タイトルとの一致

  • 該当する検索結果がありません

キャスト・スタッフとの一致

  • 該当する検索結果がありません
一覧から探す

皇帝の恋 寂寞の庭に春暮れて

| 2016年 | 中国 | 216円
ポイント 3話無料
「宮廷女官 若曦」のウー・ジンユアン監督が手掛ける宮廷ラブ史劇
見どころ
記憶を失くし下級宮女となった親王の娘、捨て身の愛を捧げる康煕帝、その幼なじみが繰り広げる切ない三角関係から目が離せない。美しい衣装も見どころの一つ。
ストーリー
清康熙8年。チャハル親王の一族は康煕帝により討伐された。幸いにも生き延びた親王の娘・良児は、人さらいに追われていたところを葉三という少年に助けられるが、その夜命を狙われ、記憶を失ってしまう。数年後、琳琅と名を変えられた良児は宮女となり…。
ここがポイント!
主演のハウィック・ラウは、康熙帝が好き過ぎるあまり髪を剃る決心をしたという。
2018年12月5日 23:59まで配信
©2016 China International TV Corporation All Rights Reserved.

エピソード

  • 無料 
    時は清朝康煕8年。康煕帝は奸臣・オーバイを捕らえて監禁した。オーバイの一党は粛清され、チャハル親王の阿布?も一度は軟禁されたが屋敷に逃げ帰る。はからずも、その日は娘・良児の10歳の誕生日だった。
    45 分
  • 無料 
    葉三と名乗った康煕帝と別れ、親戚の納蘭府に到着した良児。容若は父親に良児の庇護を懇願するが、自身や家族に累が及ぶことを恐れた納蘭明珠はこれを拒む。その夜、良児は何者かに襲われ、池に落ちて頭を強打する。
    45 分
  • 無料 
    上着に施された刺繍を見て驚く康煕帝。その刺繍は、幼い頃にけがをした自分に寄り添って「揺り籠の歌」を歌ってくれた少女がくれた手巾の刺繍とそっくりだった。彼は長い年月、良児というその少女を捜していたのだ。
    45 分
  • 仲良しの翠雋が容若を慕っていると知り、琳琅は複雑な気持ちになる。一方、良児を思い続ける康熙帝は、その面影を宿す辛者庫の洗濯女官・琳琅が気になり、身分を侍衛といつわったまま距離を縮めようとする。
    45 分
  • 葉三こと康煕帝に返してもらったウサギを抱き、つい「揺り籠の歌」を歌う琳琅。それを聞いた康煕帝は琳琅が良児だと確信する。その後、琳琅が1人で幕営への夜道を歩いていると、衛兵に出くわして危機を迎える。
    45 分
  • 皇帝であることを明かした康熙帝は、自分を思い出させようとあの手この手で琳琅に迫るが、琳琅はその意図を計りかねて当惑する。一方、容若は、捜し続けた琳琅が康熙帝の御前に呼ばれたことを知って幕舎に急行する。
    44 分
  • 辛者庫の幕営で、容若との将来について琳琅が占いをしているところを翠雋に見られてしまう。ごまかす琳琅に翠雋は、「容若の妻になれるかを占いたい」と言う。それを聞いた琳琅は後ろめたさを感じるばかりで…。
    44 分
  • 簫の吹き手が女なら容若に嫁がせると康煕帝は約束した。それを容若から聞いた琳琅は、楽器はできないとうそをついたことを深く後悔し、康熙帝の心を和らげようと一度は辞退した御前勤めを決意する。
    45 分
  • 康煕帝のために琳琅が作った杏仁酪には毒が盛られていた。毒味した琳琅は無意識のまま剣で康煕帝を襲う。連行しようとする侍衛を康煕帝は制し、意識のない琳琅を侍医に診察させ、容若にこの件の捜査を命じた。
    45 分
  • 康熙帝の捜し続けていた相手が琳琅だと知った容若は、何もかも捨てて遠くへ行くしかないと考え、琳琅も同行を決意する。深夜、散歩中の康熙帝は琳琅らしき姿を遠くに見掛け、後を追おうとするが何者かに襲われた。
    45 分
