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横山由依(AKB48)がはんなりめぐる 京都 美の音色 

| 216円
ポイント
AKB48の横山由依が、京都の街の伝統文化や歴史に触れていく情報旅番組第1弾
見どころ
横山由依(AKB48)の初となる冠番組。“音”をテーマにして、彼女の地元である京都の街を一緒にめぐりながら、広くは知られていないような古都の魅力を探っていく。
ストーリー
長い歴史と伝統、文化が根づいている街・京都。雅な古都に響く多種多様な“音”に着目し、京都の街で育まれてきた文化、美術、食、歴史などを紹介する。AKB48の横山由依が、織物を織る音、経や三味線の音に耳を傾けながら、地元・京都の街を歩く。
2018年3月31日 23:59まで配信
©関西テレビ

エピソード

  • 「西陣・機織りの音」をテーマに西陣の機織り職人を訪ねる。明治時代から呉服商を営んでいた京町家で西陣の文化を体感。また、「冨田屋」では、西陣織の着物を試着して、お茶を頂くことになった。
    44 分
  • 天皇家や貴族の避暑地として愛された嵐山。その北東に広がる嵯峨野は、京都が誇る竹の一大産地として、京都人の生活を支えてきた。嵯峨野の竹林に身を置き、京都が奏でる竹林の風音を聞いて、納涼を感じる。
    44 分
  • 花街である祇園は八坂神社の門前町として江戸時代より発展してきた。風雅であり、格調がしのばれる格子戸が並ぶ町角からは、京都独特の優美な華々しさが香る。そんな京都・祇園が生み出す音色に酔いしれてみた。
    44 分
  • 京都らしい寺社仏閣から聞こえる、癒やしの音色を特集。鴬張りの廊下を歩くと聞こえてくる、歴史を物語る鶯のさえずり、相国寺の天井に響く龍の嘶き、そして水琴窟の音色。京都の古刹の音色に迫る。
    44 分
  • 雅な音色、雅楽。平安時代の宮廷社会で愛でられた雅楽の癒やしの音に触れ、それを奏でることで1000年続く音色に思いを馳せる。宮廷装束の十二単に身を包み、身も心もタイムスリップして、雅の音色を体感する。
    44 分
  • 京都の酒所である伏見を巡りつつ、清らかな水が育む音に迫る。伏見の水が生んだ銘酒、銘菓、そして伏見の名水を引く神社を訪問。すると、新鮮な水による清らかで京都らしい音色に耳を傾けることになった。
    44 分
  • 冬を告げる食の音を求めて、冬の京都を彩る食文化を巡る。漬け物では職人の奥義から、すっぽん料亭では火の粉散る灼熱の厨房で、それぞれ音を感じる。冬の京都を巡って、さまざまな音色を感じつつ、食す。
    44 分
  • 日本の映画を支えてきた数々の音を訪ねる。1950年代までに、東映、大映、松竹の撮影所が軒を連ね、ここからさまざまな映画が封切られていった。その映画の町・太秦で、美の音色と、それを生み出す職人に出会う。
    44 分
  • 文化遺産群を縫うように走る嵐電。京都の町人の足としてなじみ深いこの路面電車は、観光客にも親しまれる、京都を代表する乗り物だ。そして、梅小路蒸気機関車館で、蒸気の沸く音、轟音を感じさせる汽笛を体感する。
    44 分
  • 山紫水明の都・京都に注ぐ清水。1200年にわたり、染め物、京織物、茶の湯など、伝統文化に寄り添うようにして、そこには常に京都の美しい水があった。桜色の木の下で、水のせせらぎに耳を傾けてみる。
    44 分
  • 茶の生産地として知られる京都。その由縁は、栽培に適した気候や環境だけでなく、日本中で愛され続けてきた香りと味だ。今回は、一番茶の収穫で忙しい京都南部の和束町でお茶の収穫に飛び入り参加する。
    44 分
  • 京都で熟練の技を磨いて、日本国内外にその作品を残し続ける、生粋の職人たちがいる。そんな仕事人たちの音を探して工房を巡った。そこで、さまざまな手仕事を体験し、伝統の一端に触れてみることに。
    44 分

キャスト・スタッフ

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