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ファントム

| 2012年 | 韓国
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IT犯罪に立ち向かうサイバー捜査隊の活躍をスリリングに描いたソ・ジソプ主演ドラマ
見どころ
序盤で主人公が死に、生き延びた同僚が彼になりすまして事件の真相を探るという設定や巧みなストーリー、2役を演じたソ・ジソプの見事な演技など見どころいっぱい。
ストーリー
警察庁のサイバー捜査官ウヒョンは殺人に関与した容疑でハッカーを追って、同僚のギヨンに疑惑の目を向ける。2人は廃工場で会うが、爆発事故が起きウヒョンは命を落とす。大ヤケドを負ったギヨンはウヒョンの顔に整形して、事件の真相を追い始める。
2018年5月30日 23:59まで配信
©SBS

エピソード

  • 人気スター、シン・ヒョジョンが遺書を残して自殺。警察庁サイバー捜査隊のチーム長、キム・ウヒョンと女性刑事のユ・ガンミ警部補は、ハッカー「ハデス」が使ったIPアドレスがシンの自宅のものと知り…。
    64 分
  • ギヨンはウヒョンの身分証を偽造して警察庁の証拠保管室に潜入するが、ガンミに見つかる。彼女はギヨンをシン殺害の犯人だと疑っていた。ギヨンは、押収品のシンのパソコン内に真犯人を解く鍵があると話す。
    63 分
  • 濡れ衣を着せられたギヨンは真実を暴くため、死んだウヒョンに成り済まし、警察庁に出社。正体を知る同僚・ガンミの協力で捜査に参加するが、捜査チームにはウヒョンを敵視していた刑事・クォンが加わった。
    64 分
  • 連続殺害事件の被害者たちには、ある演劇のチケットの招待メールが届いていたという共通点があった。ウヒョンは、同様に招待メールを受け取ったチェ記者が犯人の次のターゲットになっていると推測する。
    64 分
  • セガン証券にシステム攻撃の脅迫があり、捜査をするウヒョンは、そこで同社代表のチョ・ヒョンミンが亡くなったウヒョンと接点があったことを知る。ウヒョンに成り済ますギヨンは2人の関係を調べ始めた。
    63 分
  • ウヒョンの正体はギヨンだと疑い、逮捕しようとするクォン。そんな中、電力会社がサイバー攻撃を受けたことでソウルは停電状態に。クォンと電力会社に向かったウヒョンは、犯人のシステムを破壊しようとするが…。
    64 分
  • 韓国屈指の進学校であるソンヨン高等学校で生徒が自殺し、卒業生のガンミが捜査に向かった。その生徒に送られたメールを調べていくうちに、「伝説の答案用紙」の噂にガンミはたどり着いたのだが…。
    63 分
  • ウヒョンは、ソンヨン高校の自殺事件は計画的殺人だと推察。犯人が使った携帯電話を分析してみると、犯人がほかにも誰かを狙っている可能性が浮上する。さらに、被害者が共に奨学生候補だったことが判明した。
    63 分
  • ヨンジェを追ってセガングループの別荘にたどり着いたウヒョンは、居合わせたヒョンミンと遭遇。そこがシンのパソコンに残されていたナム殺害現場の映像と一致すると気付いたウヒョンは、ヒョンミンに疑いを持つ。
    64 分
  • ナムの運転手の証言により、クォンはナム殺害容疑でセガングループ会長の息子・ジェミンを逮捕。一方、ウヒョンはナム殺害の前に事件の重要な証拠を隠したパソコンを死んだウヒョンに渡そうとしていたことを知る。
    62 分
  • ナムのパソコンはハン刑事の手元に渡るが、そのハンが交通事故で死んでしまった。飲酒運転による事故と処理されるが、ウヒョンはナム事件の証拠隠滅を狙った犯人による他殺の疑いがあるとして捜査を進める。
    64 分
  • 自分を一連の事件の犯人と疑うクォンに対して、本物のウヒョンは殺され、自分はギヨンであることを明かすウヒョン。そして、真犯人を捕まえるまではウヒョンのままでいることをクォンに認めさせる。
    65 分
  • 拘束されていたヨムが取調室で発作を起こして死亡。同時に、ナム事件の重要証拠が記録されたUSBが盗まれた。ウヒョンはテギュン、サンウ、へラム、カン博士、4人のうち誰かがスパイだと確信する。
    64 分
  • ヨム事件を調べるうちに、ウヒョンはカン博士が犯人でスパイだと気付く。だが、正体がばれたことを察したカンは署内から姿を消す。ウヒョンはカンの逃亡の手助けをした内通者が、警察内部にさらにいることを知る。
    64 分
  • 検察庁盗聴を疑われるウヒョン。だが、見つかった盗聴器はクォンが持ち出していたもので、その使用を認めた彼は拘束される。また、ウヒョンはサンウから、盗聴器はヨムを盗聴するために使ったと聞き…。
    63 分
  • サイバー捜査隊のメンバーは、ヒョンミンの指示でセガングループ裏献金事件の関係者をハッキングしていたIPを突き止める。そして、その住所に向かい現場にいた男2人を拘束するが、証拠はすでに削除されていた。
    64 分
  • ワクチンプログラムをウヒョンに奪われたヒョンミン。彼はウヒョンの元を訪れて、「誰にも信頼されなくしてやる」と言い放って立ち去った。その直後、ウヒョンは殺人容疑で追われる身となってしまう。
    63 分
  • ウヒョンからセガン裏献金事件の証拠を受け取ったチョン局長が刺殺された。ヒョンミンの差し金と察したウヒョンは、公共機関を含めた大規模なサイバーテロを仕掛けて、セーフテック社によるハッキング行為を訴える。
    62 分
  • ナム殺害事件の結審の日、証人として出廷したウヒョン。その日、殺害現場にいたことを明かして、真犯人はヒョンミンだと証言し、公判は継続されることになった。そしてウヒョンは殺人幇助の罪で逮捕されてしまう。
    63 分
  • ヒョンミンがナム殺害現場にいた証拠映像が公判に提出され、ヒョンミンは殺害容疑で逮捕される。ウヒョンは殺人幇助の疑いが晴れて、捜査に復帰するが、殺害証拠が見つからないままヒョンミンは釈放されてしまう。
    65 分

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