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ビッグバン・セオリー シーズン7

| 2013年 | アメリカ
見放題
豪華ゲスト多数!オタク男子と個性派女子が織り成すラブコメディの第7シーズン
見どころ
ダース・ベイダーの声を務めたジェームズ・アール・ジョーンズ、レイア姫役の故キャリー・フィッシャーが登場。「スター・ウォーズ」ファンも見逃せないエピソードが続々。
ストーリー
レナードが調査旅行に出発し、寂しさを募らせるペニーは、かつて映画に出演した際にトップレスになったことをシェルドンに打ち明けてしまう。一方、女性と話せるようになったラージが主催した任務遂行レースで、意外なカップルが化学反応を引き起こす。
ここがポイント!
ゲスト出演したキャリー・フィッシャーは、グラミー賞授賞式の脚本家など映画業界の裏方としても活躍。(2016年12月27日に逝去)
2019年8月31日 23:59まで配信
© Warner Bros. Entertainment Inc.

エピソード

  • レナードが調査旅行に出掛けて不在のため、寂しさをもてあますペニーは、レナードに電話をする。しかし、彼はペニーの気持ちをよそに船内パーティーで大騒ぎ。ペニーはその態度に憤慨し、気分を変えようとする。
    21 分
  • レナードの帰宅を楽しみに待つペニーが買い物から戻ると、いるはずのないレナードが部屋にいた。一方、ハワードは母親に女性ホルモン入りのクリームを素手で塗っていたため、女性のようになっていた。
    21 分
  • ラージ主催の任務遂行レースは、2人1組で、パズルを解きながら目的地に隠されたコインを見つけるゲームだ。メンバーは互いに組んだ相手に失望。だが、このミスマッチ・カップル同士が新たな化学反応を引き起こす。
    21 分
  • シェルドンは、大好きな「レイダース/失われたアーク」をエイミーに見せたが、酷評されてしまい、悔しがる。その仕返しとしてシェルドンは、エイミーの好きな「高慢と偏見」を読んであら探しをしようとする。
    21 分
  • エイミーはシェルドンたちのいるカリフォルニア工科大に招かれ、そこで実験をすることになった。ところが、シェルドンはハワードにあることを言われ、同じ大学へ来ないようエイミーに言ってしまう。
    19 分
  • ハワードは、翌週に迫ったバーナデットとの初デート記念日で、自ら作曲した曲をみんなで演奏するというサプライズを企画。一方、ペニーは自分がロマンチックさを欠いている、とレナードが嘆いていることを知る。
    20 分
  • シェルドンは、子供の頃に憧れていたプロトン教授ことアーサーと偶然再会。だが、意外にもアーサーは執筆中の論文をシェルドンではなくレナードに読んでほしいと依頼してきた。シェルドンはそれが気に入らない。
    19 分
  • シェルドンはレナードの私物入れからDVDを見つける。それは2人が7年前にシェルドンのカードでレンタルしたものだった。シェルドンはこの件について、レナードに対し一切文句を口にしない代わりに…。
    20 分
  • 数年前の感謝祭で、ペニーは単なる真似事のつもりだったが、元彼のザックと結婚式を挙げていた。一方、ハワードと馬が合わないバーナデットの父親は、フットボールが好きなシェルドンを気に入る。
    19 分
  • アパートが工事のため、ラージはハワード宅に1週間泊まることになる。バーナデットは最初こそ嫌がっていたが、料理もできて気が利くラージに理想の夫像を見出し、逆にハワードに対しては不満が募り始める。
    19 分
  • シェルドンの双子の妹が出産するため、彼はテキサスへ一時帰郷した。残りの一同は、彼がいない間にクリスマスの準備を進めつつ、「もし、シェルドンに出会っていなかったら」ということを想像する。
    21 分
  • ペニーのドラマ出演が決まったため、一同はみんなでオンエアをチェックすることにした。一方、ジョークを科学的に解明しようとするシェルドンは次々にジョークを披露するが、一向に笑いを取れない。
    21 分
  • シェルドンは、大学側から無理矢理有休を取らされたことに納得できずにいた。また、彼はレナードと一緒に研究室へ行こうとするが置いて行かれてしまったため、ペニーと行動を共にすることになる。
    20 分
  • シェルドンたち4人は、サンディエゴで開催されるコミコンのチケットを取ろうとする。だが誰もチケットを買えず、レナード、ハワード、ラージの3人はネットで転売チケットを買おうとするがシェルドンは…。
    20 分
  • エイミーは、バレンタインデーに2人で楽しめるイベントを企画。それはハワードとバーナデットを交えてのダブルデートだ。現役で走行するビンテージの汽車でディナーを食べられることを知ったシェルドンは喜ぶ。
    20 分
  • みんなは、いつものようにレナードたちのアパートに集まり食事をしている。後から来たペニーが床に座ったのをきっかけに、ダイニングテーブルを買う案が浮上。ところが、変化を嫌うシェルドンはこれに猛反対する。
    19 分
  • ハワードを馬鹿にしたようなシェルドンの態度が気に入らないバーナデッドから、シェルドンと仲良くするように言われたハワードは、NASAに一緒に行こうとシェルドンを誘う。シェルドンは最初こそ警戒するが…。
    19 分
  • 不在中のシェルドンたち以外のいつものメンバーがレナードのアパートで食事をしている最中、そこに現れたスチュアートが突然うめいて倒れる。だがそれは、ラージの考え出した殺人ミステリーディナーの演出だった。
    20 分
  • ペニーは、一度は出演を断ったホラー映画のオファーが再度あったため、引き受けるべきかどうか悩んでいた。一方、2つのゲーム機のどちらを買うべきか悩んでいるシェルドンはいろいろと比較するが、結論を出せない。
    19 分
  • シェルドンは、長年研究している「ひも理論」の証明の目処が全く立たないことを悩んでいた。ペニーの勧めで「ひも理論」に別れを告げて、新たな研究分野を探すことにするが、シェルドンには未練があった。
    20 分
  • シェルドンが次の研究分野をどうするべきか悩んでいると、ペニーは焦って決める必要はないと助言する。一方、レナードが「何でもありの木曜日」を復活させようと提案すると、ペニーとシェルドンは賛成する。
    19 分
  • シェルドンたちは「スター・ウォーズ・デー」に向けて計画を立てる。しかし、シェルドンが子供の頃影響を受けた科学番組のMCを務めたプロトン教授が亡くなり、彼の葬儀がスター・ウォーズ・デーと重なってしまう。
    21 分
  • 出来の悪い映画だが、撮影を楽しんで精一杯演じようと決めたペニーは撮影現場でもやる気を見せる。一方、シェルドンと映画を鑑賞しに行ったラージは、男連れのエミリーに遭遇し、ショックを受ける。
    19 分
  • 研究分野の変更を学長に却下されたシェルドンは、大学を辞めることを考え始める。また、ペニーと一緒に暮らしたいレナードから住居に関する話をされた彼は、自分を取り巻く環境の急激な変化に戸惑いを隠せない。
    21 分

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