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王女未央-BIOU-

| 2016年 | 中国 | 216円〜
ポイント 1話無料
動乱の南北朝時代を舞台に、男女3人の愛の行方を描いたトライアングル・ラブ史劇
見どころ
ティファニー・タンが復讐に身を投じる亡国の王女を熱演。王女が勇気と知恵で敵を追い詰めていく展開は手に汗握る。ヴァネス・ウーが初時代劇&悪役で新境地を見せる。
ストーリー
群雄割拠の南北朝時代。北涼唯一の公主・馮心児は、北魏の李敏峰らの陰謀によって父と祖母を失う。追っ手から逃れる中、北魏尚書府の妾腹の娘・李未央に助けられた馮心児は、李未央になり済まして尚書府に入り込むが、そこではさまざまな謀略が渦巻いていた。
2018年10月31日 23:59まで配信
© Croton Entertainment

エピソード

  • 無料 
    涼の国に王女が誕生。鳳凰の目を持つ王女・馮心児は炎に焼かれても生まれ変わる宿命にあった。時は魏が勢力を伸ばす南北朝時代。涼王は民を守るため魏に服従し平城に軟禁され、馮心児は父に会えないまま育つ。
    44 分
  • 父と祖母を殺された馮心児は、涼の王族の血を残すため1人で生き延びる道を選ぶしかなかった。彼女は行き倒れたところを優しい村の娘・李未央に救われる。実は李未央は尚書・李蕭然の娘なのだった。
    45 分
  • 馮心児は李敏峰に復讐すべく、彼の腹違いの妹・李未央に成り済まして李家に入り込む。叱雲柔が取り仕切る李家はその娘・李長楽が我が物顔で振る舞い、いとこの李常茹と李常喜の姉妹が彼女の引き立て役となっていた。
    44 分
  • 叱雲柔は李長楽の地位を脅かす李未央にわなを仕掛ける。「屋敷で起こる災いは全て李未央のせいだ」と道士に言わせ、彼女を殺そうと企てたのだ。ところが、李未央は祖母の命乞いで一命を取り留める。
    45 分
  • 李未央は刺客から逃げてきた男に救われ、解毒治療を受けて快方に向かう。彼女を救ったのは、かつて燃えさかる火の中から彼女を救出した拓跋濬だった。命の恩人との再会を喜ぶ李未央は、拓跋濬に引かれていく。
    44 分
  • 李家の屋敷に堂々と戻ることができた李未央は、祖母と母・七姨娘の元気な姿を確認して安心する。また、池に落ちて顔に傷ができた李常喜は李未央を逆恨みしていたが、李常茹は彼女を優しく迎えた。
    44 分
  • 太子妃が妃選びのために宴を開催し、李未央は李長楽、李常茹と共に宮中に参内。そこで琴の音に誘われ拓跋濬と再会する。そして李未央は、彼が敵である魏の太武帝の孫・高陽王だと知って衝撃を受ける。
    44 分
  • 李敏峰が涼の王女の肖像画を取り寄せたことを知り、李未央は自分の正体がばれるのではないかと焦る。彼女は李敏峰の部屋に忍び込み、そこで涼を出て以来、生き別れになっていた護衛の君桃と思わぬ再会を果たす。
    44 分
  • 李未央は君桃を探すため祈祷のふりをして清風観を訪れ、こっそり村へ行ったところ水害の視察に来ていた拓跋濬に出くわす。一方、清風観に突然現れた李長楽は、李未央が自分に隠れて拓跋濬と逢い引きしたと思い込む。
    44 分
  • 李長楽が李未央から盗んだ救済策は太武帝から称賛される。一方、李未央はその策には問題があると気付いた。李未央は李長楽を祝う宴で危険を冒してそのことを太子妃に直訴し、李常茹がそんな彼女に味方する。
    44 分
  • 救済策を考えたのは李長楽ではなく自分だと太武帝の前で証明した李未央は、安平県主の称号を授けられ、母・七姨娘にも三品淑人の位が与えられた。そして紫煙が全てを白状し、李敏峰と李長楽は罰を受けることとなる。
