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客主~商売の神~

| 2015年 | 韓国
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朝鮮一の商人を目指す男と2人の女性が織り成すサクセス&ロマンス時代劇
見どころ
時代劇には欠かせない存在となったチャン・ヒョクが、さまざまな困難にも前向きに立ち向かう主人公を熱演。1983年にドラマ化された作品のリメイクとしても話題に。
ストーリー
父親を亡くし、天涯孤独となったボンサムは、行商人を目指して働き始める。そんなある日、ボンサムは身売りされた女性・ソリンに引かれるが、彼女は朝鮮一の巨商に嫁ぐ身だった。一方、男装の行商人・ケトンはボンサムを運命の人だと思い込み…。
2020年12月31日 23:59まで配信
©2015 KBS All rights reserved

エピソード

  • 千家客主の主、チョン・オスは、黒蠢の商いで開城を代表する客主となる。息子のボンサムは歩くのも商いも嫌いで、義兄弟のキル・サンムンが番頭を務める。その後、柵門へ向かう途中でオスが崖から落ちてしまう。
    59 分
  • 柵門市場でキム・ハクチュンに借金返済を迫られたサンムンは、返済期限の猶予を得るためハクチュンからアヘンを運ぶことを約束する。しかし、千家客主にアヘンの捜索が入ることになり、サンムンは拘束されてしまう。
    60 分
  • 国境の都市・義州の禁門で荷からアヘンが見つかり、オスは仲間たちと共に投獄される。役人は不問に付す代価としてオスに賄賂を要求するが、裏取引を知ったハクチュンが朝廷に知らせると役人を脅迫した。
    60 分
  • ソレはハクチュンに追われて開城を後にし、客主再興の誓いを胸に江景で妓女となることを決意する。一方、辛家大客主の使用人になったキル・ソゲは大行首・シンの目に留まる機会を虎視眈々と狙っていた。
    60 分
  • 松坡馬房の主、チョ・ソンジュンは自分の過去を知るボンサムとの再会に驚く。その後、童蒙庁を追い出されたボンサムたちは、ソンジュンに雇ってほしいと懇願する。そこでソンジュンは彼らにある課題を出すが…。
    59 分
  • シンの帳簿を盗み見たことがばれ、さんざん痛めつけられ客主を追い出されたソゲはその後、行商人のケトンに助けられる。一方、牛3頭を売り歩いていたボンサムが売り先を見つけたと馬房に戻るが…。
    60 分
  • 馬房の後継ぎはボンサムだと聞いたマンチは、馬房の権利書を手にパングムと共に行方をくらましてしまう。マンチの裏切りに激怒したソンジュンは、京畿道の行商人組織に追っ手を差し向けるよう依頼しに向かう。
    60 分
  • ボンサムはソリンから突飛な申し出を受ける。やがてソリンの父親が彼女を連れ帰るが、ボンサムはソリンのことが気になって眠れない。一方、マンチとパングムは松坡馬房の権利書を換金するためハクチュンを訪ねた。
    60 分
  • ソンジュンはマンチらを厳しく罰して馬房の権利書を取り返すが、何者かが現れ権利書を奪い去る。チョ・スンドゥクの屋敷をシン・ソクチュが急訪し、麻布販売禁止の取り締まりとソリンに会うために来たと告げる。
    60 分
  • ソンジュン宛のボンサムの書信を横取りしたソゲは、ハクチュンの還暦の日が事を起こす絶好の機会だとソンジュンをあおる。一方、江景へと向かうボンサムは、麻布売買の罪で趙家客主に連行されるソンドルと遭遇する。
    59 分
  • ハクチュンの還暦の宴に忍び込んだソゲは彼の拉致を企てるも失敗。ソレは危機を逃れたハクチュンに自分の正体を明かした。一方、ボンサムと会うため松坡へ向かうケトンは、ソクチュとソリンの一行に出くわす。
    61 分
