タイトルとの一致

  • 該当する検索結果がありません

キャスト・スタッフとの一致

  • 該当する検索結果がありません
一覧から探す

運勢ロマンス

| 2016年 | 韓国
見放題
占い依存女子とオクテな天才理系男子の契約恋愛を描いた開運ラブコメディ
見どころ
ラブコメの女王、ファン・ジョンウムと「恋のスケッチ~応答せよ1988~」のリュ・ジュンヨルが共演。「夜を歩く士<ソンビ>」のイ・スヒョク演じる年下男子にキュン!
ストーリー
ソフトウェア会社に勤めるボニは、社長がギャンブルにハマったせいで給料が支払われず家賃を滞納、さらに妹の入院費も払えずバイトを掛け持ちする日々を送っていた。そんなある日、占い師から「寅年の男と一夜を共にしなければ妹は死ぬ」と告げられて…。
2022年7月31日 23:59まで配信
©2016MBC

エピソード

  • シム・ボニは勤め先の業績が悪く、バイトを掛け持ちしていた。ある日、彼女は給料を持ち逃げした社長をカジノまで追う。同日、近隣ではジェジェファクトリーの社長、ジェ・スホがゲームの発表会を計画していた。
    59 分
  • ボニは、信頼している占い師に「寅年の男と一晩を過ごさなければ、妹の回復はない」と告げられる。2年間も意識のない妹を助けるため、彼女は寅年の男をつかまえようと先輩を飲みに誘ったが、泥酔してしまう。
    59 分
  • デートに行く約束をした隣室の男性と間違えて、ボニはスホを部屋に入れてしまう。ドアの外にはボニが狙う隣室のゴヌクの姿があった。彼女は必死に制止するが、スホは玄関のドアを開けて出ていってしまう。
    62 分
  • ボニは「イフ」の開発販売権をジェジェファクトリーに譲渡し、開発者として雇用される代わりに、スホに期限付きの交際を提案。ボニの意図が分からないスホは、「死んじゃうかもしれない」という彼女の発言に悩む。
    62 分
  • スホの勘違いでスホとゴヌクは掴み合いをする。その後2人はボニの家で傷の手当を受けた。スホの優しい一面を見たボニは「今晩、一緒に寝てほしい」と懇願。しかし、その意図が理解できないスホは断って出ていく。
    62 分
  • スホはボニを夜の公園に呼び出し、「俺を利用したのか」と怒鳴る。見かねて両者の間に割って入ったゴヌクは「寝てもいないのになぜ怒るんだ」とスホを詰問。ボニは真実を話して、スホに謝ろうとするが…。
    62 分
  • ボニは満月の夜を寅年の男と過ごすことができなかった。妹の命を助けられなくなったことに絶望したボニは、真夜中の病院でボラの無事を確認すると、看護師に挨拶をして雨の降る夜の街に出ていく。
    63 分
  • ボラが療養病院に向けて搬出されるのを見届けたボニは、川に向かった。彼女が死のうとしていると直感したスホは、必死に探し回る。そんなスホを目の当たりにしたゴヌクは、ボニの無事を信じつつも不安に駆られる。
    63 分
  • スホのおかげで、事故以来、初めてボラに面会ができたボニは彼の優しさに感動し、帰り道に公園で自分の過去の話をする。スホに対して心がときめくのを感じたボニだが、欲を出すべきではない、と自らを戒める。
    62 分
  • 社員旅行先で、社員にプールに落とされたため、具合が悪くなったスホ。ボニは彼を心配して家まで送り、看病する。スホが眠っていると思ったボニは、彼の耳元で思わず本音をつぶやいてしまうが…。
    61 分
  • 涙ながらにスホに本心を打ち明けたものの、ボニは告白したこと自体を忘れてほしいと言い残して立ち去ってしまう。ところが、ボラが目を覚ましたことを知ると、彼女に会いたい気持ちが抑えられなくなり…。
    61 分
  • ボニはスホの母親から頼まれて、両親と彼との和解の席を設けた。しかし、純粋にボニからの食事の誘いだと信じていたスホの怒りを買ってしまい、彼女自身も、大切な人を傷つけてしまったと胸を痛める。
    61 分
  • リャンハと共にラスベガスに出張したスホは、投資家との交渉を成功させ、多くの出資金を得るが、それよりボニへの恋しさが募り、会いたくて仕方がない。彼は翌朝の便まで待てなくなり、フライトを早めて帰国する。
    62 分
  • 不正な身代金要求型プログラムが組み込まれていたことが判明したイフは発売当日に販売中止となる。ジェジェは莫大な数のユーザーからの賠償請求や、IMスポーツからの提訴などにより、窮地に陥る。
    61 分
  • スホが自分をかばい事故に遭ったことにショックを受けたボニは、スホをその場に残して立ち去る。全て自分のせいだと確信した彼女は、スホとジェジェから離れることを心に決め、ダリムに会社を辞めることを伝える。
    62 分
  • ボニと地方で暮らすボラは車いすでの生活ができるようにまで回復する。また、ボニは施設の老人たちにパソコンの使い方を教えつつも、ゲーム開発を諦められず、自宅で夜な夜な企画を考えていた。
    62 分

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ70024001

inside U-NEXT サイトマップ