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スタッフおすすめ見放題傑作選!

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劇場公開&放送から間もない最新作

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一度は憧れた、かっこいい不良・ヤンキー系

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【日々更新】見放題で楽しめる厳選良作 洋画編

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U-NEXTスタッフによる厳選の見放題作品を紹介。

鬼灯の冷徹 第弐期
地獄の住人たちの忙しくも愉快な日常を描いたTVアニメの続編
|2017年
見放題
第1話を再生(23分)
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見どころ
お馴染みの神話、御伽噺、怪談などの登場人物に加え、新たに西洋地獄の悪魔たちや強烈な妖怪たちが登場。地獄で繰り広げられる騒々しくも楽しい日々が再び幕を開ける。
ストーリー
亡者であふれ返る地獄。閻魔大王の第一補佐官・鬼灯は、大王の補佐はもちろん、亡者への呵責や獄卒たちの指導、現世への視察と忙しい日々を送っている。鬼灯の幼なじみや双子の妖怪などの新たな面々も加わり、地獄の毎日はさらに騒々しいものになっていく。
エピソード
全26話
閻魔殿の書類棚を整理していた唐瓜と茄子。うっかり落としてしまった古い巻物には、十王の名前と代々の第一補佐官たちの名前が書かれていた。 閻魔大王の第一補佐官は鬼灯とあるが「二代目」と書かれていた。
地獄アイドルのピーチ・マキと売れないアイドルのミキが「鬼卒道士チャイニーズエンジェル」で共演することに。 歌にテレビにと忙しい日々を送っていた「まきみき」は、一日獄卒の仕事で閻魔庁に行くことに。
古代の中国では、優れた王の治世に現れるという瑞獣をめでたい吉兆の印として敬っていた為政者たち。現代になり、うさぎ漢方極楽満月の店内では、麒麟・鳳凰・白澤が互いに「じじい」「じじい」と言い合っていた。
衆合地獄の花割烹狐御前の店先で寝そべり、煙管をふかす檎。そこへ、貸した金を回収がてら特ダネを探す小判が「金返せ」と声を掛ける。小判に変えずに木の葉を渡した檎にあきれた小判は、ネタを寄こせと凄む。
誰もが思い描く閻魔大王像のイメージに一番近いのが、十王の一人・第一裁判長の秦広王。そんな秦広王をフォローするのは、かの有名な小野妹子の子孫で鬼と見まごう天然パーマの第一補佐官・小野篁だった。
大昔、神代の現世ではサクヤ姫が天孫・ニニギノミコトの子を身ごもるが「ほんとに俺の子?」と疑われてキレていた。一方、地獄では幼い鬼灯が友人の烏頭と蓬に自作のマジックを見せようとして失敗し…。
15で不良と呼ばれた有名な歌の歌詞を、ギター代わりに箒を掻き鳴らして無邪気に歌うシロ。仕事のかたわら閻魔大王がサボらないよう威嚇する鬼灯をふと見たシロは、好奇心のおもむくままに質問する。
幅広い層から人気を集める「鬼卒道士チャイニーズエンジェル」。アニメより原作派の蓬が唐瓜と茄子に原作愛を語りだすが、あまりのマニアックさに引かれてしまう。そんな中、唐瓜と茄子は五道転輪庁へと向かう。
ネタを探して衆合地獄の花街にやってきた小判。だらける檎は小耳に挟んだ話を話し出す。十王は道具を使って亡者の罪を量るが、第三裁判長の宋帝王は猫と蛇で罪を量るという。それを聞いた小判は目を輝かせる。
人ゴミで賑わう現世のオフィス街で、現世の服を着た地獄アイドル・マキとミキが「まきみきのあちこちレポート」の収録を行っていた。早速、ビジネス戦士にインタビューしようとサラリーマンに勤め先を聞くが…。
茄子の歌う歌を不思議がる鬼灯。母親がよく歌っていたためメジャーだとばかり思い込んでいた茄子は驚く。実家も家族の記憶もない鬼灯を察した唐瓜たちは、今度の土日に実家に遊びに来ないかと鬼灯を誘う。
世界の神話では善悪を測る道具として「秤」を使うことが多く、日本の地獄にも秤を所有する五官庁があった。「業の秤」を管理する第一補佐官・樒の優しさに、獄卒たちは「お母さん」と呼びたくなるというが…。
「そもさん」「せっぱ」で始まる禅問答。「どこにいて、どこに行くのか」との問いに「ここにいて、ここで仕事しています」と答えた鬼灯の目はすわりきっていた。 問い掛けた主は一休さんこと一休禅師だった。
緊迫した空気のなか、裁判長席の閻魔が威厳をもって亡者に判決を言い渡すのを見学していた研修生たちに、先輩らしく振る舞う唐瓜と茄子を見て成長を感じる鬼灯とお香。今日は獄卒の採用試験があるようだが…。
初めての映画出演を終えたマキは、監督に次の作品の役をオファーされるが、それは「ドジ魔女っ娘」の役だった。年齢的にギリアウトだと怒るも、気を取り直し台本を見た彼女は、呪文の難解さと奇妙さに不安になる。
稲荷大明神の主神は宇迦御魂と荼吉尼天。元々悪魔だった荼吉尼天は今は閻魔庁のお迎え課の主任だが、お迎え課はマゾ男の巣窟になりつつあった。荼吉尼天がなぜ地獄で働くことになったのか、鬼灯が経緯を話しだす。
烏天狗警察の黒電話が鳴った。最近、滝夜叉姫と名乗る女性が頻繁に電話してきては無言のまま切ることが続いていた。滝夜叉姫は平将門の娘で、父の無念を晴らそうとしていた。電話に困った源義経は鬼灯に相談する。
昔々、天照大神が突然、現世は我が子に治めさせよとのたまい大国主命に使者を出すが、全員が大国主側についてしまう。そこで雉を遣わし使者に忠告させるが…。時は流れて焦熱地獄。鬼灯が瓜子姫をルリオに紹介する。
狐喫茶・ヤカンカンで食い逃げが発生。責任者の檎を前に、妲己が犯人を見つけて捕まえてこいというが…。そんななか、檎を雑踏の中から必死で呼ぶ声がするが誰も気づかず、気づいたのはただひとり、鬼灯だった。
トコトコとどこかへ向かう柿助を呼び止めるシロとルリオ。どうやら2人は休日を利用してゲームセンターに行くらしい。柿助は「その前足じゃ、できないゲームの方が多いんじゃないか」と、上から目線で言うが…。