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奇皇后

| 2013年 | 韓国
見放題
数奇な運命に翻弄されながらも気高く生きたヒロインの生き様に胸打たれる大河ロマン
見どころ
ヒロイン・スンニャンの壮絶な復讐の行方、スンニャンをめぐる2人の男との恋模様、敵との激しい攻防など見どころ満載。ヒロインを演じたハ・ジウォンの熱演が光る。
ストーリー
14世紀の高麗。元に連行されそうになったヤンは王子ワン・ユに助けられる。13年後、男装してスンニャンと名を変えたヤンの協力で王位に就いたワン・ユは、男であるはずのスンニャンに惹かれていく。その頃、スンニャンは元の皇太子タファンの護衛となる。
ここがポイント!
挿入曲「愛しています」を歌ったのはJYJジュンス。彼の弟キム・ムヨンは、タファンの護衛武士役で出演している。
2018年4月30日 23:59まで配信
©Lee Kim Production/MBC

エピソード

  • 14世紀。高麗の少女・ヤンは元への「貢女」として母と共に連れ去られる道中、人質として同行していた世子、ワン・ユの助けで逃亡。ヤンは素性を隠すため少年・スンニャンに姿を変え、権力者ワン・ゴに仕える。
    59 分
  • スンニャンたちは塩の密売犯としてワン・ユらに捕えられる。ワン・ゴはスンニャンが裏切り者ではないことを確かめるため、ワン・ユ側に忍び込ませた手下を通じ、スンニャンにワン・ユの殺害を命じた。
    59 分
  • 高麗王・ワン・ユは流刑になった元の皇太子・タファンの元へ向かい、高麗を奪おうと企てる元によるタファン暗殺計画を阻止しようとする。タファンは高麗の兵士として宿営地にいたスンニャンに発見されてしまうが…。
    59 分
  • ワン・ユはスンニャンがタファンを気遣うことが気に入らない。やがて、元ではヨンチョル丞相がペガン将軍にタファンの暗殺を命令。高麗の軍を装って流刑地の島にいる人間を皆殺しにする計画だった。
    59 分
  • スンニャンはタファンと共に都へ向かう。ワン・ゴの策略でタファン殺害の犯人にされようとしている実父、キ・ジャオを救うため、生きているタファンに「襲撃したのは元の兵だ」と証言してもらわねばならなかった。
    59 分
  • 死人を装ったタファンの入った棺を宮殿に届けたスンニャン。集まったヨンチョルらに「皇太子は生きている」と告げるとタファンが起き上がった。スンニャンは暗殺を企てたのは元だと証言するようタファンを促す。
    59 分
  • タンギセはスンニャンが女だと気付き、美しく着飾らせ「元に着いたら自分の側室にする」と迫る。これを知ったワン・ユは彼女の救出に向かう。元の都ではヨンチョルが娘のタナシルリとタファンの婚礼を進めていた。
    59 分
  • 元の宮廷の雑用係になったヤンは、立后の大礼の場でタファンの殺害を計画する。一方、ワン・ユは辺境の戦場で高麗出身の兵士がひどい扱いを受けていることを知る。タプジャヘはワン・ユを殺すようペガンに告げた。
    59 分
  • ヤンと遭遇したタファンは彼女がスンニャンとそっくりなので驚くが、女なので別人だと思う。ヤンは彼を殺す機会を窺っていた。西の辺境では、高麗の兵士の指揮権を賭けてワン・ユとヨム・ビョンスの対決が始まる。
    59 分
  • 懐妊した女官・オジンを側室にすべきだと言う皇太后と反対するタナシルリが対立。決断を迫られるタファンだったが、一方でスンニャンの行方を捜していた。西の辺境では、ワン・ユが仮面姿の敵将・パトルと対峙する。
