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火曜日更新 第64話配信中

BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS

| 2017年 | 216円
ポイント/見放題
うずまきナルトの息子・うずまきボルトを中心に次世代の子供達が大活躍!
見どころ
大人気作品「NARUTO-ナルト-」のその後のストーリー。うずまきナルトが七代目火影として治める木ノ葉隠れの里で、次世代の子供達が切り開く新たなる伝説が始まる。
ストーリー
平和と共に近代化が進んだ木ノ葉隠れの里。忍者学校(アカデミー)に入学したうずまきボルトを、周りは“火影の息子”と偏見の目で見るが、持ち前の破天荒な性格でそんなものは跳ね飛ばす!ボルトは新しい仲間と出会い、勃発する謎の事件に挑んでいく。
ここがポイント!
【お知らせ】DVD発売に伴い、7月7日(土)~9月6日(木)まで第33話~50話の見放題配信を休止いたします。
2020年3月31日 23:59まで配信
© 岸本斉史 スコット/集英社・テレビ東京・ぴえろ
  • 木ノ葉隠れの里に住むうずまきボルトは、里長である七代目火影・うずまきナルトの息子。ある日、ボルトは不良に絡まれた少年・雷門デンキを助ける。忍者学校の入学式へ行く途中、ボルトはまたデンキを見掛けるが…。
    23 分
  • 入学式当日に騒ぎを起こし謹慎していたボルトはアカデミーに初登校するが、クラスの視線は冷たかった。そんな中、ボルトは留年した年上の生徒・結乃イワベエにけんかを売られる。相手にせずにいたボルトだが…。
    23 分
  • ボルトのクラスのメタル・リーは、努力家で優れた体術の使い手だが緊張しやすく、誰かに注目されたりすると途端に実力を発揮できなくなる。そんなメタルに、クラスメートの奈良シカダイが心ない言葉を掛けてしまう。
    23 分
  • 担任・油女シノの提案で、男女のチームに分かれて屋上に設置されたフラッグを奪い合うことに。早速屋上に向かう男子チームだが、女子チームに行く手を阻まれて大苦戦。ボルトは授業で見た口寄せの術を試すが…。
    23 分
  • ボルトのクラスに、音隠れの里から転入生がやって来た。ミツキというその少年は、組み手の授業でイワベエを圧倒し、難問をあっさり解くなどただならぬ才能を見せる。そんな中、校内である騒ぎが起こり…。
    23 分
  • 担任のシノに呼び出されたボルト、シカダイ、ミツキ。いつもと様子が違う担任をいぶかしむ彼らに、シノが突然襲い掛かる。容赦ない攻撃にボルトたちが翻弄される中、ミツキだけは冷たい表情でシノを見つめていた。
    23 分
  • 最近、謎の相手からの熱視線を感じているチョウチョウは、相手を捕まえてやろうと息巻く。ついに犯人の隠蓑マギレを捕まえるが、マギレはクラス委員長・筧スミレのことが好きで、ずっと彼女を見ていたのだった。
    23 分
  • ボルトにしか見えない歪んだチャクラの影に操られた人々が急に暴れ出す異変は、里中に広がり始めていた。ある晩、ボルトは謎の人物から不思議な瞳術を与えられる夢を見て、母の一族の能力が覚醒したと騒ぐが…。
    23 分
  • 父や祖父が見守る中、叔母のハナビと手合わせすることになったボルト。父に認めてもらおうと果敢に戦うが、白眼を発動させることができない。あのチャクラのような影は錯覚だったのではないかと思い始めるが…。
    23 分
  • 自分にだけ見える謎の影に「ゴースト」と名付けたボルトは、シカダイやミツキと共に「ゴースト事件」を解決しようと張り切る。一方、かつて特殊部隊に所属していたサイは、火影の命令で同じ事件を調べていたが…。
    23 分
  • 職場見学中にゴースト事件に巻き込まれ、スミレたちがけがを負う。ボルトは自分なら未然に防げたかもしれないと悔やみ、事件解決を改めて決意する。そんな中、シカダイとミツキがある可能性に気付き…。
    23 分
  • あれほど里を騒がせていたゴースト事件が、どういうわけかピタリと止まった。ボルトたちは不思議に思うが、ミツキだけは何かを知っている様子。当のミツキは、最近自分に起こった変化に戸惑っていた。
    23 分