  • 康煕帝をさらって生き埋めにした犯人を捕らえるよう命じられた容若。消えた琳琅の服が利用されたと推測した彼が女官の幕営を調べさせると、琳琅と仲のいい芸初の寝台から御前女官の服が見つかった。
    45 分
  • 狩場から1カ月ぶりに紫禁城に戻った康熙帝を待っていたのは、皇帝の寵愛をめぐって争う後宮の妃たちだった。嫉妬が渦巻く後宮に背を向け、康熙帝は琳琅を連れて庭へ行き、思い出の梨の木を眺めて安らぎを得る。
    45 分
  • 妃たちの中でも康煕帝の覚えがめでたい恵妃は、琳琅を皇宮から逃がしたいと言う実弟の容若に力を貸すことを承諾する。女官が暇を出されるのは重病の場合のみ。琳琅は恵妃から受け取った薬を飲んで時を待つが…。
    45 分
  • 康熙帝の琳琅への思いを察した恵妃は、琳琅の隠された出自を知るゆえに苦悩する。一方、康熙帝の働き掛けが功を奏し、幼少期の記憶を取り戻し始めた琳琅は、容若から聞かされていた自身の生い立ちに疑問を抱く。
    45 分
  • 8年前に2人が出会った場所での荒療治により、琳琅は少年・葉三との出会いを思い出す。その頃、皇宮では恵妃が康煕帝の不在に気付いていた。数時間後、恵妃の部屋に来た康煕帝はずっと皇宮にいたかのように装った。
    44 分
  • 琳琅が記憶の一部を取り戻したと知った恵妃は殺害を思い立つが、容若の懸命の懇願に折れて断念する。一方、康熙帝は琳琅に首飾りと母の形見の指輪を贈ろうとするが彼女は固辞し、思い続けた人がいることを告白した。
    45 分
  • 康煕帝は容若と琳琅を伴って恵妃の誕生祝いの酒席に来た。そこで恵妃は自身に関する3つの質問をするが、答えを知っているはずの康煕帝は1つも当てられず、さらに酔いにまかせて自分を愛さない琳琅を責め始める。
    45 分
  • 琳琅が愛を受け入れない理由は容若と思い合っていたからだと知った康熙帝は、2人を呼びつけた。死を覚悟した2人だが、耳にしたのは「結婚を許す」という意外な言葉だった。しかし、琳琅はこの結婚を拒む。
    45 分
  • 容若が女官と私通しているとの報告を受け、康煕帝と琳琅が急行すると、そこには寝台に横たわる容若とあられもない姿の翠雋がいた。侍衛と女官の私通は死罪と定められており、2人とも投獄されてしまう。
    44 分
  • 無実の罪で処刑される翠雋の不運を嘆き悲しむ琳琅。その姿を見て、容若は翠雋への生涯の愛を康熙帝に誓い、婚儀を願い出る。罪を許され、一転して幸福の絶頂に浸る翠雋は、辛者庫に戻って嫁入り支度を始めるが…。
    45 分
  • 容若の思い人が琳琅だと知った翠雋。参内をねだって琳琅と2人きりになると、「夫を忘れてほしい」と懇願する。翠雋の悲痛な表情を見た琳琅は意志を固め、容若にもらった凧を揚げ、その糸を切るのだった。
    45 分
  • 狩りから戻って以来、妃嬪たちの宮を訪れていないことで康煕帝を咎めた皇太后。彼女は康煕帝の本心を掴めず、いら立ちを募らせていた。そば仕えの小徳子に激しく問いただすも答えは得られない。
    45 分
  • 皇帝に最も近い太監である小徳子の機嫌を取ろうとまとわりついていた者たちが、皇太后のお仕置き以降、一斉に離れていった。そんな状況でも、変わらない気遣いで接する琳琅に小徳子は感動していた。
    45 分
  • 宮中を訪れた端敏公主は、無邪気に周囲を振り回す。彼女が康熙帝に甘える様子を見た琳琅の心は乱れた。そんな琳琅を思ってひそかに女官部屋のそばにたたずむ康熙帝の姿を目撃した端敏は、琳琅の元に直接乗り込む。
    45 分
  • 皇太后から受けた折檻で重傷を負った琳琅が心配でならない康煕帝だが、太皇太后の忠告通り、部屋の外からそっと見舞うにとどめた。一方皇太后は、康煕帝に見向きもされない端嬪のために酒席を設ける。
    45 分
  • 長慶は、琳琅を陥れる計画に加担することを画珠に強要した。康煕帝が雨乞いの行事に出掛けると、寵愛を得られないことで逆恨みした端嬪の策略によって、琳琅は康煕帝の指輪を盗んだ罪を着せられ、投獄される。
