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Silk 王室弁護士マーサ・コステロ シーズン1

| 2011年 | イギリス
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英国法曹界で繰り広げられるリアルな内情を描き出した法廷ドラマシリーズ第1弾
見どころ
今シーズンでは、マーサがシルクになれるかどうかまでを描く。その間にも、事務所内で分裂騒動が起きたり、マーサとクライヴにくせ者が近づいたりと、不穏に満ちている。
ストーリー
依頼人の権利のため常に全身全霊で法廷に挑んできたマーサ。強い信念を貫く彼女であったが、強靭な弁護士の顔とは別に、孤独で弱い一面も併せ持っていた。クライヴとシルクの座を競い合い、同時に彼と男女の関係に陥った彼女には、気が休まる時がなかった。
2018年12月20日 23:59まで配信
© BBC 2011

エピソード

  • シューレーン法律事務所で働くマーサ・コステロは、優秀な法廷弁護士だ。彼女は「有罪と証明されるまでは無罪である」との信念を持ち最後まで諦めることなく闘う。彼女はそんな姿勢を15年間貫いていた。
    49 分
  • 今回マーサが担当することになったのは、レイプ事件だ。マーサはこれまで被害者の女性への偏見や警察の態度など、レイプ事件を取り巻く環境の全てを嫌っていて、弁護を引き受けることを避けてきた。
    49 分
  • マーサは、公園のトイレでわいせつ行為をしたとして逮捕されたマーク・ドレーパーという16歳の少年を弁護することになった。ところが、公判直前になってマークの母親が亡くなるという事態が起こり…。
    50 分
  • マーサは、人種差別的な発言をしたと告発されたパキスタン系の女性警官、ラチャナ・アリ巡査の弁護を担当することになった。アリ巡査は発言をしたことは認めつつも、その罪を認めようとはしない。
    50 分
  • 王室弁護士であるシルクの面接が迫る中、マーサは新たな案件を抱えることになった。教師が生徒に暴行を働いたという事件で、同じ法律事務所に所属するノア・ザイグラーと法廷で闘うことになった。
    50 分
  • マーサは、殺人罪に問われているマーク・ドレーパーの弁護を担当することになった。一方、マーサの人柄をよく知るクライヴは、マークの共犯者であるエマ・スレーターの弁護をすることになった。
    50 分

シリーズ・関連作品

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