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若手落語家たちが落語や講談を披露する演芸バラエティ
見どころ
日本の伝統に青春を懸ける「二ツ目」の若者たちが、落語や講談、大神楽など、粗削りながらエネルギーにあふれた芸で観客を魅了する。出演者による座談会も楽しい。
ストーリー
「前座」「二ツ目」「真打ち」からなる東京落語界の階級のうち、「二ツ目」にスポットを当てる。正規の落語家と見なされるようになり、芸を磨いて「真打ち」を目指す彼らが、全力で演じる落語や講談を楽しめる。夢を追う若者の熱演に注目だ。
2019年3月6日 23:59まで配信
©BS12トゥエルビ・TBSサービス

エピソード

  • ほとんどの高座で新作落語を披露する。これまで落語で描かれることの無かった題材をテーマに、若者の支持も高い。
    15 分
  • 師匠ゆずりのオーバーアクション、甘いマスクで女性たちのハートを鷲掴みにしている。チャレンジ精神旺盛の注目株。
    15 分
  • 故・立川談志最後の弟子であり、立川流一門で唯一、家元の最期を看取る。談志イズムを継承する注目の落語家。
    15 分
  • 上方落語を武器に東京で活躍中。落語家以外には役者など様々な顔を持つ。昨今は中国語で喋る落語がウケ台湾にも活動の幅を広げている。
    16 分
  • 鳥取県出身で初の江戸落語家。表情の豊かさと、独特の口調で人々を惹きつける。最近の趣味はパントマイム。
    15 分
  • 沖縄県出身で初めての落語家。古典落語のしゃべりの達者さに加え、現代的な笑いも織り交ぜる。
    14 分
  • 京都府出身で以前はタレントとして活躍していたが、三味線漫談家に転身。当初、三味線は全くの素人だったが、今では落語協会からも認められる腕前。
    13 分
  • 元々はバンド活動をしていたが、27歳で入門し、落語家となる。最近はカメラ、墨絵などを嗜み芸術的な一面も。
    15 分
  • 学生時代、落語研究会に所属。卒業後は地元企業に就職したものの落語への思いが忘れられずに落語家へ。2016年2月に二ツ目に昇進した新鋭。
    14 分
  • 「明るく、元気に一生懸命」をモットーに落語の面白さを広めている。俳優としてドラマ出演したこともある。
    14 分
  • 東京都出身、女性初の紙切り。元々は会社勤めをしながら趣味として紙切りをしていたが、師匠の助言もあり専念することに。現在では様々なイベントでその芸を披露している。
    11 分
  • 今回登場するのは、'06年に春風亭正朝に入門し、'09年に二ツ目に昇進した春風亭正太郎。塾の講師から落語家となった異色の落語家だ。また、正太郎の魅力は、柔和な表情と耳あたりの良い声だ。演目は、権助魚。
    14 分
  • 今回登場するのは、'05年に桂平治、現・十一代文治に入門し、'09年には二ツ目に昇進し、柳亭楽輔の門下となった柳亭 小痴楽。父は、故・五代目柳亭痴楽だ。演目は一目上り。小気味いい口調で観客を引きつける。
    14 分
  • 今回登場するのは、祖父と叔父が落語家という環境で育ち、自らも落語家となった桂三木男だ。'17年9月に真打ちに昇進し、現在は五代目桂三木助と名乗っている。演目は、古典落語の演目の一つである雛鍔だ。
    15 分
  • 今回登場するのは、'10年に金原亭馬生に入門し、'15年に二ツ目となった新鋭の落語家・金原亭馬久だ。特徴は低くて趣のある声で、古典落語を中心に披露している。演目は、上方落語の演目の一つである近日息子だ。
    13 分
  • 今回登場するのは、北海道の別海町出身で、当地初の落語家となった柳家やなぎだ。'10年に柳家さん喬に入門し、'15年には二ツ目に昇進している。見た目はおおらかだが、落語は情熱的。演目は、子知るだ。
    17 分
  • 今回登場するのは、'03年に柳亭燕路に入門し、'06年に二ツ目に昇進した実力派女流落語家の柳亭こみち。東京都出身で、日本舞踊を嗜む彼女は、唄って踊れる落語家を目指している。演目は、悋気の独楽だ。
    17 分

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