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ノーナレ
“ナレーションなし”で贈る、題材を素のままに感じ取ることができるドキュメンタリー
| 2017年 | NHKパック
110円~ポイントは08月31日 23:59まで
再生(28分)
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見どころ
ナレーションがないことで、映像から伝わる情報を素直に受け取ることができる。説明がないからこそ視聴者自身が番組の真意を判断し、受け取り方が異なってくる点も面白い。
ストーリー
誰もが気になるような、あるいは誰にも知られていないような、人、モノ、出来事など。さまざまな対象を題材として取り上げて密着取材し、ノーナレーションでありのままを放送。素のままに映されたリアルさが何よりも雄弁にメッセージを伝えてくる。
エピソード
全38話
ナレーション一切なし29分間の新しいドキュメンタリー番組「ノーナレ」。主人公は北陸の新鮮な素材を使って極上の寿司(すし)を生み出す石川の若きすし職人。8時間もアワビを蒸したり17日間もブリを熟成させたり、その斬新な調理法が国内外から熱い注目を集めている。駆け出しのころの貧しさを共に支え合った妻。そして料理人の魂を伝えてくれた母。すし道にすべてを捧げた男と、その家族が織りなす、きずなの物語。
全国で指名手配を受けた容疑者およそ700人。その指名手配犯を専門に追う刑事がいる。通称“ミアタリ”―「見当たり捜査」といわれる手法で手配犯の顔写真を記憶し、大都会の雑踏の中に同じ「顔」を見つけ出す。昭和53年に大阪府警で導入され、捜査の最後の切り札としてこれまで4000人以上を検挙してきた。手配犯との遭遇率は0.00006%以下。己の感覚のみを信じ、地をはうような捜査を続けるミアタリの世界に迫る。
ねじやバネなど、日本のモノ作りには欠かせない部品を作ってきた町工場。工作機械の音を収集し、テクノミュージックを生み出すプロジェクトが話題を呼んでいる。工作機械の映像とオリジナル音楽を一体化させた作品は今年、広告業界の最も権威のある賞でグランプリを受賞した。グローバル化による国内生産の縮小や人材不足に悩まされている町工場。プロジェクトの新たな作品作りを通して、苦境の中でも“どっこい生きる”姿を描く。
「何だか服がしっくりこない」「自分のファッション、どうにもイケてない」そんな悩める女性たちから絶大な支持を集めるのが、パーソナルスタイリストの霜鳥まき子さん。依頼者の手持ちの服の中から「なりたい自分」に変われるコーディネートを提案する。番組では霜鳥さんを訪ねる女性たちを取材。良き母・妻として無難なママ服を着てきた主婦や、黒スーツで男社会と闘ってきた女社長。霜鳥さんの選ぶ服で人生をどう着替えるのか?
高級食材である松葉ガニのゴールドラッシュに沸く冬の日本海。危険、過酷、不眠不休、でも月収は250万円と給料はピカいち。借金を返すため、高級車を手に入れるため、ギャンブルにつぎ込む金欲しさに、さまざまな過去を背負った男たちが集う。山陰で一番稼ぐカニ漁船に密着。前人未到の売り上げ2億円を達成できるのか。危険と報酬、安全と欲の間のギリギリのラインを行く漁師たち。ゴールドラッシュの光と陰を映し出す。
五輪種目の候補と目される、対戦型コンピューターゲーム「eスポーツ」。格闘ゲームの世界で活躍するプロゲーマー夫婦に密着。世界大会に挑む、夫婦二人三脚の日々を追う。 許諾が得られなかったため、一部映像を編集して配信します。
大雪に見舞われた2018年冬。日本一雪の多い青森空港で、飛行機を離着陸させるため奮闘する裏方たちに密着。滑走路を除雪する精鋭部隊「ホワイトインパルス」。20台以上の除雪車による一糸乱れぬフォーメーションとスピードは圧巻。飛行機では、整備士たちが主翼部の雪を限られた時間で取り除く。豪雪、大寒波、ホワイトアウト…大雪の空港で繰り広げられる緊迫の離着陸劇。雪と闘う男たちをマルチアングルでドキュメント。
直径わずか12cmのワナを、広大な山々のどこに仕掛けるのか。ワナ猟師・千松信也の日々は、都会生活のなかでは得られない「生命」への驚きと喜びに満ちている。けものとヒトの間で繰り広げられる知恵比べ。シカやイノシシの気配を木の幹についた傷や泥の痕跡から探り、花に集まるミツバチの蜜から目には見えない自然の循環を感じとる。著書「ぼくは猟師になった」で知られる千松信也さんの秋から冬にかけての猟期に密着した。
ホームレスなのにお金に困らないどころか、おいしいものを腹いっぱい食べられて「幸せ」という人がいる。元芸人の小谷真理(まこと)さん。お笑いで生活できなくなり「1日50円で何でも引き受けます」と自分をネットショップで売り出したところ、これが人気。SNSで次々、人生相談から仲間の飲み会に至るまでさまざまな依頼が入る。人々はなぜ小谷さんにひかれるのか?SNS時代の「フーテンの寅さん」に10日間密着した。