    45 分
  • 無実の罪を晴らしたい容若は、芸初の協力を得てわなを仕掛ける。捕まった女官は、端嬪の命令で琳琅を陥れたと白状。康煕帝は端嬪の称号を剥奪して蟄居を命じるが、全ての真相が明らかになったわけではなく…。
    45 分
  • 体調が悪い太皇太后に望まれ、慈寧宮に仕えることになった琳琅。そこで写本を命じた太皇太后の真意は、皇帝の女人としての心得を学ばせることにあった。太皇太后は、「幸せの陰には誰かの不幸がある」と教え諭す。
    45 分
  • 康煕帝とその一行は干ばつの被害地の視察に向かう。容若は、旅先でも仲睦まじい康煕帝と琳琅の姿を見るたびに心が痛んだ。敵討ちを焦る長慶は、巻き込みたくない気持ちから芸初に辛く当たってしまう。
    45 分
  • 追い詰められて川に転落した康煕帝と琳琅。ひと気のない暗い洞窟で過ごす時間は、思わぬ安らぎを与えてくれた。容若らによって救出され、刺客は呉三桂の配下との報告を受けた康煕帝は、内通者の調査を指示する。
    45 分
  • 全てを思い出した琳琅は、愛と憎しみの間で苦悩する。康煕帝は何も知らず、急に心を閉ざした琳琅に力になりたいと申し出るが、拒絶されてしまう。悩んだ琳琅は、容若と共に皇宮を出ることを決意するが…。
    45 分
  • 琳琅は「この愛を受け入れられない」と告げた上、辛者庫への配置換えを願い出る。理由を明かさないことに康煕帝は怒りと悲しみを覚え、願いを許さないばかりか、側室である「答応」の位を琳琅に与えた。
    45 分
  • 被災地で住民に施しをする康煕帝が何者かに襲われ、とっさに身を挺した琳琅の行動で彼は愛を確信するが、琳琅の冷淡な態度は変わらない。そんな中、康煕帝は「容若と琳琅が幼なじみ」だと画珠から聞かされ驚く。
    45 分
  • 康煕帝の周囲で起きた数々の事件への関与を疑われている長慶のため、芸初は逃亡を決意。待ち合わせの夜、追われる刺客を長慶だと思い込んだ芸初がとっさに飛び出し、彼女の体を兵が放った矢が貫いた。
    45 分
  • 長慶はさらわれた琳琅を仲間の呉子墨から奪還。そして、琳琅が望む兄妹2人の穏やかな生活を始めるかのように装うが、気絶させた琳琅を康煕帝の元に連れ帰る。この手柄によって長慶は、御前太監に取り立てられた。
    45 分
  • 寵愛を受けたい画珠は太皇太后を訪ね、康煕帝が夜伽を選ばず琳琅と寝食を共にしていることを告げ口する。太皇太后は康煕帝と琳琅を呼び出して叱責し、琳琅は乾清宮への出入りすら禁じられてしまう。
    45 分
  • 康煕帝は琳琅の居所である儲秀宮で寝起きできるようになった。そんな中、恵妃が作った杏仁酪を味わった太皇太后は、その独特な作り方が琳琅の杏仁酪と同じであることを不審に思い、琳琅の素性を女官に調べさせる。
    45 分
  • 記憶を取り戻したことを知った恵妃の命令で、納蘭逸は琳琅に刃を向けるが未遂に終わる。恵妃は仕方なく康煕帝を訪ね、納蘭家の罪を認めた上で琳琅の素性を明かし、身の安全のため一刻も早い琳琅の処刑を求めた。
    45 分
  • 容若の手引きで人里離れた小さな家に隠れ住むことになった琳琅と長慶。夢見ていた兄妹2人だけの穏やかな生活が叶った。一方、8年前の一件を再調査した康煕帝は阿布ダイの無実を認め、名誉を回復するとの通達を出す。
    45 分
  • 琳琅を諦めようとしない康煕帝に、太皇太后は大清国の皇帝としての自覚を促して諭そうとするが、康煕帝の愛は揺るがない。それを予想していた太皇太后は、思いを断ち切らせるため、琳琅に自害を命じていた。
    45 分

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ70024001

inside U-NEXT サイトマップ