  • 役人たちに崖に追い詰められたソンジュンを助けようとしたボンサムは、ソンジュンの一味として投獄された。ボンサムが宴の日にいなかったことを証明したいソンドルは、ボンサムとソレの対面を役人に頼み込む。
    61 分
  • ケトンの望みが結婚だと知り驚いたボンサムは心に決めた女がいると断るが、ケトンは「望みを聞き入れないなら殺す」と迫る。一方、松坡馬房の権利書を手に入れたボヒョンは、ソクチュに権利書の買い取りを求めた。
    61 分
  • ボンサムに心とは裏腹の言葉を投げつけるソリン。メン番頭はそんな2人を物陰から見ていた。一方、年貢米の運搬を任されたソクチュは今後、不正をしないとボヒョンに絶縁を宣言し、怒ったボヒョンも行動を起こす。
    61 分
  • 年貢米運搬の無事を願う出立祭が行われ、船団長として参加したボンサムはソリンと再会。抱き合う2人をソクチュとメン番頭が目撃してしまう。後継ぎを切望するソクチュは西洋の医員に子作りの能力を診てもらうが…。
    62 分
  • 死を覚悟して杯をあおったボンサムが目覚めるとソリンも部屋にいた。2人は共に死のうと手を取り合って朝を迎え、そこへソクチュから年貢米運搬船に乗り込めとの伝言が届く。2カ月後、運搬船は群山の港に到着した。
    61 分
  • 海賊が奪った米を返さねばボンサムの命が危ないと聞いたソレは、ソンジュンに自分が米を用意すると言う。ソンジュンから米を返すとの知らせを受けたボンサムは、ソンドルの制止を押し切り約束の場所へと向かう。
    62 分
  • ボンサムは海賊と内通した罪で刑に処されることとなり、全羅道の長官はボンサムらを前に判決文を朗読し始める。そこへソンドルがボヒョンからの書信を手に到着し、事態は急転。ボンサムらは無事に解放された。
    62 分
  • 莫大な借金を1年で返すため資金繰りに悩むボンサム。そこへ、平康のファン客主が雪花紙を元山まで運ぶ商団を募るとの知らせが届き、ボンサムは名乗りを上げる。一方、ソクチュはボンサムを阻止せよとソゲに命じた。
    62 分
  • 雪花紙を担いだボンサムたち一行がプンドゥン峠へ向かう中、ソゲはプンドゥン峠の山賊・ガプスにボンサムの命を奪うよう取引を持ち掛けていた。峠のふもとに到着したはボンサムは峠越えの機会を窺うが…。
    62 分
  • プンドゥン峠を封鎖していた黒幕がソクチュだと知ったボンサムは漢陽に戻り、彼を問いただす。ソクチュは王室の財政を賄うためにやったことだと開き直り、ボンサムにある提案をして峠の開通を諦めさせようとする。
    62 分
  • プンドゥン峠は開通したが、六矣廛の買い占めのせいで物資を仕入れられない行商人たちは不満を募らせる。彼らに詰め寄られたボンサムは、必ず品物を仕入れると約束したものの、手立ては思い付かない。
    61 分
  • ボンサムの身を案じるソリンは、お腹の子のためにも立候補を辞退するようボンサムに懇願。これを聞いたボンサムは言葉の真意を確かめようとする。京畿道任房の接長候補が出揃い、ソゲとボンサムの遊説が始まった。
    61 分
  • 牛皮密売及び牛の闇処分の罪状で投獄されたボンサムは、ソゲが仕組んだ陰謀だと確信するが、接見に来たソゲからソクチュの命令だと聞かされ衝撃を受ける。一方、ボンサムを救出するためケトンは奔走するが…。
    62 分
  • 六矣廛による干しダラの買い占めが続く中、ボンサムは行商人に干しダラを供給するためのある計画を立てるが、仲間たちの猛反対に遭う。その後、ボンサムはかつてタラ漁の大船主だった男を紹介してもらう。
    62 分
  • お産の途中のソリンを辛家大客主から連れ出したソンドルらはボンサムと合流し、都城を抜け出そうとするが、都城の門はソクチュにより封鎖されてしまう。一方、ボヒョンは辛家大客主による厳重な警戒に疑問を抱く。
    62 分