    44 分
  • 紫煙が李敏峰のせいで非業の死を遂げたことで、李未央はついに復讐の意志を固めた。李未央を祝う宴が開かれ、李家に多くの人々が集まった晩、彼女は紫煙を死に追いやった李敏峰の悪事を明るみに出した。
    44 分
  • 李敏峰の死を嘆き悲しむ叱雲柔は、李未央への復讐心を燃え上がらせる。同時に李未央の秘密を掴み、ある計画を胸に一家で清風観へと出掛ける。一方、李未央は君桃と再会し、彼女が李敏峰を成敗したことなどを知る。
    44 分
  • 本物かどうか疑われた李未央が調べられることになり、偽者だとばれれば皇帝をあざむいたかどで死罪になる危機が迫る。李未央はこれが叱雲柔の陰謀だと気付き、彼女の裏をかこうとするが窮地に立たされてしまう。
    44 分
  • 七姨娘に助けられた李未央は、彼女に本物の李未央がすでに亡くなっていることを打ち明ける。そして、彼女を暗殺した黒幕は叱雲柔だと伝えた。そんな中、李敏徳は父の代理として真定へ出発する。
    44 分
  • 李未央の部屋から叱雲柔に呪いをかけた人形が見つかる。李蕭然は叱雲柔の自作自演だと思うが、仮病ではない彼女の様子を見て李未央を疑い始めた。結果、李未央は部屋に監禁され、明日をも知れぬ身となる。
    44 分
  • 李未央の異変に気付いた拓跋濬が李家に駆け付け、殺されそうになっていた彼女を間一髪のところで救い出す。そして、みんなの前で扇子は自分の物だと明かした。やがて拓跋濬は、李未央に真剣に愛を告白する。
    44 分
  • 拓跋濬に敵対心を燃やす東平王・拓跋翰が李長楽を訪ねた。そして李長楽、李常喜と一緒になって李敏徳をいじめようとするが、李未央が割って入り彼らの鼻を明かす。それを見ていた南安王・拓跋余が李未央に注目する。
    45 分
  • 皇后の宴に招かれた李未央と李常茹。御前で舞を披露する機会を李常茹に譲った李未央は、拓跋濬と一緒に琴を奏で、そこに李敏徳の笛も加わる。これを見て大いに満足した皇后は、4人に褒美を授けた。
    45 分
  • 李家では李蕭然が体調を崩し、李敏徳の母・周雪梅も病で床に伏す。そんな中、李敏徳が何者かに襲われ生死不明になったという一報が届く。全てが叱雲柔の陰謀だと悟った周雪梅は、解決に向けて李未央に望みを託す。
    45 分
  • 拓跋濬と拓跋迪が李家を訪れ、拓跋迪は病床の周雪梅を見舞い、拓跋濬は李未央を優しく励ます。その頃、李敏徳は柔然の焦統領に助けられていた。そして、焦統領から実父・可汗の元に戻るよう説得される。
    45 分
  • 李敏徳は叱雲柔を殺して母親の敵を討とうとするが失敗する。一方、拓跋翰はひそかに手に入れた鉱山が銀山だと知り、そこで働いていた君桃の父・明叔を含む涼の奴隷たちを口封じのため殺そうと考えていた。
    45 分
  • 拓跋濬の尽力で涼の奴隷たちは解放されるが、叱雲南が突然現れて彼らを惨殺し、明叔だけが逃げ伸びる。その後、李未央は明叔から馬太守が遺した奏状を受け取り、涼を滅ぼす陰謀は叱雲南の謀反であったことを知る。
    45 分
  • 太武帝が催す狩りが行われることになり、皇族のほか李家、叱雲家も参加。最も多く獲物を捕らえた者は褒美として太武帝に一つ願い事ができることになる。そんな中、策謀を巡らす李常茹は李長楽の悪評を流す。
    45 分
  • 李未央は絶対に狩りで一番になって太武帝に叱雲南の謀反を告発したいと考えていた。狩りの最終日。ようやくその時が来たと思いきや拓跋濬が行方不明になり、李未央は何者かに林の中へとおびき出され危機に陥る。
    44 分
  • 落とし穴で拓跋濬を助けた李未央は李敏徳に見つけてもらうが、拓跋濬を助けたことを知られないよう先に去る。李未央を殺せなかったと知った李長楽は、落とし穴で目覚めた拓跋濬に自分が助けたとうそをつく。