  • ミツキから話を聞いたボルトは、新たな事件の発生を防ぐため、そして犯人にこれ以上罪を重ねさせないためにひた走る。一方、事件の首謀者を知った七代目火影・ナルトたち里の幹部は、その正体に衝撃を受ける。
    23 分
  • 今回の事件の首謀者は、木ノ葉隠れの元幹部・志村ダンゾウの遺志を受け継ぐ者だった。不思議な「眼」の力で異世界へ入ったボルトは、「牛頭天王」による里の壊滅を狙う相手を前に、必死の説得を試みるが…。
    23 分
  • ゴースト事件が解決し、あの時ボルトに発動した謎の力が再び目覚めることはなくなっていた。大人たちが事後処理に追われる中、里にもアカデミーにも日常が戻りつつあったが、ボルトたちには一つ気掛かりなことが…。
    23 分
  • アカデミーの定期試験が近づき、準備を始める生徒たち。デンキはチャクラを使った壁登りに苦労し、イワベエは教科書の内容が理解できずにいた。そんな2人のため、ボルトたちが修行や勉強に付き合うが…。
    23 分
  • 母・サクラに代わり、入院中の女の子にお気に入りのぬいぐるみを届けることになったサラダ。ところが、うっかりして「雷車」の中にぬいぐるみの包みを忘れてしまい、慌てて後を追い掛けることに。
    23 分
  • ボルトの妹・ヒマワリが風邪を引き、うずまき家は大慌て。ボルトは、前にもヒマワリのせいで大変なことがあったと思い出す。それは、父・ナルトの火影就任式の日のこと、ヒマワリが白眼を覚醒させて…。
    23 分
  • いたずらをして父親に追い掛け回されるボルトの姿を見たサラダは、物心ついた時から会ったことのない父・サスケのことを思い、寂しくなる。そんな中、サスケと若い女性が写った写真を見たサラダはある疑惑を抱き…。
    23 分
  • 極秘任務で各地を旅しているサスケから、うちは一族特有の血継限界「写輪眼」を持つ者の情報を受け取ったナルトは、急ぎサスケに会うことにする。二人が会うことを知ったサラダはチョウチョウと共に後を追うが…。
    23 分
  • 父・サスケのいる「峠塔」にたどり着いたサラダだが、やっと出会えた父の思いもよらない行動と言葉に深く傷ついてしまう。父と娘の気まずい雰囲気の中、ナルトとチョウチョウが何とかしたいと考えていると…。
    23 分
  • シンの術によってサクラが連れ去られ、呆然とするサラダ。ナルトの能力を使っても居場所が掴めない中、サスケはシンの腕に埋め込まれた無数の写輪眼に注目。一同は禁術の研究をしている大蛇丸の研究所を訪れる。
    23 分
  • サクラの救出を決意したサラダは、サスケやナルト、チョウチョウと共にシンの下へ向かう。苦戦しながらサクラの下へたどり着いたサラダは、ずっと離れているのに信頼し合っているサスケとサクラの姿を不思議に思う。
    23 分
  • 会談のため、忍五大国にある忍者の里の長たち「五影」が集まることになり、木ノ葉隠れの里は大賑わい。そんな中、ボルトはいつもよりも厳重な警戒をかいくぐって、火影岩への落書きを成功させようと考える。
    23 分
  • アカデミー初の試みとして、修学旅行で「水の国」にある「霧隠れの里」へやって来たボルトたち。優秀な忍者・枸橘の案内で里を見て回ることになったボルトたちは、近代的な里に魅せられるが…。
    23 分
  • かぐらと六代目水影・長十郎の案内で霧隠れのアカデミーを見学することになったボルトたち。里では剣術に力を入れていて、迫力の授業風景に興奮するボルトを見た長十郎は、かぐらとの手合わせを提案するが…。
    23 分
  • かつてかぐらと一緒にアカデミー時代を過ごした蜂谷釣糸が、目ざわりなボルトたちを誘い出すためデンキをさらった。かぐらと共に蜂谷の下へ向かったボルトたちは、一斉に襲い掛かって来る相手と戦うことに。
    23 分
  • ボルトたちと出会ったことで迷いの晴れたかぐらが、長十郎からヒラメカレイを受け継ぐことを決意。嬉しそうにそのことを話すかぐらとボルトだが、そこへ平和な忍世界を快く思わない干柿屍澄真が現れる。
    23 分
  • かぐらによって保管庫が開かれ、屍澄真たちが里に伝わる妖刀を手に入れた。霧隠れをかつての血霧の里に戻すため、新たな忍刀七人衆による反乱が始まる。一方、ボルトはサラダと協力してかぐらを助けようとする。
    23 分