  • 松坡へ行ったソクチュは赤子のユスを連れ帰ろうとするも失敗。ケトンはそんなソクチュにボンサムとソゲの負債をめぐる約束を教え、ボンサムが身分証を失う際にソリンと取引をするよう助言した。
    62 分
  • 辛家大客主を訪れた全羅道の客主たちに、ボンサムは千家干し場で作った干しダラを売り込むが、客主たちはソクチュの報復を恐れて買うのをためらう。そこで、何としても干しダラを売りたいボンサムはある行動に出る。
    63 分
  • 自ら投降したソンジュンは海賊の討伐隊に連行される。彼はその途中で出会ったソゲに討伐隊が成功を報告する様子を見て、海賊討伐の一件が彼の策略だと直感して問い詰めるが、ソゲは開き直るばかりだった。
    63 分
  • パングムが自分の身代わりで死んだことに気付いたソリンは、黒幕だと直感したケトンを問いただすが、彼女はしらを切り通す。そんな折、全羅道の市場で有毒な薬物により色付けされた干しダラが出回る事件が発生する。
    63 分
  • ソリンとケトンの会話を耳にしたボンサムは、ユスを連れ去ったのはケトンだったと知り、ケトンとの縁を切ると決心する。そんな中、ケトンはソゲから「ソリンの殺害を翌日に決行する」と伝えられる。
    63 分
  • 最愛の妻を亡くしたボンサムは斧を手に辛家大客主に押し入る。ソリンが殺されたとボンサムから聞いて動揺したソクチュは、思わず自分が犯人だと答えてしまう。そんなソクチュにボンサムは力任せに斧を振り下ろした。
    65 分
  • ミン・ギョムホに追われる立場となったウォル。このことを知ったボンサムは急いで松坡へと向かう。そんな中、ギョムホは「ソクチュがウォルをかくまわないよう捕らえて財産を没収すべきだ」と王妃に進言した。
    63 分
  • ボンサムはソクチュから預かった1千万両の手形をウォルから受け取る。一方、山賊が手形を燃やすのを目撃したソゲはソクチュの財産を諦めようとするが、ある光景を目撃し、一杯食わされたことに気付く。
    64 分
  • 幼なじみのソゲが父親を死に追い込んだ張本人だと知ったボンサムは、ソゲに襲い掛かる。「ソリン殺しもお前の仕業か」とボンサムが問い詰めようとした途端、激痛が後頭部を襲い意識を失ってしまう。
    64 分
  • 任房の行商人を率いて傘下に入るようヨンイクに迫られるボンサムは、これを断固として拒絶する。その頃、俸禄の米への異物混入がきっかけで訓練都監の兵が反乱を起こし、宮殿などに押し入る事件が発生する。
    63 分
  • ソゲの罪状を読み上げて死刑を宣告するボンサム。ソンドルはソリンの死の真相を明らかにするようソゲに迫る。一方、朝廷では大院君がミン氏一族に代わって実権を掌握し、王妃とヨンイクは忠州に身を隠していた。
    64 分
  • ソンドルが両班出身だったため仲間を裏切ってヨンイクと手を組んだことを知ったボンサムは、ソンドルと縁を切る決意をする。その頃、漢陽では清軍が騒乱を鎮圧してミン氏一族が復権し、ヨンイクも朝廷に返り咲いた。
    64 分
  • ボンサムと結婚するため国師堂を出たいと言うケトンに激怒した王妃だが、一途に相手を思うケトンの姿に心を打たれ結婚を承諾する。王妃はさらに結婚祝いとして人参の売買独占権である黄帖を与えると決めるが…。
    64 分
  • 朝鮮流水組合商会の店開きで日本人の死者が出た事件はすぐに外交問題へと発展し、義禁府はボンサムの追捕令を下した。仲間の勧めでケトンの屋敷に身を潜めたボンサムは、ソリン殺しに関してケトンを問い詰める。
    64 分
  • ボンサムを救うため武器を手に蜂起した行商人の仲間たちを前に、ボンサムは降伏するよう呼びかけ、任房の解散を宣言。仲間たちに見守られながら義禁府に連行されたボンサムは、裁判で絞首刑を宣告されてしまう。
    64 分

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