    45 分
  • 狩りからの帰途、李未央は叱雲南の刺客に襲われた。彼女は1人で崖に追い詰められてしまうが、拓跋濬に助けられ2人でひそかに逃げ伸びる。しかし、拓跋濬を巻き込みたくない李未央は黙って彼の元を離れるのだった。
    45 分
  • 拓跋余の妃の座を狙う李常茹は、彼の話を盗み聞きして李未央の正体を知る。一方、拓跋濬を手に入れたい李長楽は、太子妃を味方に付ける。その頃、隠し事がなくなった李未央と拓跋濬は愛を誓い合っていた。
    45 分
  • 李長楽との縁談で板挟みになっている拓跋濬を見て、李未央は彼を苦しめているのではないかと不安に。折しも国境では宋の大軍に動きがあり、戦を避けたい太武帝は、皇女の代わりに李未央を宋に嫁がせることを決めた。
    44 分
  • 拓跋濬は屋敷を抜け出し李未央に会いに行く。それを知った太武帝は激怒し、彼を勘当して庶人に落とすと宣言する。一方、宋の使者が李未央を手ごめにし、その罪を拓跋余にかぶせ魏を攻撃する口実にしようとしていた。
    46 分
  • 拓跋余は矢傷を負った自分を助けてくれた李未央の後を追い、彼女と共に宋の大軍に包囲された滑台へ向かう。李未央は奇想天外な方策で宋軍を撤退させるのに成功し、再会した拓跋濬と愛を確かめ合うが…。
    45 分
  • 道中で刺客に襲われるも無事に拓跋濬と共に平城に戻った李未央。拓跋濬は昏睡状態だったが、李未央の手厚い看護で快方に向かう。一方、ある事実を知った李常茹が衝撃を受け、李未央に対して怒りの炎を燃やす。
    45 分
  • 拓跋濬に代わって宋軍と戦った拓跋余が手柄を立て、李未央は拓跋濬のけがは拓跋余の陰謀ではと疑う。李未央はまた馬太守の奏状を手に入れたと思われる匿名の人物から文を受け取り、奏状を取り戻そうと決意する。
    46 分
  • 李未央は「奏状がほしければ1人で来い」と書かれた匿名の文に従い外出し、その間に宮中で太子妃が殺される事件が起きた。目撃者は一様に「下手人は李未央だ」と証言し、彼女の犯行と思わせる証拠が次々と見つかる。
    44 分
  • 脱獄した李未央は太武帝の前で潔白を訴え、叱雲南の罪を明らかにする。しかし、彼女の正体を知った太武帝から、涼の民を奴隷の身分から解放する代わりに、敵討ちを諦めて拓跋濬とも縁を切るようにと迫られる。
    44 分
  • 拓跋余は平城に凱旋して太武帝の歓待を受け、褒美を約束された。彼は留守中に李常茹が奏状を盗み、一連の陰謀を仕組んだことに激怒する。そんな中、拓跋濬が処刑される李未央を助けてほしいと拓跋余に頼みにくる。
    44 分
  • 死刑を免れ浣衣局で洗濯係の奴婢となった李未央は、拓跋濬が李長楽を娶ることを知って大きな衝撃を受ける。しかも、李未央から拓跋濬を奪ったと勝ち誇る李長楽の策略で、彼女は婚儀に出席させられてしまう。
    45 分
  • 後継者争いで拓跋濬を排除した拓跋余は、勢力を伸ばし始めた拓跋翰に対抗して兵権を得ようと画策。一方、太子妃殺しの真相を調べる拓跋濬は李長楽の関与に気付くと同時に、事件の黒幕は拓跋余ではないかと疑う。
    45 分
  • 皇后の衣を下賜された越夫人が急死し、浣衣局で李未央は身に覚えのない証拠を見せられ濡れ衣を着せられる。しかも、彼女と拓跋余が共謀した疑いがあると拓跋翰が主張し始め、李未央は潔白を証明すべく行動に出る。
    46 分
  • 李未央は持ち前の機転と巧妙な策を駆使して事件の下手人を見つけ出し、太武帝から浣衣局を統括する良使の位を与えられる。これを喜ぶ拓跋濬だったが、本心を押し殺して彼女に冷たい態度を取り続ける。