  • 長十郎の案内で、ボルトとサラダが「新・忍刀七人衆」を名乗る屍澄真たちの下にたどり着いた。だが、屍澄真の術によって視界は遮られ、3人は分断されてしまう。サラダは女忍者・黒鋤文淡と戦うことになり…。
    23 分
  • 友達としてかぐらを連れ帰ろうとするボルト。だが、かぐらはそれを拒否しボルトに斬り掛かってくる。呪縛に再び囚われた友達を救いたいボルトだが、かぐらは自分を惑わす屍澄真の言葉に逆らうことができず…。
    23 分
  • 修学旅行が終わり、ボルトたちが木ノ葉隠れの里へ帰る日が来た。水影である長十郎も見送りに訪れるが、そこにかぐらの姿はない。無事我が家に帰り、ほっとするボルト。ところが、妹のヒマワリの様子がおかしく…。
    23 分
  • ボルトは幻の魚・エイエンゴイを釣り上げるため、クラスメートたちとキャンプにやって来た。卒業を控え、これがみんなで集まる最後の機会になると考えるボルトは、何としてもエイエンゴイを釣り上げようとするが…。
    23 分
  • 卒業試験前に、それぞれの進路を確認する三者面談が行われることに。だが、「忍術科」で成績優秀なボルトは授業で苦労したこともなく、「忍者」になることに特にこだわりもなく過ごして来たことに気付く。
    23 分
  • いよいよ卒業試験が始まった。第一関門の筆記試験を終えたボルトたちは、次に実技試験に臨むことに。その内容とは、先代、六代目火影・カカシとアカデミーの先生たちを相手に行う実戦形式の「鈴とり」だった。
    23 分
  • 試験官のカカシに戦いを挑んだボルトだが、動きを封じられたうえ、自分だけでなくクラスの仲間たちまで非難され悔しさでいっぱいになる。そこへ合流したクラスメートたちの手助けでボルトはカカシから逃れるが…。
    23 分
  • 晴れて見習い忍者「下忍」としての第一歩を踏み出したボルトたちは、任務を行うための基本チームを組むことに。班分けはそれぞれの能力や相性によって行われるが、ボルトとサラダはその結果に不満で…。
    23 分
  • 元は音隠れ出身だが、ボルトたちと出会い、木ノ葉隠れの忍者となることを決めたミツキ。そのミツキはかつて、全ての記憶を奪われ、自分が何者なのかも分からないまま、見知らぬ研究所で目覚めたことがあった…。
    23 分
  • 「第七班」としてスリーマンセルのチームを組むことになったボルト、サラダ、ミツキが、上忍の猿飛木ノ葉丸の指導の下、初任務に就くことに。ところが、その任務は予定よりも厳しく難しいものだった…。
    23 分
  • 盗賊を装った忍者に伎璃がさらわれた。本来、下忍であるボルトたちにはほかの忍者と戦うような任務は与えられないが、村人の依頼と木ノ葉丸の判断で、第七班の任務は「盗賊撃退」から「伎璃の救出」に変更される。
    23 分
  • 初任務以来、任される任務は地味で簡単なものばかりだと不満気なボルト。そんなボルトと第七班に「銀行立てこもり犯人を捕まえろ」という任務が言い渡された。久しぶりに派手に活躍できると張り切るボルトだが…。
    23 分
  • 木ノ葉隠れの里で、「白夜団」の仕業と思われる事件が起こった。義賊とはいえ、里を荒らす彼らに嫌悪感を抱くボルトはシカダイに同意を求めるが、シカダイは「善意で計れないこともあるのでは」と答える。
    23 分
  • 木ノ葉隠れの里での白夜団の活動が活発化。義賊として彼らを英雄視する人々も現れるが、ボルトはどうしても納得できない。里の警戒も厳しくなる中、シカダイはリョウギという少年と出会い仲良くなる。
    23 分
  • 「将棋」を通して知り合い、「友達」になったシカダイとリョウギ。ところが最近、リョウギが待ち合わせ場所に姿を現さなくなった。シカダイは最後に会った日のリョウギの態度が気にかかり、ひとり悩んでいた。
    23 分
  • 白夜団がけしかけたことにより、デンキの父の会社「雷門カンパニー」を批判するデモが拡大。混乱を鎮めるため、下忍を含めた里の忍者たちに招集がかかる。そんななか、配置図を見たシカダイはあることに気付き…。
    23 分
  • 里がデモで混乱するなか、忍者の道具「科学忍具」の研究と開発を行う遠野カタスケの研究所が白夜団に襲われる。白夜団は開発中の科学忍具を強奪して逃走。シカダイとボルトは逃走中の白夜団を追い詰めるが…。
