれている」というネタを仕入れた主水。早速踏み込むがそんな気配はない。その直後チョロ松が何者かに殺され、主水はネタが本物だったと確信する。
神田界隈で暴行事件が頻発する中、湯島で半玉のおきぬが何者かに暴行され殺された。そこを通り掛かったおりくと勇次は、逃げた犯人は書生風の少年たちと証言。主水は順之助に相談し、各塾の探索を開始する。
江戸一番の呉服屋・越前屋の一人息子・清吉が急死。主の清蔵は、生後すぐに捨てた清吉の双子の兄弟を捜し始める。その子は10歳で胸に痣があると聞き、加代は金目当てに男の子探しを開始。ところがその男の子は…。
江戸市中は、駕篭かきの三之助と大奥女中お光の駆け落ちの噂で持ちきりだ。しかしお光は、三之助と共に秀たちと同じ長屋に住み、助平坊主・頑天に体を売って暮らしている。実は、彼女の行動には深いわけがあった。
女郎屋で眠っていた勇次は、泊まり客・伍作の大声で目覚める。聞けば、昨晩は伊勢屋という旅篭でお糸という娘と祝言を挙げたはずなのに、目覚めると女郎屋にいたという。勇次は伍作の面倒を見ることになったが…。
秀は角兵衛獅子の子供たちと親しくなり、月の船を待つ仲間に入れてもらった。子供たちは月の船が自分たちを救ってくれると信じて、毎晩月に向かって祈り続ける。秀は、子供たちの気持ちを大事にしたいと考えたが…。
江戸では、骨董屋・陶雅堂が唐の古陶器を大量に発見してから、骨董品が大流行。しかしそれは偽物だった。彼は器を土の中に10年間埋めて古びさせ、茶の宗匠に書かせた箱書を付けて売っていたのだ。
瓦版屋の正吉は、新興宗教の教祖・正胤のことを悪く書いた瓦版を売っていたため、信者たちに襲撃される。それを書いていたのは正吉の父・文三だ。文三と正胤はかつて、兄弟分のゴロツキ仲間だった。