第100回を迎える甲子園。その舞台に立てなかった野球部の知られざるドラマ。部員129名のレギュラー争いのなかで成長する高校球児の汗と涙の青春の記録。 許諾が得られなかったため、一部映像を編集して配信します。
現在まで1000万人以上の客を動員する「ポップサーカス」。非日常の世界に観客を誘うのは、世界中から集まったパフォーマーたちだ。貧困から抜け出そうと日本にやってきたエチオピア人。雑技団出身の中国人コンビ。チリ出身の道化師は6代続くサーカス一家だ。そんな彼らの生活はテントの裏、さまざまな人間模様がアクロバチックに交錯する。多国籍なパフォーマーたちの「ちょっと変わった日常」を、ノーナレーションで描く。
かつて男性が楽しむ場というイメージが強かったストリップ劇場に、最近、多くの女性客がつめかけ、舞台を見てポロポロ涙を流している。なぜ、女たちは女の裸に泣くのだろう? ▽鍛えられた肉体と表現力による、これまで見たことのない、謎めいた世界 ▽心の奥に秘めていた女たちの思いが浮かび上がる。生きづらさ、抑圧、覚悟、夢…「自分のコンプレックスを肯定してくれるよう」「踊り子さんと一緒に闘っている気がする」
吉冨隆安71歳、独自の競馬理論で次々と当たり馬券を的中させるプロの予想士だ。「競馬に勝って自由な人生を手に入れろ!」哲学者のような売り口上で客をひきつけ自分の予想を売る。年間の収入は1千万円に達する。その吉冨に新たなライバルが現れた。驚異的な的中率をたたき出している「AI予想士」だ。果たして勝負の行方は? 知られざる競馬予想士の世界に密着した。
静岡・朝霧高原で酪農を営む一家の15歳の長男が主人公。「三年寝太郎」と呼ばれ家族に愛されるのんびり屋だが、牛の扱いはうまく、口笛ひとつで牛を追う。美しい富士山のふもとでの酪農は厳しさもあるが、生活は豊かで楽しい。そんな彼が、北海道の高校への進学を決めた。故郷を離れるまでの2か月間…。子牛の誕生、心に刺さる姉の助言、父母が教える酪農の奥深さ。15歳の心の揺れと成長を丁寧に記録した、家族の感動の物語。
恋とは何なのか?どこからどこまでが愛なのか?中村健・通称なかけんは22歳。恋愛的感情の有無に関わらず、他者に性的にひかれない「アセクシュアル」だ。キスを粘膜接触と呼び、町に流れるラブソングは意味不明。大人のビデオをみれば寒そうだと思ってしまう。そんななかけんは、大切なパートナーや友だち、家族に支えられて今日も生きる。それは、愛とか恋とかを超えた不思議な感情。名前はないけど、大切な人間関係の物語。
ベトナム人技能実習生から番組関係者に送られてきた携帯動画。そこには劣悪な住環境と、低賃金労働を強いられる日常が映し出されていた。(おことわり)この番組で取り上げた会社は、2020年2月に、技能実習法違反のため、5年間の認定取り消しの行政処分を受けています。インターネット上に、特定の企業(森清タオル・オルネット)を中傷する内容が書き込まれていますが、その企業は、当番組で取り上げた会社ではありません。
人口150万都市・川崎。京浜工業地帯に面した南部は労働者の町として知られる。生活保護を受ける世帯も多く、複雑な家庭環境で育った子どもも少なくない。そんな自分たちの境遇をラップで歌う若者が増えている。「親いるならいい、両方そろわないのが俺らだぜ」「涙の数だけ強くなれるなら俺はとっくに最強だぜ」。駅前で、公園で、飲み屋で無数のラップが刻まれている。川崎サウスサイド(南部)の日々を独特の映像で描く。
重症患者や筋力が衰えた高齢者へのリハビリで高い成果を上げる、和歌山県立医科大学・田島文博教授が率いるチーム。笑顔があふれる現場から、リハビリの本質に迫る。 許諾が得られなかったため、一部映像を編集して配信します。
13歳にして葛飾北斎の作品に挑む若き版画職人・吉田悠太君。周囲の職人たちも期待する逸材だが、学校にはずっと通っていない。発達障害があり集団生活やコミュニケーションが苦手なのだ。そんな息子に対し、両親はどう接すればいいか悩む日々が続いた。だが「ある特定の分野には、爆発的な集中力を発揮する」というわが子の特性に気づいてからは懸命に悠太君の情熱を支えている。葛飾北斎の大作に挑む悠太君の、ひと夏を追う。
「私たち、野菜でも果物でも人でも、ワケあり大歓迎です」。産みの親を幼いころに亡くした「マユミ」は、施設や里親のもとを転々とし、18歳で「きみ江」という女性の養女となった。きみ江には、かつて子どもを産むことが許されなかったつらい過去がある。やがて成人したマユミは、妻子を置いて失踪した兄の子どもを引き取り、育てることに…。それぞれに事情を抱えた他人どうしが肩を寄せ合い、築き上げてきた家族の物語。