    44 分
  • 拓跋翰の悪事の数々が明らかになり、激怒した太武帝は彼を庶人に落として屋敷に軟禁。結果、後継者争いは拓跋濬と拓跋余の一騎討ちの様相となる。その頃、李未央は白シを殺した犯人は李長楽だと考えていた。
    45 分
  • 柔然の使節団が平城を訪れ、王子の李敏徳が焦統領、妹の安楽王女と共に太武帝に謁見。安楽王女と拓跋余、柔然の可汗と拓跋迪の縁談が持ち上がる。拓跋迪は、結婚相手が李敏徳ではなく彼の父親と知ると猛反発する。
    44 分
  • 李未央を目の敵にする安楽王女は浣衣局で狼藉を働き、彼女に嫌がらせをする。その後、安楽王女が宮中で行方不明になり、やがて井戸から彼女の遺体が発見されると、李未央に殺人の嫌疑が掛かる。
    45 分
  • 処刑が迫る李未央を訪ねた拓跋濬が全てを告白。李未央はずっと彼に守られてきたことを知る。その後、安楽王女が生きていたことが判明して事態は急転し、李未央は計画通り李常茹の化けの皮を剥ぐことに成功する。
    44 分
  • 一連の事件で評価を高めた李未央は太武帝の侍女に抜擢され、再び拓跋濬と幸せな時間を過ごすようになる。一方、李敏徳は焦統領から、李未央の命を守りたいのなら魏の軍事機密を奪うようにと迫られる。
    46 分
  • 軍機所に忍び込んだ李敏徳は拓跋余に刺され深手を負うが、命を狙われた李未央を救うため宮中へ赴く。そして自ら毒酒をあおり、彼女の危機を回避した。それに気付いた焦統領は李敏徳に解毒薬を飲むよう懇願する。
    46 分
  • 拓跋余が李未央との結婚を願い出た結果、太武帝は李未央のせいで拓跋濬と拓跋余が対立したと考え腹を立てる。このことを知った李常茹は李長楽に文を送り、李未央と拓跋濬が密会すると密告する。
    46 分
  • 李常茹が媚薬を使って李未央を陥れようとしたことが明るみに出る。李常茹は出産後に処刑されることになるが、自害したという報告がなされる。そんな中、拓跋濬に「父親の死について教える」との文が届く。
    46 分
  • 李未央は10日間で宗正を殺した下手人を見つけなければ死罪となる。宗正の屋敷を調べる李未央は、見つけた隠し部屋に拓跋余と一緒に閉じ込められてしまう。そして、隠し部屋から昔の帳簿が大量に発見される。
    46 分
  • かつて陰謀により父に汚名を着せ、その証拠を持っていた宗正を殺した黒幕は拓跋余と確信し、拓跋濬は復讐の念に燃える。彼は李長楽を利用し、宗正を殺した下手人である叱雲南をおびき出して捕らえるが…。
    46 分
  • 李未央と共に宗正の屋敷を再び捜索した拓跋濬は、父親の無罪を示す証拠を見つけて太武帝に報告。拓跋余を捕らえることにするが、李長楽と手を組んだ彼に先手を打たれ、拓跋濬がわなにはめられ逮捕されてしまう。
    46 分
  • 拓跋余は李家の家族を人質に取って李未央を脅し、太武帝の遺詔を偽証させ皇位を手にする。李未央は君桃に窮状を知らせるため、こっそり七姨娘に文を託す。その頃、謀反の罪で投獄された拓跋濬は拷問を受けていた。
    46 分
  • 拓跋余は拓跋濬が自ら毒を口にするかどうか試し、彼が錯乱したと確信。彼を放免すると、婚儀の後に解毒薬を渡すと李未央に約束した。一方、ひそかに李未央に毒を盛った李長楽は、その罪を李常茹に着せようと動く。
    46 分
  • 拓跋濬と李未央は拓跋余を制し、拓跋濬こそが正当な皇位継承者だと明らかにするが、2人は毒に侵されていた。その解毒薬はたった1粒で、拓跋余から受け取り李未央に飲ませた拓跋濬は吐血し、その場に倒れる。
    45 分

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