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ヘビー・ウォーター・ウォー

| 2015年 | ノルウェー
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世界の運命を背負った命がけの男たち!第二次世界大戦を舞台にした実話アクション
見どころ
総製作費10億円を投じた戦争巨編。スケールの大きさはもうひとつの「史上最大の作戦」と呼ばれるほど。手に汗握るスリリングな展開は実話だからこそだろう。
ストーリー
第二次世界大戦の最中、ドイツは極秘裏に原爆開発計画を進めていた。連合軍は原爆製造に必要な重水工場を破壊するため、少数精鋭を集めた破壊作戦を敢行する。厳しい自然に守られたノルウェーの山奥で、世界の命運を握る男たちの苛酷な戦いが始まった。
2018年12月31日 23:59まで配信
©2015 FILMKAMERATENE AS AND SEBASTO FILM & TV APS. ALL RIGHTS RESERVED.

エピソード

  • ドイツ人の物理学者でノーベル賞受賞者のハイゼンベルクを中心にして、ナチスは原爆開発計画を進めていた。彼は核分裂連鎖反応をコントロールするためには、重水が必要だと考えていたのだが…。
    46 分
  • ノルウェーの大学教授で予備役将校のトロンスタは英国防省と接触し、ハイドロ社工場を破壊する計画を立案。そして、パラシュートとグライダーを使った「フレッシュマン作戦」が決行されることになった。
    45 分
  • 英国特殊部隊のグライダーは、山岳地帯に墜落して全滅。ハイドロ社の工場が作戦の目的であることも敵に知られてしまう。連合軍は新たに、少人数で工場に侵入し内部から爆破する「ガンナーサイド作戦」を発動する。
    46 分
  • 着陸予定地点から大きく離れた場所に降下したガンナーサイド部隊の6人は、「フレッシュマン作戦」で生き残っていた小部隊と合流。難攻不落の要塞である工場に、敵の意表をつく深い渓谷を通るルートから侵入する。
    46 分
  • ヒトラーは、重水工場の再建を指令。米軍は爆撃を強行するが、市民に多大な犠牲を出しただけだった。またナチスは重水工場をドイツへ移すことを決定。連合軍は重水の移送ルートを探り、ターゲットを定めた。
    45 分
  • 「ガンナーサイド作戦」に参加した工作員たちは、輸送船爆破の任務に再挑戦することに。一方、ハイゼンベルクは放射能に関する文書を見せられ、自らの研究に絶望。そんな中、極寒の湖上で最後の作戦が開始された。
    45 分

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