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僕だけがいない街

| 2016年
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時が巻き戻る現象・再上映(リバイバル)に悩まされる青年を描く時間逆行サスペンス
見どころ
29歳の青年が、現在の意識を持ったまま、小学生に戻り、殺人事件を未然に防ぐために奮闘する、という設定が魅力。子供達をじわじわと追い込んでいく犯人の不気味さに戦慄!
ストーリー
命を救うため、その原因が起こる時刻に引き戻される…。その現象「リバイバル」を日常的に体験している29歳の青年・悟は、母親の殺害事件をきっかけに昭和63年の北海道へリバイバルする。そこで彼は、同級生・加代が何者かに殺害されたことを思い出す。
ここがポイント!
小学生時代の主人公・悟の声を演じるのは、声優初挑戦となる女優・土屋太鳳。
2019年1月25日 23:59まで配信
©2016 三部けい/KADOKAWA/アニメ「僕街」製作委員会

エピソード

  • 29歳の青年・藤沼悟は、自身が引き起こす特殊な現象・リバイバルの結果、交通事故に遭う。幸い軽症で済んだものの、悟は母親・佐知子と同居することに。そして、スーパーの帰り道にリバイバルが再び悟に訪れ…。
    23 分
  • 悟は突如、昭和63年に時間跳躍する。過去に戻り違和感を解決することで起こり得る事件を回避する現象・リバイバル。そこには在りし日の母の姿があった。悟は失ったはずの時間を噛み締め、母を救いたいと願う。
    23 分
  • 悟は雛月加世が失踪した日が判明すれば、事件を阻止できると考える。彼女の誕生日までの間にXデーがあると推察した悟は、雛月に誕生日を尋ねるが、些細なことから距離ができたことから失敗に終わってしまう。
    23 分
  • Xデーまであと1週間。意気込む悟は雛月を一人にさせないように科学センターに誘うが、彼女の母親がそれを許さない。そこに現れた佐知子のフォローもあって、悟は雛月と共に科学センターに行くことができる。
    23 分
  • 学校に来なかった雛月は失踪していた。悟はもっと何かできたはずだと思い詰める。さらに隣の小学校に通う中西彩も失踪する。悟は雛月の母親が捨てたゴミ袋の中に編み掛けの手袋が入っているのを見てしまい…。
    23 分
  • 悟は炎に包まれる愛梨を救い出した。火事は佐知子殺害犯によるものという確信を得た悟は、佐知子のメモを頼りに元TV石狩の記者・澤田にコンタクトを取る。澤田の容疑者リストから悟はある重要事項に気がつく。
    23 分
  • 警察に連行される悟は、群衆の中に「帽子の男」を見る。「終われない…俺にはまだやらなきゃならないことがある…」という彼の祈りは奇跡を呼び、悟は気がつくと3度目の昭和63年、Xデーの4日前にいた。
    23 分
  • 雛月は廃バスの隠れ家で過ごし、悟たちは彼女をサポートする。雛月を自らの手で失踪させ、警察や役所を招くことで母親や誘拐犯から遠ざけるのが悟のシナリオだった。しかし、予想より大人たちの反応は鈍かった。
    23 分
  • 3日にわたる行方不明の期間を経て、雛月は自宅に戻る。母親の明美は彼女の後ろに控える悟と佐知子の姿を見て、怒りのあまりシャベルを振り回す。そこへ見計らっていたかのように児童相談所の職員と八代が現れる。
    23 分
  • 悟たちは次の被害者となる中西彩に声を掛ける。最初は取り合わなかった彩だが、カズの一言がきっかけになり、悟たちのアジトへ顔を出すようになる。悟は犯人がターゲットを誰に変えて狙うのか気に掛かり…。
    23 分
  • 悟が冷たい水の底に沈んだ日から月日は流れ、2003年。昏睡状態に陥っていた彼は、ついに目を覚ます。15年もの間眠り続けていたという事実と、事件にまつわる記憶が失われていることに悟はショックを受ける。
    23 分
  • 15年の時を経て目を覚まし、リハビリを続ける悟の元に、八代が訪れる。誘われるまま人けのない屋上に上がった悟は、すでに記憶が戻っていることを八代に告げる。二人は静かに語り合い、ついに決着の時が訪れる。
    23 分

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