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DAYS
ボールひとつ、それだけの絆!ひたすらに熱く純粋なサッカー部の汗と奇跡と友情の物語
|2016年
見放題
1st dayを再生(24分)
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見どころ
同名漫画を原作としたサッカーアニメ。初心者の主人公が名門高校サッカー部で個性的なチームメイトと共に成長する姿を描く。汗と友情と奇跡の王道展開が胸を熱くさせる!
ストーリー
何のとりえもない、特技もない、けれど人知れず、熱い心を秘めた少年・柄本つくし。彼が西東京の名門、聖蹟高校サッカー部に入部した時、運命は激しく回転を始める。クセ者の集う厳しくも優しい部活の中で、少年たちはかけがえのない絆を結び始める。
エピソード
全24話
サッカーの名門・聖蹟高校に入学した柄本つくしは、クラスメートの風間陣からいきなりフットサルの試合に誘われる。初心者のつくしは足を引っ張ってばかりだったが、それでも必死に走りゴールを奪い…。
サッカー部に入部したつくしと風間は、同じ1年生部員たちと連帯責任による外周ダッシュを課されていた。皆に迷惑を掛けたくないつくしは、皆の分の外周ダッシュを自分一人で走るとキャプテンの水樹寿人に頼み…。
他校とのGW合同合宿初日。つくしは他校の生徒が中学時代の風間について話しているのを耳にする。つくしは風間の過去が気になるが、うまく聞くことができない。翌日、つくしが目を覚ますと風間の姿がなく…。
つくしは同じ美化委員の生方千加子に、掃除を手伝ってほしいと話し掛ける。だが、つくしは彼女に話を聞いてもらえず、練習に遅刻して外周ダッシュをさせられる。生方はそんなつくしを見て昔の自分を思い返す。
つくしはインターハイを最後に引退を決めた3年生・笠原の練習を手伝う。後日、インターハイメンバーの発表が始まると1年生の風間がメンバー入りし、次々と名前が呼ばれていく。最後の一人、選ばれたのは…。
初戦は辛くも勝利したが、つくしは何もできなかったことに落ち込む。そんな彼の前に聖蹟のライバルである桜高のキャプテン・犬童かおるが現れ、つくしをサッカーに誘う。つくしは犬童に圧倒的な差を付けられるが…。
インターハイ予選二回戦、聖蹟は風間の活躍により南高校に圧倒的な差をつけて勝利する。翌日、試合に出られなかったつくしは、オフにもかかわらず外周を走っていた。その行動にはつくしのある思いが込められていた。
水樹の活躍で決勝に進んだ聖蹟は、対戦校・都立桜木高校の映像を観て作戦を練っていた。現時点での大会得点王で、桜高の10番・成神蹴治のプレーに1年生部員は驚がくする。一方、風間は闘志に満ち溢れていた。
インハイ予選決勝。キャプテン・水樹が完全に復活し、最高の状態で試合に臨む聖蹟イレブンだが、つくしはいつもと様子が違う風間のことが気になっていた。試合開始早々、風間はトラップミスをしてしまう。
水樹のシュートで先制点を獲得した聖蹟は、犬童かおるに風間をマンマークで付ける。だが、その5分後、犬童がゴールネットにシュートを突き刺し、風間に格の違いを見せ付ける。風間は初めて敗北を味わうが…。
大柴と交代するつくしがピッチに入ろうとしたその時、パンツが落ちて下着が露わになる。そんなつくしの姿に、聖蹟の選手たちから笑いがこぼれる。雰囲気が変わったことに気付いた犬童は、警戒心を強める。
最後のつくしのシュートが外れ、聖蹟は桜木高校に敗れた。翌日、インハイを最後に引退した笠原が、水樹に見送られ静かに発っていった。その頃、風間は初めて悔しさを感じ、つくしは一心不乱に走り続けていた。
つくしは小百合から夏祭りに誘われる。二人が昔のことを思い返しながら屋台を周っていると、聖蹟サッカー部の面々も祭りを楽しんでいた。後日、聖蹟サッカー部のメンバーたちは、ある目的で大柴の家に集まり…。
夏休みに入り、聖蹟サッカー部は桜島遠征合宿に来ていた。選手権のメンバーをイチから選ぶ、激しいレギュラー争いが始まる。つくしとポジションを争う2年生の先輩・大柴は、全力で奪いに来いとつくしに告げる。
合宿初日の夜、つくしは3年生の灰原と共に練習試合の映像を見ながら、自分に何が足りないのかを考えていた。翌日の玄武高校との練習試合、つくしは中澤監督からセンターバックのポジションを命じられる。
合宿3日目の竜真学園との練習試合。堅守を誇る竜真の1年生ゴールキーパーに対し、優勢に攻める聖蹟攻撃陣。その陰には、ディフェンスで学んだことを生かし、自分を犠牲にしてチームを生かすつくしの姿があった。
合宿最終日、聖蹟は青函高校との練習試合を迎える。開始早々、平のパスにスーパールーキー・火村が走り込んで合わせて聖蹟ゴールを割るが、臼井がラインを上げていたため、オフサイドでノーゴールとなる。
青函戦後半。けがをした風間の代わりにつくしがピッチに立つ。一方、青函ベンチでは監督と平が火村の起用方法で揉めていた。監督は10分だけと制限時間を言い渡し、平の主張する火村のワントップを認める。
試合終了間際、つくしのシュートが決まり、聖蹟は勝利を収める。つくしは実感が湧かず戸惑っていたが、聖蹟メンバーたちにもみくちゃにされ、嬉し涙を流す。そんな中、風間の母は静かにその場を去ろうとするが…。
3年生にとって最後の大会、選手権東京都予選大会が幕を開けた。準々決勝まで駒を進めた聖蹟の相手は北東高校。先制点を奪い、順調と思われた試合展開だったが、相手のラフプレーで大柴がけがをしてしまう。