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トミーとタペンス

| 2015年 | イギリス
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アガサ・クリスティ原作の人気シリーズを映像化した探偵ドラマ
見どころ
東西冷戦時代を舞台にした重く暗い雰囲気になりそうな物語を、とぼけたおしどり夫婦が明るい空気で中和。その軽快なやりとりと謎解きが楽しめるライトなミステリー。
ストーリー
1950年代のイギリス。温厚な夫・トミーと好奇心旺盛な妻・タペンスはパリに出掛けた。ひょんなことから事件の匂いを嗅ぎつけたタペンスが、持ち前の好奇心を働かせて事件を探り始めたのをきっかけに、ふたりは国際的スパイ事件に足を踏み入れることになり…。
特集:喧嘩するほど仲がいい?男女コンビが事件を解決!
慎重派の夫トミーと好奇心旺盛な妻タペンス。喧嘩もするけれど、トミーがタペンスをフォローしているところに夫婦愛を感じる。
2018年2月14日 23:59まで配信
© Endor & ACPL & all3media

エピソード

  • トミーとタペンスは女王蜂を買いにパリを訪れた帰りの列車で、わけありらしい若い女性と同席する。その女性が食堂車へ向かった後、銃声が聞こえて車内は騒然となり、女性はそのまま戻ってこなかった。
    55 分
  • メイドとしてオペラ歌手・リタの家に潜入したタペンスは、ラッキーをごまかして難を逃れる。そこへリタのファンであるピールが訪問。ラッキーは「アメリカの友人」に近づくためだと言ってリタに小さな包みを渡す。
    54 分
  • 一味に拘束されていたトミーは、陸軍の極秘ファイルを盗み出すことを条件に解放される。寝返りを疑われたトミーは、情報部に呼ばれ厳しい追及を受けるが、ある件で空気は一変して歓迎ムードになる。
    53 分
  • 養蜂を諦めカツラの販売を始めたトミーは、叔父のカーターからある指令を受ける。それは、オペラ劇場でハリソンという諜報員に会って伝言を聞くというもので、最高機密のため、タペンスにも話せない依頼だった。
    53 分
  • タペンスがカーン少佐に自分の正体を明かし、ソ連のスパイNを捜しに来たと白状すると、カーンは「Nに積年の恨みがあり復讐する」と打ち明ける。そこでタペンスはNの正体が書かれた手紙を見せるよう頼むが…。
    53 分
  • 海岸で目を覚ましたトミーは、そこに現れたヘイドックに「デニムが爆弾を持った危険人物だ」と話す。そして、ヘイドックはトミーを自宅に連れて行く。すると、隣の部屋にギルバート・ワージングが監禁されていて…。
    54 分

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