    59 分
  • タナシルリの間者を選ぶ試験に合格したヤンは、オジンに流産させる薬を飲ませるよう命じられる。タファンはヤンがスンニャンではないかと疑い始めた。ワン・ユは敵将・パトルを捕えるべく、さらなる作戦を進める。
    59 分
  • タファンはついにヤンがスンニャンだと知ってショックを受ける。オジンはヤンの指示に従い具合の悪いふりをする。それを見て薬の効果を信じたタナシルリは、今度はオジンの偽装妊娠の噂を流すようヤンに命じた。
    59 分
  • ヨンチョルと皇太后の板挟みとなったタファンは何もできない自身を嘆く。一方、オジンは尋問の場で本当に懐妊しているのかを再度調べられる。そんな中、ワン・ユたちのいる西の辺境では戦いの決着が近づいていた。
    59 分
  • タファンは元の都に到着したワン・ユとユンを会わせたくなかった。その夜、ある場所でタナシルリはワン・ユと出会う。一方ヨンチョルは、毒殺した皇帝が死ぬ前に血書を残していたことをタンギセたちに明かした。
    59 分
  • ワン・ユはヤンにヨンチョルを倒す計画を伝えた上で、彼女を危険な目に遭わせたくないため、計画には関わらないよう命じる。動き始めた彼は、まず上奏文を使ってヨンチョルを挑発することにした。
    59 分
  • ヨンチョルはワン・ユが上奏文に紛れ込ませた挑戦状を読んで激怒。ワン・ユは上奏文の件をヤンが手伝ったと知って怒り、二度と自分の前に現れるなと彼女を突き放す。落ち込むヤンはタファンに誘われ一緒に酒を飲む。
    59 分
  • ヨンチョルの罪を告発する怪文書騒ぎに便乗し、皇太后は彼への反撃に向けて動きだす。ヨンチョルは怪文書の手掛かりも血書も見つからないことに怒りを露わにし、見せしめとして捕えた妖術師たちを処刑する。
    59 分
  • タファンは嫉妬心から今後一切ワン・ユに関わらないようヤンに命じた。外出するヤンを待っていたワン・ユは「一緒に高麗に帰るか?」と聞く。宮中には大量のネズミが発生し、先の皇帝の呪いだとの噂が広まる。
    59 分
  • ヨンチョルがヤンを解雇したと知ったタファンは、ワン・ユが彼女を連れ出すのを止めることができず、ヨンチョルだけでなく彼にも殺意をいだく。ワン・ユはヨンチョルに、敵と味方を見分けるある方法を提示した。
    59 分
  • 毒薬入りの酒を飲んだヨンチョルが瀕死の状態に陥り、タファンはその酒を用意したワン・ユを捕らえさせる。ワン・ユはヨンチョルが助かる見込みが薄いと知り、残った一族を倒す新たな作戦のため、皇太后に近づいた。
    59 分
  • ヨンチョル一族を一掃する作戦決行の寸前、ヤンは間一髪でヨンチョルの生存をワン・ユに知らせた。宮殿ではタファンがヨンチョルを暗殺すべく刺客を送り込み、自らその最期を見届けに行こうとするのだが…。
    59 分
  • タファンの命令でトクマンはヤンを匿う。懐妊したタナシルリはオジンのお腹の子が男と診断されたと知り、自分の子が女であってはならないと主治医に診察させる。一方、体調の悪いヤンにノ尚宮は懐妊だと告げる。
    59 分
  • タンギセの仕組んだ襲撃から逃げたヤンは男の子を出産。いつかワン・ユが名付けてくれるまで、星を意味するピョルと呼ぶことにした。タナシルリは想像妊娠を隠し通すため、とんでもないことを企む。
    59 分
  • メバク商団に捕らえられているヤンが血書を発見。ヨンチョルは皇子・マハ誕生の祝宴を開き、招待されたペガンら長官はタファンの側室を増やすことを提案。この後、遼陽に戻ったペガンは偶然ヤンの姿を見掛ける。
