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エージェント・カーター シーズン1

| 2015年 | アメリカ | 324円〜
ポイント 1話無料
戦うヒロイン、ペギー・カーターの活躍を描く、マーベルのスパイアクション
見どころ
マーベル・コミックの実写作品は作品同士がクロスオーバーしている点が大きな特徴。本作にも「アイアンマン」の父親ハワード・スタークが登場する。
ストーリー
舞台は1946年のニューヨーク。秘密諜報機関で雑用に付いていたペギー・カーターの元に、ハワード・スタークから極秘任務が舞い込んでくる。兵器を狙う黒幕の正体を暴くため、彼女はエージェント・カーターとなって謎の組織に立ち向かっていくのだった。
ここがポイント!
ペギー・カーターは国際平和維持組織「シールド」創設メンバーの1人。本作は組織の誕生へつながるプロローグともなっている。
特集:映画に負けるな!テレビを飾るアメコミの英雄たち
「キャプテン・アメリカ」シリーズなどマーベル映画に登場した女性エージェント、ペギー・カーターが主役のSFアクション。
2018年2月16日 23:59まで配信
© 2016 MARVEL & ABC Studios.

エピソード

  • 無料 
    1946年ニューヨーク。ペギー・カーターはSSR戦略科学予備軍でエージェントをしていたが、重責は任されない。ある日、カーターとキャプテン・アメリカの戦友であるハワード・スタークは公聴会に召喚される。
    42 分
  • 新型爆弾を積んだトラックを追って牧場に向かったカーター。そして、ヴァイタ・レイ測定器で爆弾を積んだトラックを捜す。カーターは、SSRの支局長たちより早く容疑者を捜し、爆弾を回収する必要があった。
    41 分
  • 爆破した精油所にあったナンバープレートがスタークの車のものだと判明。SSRはスタークの執事・ジャーヴィスを連行する。SSRはジャーヴィスの過去の弱みにつけ込んでスタークの情報を得ようとしていたが…。
    41 分
  • SSRが追っている時に突然、ニューヨークに舞い戻ってきたスターク。カーターは、彼の居場所がないと思い、仕方なく女性専用のグリフィスホテルに匿うことにした。一方、SSRの支局長はドイツに向かい…。
    41 分
  • 事件現場で押収した通信機にメッセージが届いた。カーターは、ロシア語の暗号メッセージを解読し、暗号分析者として武器の受け渡し場所であるベラルーシの森にエージェントたちと一緒に向かうことにした。
    43 分
  • SSR支局長がベラルーシから連れて帰った精神科医・イフチェンコ博士から、リヴァイアサンの情報を聞き出すカーター。そして組織の女工作員育成を知り、スタークの技術を盗んだのは女工作員だと確信する。
    41 分
  • 人の心を操れるイフチェンコ博士。博士はSSRの組織に入り込み、支局長らの心を操る。一方国家反逆容疑でSSRに逮捕されたカーターは、支局長に女工作員を捜し出すのが先決だと伝えるが、相手にされなかった。
    41 分
  • スタークが発明した武器がSSRから盗まれて使われ、多数の犠牲者が出てしまう。するとカーターは、敵には大きな計画があり、さらに犠牲者が出ると確信。そんな時、スタークとジャーヴィスがSSRに現れる。
    42 分

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