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信長の忍び~伊勢・金ヶ崎篇~

| 2017年
見放題
織田信長を慕う忍びの女の子と愉快な仲間たちが繰り広げるドタバタ戦国アニメ第2弾
見どころ
天下取りが現実味を帯びてきた織田信長、というシリアスな大筋をたどりながら、ユルいキャラクターたちが大騒ぎ。ボケとツッコミにあふれた歴史物語に今期も目が離せない。
ストーリー
ついに京への上洛を果たした織田信長。その名は全国へと広まっていき、戦は熾烈の一途をたどる。伊勢では鬼との死闘が繰り広げられ、金ヶ崎ではあわや全滅の危機に陥る。それでも目指すは天下布武。信長を慕う忍者の女の子・千鳥が、命運を分ける鍵になる。
2018年10月3日 23:59まで配信
©重野なおき/白泉社・信長の忍び弐部製作委員会

エピソード

  • 大和国大名・松永久秀に書簡を送っていた信長は、彼のはっきりしない態度にもどかしさを覚えて千鳥に忍び込むよう命じる。しかし、久秀の居城・多聞山城は、攻め込むことも忍び込むことも不可能と言われていて…。
    3 分
  • 降伏した久秀に、信長は「そのまま大和国を治めよ」と言う。光秀は三大悪事を犯した久秀に権力を与えてはいけないと信長に反対する。しかし、信長は過去には目をつぶれと光秀を説き伏せる。信長の胸中は…。
    3 分
  • 室町幕府第十五代将軍に就任した足利義昭は、信長に褒美として副将軍、もしくは管領の位を授けると言う。ところが信長はどちらの誘いも辞退する。実は信長が本当にほしかったものは肩書きではなく…。
    3 分
  • 信長が岐阜で正月を迎えていた頃、京にて織田家を揺るがす大事件が発生する。将軍の足利義昭を闇に葬るため、武装した軍勢が将軍御所を急襲。軍勢を率いるのは三好三人衆と、打倒信長に命を懸ける謎の男で…。
    3 分
  • 文武を磨き生まれ変わった斎藤龍興によって窮地に立たされた光秀は、勝龍寺城の細川藤孝に援軍を頼むよう千鳥を遣いに出す。光秀たちは藤孝ら援軍の到着まで、龍興らの猛攻を何とか応戦して耐え忍ぶ。
    3 分
  • 二条御所の建築現場に、ポルトガルから「でうす」の教えを広めにきた宣教師・ルイス=フロイスがやって来る。布教活動の許可を得に来たと言うフロイスに、信長はなぜ危険を冒してまではるばる日本に来たのかと問う。
    3 分
  • 織田家の次なる攻略の地が伊勢国に決定。南伊勢の大名、北畠具教・具房親子を討ち取るため、織田領である北伊勢を統治する滝川一益と合流する。しかし、一益は大の忍び嫌いで、その上、北畠軍には鬼が出るという。
    3 分
  • 滝川一益は大河内城に奇襲を仕掛けるが、その情報を知った北畠具教によって逆に急襲されてしまう。鬼のように強い具教を前にして、一益はなすすべもない。万事休すかと思われたその時、千鳥が助けに現れる。
    3 分
  • 織田軍による大河内城包囲が長引く中、千鳥は北畠具教に決闘を申し込む。快諾した具教は信長を侵略者だと非難し、剣豪で有り続けるために刀を振るう。腕力と速さが桁違いの具教に挑む千鳥に勝機は…。
    3 分
  • 千鳥は懐に忍ばせていた飛び道具を手放し、身軽になる。その千鳥のスピードに脅威を感じた具教は、新当流奥義・一の太刀を放つ。みんなが固唾(かたず)をのんで見守る中、ついに千鳥と具教の戦いの決着がつく。
    3 分
  • 伊勢国を平定した信長は、京へ向かい義昭の勝手な振る舞いを封じる五箇条を約束させる。幕府の不信は天下取りの妨げになる。何より、戦国乱世「百年の歴史」と戦い続ける信長にとっては必要なことだった。
    3 分