    59 分
  • タファンは側室候補の中にヤンの姿を見つけて喜ぶが、彼女は側室候補になった理由はヨンチョル一族への復讐のためだと明かす。やがて側室選びの試験が始まり、審査をするタナシルリは、合格者を出すつもりはなく…。
    61 分
  • ヤンのほかに4人の長官の娘を側室に選んだタナシルリは、側室をいびり始める。その頃、遼陽行省にいるワン・ユは妓楼を営むヨンビスに会う。一方、メバク商団に潜入中のチェ・ムソンから偽の交鈔の情報が入る。
    59 分
  • ヤンはタファンに自分を毎晩寝所に呼ぶよう頼む。周囲には遊んでいるように思わせ、タファンにひそかに文字を学ばせるつもりだった。一方、メバク商団はチェ・ムソンが間者だと気付き、ワン・ユの殺害を企てる。
    59 分
  • タファンは、ヤンのために皇帝の座を捨てると言ったのは誤りだと気付き、再び文字を学ぶ決心をする。ヤンはペガンに「今度は自分がわなを仕掛けタナシルリの力を奪う」と宣言し、側室の1人、ソルファに声を掛けた。
    59 分
  • 煎じ薬を飲んだヤンが倒れるが、これはタナシルリを追い詰めるために自ら毒を口にした作戦だった。毒を盛ったのはほかの側室だと思っていたタナシルリは、側室を全員追い出す好機と捉えて徹底した捜索を命じる。
    59 分
  • ヤンの術中にはまったタナシルリは廃位は免れるが冷宮に幽閉される。また、ヨンチョルはタファンに譲位を迫るために動きだした。一方、ワン・ユは元の都に戻ってきたが、側室になったヤンに会うことをためらう。
    59 分
  • タファンは、ヨンチョルへの借財の帳消しと引き換えに譲位を承認しようとする行省の長官3人を呼び出す。一方、ヨンファは、皇子・マハに会いたがっているタナシルリのためヨム・ビョンスに協力を頼んだ。
    59 分
  • ヤンはヨンチョルに「自分とペガンを皇子・マハ暗殺を企てた犯人に仕立てて処刑し、長官たちを脅してタファンの親政を阻む計画では?」と問う。やがて恒例の狩猟大会が開かれ、ヨンチョルがある計画を実行する。
    59 分
  • 狩猟大会初日の夜。タファンは天幕で酔ったヤンを介抱し「そなたが欲しい」と迫る。2人が一緒にいることへの怒りを露わにするタナシルリに、タンギセは明日には2人とも死ぬのでもう心を乱すこともなくなると言う。
    59 分
  • ヨンチョルらがヤンを罪人として連行しようとするとタファンが現れ、「ヤンが自分を救った」と制し彼女を連れ戻すが、居室に着くと倒れてしまう。そしてタファンを看病するヤンの気持ちに変化が起こり始める。
    59 分
  • 懐妊したヤンだがタナシルリが掛けた呪いのせいで毎晩悪夢にうなされる。タファンがヨンチョル打倒の準備を進める一方、都の守備隊の隊長になったワン・ユは兵士不足に困っていた。やがて、ヤンが出産の日を迎え…。
    59 分
  • マハがタナシルリの実子ではないと告げる尼僧に、ヤンはその証拠を尋ねる。同じ頃、タナシルリは必死で尼僧を捜していた。タファンはヨンチョル打倒のため挙兵することを決め、タルタルととも秘策を練る。
    59 分
  • ヨンチョルに対して挙兵したタファンは死を覚悟の上で剣を取り、ヤンも後宮で防衛を指揮する。ワン・ユ率いる守備隊は城門を開けてペガンの軍を入れるため、ヨンチョル派の守備隊と激しい戦いを繰り広げていた。
    59 分
  • ヨンチョルが処刑され、ヤンの胸にやっと亡父の無念を晴らせたとの思いが込み上げる。タファンはタナシルリに毒薬での死を命じた。ワン・ユはペガンが丞相になることを警戒し、ヤンにも注意するよう警告する。
