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世界入りにくい居酒屋
愉快な酔っぱらいが続々登場!世界各国の地元の人間しか知らないディープな名店を紹介
| 2014年 | NHKパック
110円ポイントは08月31日 23:59まで
再生(28分)
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見どころ
世界各国にある、「入りにくい雰囲気だけど名店のような気がする」店に足を踏み入れる異色ドキュメンタリー。酒とグルメはもちろん、キャラの濃い店主や客の姿にも注目。
ストーリー
世界の有名観光地にある「入りにくい居酒屋No.1」を徹底調査。入りにくいオーラを放つ良さそうな店に踏み込み、地元ならではの美食や美酒を楽しみ、さらに店の雰囲気も堪能。変わった店主や酔っぱらった客からもその土地独特の文化が見えてくる。
エピソード
全23話
ハーバード大学など名門大学が集まるアメリカ・ボストンの入りにくい居酒屋は、“新しいもの”を求めるニヒルなインテリが集う! シナモンのスモークとジンベースのカクテルが一体となったオリジナルドリンクを始め、30歳の若き店主が繰り出す創作メニューが大人気! ボストン産の牛肉やバターなど地元食材を使った“OMAKASE”料理は超美味! 何事にも「こだわり」を持つボストニアンの誇り高きスピリットに触れる。
ハンガリーの首都・ブダペストのNO.1の居酒屋は、おばけが出そうな“廃虚バー”! 26年前まで社会主義だったハンガリー、町のあちこちに残る“廃虚”を利用した店が大流行! 人気メニューは「俺のグヤーシュ」。牛肉、野菜をパプリカたっぷりで煮込んだ伝統料理! お酒は「フルッチュ」と呼ばれるワインをソーダで割った、これまた大流行の飲み物! 古きを重んじ、新しきを楽しむブダペストの夜にヘベレケ!
ガイドブックには決して出ていない、地元民御用達の店を紹介する「世界入りにくい居酒屋」。ビールの聖地、ドイツ・ミュンヘンの「No.1入りにくい居酒屋」は、住宅地の小さなお店。酒はもちろんビール!なかでも小麦を焙煎(ばいせん)した白ビールが大人気で、閉店の朝の5時までバンバン飲みまくる。大都会だけど“大いなる田舎”とも呼ばれるミュンヘン、その素朴に、ワキワキあいあいな地元っ子たちとメガジョッキで乾杯!
地元の人しか知らないディープな居酒屋をめぐる「世界入りにくい居酒屋」。今回はフランス革命の口火を切ったバスチーユ牢(ろう)獄があった街、パリ11区。暗い路地奥のその店からは、陽気な店主ロバンと仲間たちの楽しくフシギな歌声が響く。看板メニュー・マテ貝のワイン蒸しにバターたっぷりの絶品ハム、客は大声で歌い、政治家を風刺して言いたい放題。自由を求めた庶民の気風が残る居酒屋で、パリの知られざる素顔を満喫!
地元の人しか知らないディープな居酒屋をめぐる「世界入りにくい居酒屋」。今回は京都を思わせる美しい町並みが人気の台湾・台南。めざす店は路地の奥、謎のネオンが光る築100年の古民家。“美食の都”ならではの新鮮カキの濃厚スープ&アサリのプリプリ炒めは絶品。そして夜が更けると、こわもて店主アンディのもとに地元客が人生相談に訪れる。辛口アドバイスの裏に込めた愛情!!古い時代を大切に残す台南の居酒屋をのぞく。
地元の人しか知らないディープな居酒屋をめぐる「世界入りにくい居酒屋」。今回は哀愁の街、ポルトガル・リスボン。路地に客があふれるほど混雑する店! ダシがしみた絶品アヒルご飯、肉汁がジューシーなレバー盛り、いずれも一皿で数人が満腹なデカ盛り。店主ゼーは街の人々に愛される筋肉男。貧しく家もなかった少年時代を乗り越え、料理の腕を磨いてきた苦労人。やさしい人柄が陽気な仲間を呼ぶ、幸せ笑顔の店!
経済発展で大変貌する上海。今回は強い酒をとことん飲んで酔える店。それは最先端ビジネス街・超高層ビルの谷間の長屋住宅の一室にあった。国営の一流ホテル出身のシェフの自慢料理は、上海蟹(がに)のぜいたく餅。タウナギのこってり炒めなど、どれも強い酒と相性抜群でビジネスマンに大人気。創業28年、国営企業を辞めた男たちと出稼ぎで故郷を捨てた女たちが支える店には、客も従業員も家族になれる古きよき上海があった。
地元の人しか知らないディープな居酒屋をめぐる「世界入りにくい居酒屋」。今回はイタリアとフランスに囲まれた小さな国モナコ。崖の上に、男たちが血眼でナゾの球技に熱中する、ナゾの社交場を発見。モナコの家庭料理“ジャンおじさん”や絶品の牛ホホ肉煮込みに舌鼓を打ちつつ、ジョークとケンカと友情に生きるたくましい庶民たち! イタリアとフランスのはざまで、どっこい生き抜く陽気な人々の、抱腹絶倒の素顔!!
地元の人しか知らないディープな居酒屋をめぐる「世界入りにくい居酒屋」。今回はオーストリア・ウィーン。「ジョッキワイン」や「皇帝も愛した牛肉煮」を出すのは千年の歴史を持つ地下深くの“秘密基地”。数百人の客たちが歌い踊り、ナンパ合戦やけんかを繰り広げる。だが、そこは音楽の都!話し下手だがバイオリンなら誰にも負けぬという謎のダンディ-な弾き語りが、ピシっと最後をシメて大団円!陽気なオトナの楽園へいざ!
