タイトルとの一致

  • 該当する検索結果がありません

キャスト・スタッフとの一致

  • 該当する検索結果がありません
一覧から探す

ダウントン・アビー シーズン5

| 2014年 | イギリス | 324円
ポイント
伯爵家の娘たちの恋模様が大きく動き、ダウントンにも大きな変化が訪れるシーズン5
見どころ
労働党政権が誕生し、新しい時代の波はダウントンにも押し寄せる。歴史の流れと共に、人生の機微が丁寧に描かれる。リチャード・E・グラントがゲスト出演。
ストーリー
1924年。ロバートは古き良き時代を懐かしんでいた。メアリーは再婚相手に大胆な行動を取り、イーディスは娘への思いを断ち切れず、ローズには新たな出会いが…。一方、亡くなった従者の事件でベイツとアンナは再び苦境に陥り、屋敷に衝撃が走ることに。
ここがポイント!
「ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期」で、ブリジットの新彼が、好きな女性のタイプは「ダウントン・アビー」の長女・メアリーだと言うセリフが登場。
2018年4月20日 23:59まで配信
© 2014 Carnival Film & Television Limited. All Rights Reserved.

エピソード

  • 1924年、初めて労働党出身の首相が誕生。ロバートは時代の変化を嘆く。イーディスは娘を心配し、頻繁に会いに行く。バイオレットは、イザベルとマートン卿が結婚するとイザベルが貴族になることに気付き…。
    70 分
  • ロバートとカーソンは、戦没者慰霊碑の建設地をめぐり衝突。メアリーは、ギリンガムと旅行をすることに決め、アンナを買い物に使う。ラジオが欲しいローズは、「国王の声がラジオで流れる」と、ロバートを説得する。
    50 分
  • グリーンの事件を捜査する警察が再び屋敷を訪れ、ベイツを事情聴取。処遇保留のバクスターは、コーラに過ちの理由を話す。娘を預けているドリューの妻に疎まれたイーディスは、当分は来ないように言われてしまった。
    49 分
  • イザベルがマートン卿からプロポーズされる。一方、娘に会えず落ち込むイーディスの元に、グレッグソンの会社から連絡が入った。また、メアリーはロンドンのファッションショーに行った翌日にギリンガムと会う。
    50 分
  • ロザムンドとバイオレットは、ドリューに門前払いされたイーディスを案じ、マリゴールドをフランスの学校へ入れるよう提案する。また、街である青年と知り合ったローズは、彼の祖先がロシア人だと知って…。
    49 分
  • イーディスの元に悲しい知らせが届いた。しかし、落胆する彼女を尻目にメアリーは新しい髪型を試したり、馬の障害レースに出場したり、前向きに過ごす。警察はトーマスの情報提供を受け、バクスターの元を訪れる。
    50 分
  • イーディスが家を出るとロザムンドがやって来る。孫の身を案じたバイオレットは、コーラに全てを話す。一方、イザベルはマートン卿との結婚を夕食会で報告。その翌日、コーラとロザムンドはロンドンへ向かった。
    50 分
  • アティカスとローズの結婚式がロンドンで行われることになった。だが、ユダヤ教と英国国教会という宗教の違いから、登記所で行われることになる。ローズの両親もインドから帰国するが、2人はすでに…。
    70 分
  • グランサム一家は、シンダビー卿が借りている城に招かれた。ところが、卿の執事は、元運転手のブランソンに無礼な態度を取る。これを見かねたメアリーはトーマスに彼を懲らしめようと、策を講じさせる。
    48 分
  • ロバートは、胸の痛みの原因が潰瘍だと分かり、クリスマスイブまで禁酒することに。イザベルはマートン卿の息子から手紙をもらい、あることを決意。拘留中のアンナを思うベイツは、置き手紙を残して屋敷を去った。
    50 分

シリーズ・関連作品

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ70024001

inside U-NEXT サイトマップ