    59 分
  • 元にいる高麗の者と自分のために闘うと誓ったヤン。いつか皇后になり息子を皇帝にする手助けをしてほしいとワン・ユに頼む。さらに、ペガンとの対立を避けるべく、バヤンフトを皇后に迎える旨をタファンに告げる。
    59 分
  • 夜道でタンギセに襲われ、家族の敵だと言われたヤンは「かつてタンギセに殺された母の恨みを晴らしてやる」と言い放ち自ら剣を交える。ペガンはバヤンフトに、皇室の資金を管理するヤンの権限を奪うように命じる。
    59 分
  • ヤンはペガンを欺き、ヨンチョルの秘密資金が鉱山の村に隠されていると信じ込ませる。タルタルがその捜索で不在になる4日間で、ワン・ユと一緒に本当の隠し場所から秘密資金を運び出す計画だった。
    59 分
  • ヤンの気を引けないと嘆くタファンに、コルタはもっと彼女に強い態度を取るべきだと進言。また、タファンとペガンは征服戦争を宣言するがタルタルは内政に勤しむべきだと反対し、ヤンも嫌悪感を露わにする。
    59 分
  • 戦況が不利になり酒に溺れているタファン。ヤンに断酒を約束するが、ヤンとワン・ユの密書の報告で彼女が裏切る不安を抱えていることは言えなかった。一方、皇太后とペガンはワン・ユに関する密告を受ける。
    59 分
  • 罪人として拘束されたワン・ユが都に到着し、民衆はヤンも殺せと騒ぐ。タファンはヤンを守るため、ワン・ユの調査が始まる前に殺そうとするがヤンに止められる。ヤンは、ワン・ユと自分の潔白を証明すべく決起した。
    59 分
  • ワン・ユ死亡の知らせに動揺したヤンは、冷酷なペガンに対抗するためには自分も手段を選ばぬとタルタルに宣言。タルタルがワン・ユの死を確認すべく遺体を探す一方、瀕死のワン・ユはヨンビスに介抱されていた。
    59 分
  • ヤンはついにマハが我が子・ピョルだと知り刺客から救うべく寺へ向かうが、目の前でヨム・ビョンスがマハの背中に毒矢を放った。一方、国境近くにいたワン・ユとヨンビスの前にタンギセたちが現れる。
    59 分
  • タファンはヤンに殺される悪夢に悩まされ、再び酒に溺れる。対立するヤンとペガンは、どちらかが消えるまで戦うと互いに宣言。一方、ペガンに接近してきたメバク商団の頭の正体が明らかになりつつあった。
    59 分
  • ヤンは意識を取り戻したタファンを再び薬で眠らせ自分の居所、興徳殿に移し、ペガンとの戦いに決着をつけることを決意する。タファンの生死も確認できないペガンはヤンの暗殺を企て、タルタルに私兵の招集を命じた。
    58 分
  • タファンはヤンに、ペガンを殺した罪を悔い許しを求めるよう命じるが、彼女は過ちなど犯していないと拒んだ。ヤンもペガンも失ったタファンは臣下たちを集め、自分への忠誠を示すためにひれ伏すよう命じるのだが…。
    59 分
  • タンギセは、マハがヤンとワン・ユの子だったとタファンに教えて嘲笑う。衝撃を受けたタファンだが、自分が秘密を知ったことをヤンに言おうとするタンギセを斬って口を封じた。やがて彼は、ある非情な決断をする。
    59 分
  • メバク商団の会合に乗り込んだヤンは、正体不明の頭は宮中にいる身近な者に違いないと確信。メバク商団と手を組んだ皇太后は都合がいい人物を新皇帝に擁立する計画を進め、コルタはヤンを排除すべく動きだす。
    58 分

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