  • 浅井家に嫁いだお市に二人目の子が産まれ、千鳥が見舞いに遣わされる。一方、信長は三河・遠江大名の徳川家康と、次の戦である若狭国の武藤氏討伐について話し合っていた。しかし、この戦には別の思惑があり…。
    3 分
  • 武藤氏討伐は表向きで、信長の真の狙いは越前の朝倉義景だった。織田・徳川連合軍はまず天筒山城を陥落させる。続いて金ヶ崎城も一日で落として破竹の勢いを見せるが、松永久秀と竹中半兵衛だけはふに落ちない。
    3 分
  • 信長の朝倉家侵攻に、両家の盟友である浅井家は動揺する。当主の長政は義兄である信長を攻める事はできないと言うが、前当主の久政は打倒信長の準備を開始。お市の見舞いに来ていた千鳥も亡き者にしようと企て…。
    3 分
  • 浅井の裏切りにより前後から攻められる形になった織田軍は退却を決める。しんがり部隊を務める秀吉は、竹中半兵衛と千鳥がいれば百人力だと盛り上がる。しかし、織田軍を追撃するのは朝倉家が誇る二名将だった。
    3 分
  • 秀吉率いる三千人のしんがり部隊を山崎吉家と真柄直隆、二万人の朝倉軍が追う。その行軍を遅らせようと、しんがり部隊は金ヶ崎城に立てこもる。朝倉軍は一気に攻め入るも、竹中半兵衛の作戦はすでに始まっていて…。
    3 分
  • 千鳥は夜明け前で無防備になっている朝倉軍五十人を討つ。そのことに怒った真柄直隆は、通称「太郎太刀」を抜いて織田軍を急襲する。甲冑の上からでも骨を砕く真柄の大太刀が、織田軍を震え上がらせる。
    3 分
  • 信長本隊は朽木元綱の軍勢に行く手を阻まれる。すると、松永久秀が隊から離れて朽木の説得に行くと言いだす。そう言って久秀は寝返るつもりだと前田利家は心配するが、ほかに良い手がないのも確かだった。
    3 分
  • 久秀により朽木の説得は成功し、信長は無事に朽木谷を越える。しかし、秀吉のしんがり部隊は激しく消耗していた。半兵衛は、防戦か退却か決断を迷う秀吉に、なりふり構わず退却したら逃げ切れると言う。
    3 分
  • 真柄直隆の大太刀に忍刀を折られながらも千鳥は奮闘する。何がなんでもみんなと一緒に生きて帰るという強い思いがそこにはあった。しかし、朝倉軍・山崎吉家が疲弊しきったしんがり部隊に最後の突撃をかける。
    3 分
  • しんがりを務めた千鳥たちは、満身創痍で信長のいる京へたどり着く。信長は秀吉の働きを称え、褒美を与えてねぎらう。だが、今回の戦で友好関係にあった浅井家と敵対することとなり、戦は回避できない状態となる。
    3 分
  • 金ヶ崎の戦いでは織田家が大敗し、朝倉家の大勝利に終わった。朝倉家に付いた浅井家の当主である長政は、信長の妹である妻・お市に離縁を申し出る。しかしお市は長政と、浅井家と共にあることを選ぶ。
    3 分
  • 京から岐阜に戻る経路に、織田軍は千草峠を選ぶ。しかしその途中には、かつて信長に敗れた六角承禎が潜伏していた。承禎は甲賀忍びの杉谷善住坊に信長暗殺の指示を出す。何も知らない信長を鉄砲が狙う。
    3 分
  • 織田軍はようやく岐阜に戻る。千鳥は折られた刀の代わりを求めて刀匠・関兼定の鍛冶場を訪ねる。以前の千鳥の刀も兼定作であった。しかし、千鳥から刀を折られたと聞いた兼定の顔色が変わってしまい…。
    3 分
  • お市が浅井家から一向に戻って来ないことにしびれを切らした信長は、近江に使者を出す。その使者に千鳥と助蔵も同行することに。しかし、長政はお市と離縁はしないと使者をつっぱねる。そこへお市が現れ…。
    3 分
  • 実の弟である信行と義弟の長政に続き、溺愛する妹・お市にまで裏切られてしまい信長の様相は一変する。そんな信長の姿を見かねた帰蝶が、岐阜城下へ散歩に誘いだす。心配した千鳥が駆け付けると…。
    3 分

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