スペインの首都、マドリード。No.1の入りにくい居酒屋は…入ってみると床はナプキンなどのゴミだらけ。これが人気店の証拠なのだというが!? その秘密は、お酒を頼めば小皿料理のタパスがただ!ということ。役者の卵や年金生活者たちに大好評。客に愛される北部の炭鉱町出身のオーナーは、自分を迎え入れてくれたこの町のように誰でも温かく迎え入れるのが身上だ。従業員は皆、南米からの移民たちという人情酒場なのだ。
「北のベネチア」とも言われるオランダの首都、アムステルダム。汚れた運河をキレイにすることをきっかけに生まれた、「エコ」がテーマの居酒屋が登場。有機野菜の絶品炒め物や、市街地で駆除されたハトのソテーなど、オランダ伝統の味に一工夫加えた料理がめじろおし。地元産の蒸留酒・ジェネヴァをグラスごとビールのグラスに沈める「潜水艦飲み」という飲み方も? 笑顔でエコを楽しむ若き女性オーナーの姿を描く。
地元の人しか知らないディープな居酒屋をめぐる「世界入りにくい居酒屋」。今回はメキシコシティ!テキーラを愛するヘベレケたちの楽園。入りにくい店NO.1は電気街の一角で80年続く老舗。昼間からムード歌謡カラオケが切なく響き、3杯飲めばユネスコ世界無形文化遺産にも登録された絶品激辛メキシコ伝統料理がなんと食べ放題。飲めば誰でもアミーゴに!世代を超えて愛される人気居酒屋で愉快なヘベレケたちが続々登場。
南米チリの首都サンティアゴ、20m進むのに5分かかるほど超満員な居酒屋。「テレモト」(地震)という飲み物は、ワインにアイスクリームやシロップを加えた、頭がくらくらする極甘カクテル。1985年の地震を笑い飛ばそうというチリ人気質から生まれた。店名は「掃きだめ」、来店した大統領が言った悪口を逆手にとって笑い飛ばしたのが由来。3時間煮込んだ絶品のほろほろ牛ロース、ブタの皮でブタを巻いたブタづくし料理!
グラスゴーの入りにくい居酒屋は、街はずれの住宅地にあるパブ。閉まったままの“だまし扉”や迷路のような階段で、隠れ家のような怪しさがあふれている。売り物はもちろんスコッチウィスキー、しかし飲み方はグラスゴーの労働者流、水で薄めてカサを増やすと甘い香りが引き立つという。名物はこれまた労働者が満足できるガッツリ料理。庶民に人気のフェザー肉の煮込みや内臓ソーセージのスコッチエッグは安くて絶品だ。
ローマ東部の下町エリアの入りにくい居酒屋No.1。ドアにはいきなり「店には覚悟して入れ」の文字。メニューはなく、店主が料理名をしゃべりまくり、うっかりすると聞き逃してしまう。それでも店はいつも大繁盛。ワインにぴったりの肉料理に独自に開発した角形の細麺パスタ。そして名物「GYUTAMAフライ」。その正体は?BSE騒動との闘いや店主母子の名コンビぶりを交え、感謝と情熱があふれる下町食堂の物語をお届け。
ホイアン旧市街地から橋を隔てた場所にある、入りにくい居酒屋NO.1。屋根はトタン、店先には野良犬。ヤバイ雰囲気だが、店内は学生サンや、働く皆さんで大繁盛。一見、水にしか見えぬ飲料、熱々のお鍋、そしてお肌もつやつやになる?「ゲロゲーロのかき揚げ」とは? ベトナム戦争と、そのあとの時代を苦労して生き抜いてきたご夫婦が作り出す、素朴な料理はどれもが、この上なく味わい深そう!
アンコール遺跡目当てに年間500万人もの観光客が訪れるカンボジア・シェムリアップ。入りにくい店No.1は中心街から三輪タクシーで5分の所に出る「屋台」! しかし侮るなかれ。超マジメな店主が丹精込めて仕込む料理はどれも逸品。アヒル料理に特製つけだれの焼肉、コショウの漬物、そして“新世界遺産”鍋。初登場の男性ナレーター、アンジャッシュ児嶋一哉とおなじみ大久保佳代子ご両人のオトナな掛け合いもお楽しみに!
中世以来の町並みが残り“リトル・ウィーン”とも呼ばれるザグレブだが、登場するのはスプレーの落書きが目立つ町外れのお店。常連客が炭酸割りのワイン片手に楽しむのは、ひき肉づくしの料理の数々。実はシェフの故郷である隣国セルビアの郷土料理だ。シェフを店に迎え入れたオーナー、何もせず試食ばかりに興じるように見えるが、そこにはある秘密があった。店に掲げられた「ようこそ我が友よ!」の看板の隠された真意とは。
ミョンドンは例えるならば渋谷や原宿。そこから歩くこと数分の町工場街。入りにくい店No.1はその路地の奥にあり、とても居酒屋には見えない。おそるおそる入れば、昼から近隣の職人さんたちが酒盛り。新鮮な生タコ料理にさんまのチゲ鍋、変わり種のチヂミ。おかみが作る料理がとにかく安くてうまいのだ。夜はおしゃれな若者たちも来店。何と隠れたデートスポットなのだという。世代を超えて愛される店のディープな魅力に迫る。
日本から飛行機で9時間、カナダの玄関口。地元産の食材と自家製にとことんこだわる店。豚は一頭丸ごと仕入れて頭から尻尾まで使い尽くす。自慢料理「骨まで愛して」とは? 許諾が得られなかったため、一部映像を編集して配信します。