    23 分
  • 上忍の伊勢ウドンが担当する「第五班」のイワベエ、デンキ、メタルの三人に、火影直々の推薦で、「減少するアカデミー忍術科の生徒を増やすPRのためのドキュメンタリー番組に出る」という任務が言い渡される。
    23 分
  • ボルトの叔母・日向ハナビが担当する「第十五班」は、スミレ、ワサビ、なみだの女子3人チーム。その第十五班に、「何者かに開けられた自然公園内の檻から逃げ出した動物たちを捕獲する」という任務が言い渡される。
    22 分
  • 若い下忍たちに父とのことで心ない言葉をかけられ、さらに自分の誕生日を父親にすっぽかされたボルトは、イラ立ちと寂しさを募らせていた。そんななか、ボルトたち第七班に強盗一味を捕まえる任務が言い渡される。
    23 分
  • 雷車強盗一味が隠れていた廃坑を調べるボルトたち第七班。そこで一同は、高い戦闘力を持つ異形の“白ゼツ”に襲われる。今後のためにも遺跡を詳しく調べる必要があると考える第七班は、協力して白ゼツに立ち向かう。
    23 分
  • 中忍試験が近づいていた。火影を目指すサラダはもちろん、シカダイたち猪鹿蝶トリオやほかの下忍たちも受験に意欲を見せるが、なぜかボルトだけは受験を拒む。そんななか、ボルトの妹・ヒマワリが誕生日を迎える。
    23 分
  • 妹の誕生日まで台無しにした父への怒りが収まらず、直談判に向かう途中、サスケと出会ったボルト。ボルトは怒りに任せてサスケに攻撃を仕掛けるが、すぐ取り押さえられてしまう。サスケの強さを実感したボルトは…。
    23 分
  • 何とか螺旋丸を完成させ、サスケの弟子となったボルトの修行が始まった。だがサスケは、父親の鼻を明かすことばかりを考えているボルトに厳しい。そんななか、イワベエやスミレたちが中忍試験を受けることを決める。
    23 分
  • いよいよ始まる中忍試験に向け、木ノ葉隠れの里に各里から期待の下忍たちが集まってきた。手強そうなライバルたちの登場に下忍たちが互いを探りあうなか、中忍試験の第一関門、ついに一次試験が始まる。
    23 分
  • 一次試験が終わり、続く二次試験ではスリーマンセルによる“旗の取り合い”が行われることに。サラダやミツキが敵陣地に旗を奪いに行く間、ボルトはひとりで旗を守るが、霧隠れの撰歌三兄弟から一斉攻撃を受け…。
    23 分
  • なんとか二次試験をクリアしたボルトは、いつも忙しい父がわざわざ家に帰り、祝いの言葉をかけてくれたことが嬉しくて仕方ない。そしていよいよ三次試験。ボルトはトーナメント制の個人戦に臨む。
    23 分
  • チョウチョウVS砂隠れのシンキの試合が始まった。下忍とは思えない落ち着きと怖さを持つシンキに、珍しく本気を見せるチョウチョウ。戦いを見守る仲間の中には、次の試合で戦うことになるボルトとシカダイもいた。
    23 分
  • トーナメント戦もいよいよ大詰め。サラダVS砂隠れのアラヤ、ミツキVS砂隠れのシンキの対戦が始まる。サラダは得意の手裏剣術と写輪眼で攻撃を仕掛けるが、アラヤは動じずに攻撃をかわしサラダを追い詰める。
    23 分
  • トーナメント決勝戦。ここまで勝ち進んだボルトとサラダ、シンキによるバトルロイヤルが始まった。砂隠れでただひとり勝ち残ったシンキは、木ノ葉隠れのボルトとサラダに攻撃を仕掛ける。これに対しボルトたちは…。
    23 分
  • トーナメント会場に突如、大筒木一族のモモシキ、キンシキ、ウラシキが現れる。父・ナルトを狙うモモシキに向かって、科学忍具を使い次々と術を放つボルトだが、それらはモモシキの輪廻眼に吸収されてしまう。
    23 分
  • 大筒木一族から人々を守ろうと、全力で戦ったナルトの姿が消えた。人々を想う父の強い心と自分の無力さを実感したボルトは、仲間たちが救護を手伝う姿を前にし、「忍者失格だ」という父の言葉の意味を痛感する。
    23 分
  • モモシキへの雪辱を果たし、連れ去られた父を助け出すため、ボルトはサスケや里長たちと異界へとやって来た。激闘のなか、今まですれ違ってばかりだったボルトとナルトは、やっとお互いに向き合うが…。
    23 分
次回2018/07/24更新

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